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カテゴリー「桂枝女太」の記事

2019.09.28

第70回豊中芸人倶楽部寄席(19-076)

14:00 豊中市立伝統芸能館

・桂雀五郎   みかん屋
・桂 三歩   女子会の姫
・桂 出丸   ガマの油
・旭堂南北   鼓滝
中入り
・笑福亭純瓶  転宅
・桂枝女太   子はかすがい

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久しぶりの豊中市立伝統芸能館です。
この前来たのはいつだったか。


たしか、九雀さんの会で、ゲスト(?)に、素人の落語家さんが出てた。
名前は、前田一知さん、そう、今の桂りょうばさんがまだ素人時分に出演していた会。
調べてみると、「第103回最終回 月並み(^o^)九雀の日【昼の部】」

りょうばさん、この時は七度狐を演ってはったんですね〜。
2011年のクリスマスの日のことでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016.09.24

繁昌亭昼席(16-065)

13:00  天満天神繁昌亭
・月亭八斗   犬の目
・森乃石松   饅頭怖い
・桂 春雨   千早ふる
・サンデー西村(バイオリン漫談)
・笑福亭鶴松  時うどん
・桂枝女太   住吉駕籠
中入り
・松旭斎天蝶
・桂 文喬   天狗裁き
・林家そめすけ えっ✖️5
・笑福亭三喬  崇徳院

2016.05.26

繁昌亭昼席(16-037)

13:00 天満天神繁昌亭
・桂 鞠輔    桃太郎
・桂こけ枝    手水廻し
・笑福亭岐代松  ん廻し
・幸助・福助    
・林家そめすけ  えっ ×5
・桂枝女太    野ざらし
中入り
・桂朝太郎    
・桂花団治    豊竹屋
・桂 文鹿    くろしお1号
・桂きん枝    孝行糖

2011.07.17

高津宮 五代目文枝の碑 植樹祭(番外)

15:00 高津宮

最近よく見る文福さんのホームページを見ていると、高津宮で五代目文枝の碑 植樹祭というのが行われるそうな。
高津宮には先週行ったところなので、その時の写真を見てみると、17日、18日はお祭り。

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両日とも、夜間各種奉納演芸と書かれてます。

で、今日の午後は予定もなく、落語会に行くのも疲れてきたので、植樹祭というか、高津さんの夏祭りにいくことに。

上本町から歩いたけど、谷町筋をこえるとあちらこちらに、幟が。


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梅の橋
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梅の橋の説明
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午後3時からと告知されていたが、2時半ぐらいに高津さんに到着。

あたりをぶらぶらしていて、昔聞いたことがあったけど、今まで見つけられなかったあるモノを発見。
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東の坂の下にそれはありました。説明は書きません。
直接聞いてください。
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3時ちょうどくらいに皆さんが集合。
おー。文枝一門ってぎょうさんいるんや。
出席してない人もたくさん。

左から、オレンジ色は五代目の奥さん、文三さん、坊枝さん、文昇さん、あやめさん、枝光さん、枝女太さん、小軽さん、文福さん・・・あれれ、さっき見かけた枝曾丸さんが写ってない。

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で、皆さんが本殿でお祈り(?)してる間に、御輿が到着してあたりは子供たちでいっぱい。
あふれんばかり。

御輿の到着
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植樹祭には、五代目文枝さんの弟子で小軽さん、文福さん、文也さん、枝女太さん、枝光さん、あやめさん、坊枝さん、文昇さん、枝曾丸さん、文三さん。孫弟子のまめださん、文枝さんの奥さんが出席。(坊枝さんが植樹祭の司会をしていて、門人紹介で文三さんを飛ばしてしまって、後から「彼は身長が134cmしかないから…」)
その他の関係者の方は知らんけど。

文福さんによる大阪締め
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参加者の記念撮影。
よかった、こちらには枝曾丸さん、ちゃんと写ってる。
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植樹した「なぎ」の木は熊野速玉神社の宮司さんが自ら持ってきたもので、故五代目ゆかりの高津宮にと、今日の夏祭りに合わせて植樹された。

熊野詣となぎの木の解説
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植樹
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2009.10.08

上方演芸ホール第291回NHK上方落語の会(09-075)

NHK大阪ホール 18:30
 ・桂ひろば 大安売り
 ・桂枝女太 ピッカピカの一年生
 ・桂 雀々 せんきの虫
 中入り
 ・桂 文喬 研修医「山田一郎」
 ・桂 春若 禍は下


