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カテゴリー「林家笑丸」の記事

2016.01.03

よしの寿限無亭(16-001)

あけましておめでとうございます。
今年最初の落語会は「よしの寿限無亭 新春寄席」です。
13:30 よしの寿限無亭
・月亭方気  初天神
・桂 二乗  癪の合薬
中入り
・林家笑丸  松づくし
・桂 雀太  夢の革財布


2014.07.21

ならまちのまち歩きと 落語館で大笑い!〜いにしえの迷宮・ならまちの夕どきを落語家がご案内(14-099)

18:00  奈良町落語館

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  17:30  奈良町センターで、集合
・ならまち歩き
  猿沢池から采女神社、奈良町の路地を巡って元興寺から落語館。

・落語会
  18:00  奈良町落語館に場所を移し、笑丸さんの落語会。
演目は、ときうどんからほうじの茶。

2014.01.18

新春林家一門顔見世興行(14-015)

18:00 天満天神繁昌亭
・林家愛染   みかん屋
・林家卯三郎  親子酒
・林家竹丸   ハンカチ
・林家そめすけ 通天閣
・林家染丸   対談
中入
・林家笑丸   羽織の幇間
・林家染弥   短命
・林家染二   貧乏神


2014.01.11

枝さんの朝から落語(14-007)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂ちきん 狸さい
・桂枝三郎 羽団扇
・林家笑丸 裏の裏
・桂枝三郎 向こう付け 

2013.09.26

吉本奈良住みます芸人・林家笑丸落語会(13-092)

18:30 演芸カフェ奈良町落語館 ・林家愛染 みかん屋 ・林家笑丸 花色木綿 〜 虱茶屋 トーク 林家染丸・笑丸・愛染  笑丸さんが奈良で「住みます芸人」をしてはるのは知ってたし、一度は別の会には行ったこともある。 ここ落語館は以前には何度か通ったし、ここで笑丸さんが定期的に落語会をしてはることも知ってる。 ただね〜、奈良町で18時30分開演・・・・・は大阪に勤めている人間としては、ちょっと難しい話で・・・(せめてあと1時間・・・) で、今日、9月中に取れる夏季休暇が一日だけ残っていたのと、ゲストが染丸さんだということで、電話で予約をお願いして、やってきました久々の落語館。 愛染さんは、ワタシ初めてのみかん屋、いつもの楽しい口調はそ

2013.03.03

林家笑丸の爆笑寄席(13-024)

10:00 奈良市・奈良旅行センター
・林家笑丸  ときうどん〜ほうじの茶

さて、3月になりましたね。
3月最初の落語会は、林家笑丸さん。
クラブツーリズムって旅行代理店が主催する落語会。
なので、現地集合現地解散の日帰りツアー的な設定になってる。

1時間を超えるひとり舞台、うどんの食べ方、紙切り、落語のときうどん、ほうじの茶の話の中には、ウクレレ漫談と南京玉簾、多芸ですね。
以前も、ウクレレの「若手落語家のバラード」には大笑いした記憶がある。

吉本の「奈良に住みます芸人」二代目だそうで、たしか先代は若い漫才師さん。

笑丸さんは実家が交野で生駒市の隣り、まあ、そんなに違和感ないかな。

で、今はもう近鉄電車の中、午後は高津さんの文太さんの会に行く予定です。

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2011.10.26

落語再生公開堂~ハナシをノベルvol.31~(11-69)

19:00 大阪市中央公会堂
 ・月亭天使 時うどん
 ・月亭八天 皿相撲
中入り
 ・林家笑丸 ほうじの茶
 ・月亭八天 裏木戸の小僧 

最初は月亭天使さん、急に寒くなった今朝の天気を例に、ついこの間までは夏のようやったのに、秋がなくってすぐに冬になりそう、さすが大阪は「あきない」の町ですね。で、今日はうどんの噺を。
うどんにもいろいろあって、乗せるのもので変わる。天ぷらや、あげ、ぶっかけうどんなんかには大根おろしとか…。
今日はわたし、ネタ下ろしです。
と、時うどんを。

