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カテゴリー「桂 枝光」の記事

2015.06.21

第718回田辺寄席(15-083)

13:00 桃ケ池公園市民活動センター
・桂 白鹿 田楽喰い
・桂 三幸 その川の向こう側
・桂 文太 胴乱の幸助
中入り
・桂 文鹿 銃撃戦
・桂 枝光 仔猫


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天王寺駅構内のうどん屋さんで、ふと、あ〜田辺寄席土〜日の三回とも来るのは初めてかな〜?と思っていて、桃ヶ池市民活動センターにやってくると、なんと、三連ちゃんだと3回目は600円(3回通しで3,000円)とのこと。知らなかったー!
まあ、そんなこんなで三連ちゃん。
昨日は文太さん以外は米朝一門ということで、今日は文枝一門。

今日は、あびこのM村さんとお会いする。なんでも、たこ焼きのヤシキでビールを4本飲んできたそうで、開口0番が終わった頃にはウトウトしてる様子。

今日は、ワタシ初の白鹿さん。
本名の「辰馬」が清酒白鹿の会社と同じ名前とのことで白鹿と命名されたそう。
滑舌も良く、いい感じ。

今日は昨日に続いてダブルヘッダー、これから駒川の慈光寺に向かいます。
こちらは第37回というのに初めての会、二葉さん、小鯛さん、染二さんでなんと、500円の会。
今日は、田辺寄席で600円、慈光寺さんで500円となんともお得やな〜。
(これで田辺寄席で何か当たってたら最高やのに。強欲!)











2014.12.28

繁昌亭昼席 (14-147)

13:00 天満天神繁昌亭
・露の 紫   つる   
・笑福亭風喬 千早ふる  
・桂 枝光   色事根問い    
・ナオユキ(漫談)   
・笑福亭伯枝 手水廻し  
・笑福亭呂鶴 掛け取り   
中入り
・笑福亭学光(腹話術)    
・露の新治   鹿政談   
・桂あさ吉   蛸芝居  
・笑福亭鶴志 長短  

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もう、お正月支度されてます。

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2014.02.16

第35回 桂三風の早起き寄席(14-030)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂 三風 さん風のたより
・露の 紫 眼鏡屋盗人
・桂 福丸 河豚鍋 
・桂 三風 3年1組同窓会(原作/桂三枝「自白」) 
・桂 枝光 紙入れ

2013.04.15

繁昌亭昼席(13-038)

13:00 天満天神繁昌亭
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・桂 二乗   癪の合薬
・桂 福矢   牛ほめ
・笑福亭仁昇 手水廻し
・姉様キングス(音曲漫才)
・桂 枝光   酒の粕
・桂春団治  野崎詣り
仲入
・タージン(漫談)  
・露の慎悟  もう半分
・林家染雀  宗論
・桂あやめ  ギリギリコミニケーション
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ツレが和服で行ってたので、大入り袋をいただきました。Img_0260

2013.03.14

動楽亭昼席~3月席~(13-031)

14:00 動楽亭
・桂 鯛蔵 牛ほめ
・桂佐ん吉 長短
・桂 文三 京の茶漬け
・桂 枝光 天神山
・桂 春雨 ふぐ鍋
・桂 文太 小倉舟

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最近、落語会に行く回数こそ増えているものの、ブログが中途半端でごめんなさい。
写真も載せられず(載せても上下逆だったりして・・・)

今日の動楽亭、ひと言で言うと、文太さん最高。で、平日の昼間にこんなに贅沢してすみません。
お囃子、会場、演者、ありがとうございました。

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2011.07.17

高津宮 五代目文枝の碑 植樹祭(番外)

15:00 高津宮

最近よく見る文福さんのホームページを見ていると、高津宮で五代目文枝の碑 植樹祭というのが行われるそうな。
高津宮には先週行ったところなので、その時の写真を見てみると、17日、18日はお祭り。

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両日とも、夜間各種奉納演芸と書かれてます。

で、今日の午後は予定もなく、落語会に行くのも疲れてきたので、植樹祭というか、高津さんの夏祭りにいくことに。

上本町から歩いたけど、谷町筋をこえるとあちらこちらに、幟が。


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梅の橋
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梅の橋の説明
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午後3時からと告知されていたが、2時半ぐらいに高津さんに到着。