久々のNHKホールにY氏と同行。

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いつもなら、職場の前のバス停からバスに乗るところ、1分出遅れたため、今日は本町から二駅ウォーキングで。
席は、C5-24番、さてさてどんな席かと思っていると、中央ブロックの前から5列目右側の通路沿い。
ここから見ると、こんな感じ。
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演者からの距離は、繁昌亭でいうと「け列」くらいか。通路ぎわがいい。
多分、NHKホールでどこでも好きな席に座れといわれると、ワタシこの席の二つ前くらいに座りたいくらいいい席。

まずは、桂ひろばさん
キャリアの割には、なかなか落ち着いて登場。(そう見えるだけかも。)
演目の大安売りでは、関取を「小太り山」って名前に。
口跡がいい感じになってきた。

続いて、桂枝女太さん、何がどうって訳でもないけど、さらに安心して聞ける。
「決して、お寺さんの方から来たわけではありません。」くらいで、もう、会場は枝女太さんの世界に引きずり込まれている。
演目は三枝さんの創作落語シリーズ、ピッカピカの一年生。
中学校を卒業後、家族、兄弟のため働き、家庭を持ち、子供(下の子)が高校3年生になったのをきっかけに自らも定時制高校に進学したおとこの話。
勉強して、大学まで進んだが・・・・
これからなら、十分ありえる話かも。

桂 雀々さんは、沖縄のコテージで、窓を開けていたら孔雀が入ってきたって話をマクラに、せんきの虫(疝気の虫)を。
癪(女性の腹痛)の虫から「しゃくに障る」(これ、そのまんまやん)、虫の嫌いな「虫が好かん」、堺の虫仲間から「虫のしらせ」のだじゃれ。
ラストは、さすが雀々流。
ここで書くより、テレビをご覧下さい。

中入り後、桂 文喬さん
以前、研修医・山田一郎を聞いたのはどこだったか、爆笑した記憶がある。
記憶は曖昧やけど、細かな部分で手を入れているみたいで、楽しさ満点。
オチは「僕の実家なんですよ。」

トリの桂 春若さん
マクラでは、例の「私がやってる間に、一人減り、二人減り」と、師匠春団治さんの話(皆さんはご存知ないでしょうが)で盛り上げる。
高座が暑いのか、しきりに汗を拭ってる。
演目「禍は下」は、冬の話ではないけど、真夏とも思えないので、ちょっと違和感。
でも、旦さんやおてかけはん、手伝いの女性、なにより丁稚の「もう、言うてしまいますわ。」ってプチ逆切れがかわいくて面白い。
最初に、「面白くない、わかりづらい、むつかしいの三拍子そろった噺」って、そんなことないですよ。面白くて、夜の情景が浮かぶようで、楽しい。(むつかしいのは難しいのかも。)
この一席で、満足感のある高座でした。

で、Y氏別れ、上本町までウォーキング。
本町→谷四の効果もあって、久しぶりに一万歩越えの14891歩。
ここんとこ、天気が悪かったからねぇ〜。


2008.12.19

言葉の重みを考える〔08-番外〕

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会社の「人権問題研修」というのがあって、天六の住まい情報センターというところへ行ってきました。
講師は桂枝女太さん。

最初は地方の教育委員会から「人寄せ」的に呼ばれたのがきっかけで、何度か公演をしているうちに
仕事で使っている「言葉」そのものについて考えを巡らすようになったそう。
で、今回は「差別用語」とくに放送禁止用語を中心に。
もともと、「めくら」や「おし」などは、差別用語ではなく、「目の見えない人」「耳の聞こえない人」って意味だったらしいが、いつの間にか差別的に使われるようになって、放送禁止(自主規制)になったとのこと。
放送禁止用語は「自主規制」という、訳のわからないものでしばられていて、たとえば「百姓」って言葉なども使わない方がいい言葉らしくて、「農家の方」。
「年寄り」はよろしくなくって「お年寄り」がいいそう。
とくに、殺人事件があったりすると、加害者は○○才の「女」で被害者は○○才の「女性」。
主従関係についてはちょっと意見が異なりますが、さすがの話術で、参加者みんな楽しく過ごせたんでしょうねぇ。

ワタシ、古典落語ではどうしても欠かせない設定、たとえば「影清」とかで「開いた目で見て〜苦労するよりも・・・・いっそめくらがましかいな〜っ」などについて、意見が聞きたかったですね。