続く月亭八天さん、相撲の話題をマクラに。
相撲協会は公益社団法人で、一連の不祥事から一般社団法人化も考えられているらしい。上方落語協会も公益社団法人で、例えば私が「もう、この弟子は!」とバットで殴るとか、「1年半もやっててこれか!」とゴルフクラブで弟子を殴ったりすると、法人そのものに影響がある…ってマクラ。
演目の皿相撲は、潰れそうな相撲部屋、たこさご部屋がカッパをスカウトして育て上げると言うもの。
カッパだった「さごのじょう」が得意のツッパリで勝ち進むが…

中入り、田中啓文さんが登場して、まずは自身の本の宣伝を。で、思いがけず「八天さんが、今度襲名されるそうで…」と、袖の様子を見ながら。
どうやら、このタイミングでは、ちょっとフライング気味だったよう。
また、あとでってことで。

中入り後は、林家笑丸さん。
演目はほうじの茶。
ウクレレ漫談と紙切りを交えたお話。
たしか、聞いた。聞いたことがある。
トリは、月亭八天さん、裏木戸の小僧。
東京の噺家さんの台本募集で、選に漏れたものらしい。
大幅に大阪の噺に書き換えられてるらしいが、十分聞き応えのある一作。

さて、田中啓文さんと「裏木戸」作者の中島要さんの対談、その後八天さんも入ってのトーク。

いろいろ割愛して書くと、昔、文枝門下の四天王と呼ばれた、文之助、文都、文三、文団治。
そのうち文都は弟弟子の文三に文枝を襲名され、袂を分かった。
で、そのときの亭号が月亭。
なので、月亭としては総本家って名前なので、ある意味、これ以上はない。
さ来年になるらしいが、いやー、朗報。

(中入りの時に、独演会のチケット買っておいてよかった。去年は2枚買ったけど今年は1枚。)

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2009.09.17

露の団六の会~五郎兵衛が遺した噺~(09-068)

天満天神繁昌亭 18:30
 ・桂そうば 手水廻し
 ・露の吉次 崇徳院
 ・露の団六 運付く酒
 ・林家笑丸 ウクレレ落語
 ・露の団六 鳥屋坊主 

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露の団六さんとゆかりのある職場のNさんつながりで、久々の繁昌亭へ。
今日のメンツは、団六さんの落研時代の先輩というNさんを筆頭に、鶴ちゃん、Oちゃん、H姐、M上さん、O谷さんに、いつものY氏、H氏という豪華な顔ぶれ。

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まずは、ここのところよく見る桂そうばさん
例の「この中で桂そうばを知ってる人〜?」のマクラ。
出だしはなんとか大阪弁やけど、福岡で落語会をやりまして・・・・のあたりから福岡弁が出てくる。
今日の手水廻しは大阪の旦さんが、「手水」って言葉が通じない片田舎でって噺なんで、大阪弁がとても重要なのに、片田舎の言葉と混じってしまって設定が曖昧になってしまう。
アクセントが、「かおも、洗かいな〜。」。
そのほかの人物描写、表情や間などがうまく、好きなタイプの噺家さんなので敢えて苦言を。

続いて、久々に聞く露の吉次さん
以前、聞いたときより、アクが抜けていて、すぅ〜っと入ってきた。
今日はコンパクトに崇徳院をまとめていたせいかも。
もうちょっとたっぷりめにとも思うが、「つかえてやすか、すいてやすか?」など、きれいな言葉でいい感じ。
なぜか、数年前に亡くなった祖母のイントネーションを思い出してしまった。
茶髪で、色が黒く、噺家さんとしては見た目で損をしているのでは?

