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カテゴリー「笑福亭鉄瓶」の記事

2016.11.10

第368回NHK上方落語の会(16-074)

18:20 NHK大阪ホール
・桂 小梅   犬の目
・笑福亭鉄瓶  替り目
・桂 米紫   掛け取り
・林家染二   借家借り
中入り
・桂 南天   茶の湯
・桂 文珍   へっつい幽霊



2016.10.24

落語の落後の楽語(16-070)

15:00 玉水記念館
・桂 小鯛   看板のピン
・笑福亭鉄瓶  左甚五郎 竹の水仙
・桂かい枝   皿屋敷

久しぶりに仕事をサボって(時間休暇で)やってきた玉水記念館。
職場からは徒歩10分あまりでこれるので、14:30からのお休み。
「ねたのたね」では(かい枝、ほか)としか書かれていないので、誰が出るのかお楽しみ。

と、開演前にかい枝さんが高座に。
本日は雀太さん、鉄瓶さんにでていただく予定でしたが、雀太さんが、何と、NHKの新人コンクールの決勝に残っていて、いま、ちょうど決勝が行われています。
決勝の日程は決まってたんですが、まあ、残らへんやろうと思っておったんですが。
ちなみにワタシは優勝したことがあります。

で、最初に小鯛さん、「ワタシも予選には出てたんですが‥‥」って前振りから看板のピン。

翌日かには、優勝したニュースが流れてましたね〜。おめでとうございます。

2015.08.11

南斗講談拳(15-114)

19:00 船場寄席
・旭堂南斗   有馬御難
・笑福亭鉄瓶  野ざらし
・旭堂南斗   鍋島騒動  生首の碁盤

077

2014.09.20

月例 島之内寄席(14-125)

14:00 トリイホール
・桂 小梅  犬の目
・笑福亭鉄瓶 卒業式
・月亭文都  肝つぶし
・露の新治  井戸の茶碗
中入り
・桂 福車  青空散髪
・桂 文喬  猫の忠信




実は今日は、19時から四天王寺さんでの落語会のチケットをかなり以前から買っていて、そこに朝の法テラスが当選したもので、昼間の予定が全くの空白。
で、ねたのたね2を見ると、都合よく田辺寄席、動楽亭昼席、おまけに島之内寄席まである!

法テラスの終了が13時だったので、田辺寄席はムリ。
動楽亭は9月の最終日と島之内へは長い間行っていない、迷ったけど、まあ、今日は電車賃を使わない日ということにして、トリイホールの島之内寄席へ。

前の席のオヤジが体を右に左に動かすので、舞台が見にくく、おまけに後ろにまでもたれかかって、もう、邪魔で邪魔で。
中入りにさっさと席の移動…。

今日は法テラスといい、座席に恵まれないなー。

てなことを言いつつ、落語の感想を。
初っ端の桂小梅さんの犬の目、決して器用なタイプではなく、むしろ不器用なのか、けど、口先だけで妙に「小器用」にならずに、今のままスクスクと伸びていってください。(縦方向にも?)
続いて笑福亭鉄瓶さんは自作の創作落語、卒業を。
微妙にカセットレコーダー話題が入ってきたりして…。
師匠鶴瓶さんの青木先生的な噺。
お目当、月亭文都さん、古典のマクラを幾つかして、肝つぶし。
ご本人も悔やんでたけれど、サゲの一言にちょっと噛んでしまう…。
中トリには、露の新治さん、井戸の茶碗。
最近いろんな音源でいろんな方が(東西問わず)やってるのを聞いていて、さてさてどんな感じに仕上がってるのか?
新治さんらしさは所々に見られるものの、まだ、そんなにかけておられないのかな?