あたりをぶらぶらしていて、昔聞いたことがあったけど、今まで見つけられなかったあるモノを発見。
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東の坂の下にそれはありました。説明は書きません。
直接聞いてください。
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3時ちょうどくらいに皆さんが集合。
おー。文枝一門ってぎょうさんいるんや。
出席してない人もたくさん。

左から、オレンジ色は五代目の奥さん、文三さん、坊枝さん、文昇さん、あやめさん、枝光さん、枝女太さん、小軽さん、文福さん・・・あれれ、さっき見かけた枝曾丸さんが写ってない。

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で、皆さんが本殿でお祈り(?)してる間に、御輿が到着してあたりは子供たちでいっぱい。
あふれんばかり。

御輿の到着
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植樹祭には、五代目文枝さんの弟子で小軽さん、文福さん、文也さん、枝女太さん、枝光さん、あやめさん、坊枝さん、文昇さん、枝曾丸さん、文三さん。孫弟子のまめださん、文枝さんの奥さんが出席。(坊枝さんが植樹祭の司会をしていて、門人紹介で文三さんを飛ばしてしまって、後から「彼は身長が134cmしかないから…」)
その他の関係者の方は知らんけど。

文福さんによる大阪締め
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参加者の記念撮影。
よかった、こちらには枝曾丸さん、ちゃんと写ってる。
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植樹した「なぎ」の木は熊野速玉神社の宮司さんが自ら持ってきたもので、故五代目ゆかりの高津宮にと、今日の夏祭りに合わせて植樹された。

熊野詣となぎの木の解説
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植樹
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2011.07.16

第574回田辺寄席・昼席~新・じっくりたっぷりの会-桂文鹿の段~(11-24)

13:30 桃ヶ池公園市民活動センター
『(開口0番)文太の前ばなし』
 ・桂ちきん 十徳
 ・桂 文鹿 8時ちょうどの「くろしお」1号
 ・桂 枝光  船弁慶
 中入り
 ・桂 文福  飛び入り、相撲甚句
 ・桂 文太  孝行糖
 ・桂 文鹿  お文さん


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あ~っつい中、谷町線でそのまま南下、田辺で下車して、桃ヶ池公園市民活動センターへ向かう。
今度は田辺寄席、今日は桂 文鹿さんの会。

地下鉄田辺から桃ヶ池公園へ歩く途中に、こんなお店を見つけました。
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開場に入って、例によって前から3番目くらいの席を探すと、なんと、最前列にInoueさんと、ごまめさん。
一応(一応なんや…)挨拶して、2列目に座る。


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ワタシの前がIさん、右のデジカメがごまめさん

開口0番のテーマは「ぬる燗」。
文太さん、お燗の説明のあと、今日の流れも説明。
で、なぜか中入り後に「変なおっさんが出てくる。」とのお話。
うーん、何やろ、枝光さんのことではなさそうやし。

先ずは、桂ちきんさん。ワタシ、お初です。
話してて、自分で気になるのか前髪を何度もいじる。
たぶん緊張もあるんやろうけど、「気になるなら、切れ。」って言いたい。
演目は、十徳。

続いて、桂 文鹿さん。
演目は、創作落語の「8時ちょうどの「くろしお」1号」
JR特急「くろしお」の車掌が主人公。
酔客やおばちゃん客とのバタバタ劇。

続いて、桂 枝光さんは、汗だくになって、船弁慶。
手拭いを4〜5枚持って、何度も汗を拭きながらの舞台でしたが、それでも着物のあちこちに汗が滲んでる。大熱演。
 
中入りのあと、月光仮面のお囃子。
え?

で、現れたのは、桂 文福さん。
飛び入りで、相撲甚句を。
なんでも、文太さんの1年後輩ではあるが、同級生とのこと。

気を取り直して(?)、桂 文太さん。
孝行糖を。
単純な噺なんやけど、味わいがありますね~。文太さんの雰囲気もあって。

さて、トリ。
桂 文鹿さんの、お文さん。
う~ん。浄土真宗の門徒としては、ご文章、いまいちでした。
最近、笑福亭松喬さんがやってはるのは「白骨章」(白骨の御文)。今日は何やってんやろ?
チョット短かったし、メロディー(メロディーなんか?)も、違ってたので何なんか分からんかったけど。
文鹿さん、龍谷やったんやし、もう少しメロディー(で、いいのか?)に乗ってやってくれた方が臨場感も増すんやけど。

