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カテゴリー「露の 都」の記事

2014.07.20

繁昌亭昼席(14-096)

13:00 天満天神繁昌亭
・桂ちきん   たぬ賽
・笑福亭喬若  野ざらし 
・桂 福車   無いもん買い
・二重丸(太神楽)    
・林家染弥   読書の時間 
・露の新治   狼講釈
中入り
・林家染丸(絵ばなし)  
・笑福亭学光  試し酒
・桂 米紫   蛸芝居
・露の 都   ハルちゃん




2014.06.28

第7回大日寄席〜祝!鶴志・都40周年、文都大名跡襲名 特選落語会(14-080)

14:00 守口市生涯学習情報センター ムーブ21
・桂 治門  牛ほめ
・桂かい枝  オトナの試験
・露の 都  悋気の独楽 
中入り
・月亭文都  粗忽長屋
・笑福亭鶴志 寝床



20140628012



都さん、マクラで、うちのごはんシリーズ「なすのみぞれ炒め」がとても美味しいとの話題を。
「今日、帰りにイオンで買って帰る人、5人はおると思うわ〜。」
で、残念ながら、この日には買えませんでしたが、翌日(6/29)買いました。
今夜、作ってみようっと。





2014.06.21

第681回田辺寄席<新・じっくりたっぷりの会ー露の都の段>(14-078)

17:30 桃ケ池公園市民活動センター
・桂 文太   開口0番 不思議な噺
・笑福亭智六  浮世根問
・露の 都   金明竹
・桂 文太   明烏
中入り
・桂まん我   太鼓腹
・露の 都   子は鎹 




看板をとりあえず、立てかけたところ。


大久保さんの指導で、電気のコードを隠したところ。

2014.04.22

第86回ビギン寄席(14-051)

18:30 新京橋商店街ビギンホール
・桂慶治朗  子ほめ
・林家染雀  軽業
・露の 都  星野屋
・桂米團治  七段目

2013.12.07

第21回稲田観音落語会~都・鶴二 二人会~(13-115)

14:00 観音禅寺
・露の 瑞  七度狐
・露の 都  ハルちゃん
・笑福亭鶴二 餅屋問答
 中入り
・笑福亭鶴二 尻餅
・露の 都  星野屋  

2011.09.01

繁昌亭昼席 11-47

13:00 天満天神繁昌亭
 ・桂咲之輔  平林
 ・桂 吉坊  始末の極意
 ・月亭遊方  例えばこんな誕生日
 ・ナオユキ(漫談)
 ・桂 三扇  鯛
 ・桂春団治  皿屋敷
 中入り
 ・旭堂南海・宮村群時 (書生節)
 ・桂 米輔  道具屋
 ・笑福亭右喬 看板の一
 ・露の 都  堪忍袋

いやいや、昨日の夜席で看板の写真を撮っていて、なんと、今週は春団治さんが出てるんや!って驚き、おやおや、吉坊さんも!って二度驚いて。
で、夜席の書生節がなんとなく頭にこびりついていて、またこれも昼席でもやってはる!
「こらぁ、いかんわけにはいきますまい。」(行きたいねってこと。)
で、仕事を途中で抜け出し(ちゃんと休暇を取ってます。)あわてて繁昌亭に駆けつけるが、ときは既に13時。
繁昌亭カードで支払ったり、(そうすると繁昌亭カードの継続記念の粗品・・・手拭い・・をもらったり。)で、咲之輔さんの平林も中盤に。
夕べと同じ寄合酒だとばかり思ってたので、違うネタで喜んだり、全部聞けなくって残念だったり。

続いて、お目当てその一の吉坊さん。
例によって、へらへらにこにこで現れて。
今日から、9月、昨日までは大入りが出ていたそう。
会場の雰囲気も全然違っているらしい。
演目は、始末の極意。

続く遊方さん、たしか以前にも聞いた噺、例えばこんな誕生日。
噺の作り方に(ワタシが作ろうという訳ではありませんが)、こんな目線があるんや、こんな方向からせめるんやって、発想の柔軟さ、着眼点に感動する。

さて、ナマでは初めてのナオユキさん。漫談。
うーん。
年末にテレビで何度か見かけた感じ、そのまま。
・・・・「全否定やん。」は面白かった。

続いて、桂 三扇さん。
おなじみの鯛を。
「かわゆい」女性なので、どうしても噺との違和感がある。
塩鯛さんがやっても「鯛」の心情にはなられへんのに、三扇さんはとてもムリ。(見た目の話ですよ。)
これまで、三扇さんの噺は何を聞いたかなって見てみると、鯛と転失気、君よモーツァルトをきけ、胎教しか聞いてない。
うーむ不勉強でした。
何となく、初天神を聞いたことがあったように思ってましたが。