中入後は桂福車さん、ここから最前列、やや斜めで。演目は青空散髪、このまま天王寺公園で散髪屋を開業できそうな福車さんでした。
トリの桂文喬さんは、猫の忠信を。
なぜかマクラは文喬さんのお父さんの話。
研修医山田一郎のイメージがあんまり強すぎて(何度か古典も聴いてるはずですが…)、古典をちゃんとできる人はやっぱりいいな〜ってのが今日の感想です。

さて、ちょっと時間があいて、この後四天王寺さんに向かいます。

2013.08.19

角座月夜はなしの会~角座若手落語の会~(13-078)

19:00 DAIHATSU MOVE道頓堀角座
((ご挨拶)) 
  笑福亭鉄瓶・笑福亭呂竹   
・笑福亭喬介 ときうどん
・笑福亭松五 書割盗人
・笑福亭呂竹 青菜

中入り

((大喜利))
・司会 笑福亭鉄瓶
・森乃石松、笑福亭松五、笑福亭喬介、桂 福丸

2013.08.04

繁昌亭昼席(13-074)

13:00  天満天神繁昌亭
・笑福亭飛梅  道具屋  
・笑福亭鉄瓶  四人癖  
・桂 団朝   宗論 
・千田やすし(腹話術)     
・明石家のんき 昆陽の御池 
・桂 三風   振込め!
中入
・来世楽(津軽三味線)     
・桂 春若   三十石
・笑福亭岐代松 ん廻し  
・笑福亭三喬  崇徳院
    

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今日のお目当ては、初めての明石家のんきさん。

噂で聞いてたとおり、見た目と落語とのギャップがすごい。

あんまり仕事がないと仰ってましたが、機会があればまたまた聞きたい噺家さんです。

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例の、ミストが涼しげですね。

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2011.09.17

噺家生活25周年公演~平成22年度文化庁芸術祭優秀賞受賞記念~笑福亭鶴二独演会(11-56)

17:00 国立文楽劇場
 ・笑福亭鉄瓶 阿弥陀池
 ・桂 春蝶  こうもり
 ・笑福亭鶴二 稽古屋
 ・笑福亭鶴瓶 お楽しみ
 中入り
 ・鶴瓶・鶴二対談「鶴瓶が鶴二を叱る」
 ・笑福亭鶴二 らくだ

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今日はカコさんと、初めてのデート。
午後2時すぎから会って、落語その他談義を。
「えっ、あの人とお友達やったん?」ってな、共通の知人がいてたりして、驚き。

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また、おみやげをいただきました。 ケーニッヒクローネ

さて、さて、落語会。会場で待ってると、どうも落語会のお客さんとは違う雰囲気の人も多い。さすが、文楽劇場。

国立文楽劇場って、大舞台。
最初に登場した笑福亭鉄瓶さん。
こんな、大舞台にも関わらず、物怖じせず、余計な緊張もなく、堂々と(奈良町の7~8人の会と同じような)落ち着いた高座を。(あとで、打ち上げで聞くと、常連さんのIさんとかが目に入って、いわばホームの気分でできたとのこと。)
演目は、阿弥陀池。

つづく、桂 春蝶さん、こうもりというネタを。
北欧の吸血鬼の血を引くという「あおい」というコウモリを助けたことからはじまる、日の出屋の清三とのラブロマンス(?)。
マクラの、「さくら」の替え歌は絶品。

さて、お目当ての笑福亭鶴二さん。
一席目は稽古屋から。
これは、先週、須磨寺でところ。
まー、ネタだしとしては、今日の独演会が先にあって、須磨寺はその前哨戦みたいなものか。

そうそう、今日のお茶子さん、笑福亭福笑さんのお嬢さんとのこと!
驚き。

中トリには、この会のチケットが即日完売になったことを、鶴二さんに電話してきて「何でやと思う?」って聞いたという笑福亭鶴瓶さん。
演目は・・・かんしゃく大阪版(六世松鶴バージョン)かな。
正直、ワタシは鶴瓶さんを落語家としては、そんなに高い評価をしてませんが、今日の噺は感動です。
そんなに猫可愛がりはされてなかった弟子が抱く愛情や、他の弟子へのちょっとした嫉妬、優しかった兄弟子への思い、でも、もう25年も経ったんやって時間の経過・・・。
そんないろんな思いをないまぜにして、ちょっとどもりの味付けをして、あと、隠し味にあーちゃんの優しさ、みたいなのを。
多分ね、ワタシ体調がよくなかったら泣いてたと思います。

さて、この盛り上がりを、中入り後の対談でどう昇華させるのか、どうトリのらくだにつなげるのか。

「鶴瓶が鶴二を叱る」ってタイトルやったけど、兄弟子、、、って言ってもいわゆる師匠弟子くらいの差がある二人。
尊敬と愛情でバランスがとれていて。いい話でした。
(また、ここで、いらん事を言うと、彦八まつりの「生玉の富」の抽選会。司会は鶴二さんと、鶴瓶さんの弟子の瓶太さん。どうも瓶太さんの「俺が前に出るねん」的な振る舞いが鼻についてました。みた方、どう思いました?)