2008.03.29

第5回キッパリ元気奇席 五代目桂文枝一門会〔08ー018〕

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中之島中央公会堂での落語会、主催は読売新聞社で抽選に当たったY氏の同伴。
5時半開演のところ、なんと、4時から並んでいたお客さんもいたらしく5時前に並んだY氏も真ん中あたり。

まずは、司会者の挨拶。
文化財に指定されている中央公会堂の貴賓席は立ち入り禁止になっている話や、舞台袖の「柱」には金閣寺の金箔と同じ施しがされていて、昔、テレビのカメラクルーが傷をつけたときには1,500万円の賠償が必要だった、、、とか。

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販売店の「お兄さん」の挨拶があり、裏方だけできていた笑福亭生寿さんが「めくり」もなく、急遽出演。なんでも、桂きん枝さんなどが、「ここまで来ていて、どうせ、着物も着るんやから。」とのことでの出演らしい。
演目は、犬の目。
前座らしく、ダイジェストで、あまり落語会には来ていないであろうお客さんを、うまく落語の雰囲気に引き込んでいる。

続いて、桂阿か枝さん。
またまた、ショートバージョンで、子ほめ。
一番バッターがヒットで出塁、二番バッターが手堅く送りバント。って感じ。
阿か枝さんご自身のおもしろさはあまり出ていないか。

続いて、桂枝女太さん。
演目は、野ざらし。
「釣る相手が骨だけに、骨が折れる。」

桂きん枝さん。
なぜか、六代目松鶴さんの話題などたっぷりマクラをふって、演目は親子酒。
酔っぱらいが唐辛子をたっぷり振りかけたうどんを食べようとするのを止めると、
「とんがらし食うて、死んだ奴はおらへん。とんがらし食べて死ぬんやったら鶴橋あたりは死人の山。」

中入り。
桂朝太郎さん。マジック。

トリには、ゲストの林家染二さん、貧乏神。
CDで聞いた桂 枝雀さんのイメージがあまりに強く、また染二さんと「びんちゃん」の雰囲気がしっくりこなくって、またまた、昼過ぎに飲んだ花粉症の薬の影響もあったのか、、、居眠りしてしまいました。

2008.03.15

島之内寄席(三月席)〔08ー017〕

久々の落語。
島之内寄席。皆勤賞となんか(?)記念品をいただく。

 

・笑福亭鉄瓶  道具屋
・桂三ノ助    鯛(桂三枝・作)
・笑福亭瓶吾  阿弥陀池
・月亭八方    軒付け
・桂 勢朝    ハイウェイ歌合戦
・桂枝女太    天神山

後日、加筆します。

2007.02.14

NHK上方落語の会(262)〔07-012〕

例によってY氏が半日休暇を取って、早くから並んでくれたおかげで、前から2列目という席。
ちょっと、中央から離れてはいたが下座のお囃子のすぐ前。
お囃子が結構反射して、後ろから追いかけるように響いてくる。

まずは、笑福亭風喬さんで、犬の目。
続いて、桂つく枝さん、ちりとてちん。
久しぶりのつく枝さんやけど、やはりいつ見ても食べる仕草は最高。

続いて、桂 雀々さんの鶴満寺。
力一杯の落語で、ホンマに酔っているかのような寺男。
鶴満寺の前は通ったことがあるが、今は桜の名所ではないそうな。

中入りの間に、Y氏は舞台袖から下座をのぞき込み、「ほらほら、今なら内海英華さんがみえるで」と教えてくれたが、時すでに遅し。
桂枝女太さんは、持参金。
いやぁ好きです、枝女太さん。
軽くてすっきり。

トリは、ホンマは桂春團治さんのはずだったが、「体調不良のため」桂福團治さんで、藪入り。
亀ちゃんが風呂に行くところまでで、「なんでここで切るのっ?」ってくらい、肩すかしの終わり方。
ああ、欲求不満。

2006.11.21

島の内寄席(11 月席)

