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カテゴリー「桂 千朝」の記事

2015.07.02

動楽亭昼席(15-088)

14:00 動楽亭
・桂そうば  青菜
・桂 雀太  替り目
・桂まん我  ろくろ首
・桂 千朝  鹿政談
中入り
・桂 九雀  僕は廃品回収業 
・桂米団治  茶金





夜にはY氏のお誘いでNHKの上方落語の会へ行くのに、ちょっと雑用をやっつけるために昼から仕事をお休み。
で、「ねたのたね2」をぼーっと見ていて「なかなか、ええやん!」って感じでやってきた動楽亭。

そうばさんは、夏の定番青菜を。
「親から貰ろた万年手塩」を万年小皿と言ってたのが気になる、というか引っかかる。

雀太さんは替り目。
なんでも、今日は青菜をやる気でやってきたのに、先にそうばさんが青菜をすると聞いて、声には出さないまでも心の中で「えっ!」。
で、その後やってきた先輩は、声に出して「ええっ!」。

で、そのまん我さん、「今日は青菜をやるつもり120パーセントやったのに。」から始まる。
「みんながこんなに青菜をやりたいんやったら、いっそのこと、青菜祭りでもやろうかと…」
演目はろくろ首。

さて、中トリの千朝さん、鹿政談。
ワタシ千朝さんの喋り方とお奉行さんの話し方のマッチングが大好きです。
今日は、それにも増して塚原出雲の「悪役ぶり」が見事でした。(例えて言うと、雀三郎さんの「江戸の人気者」の会津屋(?)のような。)

中入り後、九雀さんは僕は廃品回収業。
これって、リサイクルマンって話じゃなかったですか?
(追記予定です。)

*九雀さんご本人からコメントをいただき解決しました。で、追記はしない予定です。

トリ、米団治さん、米朝師の没後100日もすぎたそうで。
昨日の夜は、染八、八光、春蝶、のんきさんらとの会…父親が噺家…があったそうで、緩やかな空気が流れていたそう。
今日は京都の大店の主の風格が要る茶金。
マクラの武庫之荘、関西はひとつ、京都は(自らを)関西とは思っていない…話題が楽しかった。

で、まだまだ時間はあるので、あべの橋まで歩いて市バスで大阪駅行きに乗る。
次の落語はNHKホールで。





2015.05.15

動楽亭昼席(15-053)

14:00 動楽亭
・桂 鯛蔵   牛ほめ
・桂ちょうば  三十石(18分バージョン)
・月亭遊方   ゴーイング見合いウェイ
・笑福亭鶴志  ちはやふる
中入り
・林家小染   蜘蛛駕籠 
・桂 千朝   佐々木裁き

鯛蔵さんは牛ほめ。
もう鯛蔵さんがトップに出てくるのに違和感がある。若い人たちがいっぱいいますからね〜
続いてちょうばさんは、「三十石やりますがいいですか?いやならもう一度牛ほめをやります〜。」
はしょって、はしょって18分バージョンとのこと。
サゲの後「ちゃんとしたんを聞きたい人は独演会へきてください。」
独演会のチラシも載せておきます。

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鶴志さんはちはやふる。これは以前ゆとりーと寄席で聞いたバージョン。
ゆとりーと寄席より、マニアックな動楽亭昼席のお客さんの方に合うかも。
小染さんは蜘蛛駕籠。
トリの千朝さんは佐々木裁き。
(この時は気づかなかったけど、この後2週間ほどの間にあと2回佐々木裁きを聞くことになる・・・)

さて、今日から落語漬けの日々が始まります。
今日から10日間、24日までに10の落語会(予定ですが・・・)。

2014.12.04

第347回NHK上方落語の会(14-142)

18:30 NHK大阪ホール
・笑福亭松五  大安売 
・桂よね吉   芝居道楽 
・笑福亭仁智  EBI 
・桂 小枝   軽業講釈  
・桂 千朝   口入屋



さて、今日はY氏が当選したNHK上方落語の会にご招待。

今年もあと僅かで、落語会や講談会の予定も少ししかなくなった。(飲み会の予定も二つばかり。)

2014.06.21

第680回田辺寄席<新・じっくりたっぷりの会ー桂千朝の段>(14-077)

13:30 桃ケ池公園市民活動センター
・桂 文太「開口0番」稽古
・桂ぽんぽ娘 紀州  
・桂 千朝  夏の医者  
・桂 文太  青菜  
中入り
・笑福亭扇平 秘伝書   
・桂 千朝  ながたん息子  




考えてみると、久しぶりかもしれない…
会員証が今年の12月まで有効なんやけど、会員証の裏の有効期限が去年の12月のまま。ここ、半年は田辺寄席に来てなかったってことか…まあ、寺西家とか高津さんにはたまに行ってるけど…

最前列にはメイコさん。
挨拶して、この間「こけこっこ」に行った噺を。
やはり、文福さんの新聞記事で最近忙しいそう。

さてさて、はじまり〜。
今日は天気予報が外れて、昼過ぎでもお陽様が見えている。

座り続けてお尻が痛いこともないし、夜の部まで聞いて帰ろうかな?