さて、トリ、笑福亭鶴二さん、らくだ。
これまで、今日の独演会に向けて数回掛けてきたそう。
打ち上げでは、この間では、二番目に良かったって評価がおおかったよう。
ワタシ、恥ずかしながら、多分「ナマ」、「フル」は初めてやと思いますが、良かったー。
紙屑屋の、酔いによる変貌が一つの見所やと思うんですが、見事、でしたよね。

で、打ち上げにも参加させていただく。
噺家さんはみなさん、なんか、開放感というか、一つの仕事をやり遂げた、ほんまの打ち上げって感じ。
あと、春蝶さんとか、鉄瓶さん、呂竹さん、松五さん、生寿さん、、、の写真を撮ってませんでしたが、楽しかったですよー。

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こちらが打上げのお店。

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2011.05.14

第91回土曜てぃーたいむ寄席(11-07)

奈良町落語館 14:30
 ・笑福亭鉄瓶 青菜
 ・桂 文鹿  初天神 

なんか、最近はまってる奈良町落語館。
長講一席ってわけでも、落語三昧ってわけでもない。
ただ、「ちょっと落語」でもって感じで気楽にこれるのがいいのかも。
メンバーズカードを持ってると、前売り料金(当日 1,500円、前売り1,400円。100円の差やけど。)になるのもうれしい。

土曜日は、晴れたら朝から洗濯や掃除などの家事があるんで、なんか、予約してまでって感じやし。
で、最近は車で出かけることが多い。
駐車場は、ちょっと入ったところにある30分100円のところ。てぃーたいむ寄席は2席なので、少し奈良町を散策しても2時間、400円、ちなみにウチから奈良までの電車賃200×2=400円。

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この駐車場は赤い車優先か?と思うほど。

で、今日は笑福亭鉄瓶さんと、桂 文鹿さんの会。

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まずは館長さん・・・今日は前には登場せず、後ろの方から「携帯電話はお切りください。」と「写真撮影はマクラの間だけしてもらって結構です。」との声。
ええっ、写真撮ってもいいのん?

で、鉄瓶さん、わざわざポーズを取ってくれたのがこの写真。

Photo

「もし、ネタは何やったか聞かれたら、そこのところはごにょごにょとごまかしておいてください。」

季節は春やけど夏の噺を、と、断りをいれつつ、青菜を。

続いて、桂 文鹿さん。

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マクラでは、色々な言い間違いや、ネタが出なくなったときのごまかし方などの話。(まさか、このときには自身が間違えるとは考えてなかったでしょうね〜。)
あと、落語でも出だしが同じ噺は間違えやすい・・・
「おい、今、向こうからこっち歩いて来る親っさん誰や知ってるか?」→胴乱の幸助
「お前、向こうから来る男、誰や知ってるか?」→天神山
「お前、向こう行く女の人、誰か知ってるか?」→猿後家
って話から。
「鉄瓶くんは春やのに夏の噺をと言ってましたが、それがいいんです。一歩先取りしないと。私は、平成24年の春の話を。」と、天神山を。

全段の「墓見」で現れた小糸の幽霊のセリフ、「互いに変わるな変わらじと言い交わした仲なれど。親方には急き急かれ、どうせこの世で添えねばあの世でと、無分別にも一心寺にて心中。男はわたしの死に姿を見て逃げ去りし。おのれ、やれとは思いながら、お天道さまのお照らしを恐れて・・・・」(桂 文珍さんの天神山から)
このあたりで、セリフが一瞬(二瞬?)とまってしまいました。
まあ、セリフはともかく、やっぱりお囃子が欲しいですよね。そこが残念。

さてさて、明日はちょっと遠征予定。今日は予約してまで・・・と書きましたが、明日の落語会、予約してます。

2011.05.03

ゴールデンウイーク緊急企画寄席!~情熱ひとり舞台・笑福亭鉄瓶編(11-03)