露の団六さん
マクラでは師匠の形見分けの話で、長身の団六さん、着物類は全くまわってこず、帯と羽織のひもを「ゲット」したそう。
で、今日はその帯の披露も。
演目は、運付く酒。
丁寧に道のりをなぞってたので、情景が目に浮かぶよう。
露の一門ぐらいしかやらないのではと仰ってたが、たしか、林家花丸さんで聞いたことがある。

中入り後、林家笑丸さんから。
露の五郎兵衛師匠とのエピソードもなく、どちらかというと団六さんとのつながりから。
ウクレレ落語、、、、ウクレレ歌を軽くして、後ろ面の披露を。
五郎兵衛師匠も踊りの名手だったのでと、強引なつながりから。
やはり着物は前後ろに着た方がいいのはわかってるやろうけど、着替えの為だけに時間をかけるわけにもいかず、やむを得ないところか。

さてさて、トリの露の団六さん。
無一文のことを禅宗の無一物(むいちもつ)ってわざわざ言ってるのか。
先ほどの「うんつく」(=のろま、鈍くさいやつくらいの意味か。)にしても、鳥屋坊主の「お茶湯(おちゃとう)」(=仏壇にあげるお茶など。)にしても、意味がわからない人の方が多いのでは?
そこをわざわざマクラでも振らずに。
ちょっとマニアック?

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帰りには、8人でさくら水産へ。
H氏、Oちゃん、O谷さんをまほろば寄席に誘う。
「落語会、昼からやから、終わったら奈良のさくら水産で飲みましょう!」なんでやねん。

2009.02.06

第284回NHK上方落語の会(09-013)

NHK大阪ホール 18:30
 ・林家笑丸 看板の一
 ・桂 団朝 風呂敷
 ・桂 米左 佐々木裁き
 中入り
 ・桂 春雨 荒大名の茶の湯 
 ・笑福亭松喬 花筏

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今日は、Y氏のご招待。
抽選に当たって、座席の引き替えまで。
あと、職場の女性陣IさんとNさんと同行。

1階最前列、C-1-35から舞台を見ると、、、
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まずは、林家笑丸さん、なぜか袴姿で登場。
演目にも関係なさそうやけど・・・。
例の「東京弁のおやっさん」と大阪の若い衆の設定の看板の一。
ワタシ、この設定の意味がわからん、何のため?
中途半端な言葉使いも嫌いやし。
丁半両方にかけるって話は志ん生の時代からのマクラ。

続く、桂 団朝さん、不倫ネタの小咄をマクラに風呂敷を。
短い話を、うまい酔い方で聞かせる。

さてさて、ワタシ的には今日のお待ちかね、桂 米左さんの佐々木裁き。
グレーの地味な着物に紺色の袴姿で登場。
口跡のしっかりした人でないと奉行はつとまらないし。
でも今日は四郎吉は小生意気で、あんまりかわいくなかった感じ。
「水も漏らさぬはず、四郎吉桶屋の倅でございます。」

中入り後、桂 春雨さん
血圧が90-50で、毎年10ずつ減ってるそう。
もう10年くらいで「0」になるって計算、見るからに白い。
荒大名の茶の湯は講談ネタっぽくて、ワタシ落語で聞くのは初めて。
横紙破りから横車、てこっていろいろ解説ネタ付き。
「ここから先は本が破れてわからないという・・・」

トリの笑福亭松喬さん、フィットネスに通っているそうで、太っている人の話からうまく花筏へ。
さすがの貫禄。さすがの技術。
満足です。


飲みに行けなかったNさんをのぞき、Y氏、Iさんと和民へ。
23時過ぎまで。

2009.01.24

島之内寄席~1月席~(09-011)

ワッハ上方ワッハホール 14:00
 ・林家笑丸 雑俳
 ・桂 三金 奥野君の選挙
 ・笑福亭瓶太 替り目
 ・露の新治 狼講釈
 ・桂 坊枝 野ざらし
 ・桂きん枝 不動坊

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早くつきすぎたため、難波あたりを散策。難波ウォークからビックカメラに出るあたりで桂 三金さんを見かける。
(美人女性と一緒だった・・・・それも三金さんよりかなり若い。)
13時30分くらいにワッハへ、Y氏が既に並んでいる。最近やや、入場者数が減ってきたみたい。