さて、中トリ、お目当てその二、春団治さん。
皿屋敷のお菊さんのどろどろっと浮かぶ様はさすがのひと言。
口元の音については、最近気になるけどそんなことをいちいち書くこともない。
なにより、今月のライブ繁昌亭で会いましょう(第34回)の桂春雨さんがインタビューでも仰ってるように、「間」ですね。
よう、これだけ持たせるって、間。

中入り後は、ご陽気に旭堂南海さんと宮村群時さんの書生節。
♪サンクフル、サンクフル、アイラブユーから
コロッケの唄、東雲節、東京節・・・
昨日、お気に入りだった復興節はなかったのが残念。
あと、バイオリン、昨日は二つで15,000円って言うてはったけど、今日は8,600円。?

続いて、米輔さん、道具屋。
落語教室の先生らしく、オーソドックスな基本型。
ワタシ的には、目線がやや気になるところ。

続く右喬さんは、昨夜と同じ、看板の一。
特にコメントありません。

トリの都さん。
失礼な言い方をすると、ワタシ、都さんのマクラを聞きに来てるのかも。あと、噺の中に出てくる実話部分。
今日も、マクラでいろいろ普段の話をしていて「あら、こんな話しててもいいですか?この間お客さんに怒られて。家は暑いし、嫁はんはうるさいし、落語でも行こうかってやってきたら都さんや。」
(大阪のおばはんのうるさいのから逃れてきたら、繁昌亭でも「向かいのおばはん」みたいなのが・・・)
演目の堪忍袋は何度か聞いてるけど、実話部分で「あんた、トイレやクローゼット、この間はチャックまであけっぱなしで〜、このあけっぱなし男!」
一応、古典落語で、トイレやクローゼット、チャックって。これだけ言われると笑わなしゃーないですよね。

いつか、天狗刺しでお坊さんを捕まえて「ロープ」と言いかけた噺家さんや、瘤弁慶で便所のことを「トイレ」と言いかけた噺家さんがいましたが・・・・。

終演後、「お見送り」で皆さんが入り口あたりに整列。みなさん、舞台よりはるかに小さいですね。
逆に言うと、舞台であれだけ大きく見えてるってこと。

一杯だけ飲んで帰ろうとしたら、大雨で足止め。
雨宿りに二軒目へ。
 
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2010.12.08

天満天神繁昌亭 昼席(10-42)

天満天神繁昌亭 13:00
 ・桂ぽんぽ娘
 ・笑福亭たま
 ・桂 三扇
 ・Wonderful佳恵(奇術)
 ・林家染雀
 ・桂あやめ
 中入り
 ・内海英華(女道楽)
 ・桂 勢朝
 ・笑福亭生喬
 ・露の 都   


2010.05.02

ビギン寄席(010-022)

京橋ビギンホール 13:00
・林家染雀  宿屋町
・露の都   阿弥陀池
・笑福亭鶴瓶 回覧板

二度目か?のビギン寄席。

今日は、久々にY氏と同行。
Y氏とは、3月30日の露の五郎兵衛の1周忌(キリスト今日では周忌とは言わないらしいが。)以来、1ヶ月以上ぶり。

おまけに、この間、落語会以外で初対面をした「ごまめ」さんも来てはるそう。
ごまめさんとは、開演前に会えました。

入場時にもらったチケットには、笑福亭鶴瓶、露の都、笑福亭瓶成と書かれていたが、ポスターには、林家染雀さん。P4300051

事前申込、予約制で、100人の会場には、申し込みもせずにやってきたおばちゃん連もいて、何とか、彼女たちを最後列に座らせるキャパもあったりして。
まずまずの運営。
(ワタシ、最後列に座ってたんで、後ろで立たれて、延々喋られるとつらい。)

P4300054


まずは、林家染雀さん、宿屋町。
米朝さんの型、ちょっと「かみかみ」なのはあんまり高座にかけてないからか。
「いかな裁判官もこの(けつ)にだけは判決に困った」ってくだり、誰か新しいのを作らへんかなぁ。

いつも染雀さんの技量、巧みさに感心するワタシとしては、それがなかった分残念。

つづいて、露の都さん、例のマクラとも雑談ともつかない話の中から、突然、落語の世界へ。
マクラ?では、東大阪での「都の古典百選」の話題や、70回記念のビギンに鶴瓶さんを呼んだのに、伝わってなかったことなど。
演目は、露の一門お家芸の阿弥陀池。
「堀江の盆踊り」とか「過ぐる大戦」って言い回しが違うのが楽しい。

