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カテゴリー「笑福亭扇平」の記事

2016.11.23

繁昌亭昼席(16-079)

13:00 天満天神繁昌亭
・林家愛染   狸の鯉 
・桂壱之輔   転失気 
・桂 三風   アバタラ人がやってきた 
・伏見龍水(曲独楽)  
・笑福亭扇平  秘伝書
・桂小春団治  コールセンター問答
中入り
・玉川奈々福(浪曲)浪曲百人一首 恋歌編   
・露の団四郎  猫の災難
・桂 楽珍   青汁 
・桂 小枝   悋気の独楽 



2014.06.21

第680回田辺寄席<新・じっくりたっぷりの会ー桂千朝の段>(14-077)

13:30 桃ケ池公園市民活動センター
・桂 文太「開口0番」稽古
・桂ぽんぽ娘 紀州  
・桂 千朝  夏の医者  
・桂 文太  青菜  
中入り
・笑福亭扇平 秘伝書   
・桂 千朝  ながたん息子  




考えてみると、久しぶりかもしれない…
会員証が今年の12月まで有効なんやけど、会員証の裏の有効期限が去年の12月のまま。ここ、半年は田辺寄席に来てなかったってことか…まあ、寺西家とか高津さんにはたまに行ってるけど…

最前列にはメイコさん。
挨拶して、この間「こけこっこ」に行った噺を。
やはり、文福さんの新聞記事で最近忙しいそう。

さてさて、はじまり〜。
今日は天気予報が外れて、昼過ぎでもお陽様が見えている。

座り続けてお尻が痛いこともないし、夜の部まで聞いて帰ろうかな?


2014.01.18

繁昌亭昼席(14-014)

13:00 天満天神繁昌亭
・桂 鞠輔  正月丁稚 
・桂壱之輔  転失気
・林家花丸  厩火事 
・ビックリ・ツカサ(マジック)   
・笑福亭扇平 京の茶漬け  
・桂小春団治 ちりとてちん  
・桂 勢朝(南京玉すだれ)  
・笑福亭仁勇 紀州  
・桂 三歩  (アメリカ人が町にやって来た)
・桂 塩鯛  くつしゃみ講釈  

2013.12.07

枝さんの朝から落語会(13-114)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂 鞠輔  正月丁稚
・桂枝三郎  牛ほめ
・笑福亭扇平 はてなの茶碗
・桂枝三郎  鏡屋女房

2013.05.12

枝さんの朝から落語会(13-047)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂 三語  二人癖
・桂枝三郎  狸さい
・笑福亭扇平 替り目
・桂枝三郎  崇徳院
またまた、枝さんの朝から落語会。 今日は日曜日で「間に間に」がお休みだったので、ケルンのモーニング。
先客に桂三風さんがいらっしゃった。
今日は昨日より早めに着いたので、好きな席が空いていて、そこに陣取る。
まずは、この間始めて聞いた三語さん。
今日は古典で、二人ぐせを。
続いて、枝三郎さん、マクラもふらずに、狸さい。
伏線を張るところを忘れてはって、「間違えた!この噺、上方では本来狸に逆の目を教えて、それ以外を出せって形で、東西で僕一人しかやらへんのに〜!」と、悔しそう。

扇平さんは、会場に向かって「今日、初めて落語を聞く方ー?」で、何人かが挙手。 「枝さんの朝席やからかなりマニアックな人たちがきてはるのかと思ってました」と、替り目を。
よくある、「嫁さ〜ん、あっ、まだおったんかいな!」まで。

扇平さん、車屋さんを止めるのに「ストッ〜プ!」は無いとおもうな〜。
トリの枝三郎さん、今度はマクラでイロイロと。
なんでも家族のメール(多分なりすましメールですから心配いらないですよ〜。)で、ここ三日ほど悩んでいるとのこと。
で、なぜか、枝雀さん話題。
・仲のよい友達は少なく、孤独だったこと。
・いつも真面目で、練習の鬼、ビデオ(?)に、とちったところが写っているが、あれはとちったように見せる練習をしていた。
・舞台の前には、先代文我さんに見て貰い、確認していたこと。(こんな変なおっさんに通じたら大丈夫…?)
・浮世床事件…よくわからなかった。
で、その床からの連想か、崇徳院を。 オチは始めて聞いた形でした。