まずは、林家笑丸さん、舞台袖から顔だけ出して、会場をのぞいての登場。
演目は雑俳。

続く、桂 三金さん、バルーンショー(風船をふくらませて、犬などを作ったりするもの)も出来るそうで、去年の夏、献血車の人寄せのため難波高島屋前でバルーンショーをやっていた。
なぜかあたりには、険しい顔つきの人や、SPが。
ちょうど、自民党の総裁選挙のときで、大勢の人が集まってきた。
で、その場でバルーンが「バーン」となるたび、SPの視線が集まる。
演目の奥野君の選挙は、部分的にはきいたことがあるものが多いけど、演題を覚えていない。
「日本メタボ糖(党ではない)111kg、体脂肪51%、皆さん方とは違うんです。」から、デブネタをたっぷり。
オチは、「無党(糖)派層が離れました。」

続いて、笑福亭瓶太さん
マクラでは、桂ざこばさんとの飲み会の話を。
酔っぱらってきたざこばさん、一緒に飲んでいる人たちに目標を言わせる。
都丸さん「サンケイホールをいっぱいに出来る噺家に。」
ざこば「よっしゃ。次、喜丸。」
喜丸さん「歌手とジョイントコンサートを。」
(ワタシ、喜丸さんの噺は聞いたことがありません。)
ざこば「次、(瓶太さんをさして)おまえ誰や?ははぁスパイやなぁ。」
って、具体の酔っ払いの噺から替り目へ。
オチは、「おまえ、まだ聞いとったんか! わあわあ、言うております。」

さてさて、中トリ、今日のお楽しみ、露の新治さん
鮮やかなブルーの着物で。マクラはここのところ何度か聞いてるのでかぶるのは仕方がないけど、新治さん、何と58才で、お孫さんも二人いらっしゃるそう。
この間の生駒の落語会と違うのは、逃げ出すところでお囃子があったこと。
大満足の狼講釈。

中入り後、桂 坊枝さんから。
きん枝さんの本の出版記念のサイン会を、今、NGK前でやっていて、お手伝いに行っていた話から、同じ時刻に開催している花◎花寄席では、三幸、遊方、文昇、文華、おしどりってどうってことないメンバーが出てる・・・・あと、ノンスタイルとか。ノンスタイル人気で、娘はそっちへ行っているって話。
楽屋では、ちょうど着物の話が出て、私のこの着物は五代目文枝の形見で、羽織は志ん朝師匠の形見分けでいただいたもの。
志ん朝師匠には存命中に一度独演会に出ていただいて、そのときにも野ざらしを演っていただいた。
今日は、私の高座にかえて、そのときのビデオを・・・・

東京の三遊亭小円朝さんに羽織の話をすると、「そんなはずはない。この紋は三遊亭のもの。古今亭は違う。」
「いや、間違いない、志ん朝さんの奥さんに電話を貰っていただいたもの。」
「なら、もともと、六代目円生さんの形見が志ん朝さんのところへ行って、紋が違うので一門の人にあげられず、坊枝さんのところへ行ったもんだよ。円生さん、志ん朝さんという名人二人が袖を通したすごい貴重なもの。ところで、坊枝さんも?」
「何度か。」
「じゃ、だめだ。」(笑い)

「ええ、というような貴重な羽織、まずは5万円から!」って。

演目は、その古今亭の十八番、野ざらしを、場所を中之島に変えて。
オチは、つねつね、こちょこちょから、どぼーん、「ホンマにはまってしまいましたで。」

トリの桂きん枝さん
いつか聞いた、やもめが集まるところから始まる不動坊。
派手なみどりの扇子で、徳利のイメージが出ず、手燭に使うところでも違和感があったり、「漉き直し屋」の徳(とく)を源(げん)と言い間違えたりはあったけど、口跡はさすがにこなれてきていて聞きやすい。
初めての人はどうかな。大勢の登場人物を徳さんの語りだけで紹介してしまうのは、聞いていてわかりにくいし、金貸しの利吉の表現が少ないので「ちょっと悪い奴」のイメージになってしまうし。
オチは、(こんな計略に)はまったんはこちら。


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