さてさて、ここまでのお二人は短めだったので、変に期待を持たしてしまった感のある笑福亭鶴瓶さん
マクラではマネージャー話題や奥さん話題など、どうもその奥さん話題から離れられずに回覧板へ。

この噺は「現代劇」なので、話題はその時々にあわせて、いくらでも差し替えはできるはずで、(逆に触れてはいけなくなった話題もあるかも)新作落語ならぬ、夫婦の関係がある間はいつでも「最新作」落語になる噺。(これが落語かという議論はあるでしょうが。)

会場のお客さんはほぼ鶴瓶・都ファンの方達なので、完璧ホームでのプレイですから出来が悪いわけがなく、落語会としては盛り上がった感満点でした。

2010.03.30

露の五郎兵衛追善一門会(010-21)

天満天神繁昌亭 18:30
 ・露の 雅「開口一番」
 ・露の団六 へっつい盗人
 ・露の新治 蛸坊主
 ・立花家千橘 二番煎じ
 中入り
 ・露の慎悟・露の吉次「踊り指南(軽口にわか)」
 ・露の 都 堪忍袋
 ・露の団四郎 怪談・雪の戸田川

多分、今年度最後の落語会。
21回か。
まあ、この調子でいくと、100回は行かないやろうなぁって感じ。
秋の独演会シーズンさえ、乗り切れば。

で、同じ職場のY氏と一緒にいく。4月1日からそのY氏とも離ればなれになってしまう。

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2010.03.23

繁昌亭昼席 桂春蝶 第四回 繁昌亭爆笑賞受賞記念ウィーク(010-020)

天満天神繁昌亭 13:00
 ・笑福亭喬介 犬の目
 ・林家染左 饅頭恐い
 ・桂 出丸 替り目
 ・浮世亭とんぼ・横山まさみ(漫才)
 ・桂梅団治 野ざらし
 ・桂 春蝶 掛け取り
 中入り
 ・豊来家一輝(太神楽)
 ・桂 文福  相撲甚句
 ・三遊亭兼好 初音の鼓
 ・露の 都  堪忍袋

「桂春蝶 第四回 繁昌亭爆笑賞受賞記念ウィーク」って副題の会。
A子姐さんとの約束の時間より、やや早く着いたので、天満宮さんを歩く。

少しだけ咲いている桜
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雨にもかかわらず満員の会場へ、立ち見も出ているらしい。
久しぶりの昼席で、ちょっとゆっくりした気分で。

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まずは、笑福亭喬介さん
「それでは落語やります。」って始まる。
演目は、犬の目。

続いて、林家染左さん、マクラでは、自身の阪大~公務員~落語家という経歴を紹介し、「皆さんは笑ってるけど、親は泣いてます。」
演目は饅頭こわい。
二番目に好きなものばかり言う男に、何度も聞くと、「一番は、お前のヨメさん」には笑った。

続いて、桂 出丸さん
マクラで、やまがそばのおそばと落語の会、利久寄席、かねよ寄席を紹介してから、酔っ払いの話題を。
演目は、替り目やけど紹介で「酔っ払いでございます。」?
かか大明神あたりまで。

漫才、初めて見た二人やけど、浮世亭とんぼ・横山まさみって面白い。
現代風の若い漫才とはひと味違っていて、ワタシのような中年でも楽しめる。
「もう、早くおじいちゃんとこ行きたい。」おばあさん(ただしおじいちゃんは生きている。)
「見えないところでお金をかける、オシャレする。」も笑った。

自称、中トリの春蝶さんの引き立て役桂梅團治さん
春団治師匠の内弟子時代の話題を。
師匠春団治はA型で、こまかい。
ある日、師匠夫妻が出かけた隙に、寝転がってテレビを見ていた。
師匠が帰ってきて、「ちゃんと、落語の練習してたか?テレビ見てたりしてなかったか?」
「はい、もちろんです。ずっと練習してました。」
春団治さん、テレビのウラへ回って、ブラウン管を触ると・・・・・ぬくい。

演目は、野ざらし。
「針なしでやってる。」

中トリで、今週は「桂春蝶 第四回 繁昌亭爆笑賞受賞記念ウィーク」ってフューチャーされている桂 春蝶さん
マクラでは、昔、桂ざこばさん、上岡龍太郎さん、父親二代目春蝶が、女性の口説き方について話し合っている。
ざこばさんが「ええか?」って言う言葉が一番短くて良いっていうと、上岡さんが、まだ、長い。じっと目を見つめて「どや?」がいい。
すると春蝶が、まだまだ長い。目を見つめて「なっ」
(その夜にA子姐さんに使いましたが、相手にされず・・・・)