そうそう、最後の抽選会で次回の招待券、当たりました。
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あーっそうそう、あしたは多分落語会には行きません。
連続記録、5日。
落語会の数7回ですわ。

さて、あしたは……。
おーっと危ない、「落語会」には行かへんけど。
 
 
 
 
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2008.06.14

島之内寄席~六月席~〔08ー041〕

ワッハ上方5階ワッハホール

・桂しん吉 眼鏡屋盗人
・林家うさぎ 腕喰い
・笑福亭晃瓶 始末の極意
・桂 都丸 ねずみ
  中入り
・桂 枝光 紙入れ
・桂小春團治 大名将棋

ちょっと落語会にも間があいてしまったか。
なんか、久しぶりの感じ。
入り口で、林家染雀さんの出番は代演になるらしい、、、とだけ横目で見て入場。
13時40分ぐらいに入場。Y氏の姿を見つけて前から8列目くらいに座る。

まずは、桂しん吉さん、眼鏡屋盗人。
誰かの独演会ならともかく、入門10年を超えたしん吉さん、こんな早い出番で。

さて、代演は誰かと思っていると、「ソソラ ソラ ソラ 兎のダンス」のお囃子で、林家うさぎさんの登場。
染雀さん肝臓病で入院とのこと、大丈夫なんでしょうか。
ひとしきり染雀さんにまつわるエピソード(「嫌いではないけど、好きにはなれない男です。」って。)をマクラに腕喰い。
もしかして、別ネタをかけるのかとも思ったけど、そこは一門。

次に、笑福亭晃瓶さん笑福亭鶴瓶さんの弟子なんで若いと思ってたけど、もう48才。入門24年の中堅どころです。
演目は、始末の極意

続いて、桂 都丸さん、先週、ポリープの手術を受けたところというのを知っていたので、どうなのかと思っていたけど。
演目のねずみの舞台は岡山でした。

中入り後、桂 枝光さん
今日もハイテンションで、紙入れ(紙入れ間男)。

トリ、桂小春団治さん
マクラでは、「師匠」の呼び方から、いっときのフィリピンパブで働く女性は「こんにちは」よりも「ありがとう」よりも「社長」「あなた、すけべ」という日本語を教えられるという話で、演目は大名将棋。

2007.05.23

オーク弁天寄席(151 )〔07-048〕

前回、150回を数えあらたな歴史を刻むオーク弁天寄席。

まず登場した笑福亭喬介さん
ピンチヒッターと言っていたが、旭堂花鱗さんの代打か?
演目は、花色木綿。
まだまだ練習中かも。
かみかみ。

続いての登場は、桂三四郎さん
今日は、実は出演者をチェックしないで来ていたので、ちょっと驚く。
まさか、昨日と同じ「つる」?
杞憂でした。
ワタシ的には三四郎さんのネタでは大好きな大安売り。
よかったよかった。
でも、毎回マクラが同じなのは気になる。(今回は昨日より短めのバージョン、昨日笑った石焼きイモ屋さんのところがカット)
もう、あちこちに出てはるんで、あたらしいマクラ、期待してます。

次に登場した笑福亭学光さんは何か風呂敷包みを下げている。
日本でただ一人という、人形をつかっての腹話術落語。
人形は学光さんの弟子で、笑福亭小学光。
昔話を題材にした鶴の恩返し、「た」抜きももたろうなど、ついつい人形がしゃべっているかのような錯覚で、人形ばかりに注目してしまいました。

続いて、旭堂南鱗さん
徳川家康の家来で村越茂助。
鎌倉の鶴ヶ丘八幡宮の社領をめぐって秀吉と家康の仲が不和になりかけたとき、使者となって大坂へ申し開きに行き、無事に解決した話から、難波戦記のさわりくらいまで。
(実は、よく知りません。間違っていたら教えてください。)

トリに登場したのは、桂 枝光さん。(今日は光が二人も。)
演目は、あわびのし。
枝光さんは、きれいな大阪弁、はっきりした、また声の大小(ダイナミックレンジ)をうまく使ったしゃべりなので、非常に聞きやすい。
オチは、初めて聞いたダジャレでのオチ。
だじゃれながら、非常にきれいです。