2014.01.25

文太噺の世界in寺西家(14-022)

14:00 寺西家

・桂 雀太  上燗屋
・桂 文太  抜け蟹
・桂 千朝  本能寺
・桂 文太  祝のし









久々の寺西家。
会場に入るとすでに@hiroshiさんがいてはる。
なんでも、17:00始まりの笑福亭鶴瓶落語会(西宮)へも行かれるそう。

2013.11.24

第33回ひがしむき寄席(109)

15:00 奈良基督教会
・桂あおば 強情灸
・桂 出丸 饅頭こわい
・桂 千朝 鹿政談

2013.04.27

第637回田辺寄席・卯月席特別公演・昼席~新・じっくりたっぷりの会-桂三象の段~(13-040)

13:30  桃ヶ池公園市民活動センター
・桂 文太  (開口0番)文太の前ばなし
・林家愛染 狸の鯉
・桂 三象 あこがれのカントリーライフ
・桂 千朝 一文笛
中入り
・桂 文太 瑠璃壺名誉早駆
・桂 三象 宿題

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2011.12.03

よしの寿限無亭~冬席~(11-88)

13:30 よしの寿限無亭
 ・笑福亭飛梅 大安売り
 ・桂 雀太  時うどん
 ・桂 千朝  佐々木裁き
 ・桂 雀太  皿屋敷

さて、始めてやってきた、よしの寿限無亭。
ねたのたねによると、「近鉄吉野線「大和上市」タクシーで8分/吉野郡吉野町河原屋国道169号線沿い」とのこと。
まあ、車で行けば何とかなるか・・・昼からやし、余裕で・・・と思っていたら、午前の用事が長引いて、会場着13時ちょうど。

まずは、最近売り出し中の笑福亭飛梅さん、大安売り。
もと、鳶職で落ちて頭を打った・・・・で、気がついたら落語家になっていた・・・
マクラでは、文福さんの「十両は・・・テンダラー、大関は・・・」とか、酪農家のおじいさんが乳搾りで時間が分かる・・・など、受けのある噺をいくつか。
「親方衆や、ご贔屓衆に・・」と独特のポーズを取りながらの噺が楽しい。

続いて、この寄席のメインらしい桂 雀太さん。
まずは、時うどんで、というか会場のお客さんたち、うどんを食べる様子だけでも爆笑。

さて、お目当ての桂 千朝さん。
マクラを色々振って、会場の様子を探ってるのか。
結局、当たり障りのないところか、佐々木裁きを。
土曜日の午後、季節はちょっと寒いけど、雨上がりにゆっくりするにはいい噺ですね。
気持ちが落ち着くって言うか・・・

さて、そんなまったり感から叩き起こす・・・トリにも登場の雀太さんは皿屋敷。
まず、幽霊になれる条件から
1 長い黒髪 おばちゃんパーマではどうにも・・・
2 色白   真っ黒けなら、夜、見えない。
3 痩身   せめて、柳の木に隠れるくらいでないと。
4 美人   この条件がクリアできなくっても、化け物になれるのでご安心を。

皿屋敷、季節のことはどっちでもいいんですが、やっぱりお囃子が欲しいですね。
ところどころ、CDか何かで要所は押さえてるんですが、歩くところからほしいですね〜。
あと、噺がどうの、雀太さんがどうのってことではなく、時うどんと皿屋敷の共通点。
数を数えるってこと。
あれれ、さっきも数えてたやん。ってつい思った。

次回は、1月3日にゲストに出丸さんを招いての新春寄席だそうです。仏國寺住職ご祈祷済みの開運「辰年の根付け」プレゼントのほか、お楽しみ抽選会もあるそうです。
お近くの方はぜひ!

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国道に立てられた幟(のぼり)
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2011.10.09

動楽亭昼席~10月席~(11-63)

14:00 動楽亭
 ・桂 優々 田楽喰い
 ・桂 吉坊 阿弥陀池
 ・桂よね吉 稽古屋
 ・桂 千朝 掛取り
 中入り
 ・桂 米平 近日息子
 ・桂 雀松 星野屋

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最初は優々さん、この間のNHK上方落語の会でも気になってたけど、口の早さ。軽快にしゃべってるようには聞こえるけど、リズムがちょっと上ずってるようにも思える。
まあ、この間の動物園と違って、今日の田楽喰いにはトントントンってリズムがいいのかも。
NHKホールのタダの落語会は椅子がよくって、会場も豪華。動楽亭はなんか前の椅子との間が狭くなった感じがするし、会場はまずまずでも、2000円。
で、一番大きな違いは生の声を聞けて、演者の表情が見えるって事。