演目は、掛け取り。
棒引きにする仕草や、構成が21日に見た米団治さんとそっくり。
洋服屋は、阪神ファンで、醤油屋は、歌舞伎好き。

中入りあけ、豊来屋一輝さんの太神楽。
以前見たものより、短かい。
時間調整か。
最初に見たときはホント感動したけど。

続いて、桂 文福さん
いつもと同じ、相撲甚句。

次に東京の落語家さんで、三遊亭兼好さん、もちろん初めて。
演目の初音の鼓では、東京らしいスッとした噺家さんぶりが見える。うまい。

いよいよトリ、お目当ての露の都さん
CDで聞いたマクラで、堪忍袋。
これも、よく聞くネタやけど、堪忍袋にいろいろ叫ぶところで、実際の話が垣間見えるのが楽しい。
実は、A子姐さんに「絶対オススメ」って言ってたので、ちょっと心配してたんですが、まあ、笑ってはったようなので一安心。

で、この日は夜に一緒に行く送別会があって、晴れていれば会場まで約6kmくらいを歩こうかと相談していたものの、あいにくの雨。
しかたなく、まず天王寺まで向かい、時間をつぶすことに。

喫茶店で1時間以上、落語談義をしてワタシ的には楽しかったけど、例えば「米朝の弟子、曾孫弟子まで全て知ってる。」っていうのと、「AKB48みんなフルネームで言える」とか、「モーニング娘。歴代全て知ってる」ってのと何が違うんやろ。
気持ち悪がられたやろか。(※ 別に、ワタシが米朝一門を全て知ってるって訳ではありません。)