2007.01.24

オーク弁天寄席〔07-006〕

昨日の平成紅梅亭も、今日のオーク弁天寄席もどちらも無料ではあるが、終業後ピンポンダッシュで職場を出た昨日とは全く違って、今日は時間調整をしてから職場を後にする。

まずは、森乃石松さん、タイトル不明(根問もの)。
マクラで、師匠の森乃福郎さんの先代、初代福郎さんの話から。
笑福亭福郎と名乗っていたが、テレビによく出るようになり「笑福亭」の名前が重たいので、藤山寛美さんのすすめで改名したそう。(はじめは「月久」(げっきゅう)との案もあったそう。「げっきゅうふくろう」って。)
石松さん、肝心の所でネタをとちり、とちりで受けてました。(笑わせてたんじゃないよ。笑われてたんやで。)

続いて今回は、正月のスペシャル版として、笑福亭学光さんの三題噺。
客席からお題をとり、旭堂南鱗さんがつないでいる間にネタを完成させようとするもの。
「死人のカンカン踊り」や、学光さんにちなんで「阿波踊り」や「乳頭の色は?」、最近のネタで「不二家のシュークリーム」、「カラオケボックス」、今日の出演者から「石松」などのお題がだされ、「死人のカンカン踊り」、「阿波踊り」、「不二家のシュークリーム」の三題が決まりました。

学光さんが考えている間、南鱗さんの「(ミニ)講談講演会」のようなお話がありましたが、これ、良かったです。
講釈師は東西で70名弱、落語家は東西で800名弱。
落語の歴史は300年、講談の歴史は400年。
講談の種類は、、、、、。

続いて登場した桂 枝光さん。
北は北海道から、南は難波まで、幅広く活躍する落語家さん。
演目はデイサービスのお年寄り話題。(名前は分かりませんでした。)