続いて、例によって、やや上の方を見ながら首を軽くふって登場した吉坊さん。
自転車で稽古をしてた話と、公園でパンを食べていると「会社に行きたくないサラリーマン」に見られているって話、雨が降って三日坊主になったが・・・・で、付け焼き刃ははがれやすい・・・から阿弥陀池。
「すまんだっちゅう店」は丁寧なしゃべりなんでしょうね。
「すまんだって何やろう?」って考えて、調べて、「すみっこ」って言葉にたどり着いても意味が分からないですよね。

続いて、兄弟子よね吉さん。
国会中継で持ち番組が流れることがあって、収入に響くとか。他にも色々されてて。
ワタシ、この人のマクラは大好きです。
落語自体は稽古の積み重ねや他の芸事の修練でしょうが、マクラはセンスだと思うので。
で、演目の稽古屋は焼き芋の件まで。ちょっと残念。

中トリには千朝さん。
演目は、季節的にはやや中途半端な感じの掛取りを。
不覚、「もてるためには・・・」のあたり居眠り。で、最初の掛け取り・・・八百屋は動物好きって設定。
この部分、落語好きとか、クラシック好きとか・・・結局みんなダジャレ好きなんですよね。

中入り後は米平さんの近日息子から。
ワタシ、米平さんは好きな噺家さんですが、近日息子はちょっとあわへんのでは?って思ってます。
米平さんの柔らかな話し口と優しそうな見た目では、段々怒ってくる男の様子が伝わりにくいので。
でも、以前、米平さんの幽霊もイメージが湧きにくいってかいたことあるよな〜。

トリの雀松さんは、定番の(鉄板の)マクラから、星野屋。
軽やかで、爽やかで、チャーミング(50代の男性を褒める言葉としていかがなものかとも思うけど。)。
残念ながら、今日は雀松さん意外ではあんまり笑わなかったですね〜。
なんでやろ。


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2011.09.11

第138回須磨寺落語会(11-53)

14:00 須磨寺青葉殿

・桂 雀太  天狗さし
・桂梅團治  餅屋問答
・笑福亭銀瓶 宿題
中入り
・笑福亭鶴二 稽古屋
・桂 千朝  鴻池の犬

開演時間を1時間間違えて、おまけに道がすごくすいてて、14時開演なのに12時に到着。
仕方なく(?)近くのファミレスで昼食。
iPadで、ブログチェックをしてると、すままさんも須磨寺落語会に向かうそう。(PCのメールアドレスは知ってますが、携帯のアドレスとか番号知らないので、残念ながらお会いできませんね~。)

会場が開いていたので、13時に入る。
受付横では銀瓶さんが銀瓶人語と写真集の販売を。


最初は、桂 雀太さんの天狗さしから。
何度か聞いてるネタ、(ワタシが何度か聞いてるって事は、その何倍も高座にかけてるってことやから、安定してるってことでしょうね〜。)
あれ、オチ、こうやったっけ。(ハナから衣がついてまんがな。)

主任の一人、桂梅團治さん、撮り鉄話題をマクラに。
なんでも、24系寝台車、トワイライトエクスプレスの車両が下関の工場(?)から大阪にやってくるそう。で、神戸とかここ須磨あたり(背景に海がはいる絶好のポイントがあるらしい)をカメラを持った撮り鉄がうろうろしていたらしい。

あと、彦八まつりの話。
なんでも、1日だけとはいえ、中止になったのは初めてのことだそう。
三枝会長から「梅團治君、4日も中止やったら来年もやるか?」

ってな話題とは関係なく、餅屋問答。

ゲストのお一人、笑福亭銀瓶さん。
須磨の駅からここ須磨寺までの坂がキャリーが重たくって・・・気がつくと、中には本やDVDがいっぱい。と、宣伝から。(翌朝のギンギンワイド(OBC)でも同じ話を再演。)
演目は、宿題。
やや、食傷気味やけど・・・・10月1日の産経寄席でも宿題らしいし・・・・・

中入り後は、笑福亭鶴二さん。
米朝師匠の一門や春団治師匠の一門は、師匠が聞いたことに答えてくれる。
先ほどの銀瓶さんやワタシ、笑福亭はそんなことはない。
「理屈はいらんねん、理屈は。ややこしいこと聞きな!」「受けたらええわけや。」
物真似でもないんでしょうが、雰囲気が似てて、なつかしい感じ。(ナマ六代目は一回しか見たことがないので、なつかしいって思う理由がわからないけど。)
一 見栄、二 男、三 金(かね)(さんきんさんの事ではない!)、 四 芸・・・・ 
あらら、昨日の智六さんと同じ色事根問かと思って聞いてると稽古屋を。

トリ、桂 千朝さん。
演目は、鴻池の犬ですが、「天赦日」(てんしゃび)って知ってました?
天がすべての罪を許す日で、非常に演技のいい日だそうです。
千朝さんの落語って、これぞテキストって感じで、固いわけでもないし、小ネタも入ってる。
何も書かなくてもいいでしょう。千朝さんの「鴻池の犬」ってことで。

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