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-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 | TASUKU | ※ 落語散歩 | おしどり | かみじょうたけし | ぱぱとはる | わんだふる佳恵 | テント | ナオユキ | ビックリ! ツカサ | 三遊亭兼好 | 三遊亭好楽 | 三遊亭小遊三 | 三遊亭楽太郎 | 三遊亭歌る多 | 三遊亭王楽 | 三遊亭白鳥 | 三遊亭遊吉 | 中川 桂 | 入船亭扇好 | 内海英華 | 千田やすし | 古今亭志ん太 | 古今亭志ん橋 | 古今亭志ん輔 | 古今亭菊千代 | 喜味家たまご | 太平サブロー | 宮村群時 | 小泉エリ | 幸いってん | 幸助、福助 | 快楽亭ブラック | 揚野バンリ | 旭堂南北 | 旭堂南左衛門 | 旭堂南斗 | 旭堂南海 | 旭堂南湖 | 旭堂南舟 | 旭堂南華 | 旭堂南青 | 旭堂南鱗 | 旭堂南鷹 | 旭堂小二三 | 旭堂左南陵 | 旭堂花鱗 | 明石家のんき | 春野恵子 | 月亭八光 | 月亭八天 | 月亭八斗 | 月亭八方 | 月亭可朝 | 月亭天使 | 月亭太遊 | 月亭文都 | 月亭方正 | 月亭遊方 | 松旭斎小天正 | 林家うさぎ | 林家そめすけ | 林家卯三郎 | 林家小染 | 林家市楼 | 林家愛染 | 林家染丸 | 林家染二 | 林家染八 | 林家染吉 | 林家染太 | 林家染左 | 林家染弥 | 林家染雀 | 林家正蔵 | 林家正雀 | 林家竹丸 | 林家笑丸 | 林家花丸 | 柳家さん喬 | 柳家小里ん | 桂 一蝶 | 桂 七福 | 桂 三幸 | 桂 三弥 | 桂 三扇 | 桂 三枝 | 桂 三歩 | 桂 三段 | 桂 三河 | 桂 三若 | 桂 三語 | 桂 三象 | 桂 三金 | 桂 三風 | 桂 九雀 | 桂 二乗 | 桂 二葉 | 桂 優々 | 桂 出丸 | 桂 勢朝 | 桂 千朝 | 桂 南光 | 桂 南天 | 桂 吉坊 | 桂 吉弥 | 桂 団朝 | 桂 坊枝 | 桂 塩鯛 | 桂 宗助 | 桂 小枝 | 桂 小梅 | 桂 小米 | 桂 小軽 | 桂 小鯛 | 桂 文三 | 桂 文也 | 桂 文喬 | 桂 文太 | 桂 文我 | 桂 文昇 | 桂 文珍 | 桂 文福 | 桂 文華 | 桂 文鹿 | 桂 春若 | 桂 春菜 | 桂 春蝶 | 桂 春雨 | 桂 春駒 | 桂 枝光 | 桂 楽珍 | 桂 治門 | 桂 珍念 | 桂 福丸 | 桂 福楽 | 桂 福点 | 桂 福矢 | 桂 福車 | 桂 米二 | 桂 米八 | 桂 米左 | 桂 米平 | 桂 米朝 | 桂 米紫 | 桂 米輔 | 桂 米輝 | 桂 紅雀 | 桂 華紋 | 桂 蝶六 | 桂 都丸 | 桂 鈴々 | 桂 雀々 | 桂 雀喜 | 桂 雀太 | 桂 雀松 | 桂 鞠輔 | 桂 鯛介 | 桂 鯛蔵 | 桂あおば | 桂あさ吉 | 桂あやめ | 桂かい枝 | 桂きん太郎 | 桂きん枝 | 桂こけ枝 | 桂こごろう | 桂さろめ | 桂さん都 | 桂ざこば | 桂しん吉 | 桂すずめ | 桂そうば | 桂ちきん | 桂ちょうば | 桂つく枝 | 桂ひろば | 桂ぽんぽ娘 | 桂まめだ | 桂まん我 | 桂よね吉 | 桂わかば | 桂三ノ助 | 桂三四郎 | 桂三馬枝 | 桂佐ん吉 | 桂吉の丞 | 桂和歌ぽん | 桂咲之輔 | 桂團治郎 | 桂壱之輔 | 桂寅之輔 | 桂小春團治 | 桂小米朝 | 桂弥太郎 | 桂慶治朗 | 桂文之助 | 桂春之輔 | 桂春團治 | 桂朝太郎 | 桂枝三郎 | 桂枝女太 | 桂枝曾丸 | 桂梅團治 | 桂歌々志 | 桂歌之助 | 桂福團治 | 桂米団治 | 桂紋四郎 | 桂都んぼ | 桂阿か枝 | 桂雀三郎 | 桂雀五郎 | 森乃石松 | 森乃福郎 | 橘家円三 | 浮世亭とんぼ・横山まさみ | 瀧川鯉朝 | 磯部公彦 | 神田山陽 | 神田陽司 | 立川志の輔 | 立花家千橘 | 笑福亭たま | 笑福亭べ瓶 | 笑福亭三喬 | 笑福亭仁勇 | 笑福亭仁嬌 | 笑福亭仁扇 | 笑福亭仁昇 | 笑福亭仁智 | 笑福亭仁福 | 笑福亭仁鶴 | 笑福亭伯枝 | 笑福亭右喬 | 笑福亭呂好 | 笑福亭呂竹 | 笑福亭呂鶴 | 笑福亭喬介 | 笑福亭喬楽 | 笑福亭喬若 | 笑福亭嬌太 | 笑福亭学光 | 笑福亭小つる | 笑福亭岐代松 | 笑福亭忍笑 | 笑福亭恭瓶 | 笑福亭扇平 | 笑福亭晃瓶 | 笑福亭智之介 | 笑福亭智六 | 笑福亭松之助 | 笑福亭松五 | 笑福亭松喬 | 笑福亭松枝 | 笑福亭枝鶴 | 笑福亭猿笑 | 笑福亭瓶吾 | 笑福亭瓶太 | 笑福亭瓶成 | 笑福亭瓶生 | 笑福亭生喬 | 笑福亭生寿 | 笑福亭由瓶 | 笑福亭福笑 | 笑福亭竹林 | 笑福亭笑助 | 笑福亭笑子 | 笑福亭純瓶 | 笑福亭遊喬 | 笑福亭里光 | 笑福亭鉄瓶 | 笑福亭銀瓶 | 笑福亭風喬 | 笑福亭飛梅 | 笑福亭鶴二 | 笑福亭鶴光 | 笑福亭鶴志 | 笑福亭鶴松 | 笑福亭鶴瓶 | 笑福亭鶴笑 | 菊地まどか | 藤本健太郎 | 豊来家一輝 | 豊来家大治朗 | 豊来家板里 | 豊来家玉之助 | 露の 眞 | 露の 紫 | 露の 都 | 露の 雅 | 露のききょう | 露の五郎兵衛 | 露の吉次 | 露の団六 | 露の団四郎 | 露の團姫 | 露の慎悟 | 露の新治 | AKO

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