2011.07.30

茨木フェスティバル 夏の寄席(11-32)

14:00 茨木市福祉文化会館(オークシアター)5階文化ホール
 ・桂ひろば  動物園
 ・笑福亭扇平 替り目
 ・桂 雀喜  皿屋敷
 ・豊来家一輝(太神楽)
 ・桂 雀松  片棒

遠征。
茨木市民の人に駐車場の有無とか料金とか聞いて、車で出かける。

昼前に自宅を出るときは雨が降ってたけど、途中から晴天に。
茨木は、なんか、市のお祭りっぽくたくさんの人出。
市民会館のレストランで昼食をとり、お隣の福祉文化会館の会場へ。
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開場前にも関わらず、まずまずのお客さん。
もうすぐ開場です。

開場。
うーん、少ない。
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さてさて、開演。
桂ひろばさん、ざこば一門の名前やなにわ探検クルーズの仕事のお話などをマクラに、いろんな仕事がありますもんで、と、動物園。
トラの「がお~!ワン。」で起こされた。

続いて笑福亭扇平さん、お客さんをうまくあしらって、酔っ払いマクラから替り目。
ちゃんと勉強してはるって感じがしますねー。うん、たのしい。

中トリにあたる桂 雀喜さん、茨木出身だそうで、思い出ばなしや現在でも茨木と関わってる話を。
演目は皿屋敷。

中入り後、豊来家一輝の太神楽。
難度か見ていて、その時ごとに難易度が違うのが分かるような気がする。
ワタシ今までみた中で、多分一番難しいのを今日も見られた。
咥えバチで、土瓶を逆さまにして、つる(手でもつところ)を下に倒立させるの。
(残念ながら今日はうまくいかなかったけど、最初に見たときの感動はまだ残ってる。)

さて、トリ、桂 雀松さん。
最初に豊来家一輝さんの太神楽を「修練そのもの、これこそ芸を見てるって感じ。その点我々の落語は・・・」
マクラでは、上方落語界最長老の米朝、松之助両師匠のお話を。
演目は雀松さん十八番、片棒。
いつ見ても(聞いても)楽しいが、今日は二番目息子「作次郎」の時に、最近のネタにあわせたいろんな工夫が。
豊来家一輝さんに棺桶を回させるとか・・・。

Img_0810
 
 さあ、明日はまほろば寄席にH氏と。
 後の春鹿がたのしみ〜。
 
 
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2011.06.22

繁昌亭昼席(11-015)

13:00 天満天神繁昌亭
 ・森乃石松  つる
 ・桂しん吉  遊山船
 ・林家小染  浮世床
 ・AKO(マジック)
 ・笑福亭扇平 看板の一
 ・桂梅団治  壷算
 中入り
 ・豊来家一輝(太神楽)
 ・桂 文福  
 ・笑福亭竹林 平の陰
 ・桂 雀松  替り目

6月22日は朝から鶴橋で集合して、落語に出てくる地名をたどって3時間近く歩きました。
で、その後に昼席。
ウォーキングは、またまた後日追記します。

230622


Img_0689

まずは、森乃石松さん、つる。
う〜ん。聞きづらいし。

間違えるのは仕方ないけど、肝心の所では・・・ねえ。
上下もよくわからない。
う〜ん。

続いて、桂しん吉さん。
こちらはさすがに落ち着いた高座。
演目の遊山船はつい最近聞いたところなんで、いろんな型が楽しめてうれしい。

さて、続く林家小染さん。ぬの字の紋付きの着物。
演目は、浮世床、うん、安心して聞ける。
ってか、落語会では常に安心してたいですよね。

で、雰囲気が変わって、マジックのAKOさん。
うんうん。そうそう。こう来なくっちゃあかんよね。
ちょっと味を変えるって言うか。

で、今回ちょっと意外だったのが、笑福亭扇平。
こんなに上手な人やったんか〜、いえ、落語じゃなく雰囲気の取り方というか、場の盛り上げ方。
客席をぐっと掴んでる。
演目は看板の一。