ワッハに入ったのは6時30分ちょうど。不覚。

一番手には、林家染太さんで犬の目。
話の感想を動詞で表すと、「走る」。
何かに急かされるような早口。

続いて、露の吉次さん
初めて聞いたが、いい間ですね。
残念ながら、声は出てへんけど。
マクラで師匠が五郎兵衛を継いだので、露の五郎が空いているって話。

演目は夢八。
夢八の登場の描写では、先程の犬の目の患者を引き合いに、「目も大丈夫そうやし、片足もあげへんし。」

次に桂枝女太さん、鮮やかな白い羽織で、「決して、散髪の途中で逃げてきた坊主ではありません。」

演目は、鹿政談。豆腐屋の六兵衛さんは、いつのまにか75才。
今ならせめてこれくらいでないと、「もうろく」できないですよね。
納得です。

中入り前に登場した、笑福亭福笑さん
福笑さんの今日の高座を動詞でいうと、「飛ばす」。
いや、飛ばす飛ばす。

マクラから、松坂の60億円の話題に触れ、「ワシやったら60万円でも、これから8時間ぶっ通しで落語できるっちゅうねん。ホンマ。」

初めて聞いた「きょうの料理」は、中国人の料理人[ルーチョンキ]さんのお話。
「中国人、細かいこと言わない。」ってフレーズや、料理の名前、豚肉の和風中華炒めナボリターナ、蚊の目玉炒め、パンダの踊り食いなど大爆笑。
福笑さん、あいにく喉の調子がよくなかったみたいですが、さすがの一言です。