鶉屋倶楽部2階演芸カフェ奈良町落語館 14:00

 ・笑福亭鉄瓶 阿弥陀池
 ・笑福亭鉄瓶 竹の水仙

今日は、笑福亭鉄瓶さんの会。

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今日のお客さんが12人やったってことから、昨日の「鶴瓶噺」との対比などで、軽~くさぐってから、マクラでは、師匠鶴瓶さんの話題「チンチン出すおっさん」で、笑いを誘う。

「師匠っていうのは、神みたいなのもで。」(ちんちん出すおっさんでも。)

この会のネタ帳をみて、2席やりますって宣言。
で、まずは、阿弥陀池。

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二席目は、客の声を聞きながら、竹の水仙を。
実は用意してきたのは、「竹の水仙」と「火焔太鼓」だったそう。

古今亭のお家芸を、笑福亭で聞きたいとも思わないので、ワタシ、竹の水仙をリクエスト。
まー、笑らいどころは乏しいけど、好きな噺やし。
で、一日トータルでも十分満足してきましたよ。

二席やし、800円やし。

明日のぼんぼ娘さんが二席確定なら行くのになー。

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2010.02.20

第30回土曜てぃーたいむ寄席(010-010)

鶉屋倶楽部2階演芸カフェ奈良町落語館 14:30
 ・桂 三若   お忘れ物承り所
 ・笑福亭鉄瓶 四人ぐせ

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今日は嫁はんの誕生日、ねたのたねで落語だけじゃない落語会を探す。
心斎橋のしのぶ庵寄席や、ホテル京都エミナースの竹の郷寄席がいいかなと思ったが、あんまり長時間の落語はしんどいし、人混みの多いところも・・・・ということで、奈良町のてぃーたいむ寄席へ。

車が混んでたため、開演20分前に到着、先週お願いしてたポイントカードを受け取り、2つシールをもらって会場へ。
最前列しか空いていない。

最初にお席亭のご挨拶あって、桂 三若さんから。
間近で見ると、声が大きい。
この後、名古屋大須演芸場に出演のため、この舞台を終えるとそのまま名古屋に向かうとのこと。
マクラでは、日本で一番客の入らない演芸場とさんざんくさす。
「300人くらいはいる会場で、ここより入りが少ない。」
マジックの人は、いろんなものを消していくが、何も出さない。ポケットぱんぱん。もう田端義男を知ってる人も少ないのに、なごやのバタやんとか。

※ 今日の大須演芸場の番組を見ると、演歌 麻生けい子、マジック 鳥居克次、落語 雷門獅篭、雷門幸福、三味線漫談、かつら竜鶴、艶歌シャンソニエ ひとみちゃんとのこと。獅篭さん、幸福さんは、もと立川談志さんの弟子で、破門になった人。名古屋でただ一人の噺家雷門小福さん門下に入門した。三若さんとたまに二人会をしてる。獅篭さん、漫画を書いてる頃はよく読んでたんやけどなあ。
今日も、「第3回 危険なふたり会 in 大須演芸場」獅篭さんとの二人会。

で、三若さん、しゃべりがいわゆる「タメ口(ためぐち)」なのが気になる。「○○やろ〜」とか。
上方の噺家さんでは、笑福亭由瓶さんや桂文鹿さんなど、親しみを込めようとしているのか、タメ口に近い話し方をする人がいる。あまり度を超すと嫌われますよ。
演目は、師匠三枝さん作、お忘れ物承り所。
それぞれの雰囲気にあうネタもあわないネタもあるんでしょうが、今日の「お忘れ物・・・」は三枝さんの雰囲気が強すぎか。
合う合わない以前に、桂三枝という人のキャラが強すぎるのか。

続いて、笑福亭鉄瓶さん。
前回の出演時(2週前)に、兄弟子、笑福亭達瓶さんの話で盛り上がったそう。
今日は、その続き・・・の予定が、今日のお客さんの中には前回来たお客さんがいなかった。
で、今日は、達瓶さん、笑福亭晃瓶さん、笑福亭由瓶さんの話題をマクラに。

兄弟子たちのエピソードを紹介して、いろんな人がいる、町中でもアンテナを張って人間観察をしてると、いろんなクセが見えて楽しい・・・・って話から四人ぐせを。

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