さて、中トリには、桂梅団治さん。
壷算。
「瀬戸物」って、実は今日歩こうとしてた天満橋の石町、坐摩神社行宮・・・陶器神社とのゆかり・・歩いておけばよかった。

中入り後は、豊来家一輝の太神楽。
そういえば、今日のこのメンツに近いメンバーで来たときにも豊来家一輝さんやった。
ワタシは大好きですが、もっと大胆な芸の時もあったので、もっと刺激が欲しくなりますね。
(キリがありませんが。)

さて、桂 文福さん、緑の着物に黄色い文字で「かつら文福」と染めてある。
演目は・・・・書き様がありませんね。
いつもの、楽しいお話です。
  
さて、笑福亭竹林さん。
ワタシ、この人も大好きです。
福島で落語会をして、いろんな経験ができたって話をマクラに。
いま「ある意味、東北行かな損ですよ。」
演目は、平の陰。
浮世床に登場する「字が読めないオヤジ」とかぶる噺で、そこがイマイチか。

さて、トリの桂 雀松さん、気象予報士話題で「暖めようとする私と皆様との間に前線が・・・時にはカミナリが・・・」も楽しいですね。
あとも定番の去れのマクラをいくつか。
演目は、替り目。
う〜ん、時間も経過しているし、とも思ってたけど、きっちりラストまで。

よかった〜。
一緒に行った人たちに聞いても、今日の秀逸。
感動です。

で、落語会の後はウォーキングの続きを5分、で、その後は定番の飲み会。
暑気払いには早いけど、焼肉〜。
まー、そのあたりは後日追記します。

天満宮前の梅
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こんな実がなってます。
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で、梅の実を見た後は梅干しやさんへ続く。

2010.10.10

枝さんの朝から落語会(10-36)

天満天神繁昌亭 10:00
 ・笑福亭風喬 普請ほめ
 ・桂枝三郎  ふぐ鍋
 ・笑福亭扇平 八五郎坊主
 ・桂枝三郎  一文笛

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ちょっと色合いがおかしい。
雨上がりの繁昌亭。

昨日までの長雨もやっとこさ上がって、時折指す日差しは強く、お日様だけなら夏の強さ。

天神さんでは古本市が開かれていて、ぼちぼち開店タイム。
あちらこちらの店主さんが「雨漏りでぬれてしまって・・・」商売にならなかった様子。

で、9時40分開場。
まずは、笑福亭風喬さん。

8月28日にお子さんが生まれたそうで、親バカな話をいくつか、で、ほめられると嬉しいって話から「普請ほめ」を。
(牛が出てこなかったのであえて、こう書いておきます。)
オチも工夫されたカタチで、「小遣いはやれん、株で家計簿に穴をあけた。」「おっさんええこと教えたろか、家計簿の穴にも・・・」ってよく分かるオチ。

続く桂枝三郎さん。
今日は、林家染丸さんのお誕生日だそう。
何故、染丸さん話題が出てきたかというと、今の運動会シーズン、どうしてもお客さんの入りが悪くて、運動会と言えば噺家はみんな「運動音痴」が多くて、特に染丸さんは・・・・という展開。
客席の反応を色々確かめたり、さぐったりしながら、さて、何を演ろうかという雰囲気で。
季節を踏まえて、ふぐ鍋に。

続いて、笑福亭扇平さん、ワタシもしかして扇平さん、お初かも。
「私のこと、知ってますか?知らないでしょ。」
うん、確かに知らない。
マクラでは落語の歴史に触れ、1680年頃に・・・落語と説教は縁があるもので・・・・私の方はお坊さんにちなんだお噺を・・・と八五郎坊主を。
「季節は春先、木蓮の花が・・・」
八五郎坊主、春先と秋口の二つの設定があるみたいですね。
(桂枝雀さんは「鶏頭の花がまっ赤に」咲いてたので秋口でした。)
封筒に封をするのに、おひつからご飯を取るあたりも、秋の新米の方が美味しそうやし。

で、トリ、枝三郎さん。
今度は演目を決めていた様子で、「三ぼう」の話から「けち」の話をマクラにいくつか。
で、「始末の極意」かな?と思いきや、何と一文笛。
寄席で(ナマで)きくのは初めてです。
まだ、あんまり慣れてはいない様子で、聞いたことのない人は場面展開について行けたのかどうか、ちょっと不安ですが。

初、一文笛、ありがとうございました。


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