中入り後、笑福亭伯枝さんで、へっつい盗人。
マクラであった、フラワーショーさんのバラさんのお話、先月、なくなられたそうです。

「あの、どう見てもおばはんが、舞台に立つと、立派な、、、、、おっさんでした。」

さて、今日のトリ。
桂 小軽さん
久々におみかけしました。「世間ではやめたんちゃうか、とか、刑務所に入ってるとか言われてるそうで。」

実は、何だったのかは聞けませんでしたが。

演目はちしゃ医者。

今日は、反省会には参加せず、一人帰途につきました。

さあ、明日は仕事を休むくせに、夜は繁昌亭、笑福亭三喬さんの大成閣寄席。

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-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 TASUKU ※ 落語散歩 〜文楽〜 おしどり かみじょうたけし ぱぱとはる わんだふる佳恵 オール阪神・巨人 テント ナオユキ ビックリ! ツカサ 一龍斎貞司 一龍斎貞寿 一龍斎貞山 一龍斎貞心 三遊亭兼好 三遊亭円丸 三遊亭好楽 三遊亭小遊三 三遊亭楽太郎 三遊亭歌る多 三遊亭王楽 三遊亭白鳥 三遊亭遊吉 中川 桂 入船亭扇好 内海英華 千田やすし 古今亭志ん太 古今亭志ん橋 古今亭志ん輔 古今亭菊千代 喜味家たまご 太平サブロー 宝井琴柳 宝井琴調 宮村群時 小泉エリ 幸いってん 幸助、福助 快楽亭ブラック 揚野バンリ 旭堂さくら 旭堂南北 旭堂南左衛門 旭堂南斗 旭堂南歩 旭堂南海 旭堂南湖 旭堂南舟 旭堂南華 旭堂南陵 旭堂南青 旭堂南鱗 旭堂南鷹 旭堂南龍 旭堂小二三 旭堂小南陵 旭堂左京 旭堂左助 旭堂左南陵 旭堂左山 旭堂左楽 旭堂左近 旭堂左雲 旭堂花鱗 旭堂鱗林 明石家のんき 春野恵子 月亭八光 月亭八天 月亭八斗 月亭八方 月亭八織 月亭可朝 月亭天使 月亭太遊 月亭文都 月亭方正 月亭方気 月亭秀都 月亭遊方 月亭遊真 松旭斎小天正 林家あずみ 林家うさぎ 林家そめすけ 林家なな子 林家卯三郎 林家小染 林家市楼 林家愛染 林家染丸 林家染二 林家染八 林家染吉 林家染太 林家染左 林家染弥 林家染雀 林家正蔵 林家正雀 林家竹丸 林家笑丸 林家花丸 林家菊丸 柳家さん喬 柳家小里ん 桂 一蝶 桂 七福 桂 三実 桂 三幸 桂 三度 桂 三弥 桂 三扇 桂 三枝 桂 三歩 桂 三段 桂 三河 桂 三若 桂 三語 桂 三象 桂 三金 桂 三風 桂 九雀 桂 二乗 桂 二葉 桂 優々 桂 出丸 桂 勢朝 桂 千朝 桂 南光 桂 南天 桂 吉坊 桂 吉弥 桂 団朝 桂 坊枝 桂 塩鯛 桂 宗助 桂 小枝 桂 小梅 桂 小留 桂 小米 桂 小軽 桂 小鯛 桂 弥壱 桂 恩狸 桂 文三 桂 文也 桂 文喬 桂 文太 桂 文我 桂 文昇 桂 文枝 桂 文珍 桂 文福 桂 文華 桂 文鹿 桂 春若 桂 春菜 桂 春蝶 桂 春雨 桂 春駒 桂 枝光 桂 楽珍 桂 治門 桂 珍念 桂 白鹿 桂 福丸 桂 福楽 桂 福点 桂 福矢 桂 福若 桂 福車 桂 米二 桂 米八 桂 米左 桂 米市 桂 米平 桂 米朝 桂 米紫 桂 米輔 桂 米輝 桂 紅雀 桂 若奴 桂 華紋 桂 蝶六 桂 都丸 桂 鈴々 桂 雀々 桂 雀喜 桂 雀太 桂 雀松 桂 鞠輔 桂 鯛介 桂 鯛蔵 桂あおば 桂あさ吉 桂あやめ 桂かい枝 桂きん太郎 桂きん枝 桂こけ枝 桂こごろう 桂さろめ 桂さん都 桂ざこば 桂しん吉 桂すずめ 桂そうば 桂ちきん 桂ちょうば 桂つく枝 桂ひろば 桂ぽんぽ娘 桂まめだ 桂まん我 桂よね吉 桂りょうば 桂わかば 桂三ノ助 桂三四郎 桂三馬枝 桂佐ん吉 桂吉の丞 桂和歌ぽん 桂咲之輔 桂團治郎 桂壱之輔 桂寅之輔 桂小文三 桂小春團治 桂小米朝 桂弥っこ 桂弥太郎 桂慶治朗 桂文之助 桂文五郎 桂春之輔 桂春團治 桂朝太郎 桂枝三郎 桂枝之進 桂枝女太 桂枝曾丸 桂梅團治 桂歌々志 桂歌之助 桂福團治 桂米団治 桂紋四郎 桂花団治 桂都んぼ 桂阿か枝 桂雀三郎 桂雀五郎 桂鹿之助 森乃石松 森乃福郎 森乃阿久太 橘家円三 浮世亭とんぼ・横山まさみ 瀧川鯉朝 玉田玉山 玉田玉秀斎 磯部公彦 神田山陽 神田松鯉 神田陽司 神田鯉風 立川志の輔 立花家千橘 笑福亭たま 笑福亭べ瓶 笑福亭三喬 笑福亭仁勇 笑福亭仁嬌 笑福亭仁扇 笑福亭仁昇 笑福亭仁智 笑福亭仁福 笑福亭仁鶴 笑福亭伯枝 笑福亭右喬 笑福亭呂好 笑福亭呂竹 笑福亭呂鶴 笑福亭喬介 笑福亭喬楽 笑福亭喬若 笑福亭嬌太 笑福亭学光 笑福亭小つる 笑福亭岐代松 笑福亭忍笑 笑福亭恭瓶 笑福亭扇平 笑福亭晃瓶 笑福亭智丸 笑福亭智之介 笑福亭智六 笑福亭松之助 笑福亭松五 笑福亭松喬 笑福亭松枝 笑福亭枝鶴 笑福亭猿笑 笑福亭瓶吾 笑福亭瓶太 笑福亭瓶成 笑福亭瓶生 笑福亭生喬 笑福亭生寿 笑福亭生心 笑福亭由瓶 笑福亭福笑 笑福亭竹林 笑福亭笑利 笑福亭笑助 笑福亭笑子 笑福亭純瓶 笑福亭縁 笑福亭羽光 笑福亭遊喬 笑福亭達瓶 笑福亭里光 笑福亭鉄瓶 笑福亭銀瓶 笑福亭風喬 笑福亭飛梅 笑福亭鶴二 笑福亭鶴光 笑福亭鶴志 笑福亭鶴松 笑福亭鶴瓶 笑福亭鶴笑 菊地まどか 藤本健太郎 豊来家一輝 豊来家大治朗 豊来家板里 豊来家玉之助 雷門音助 露の 瑞 露の 眞 露の 紫 露の 都 露の 雅 露のききょう 露の五郎兵衛 露の吉次 露の団六 露の団四郎 露の團姫 露の慎悟 露の新幸 露の新治 AKO

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