最後に、すべての出演者の大喜利でお開き。

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その他のカテゴリー

-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 TASUKU ※ 落語散歩 〜文楽〜 おしどり かみじょうたけし ぱぱとはる わんだふる佳恵 オール阪神・巨人 テント ナオユキ ビックリ! ツカサ 一龍斎貞司 一龍斎貞寿 一龍斎貞山 一龍斎貞心 三遊亭兼好 三遊亭円丸 三遊亭好楽 三遊亭小遊三 三遊亭楽太郎 三遊亭歌る多 三遊亭王楽 三遊亭白鳥 三遊亭遊吉 中川 桂 入船亭扇好 内海英華 千田やすし 古今亭志ん太 古今亭志ん橋 古今亭志ん輔 古今亭菊千代 喜味家たまご 太平サブロー 宝井琴柳 宝井琴調 宮村群時 小泉エリ 幸いってん 幸助、福助 快楽亭ブラック 揚野バンリ 旭堂さくら 旭堂一海 旭堂南北 旭堂南左衛門 旭堂南斗 旭堂南歩 旭堂南海 旭堂南湖 旭堂南舟 旭堂南華 旭堂南陵 旭堂南青 旭堂南鱗 旭堂南鷹 旭堂南龍 旭堂小二三 旭堂小南陵 旭堂左京 旭堂左助 旭堂左南陵 旭堂左山 旭堂左楽 旭堂左近 旭堂左雲 旭堂花鱗 旭堂鱗林 明石家のんき 春野恵子 月亭八光 月亭八天 月亭八斗 月亭八方 月亭八織 月亭可朝 月亭天使 月亭太遊 月亭文都 月亭方正 月亭方気 月亭秀都 月亭遊方 月亭遊真 松旭斎小天正 林家あずみ 林家うさぎ 林家そめすけ 林家なな子 林家卯三郎 林家小染 林家市楼 林家愛染 林家染丸 林家染二 林家染八 林家染吉 林家染太 林家染左 林家染弥 林家染雀 林家正蔵 林家正雀 林家竹丸 林家笑丸 林家花丸 林家菊丸 柳家さん喬 柳家小里ん 桂 一蝶 桂 七福 桂 三実 桂 三幸 桂 三度 桂 三弥 桂 三扇 桂 三枝 桂 三歩 桂 三段 桂 三河 桂 三若 桂 三語 桂 三象 桂 三金 桂 三風 桂 九雀 桂 二乗 桂 二葉 桂 優々 桂 出丸 桂 勢朝 桂 千朝 桂 南光 桂 南天 桂 吉坊 桂 吉弥 桂 団朝 桂 坊枝 桂 塩鯛 桂 宗助 桂 小枝 桂 小梅 桂 小留 桂 小米 桂 小軽 桂 小鯛 桂 弥壱 桂 恩狸 桂 文三 桂 文也 桂 文喬 桂 文太 桂 文我 桂 文昇 桂 文枝 桂 文珍 桂 文福 桂 文華 桂 文鹿 桂 春若 桂 春菜 桂 春蝶 桂 春雨 桂 春駒 桂 枝光 桂 楽珍 桂 治門 桂 珍念 桂 白鹿 桂 福丸 桂 福楽 桂 福点 桂 福矢 桂 福若 桂 福車 桂 米二 桂 米八 桂 米左 桂 米市 桂 米平 桂 米朝 桂 米紫 桂 米輔 桂 米輝 桂 紅雀 桂 若奴 桂 華紋 桂 蝶六 桂 都丸 桂 鈴々 桂 雀々 桂 雀喜 桂 雀太 桂 雀松 桂 鞠輔 桂 鯛介 桂 鯛蔵 桂あおば 桂あさ吉 桂あやめ 桂かい枝 桂きん太郎 桂きん枝 桂こけ枝 桂こごろう 桂さろめ 桂さん都 桂ざこば 桂しん吉 桂すずめ 桂そうば 桂ちきん 桂ちょうば 桂つく枝 桂ひろば 桂ぽんぽ娘 桂まめだ 桂まん我 桂よね吉 桂りょうば 桂わかば 桂三ノ助 桂三四郎 桂三馬枝 桂佐ん吉 桂吉の丞 桂和歌ぽん 桂咲之輔 桂團治郎 桂壱之輔 桂寅之輔 桂小文三 桂小春團治 桂小米朝 桂弥っこ 桂弥太郎 桂慶治朗 桂文之助 桂文五郎 桂春之輔 桂春團治 桂朝太郎 桂枝三郎 桂枝之進 桂枝女太 桂枝曾丸 桂梅團治 桂歌々志 桂歌之助 桂福團治 桂米団治 桂紋四郎 桂花団治 桂都んぼ 桂阿か枝 桂雀三郎 桂雀五郎 桂鹿えもん 桂鹿之助 森乃石松 森乃福郎 森乃阿久太 橘家円三 浮世亭とんぼ・横山まさみ 瀧川鯉朝 玉田玉山 玉田玉秀斎 磯部公彦 神田山陽 神田松鯉 神田陽司 神田鯉風 立川志の輔 立花家千橘 笑福亭たま 笑福亭べ瓶 笑福亭三喬 笑福亭仁勇 笑福亭仁嬌 笑福亭仁扇 笑福亭仁昇 笑福亭仁智 笑福亭仁福 笑福亭仁鶴 笑福亭伯枝 笑福亭右喬 笑福亭呂好 笑福亭呂竹 笑福亭呂鶴 笑福亭喬介 笑福亭喬楽 笑福亭喬若 笑福亭嬌太 笑福亭学光 笑福亭小つる 笑福亭岐代松 笑福亭忍笑 笑福亭恭瓶 笑福亭扇平 笑福亭晃瓶 笑福亭智丸 笑福亭智之介 笑福亭智六 笑福亭松之助 笑福亭松五 笑福亭松喬 笑福亭松枝 笑福亭枝鶴 笑福亭猿笑 笑福亭瓶吾 笑福亭瓶太 笑福亭瓶成 笑福亭瓶生 笑福亭生喬 笑福亭生寿 笑福亭生心 笑福亭由瓶 笑福亭福笑 笑福亭竹林 笑福亭笑利 笑福亭笑助 笑福亭笑子 笑福亭純瓶 笑福亭縁 笑福亭羽光 笑福亭遊喬 笑福亭達瓶 笑福亭里光 笑福亭鉄瓶 笑福亭銀瓶 笑福亭風喬 笑福亭飛梅 笑福亭鶴二 笑福亭鶴光 笑福亭鶴志 笑福亭鶴松 笑福亭鶴瓶 笑福亭鶴笑 菊地まどか 藤本健太郎 豊来家一輝 豊来家大治朗 豊来家板里 豊来家玉之助 雷門音助 露の 瑞 露の 眞 露の 紫 露の 都 露の 雅 露のききょう 露の五郎兵衛 露の吉次 露の団六 露の団四郎 露の團姫 露の慎悟 露の新幸 露の新治 AKO

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