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カテゴリー「桂 米左」の記事

2018.05.10

第385回NHK上方落語の会(18-022)

18:20 NHK大阪ホール
 ・露の 眞  千早振る
 ・林家笑丸  宿替え
 ・笑福亭鶴二 祝いのし
 ・桂あやめ  恋する更年期
中入り
 ・桂 米左  持参金
 ・桂雀三郎  船弁慶



2017.10.24

第11回 法テラス寄席(17-040)

18:30 大阪弁護士会館
1 開会のあいさつ   法テラス大阪 所長 高坂敬三

2 法テラス寄席
・桂団治郎  道具屋
・桂 米左  書き割り盗人
・桂 南光  花筏

3 落語のお噺、今の法律やったらどないなん?
「かきわり盗人」について
  聴き手  桂南光、桂米左
  法律解説 法テラス大阪 副所長 中井洋恵
       法テラス大阪法律事務所 代表弁護士 巽 昌章

4 閉会のごあいさつ  大阪弁護士会 副会長  橋口 玲



2015.06.20

第717回田辺寄席(15-082)

17:30 桃ケ池公園市民活動センター
・桂 優々 強情灸
・桂歌之助 つぼ算
・桂 米左 菅原息子
中入り
・桂 文太 時うどん
・桂 塩鯛 崇徳院

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はじまりーはじまり。
昼席〜夜席までの間はたいがい公園で過ごすんやけど、今日は蚊の攻撃に耐えかねて早々とセンターに戻る。
座って待てるところがないので、ちょっとしんどいですね。
まあ、勝手なもので落語が始まると、じっとしてるのがしんどくなるんやけど。

文太さんのような大ベテランの時うどん、楽しかったですね〜!
銭を数えるのに「ひんがら、ふんがら、みんがら、よんがら…」わ、喜六が「楽しんで食〜べよっと。」ってうどんを食べるところ、爆笑です。
(ところで、西浦さん、すごっ!)

2013.12.28

繁昌亭昼席〜歳末「芝浜」特集〜(13-119)

13:00 天満天神繁昌亭
・露の 雅    鉄砲勇助
・林家卯三郎  子ほめ
・笑福亭枝鶴  本膳
・かみじょうたけし(ものまね漫談) 
・桂わかば   いらち俥
・桂 米左   芝浜 

中入り
・藤本健太郎(津軽三味線) 
・露の新治   ちりとてちん
・笑福亭瓶吾  看板の一
・桂米団治   不動坊         

2013.09.10

動楽亭昼席 〜9月席〜(13-086)

・桂 鞠輔  始末の極意
・桂ちょうば 親子茶屋
・桂 米左  五光 
・桂 雀喜  天狗裁き
中入
・桂ざこば  お玉牛 
・桂雀三郎  天王寺詣り  

2013.02.06

動楽亭昼席 2月席(13-015)

14:00 動楽亭
・桂 鯛蔵  初天神
・桂ひろば  天災
・桂しん吉  かぜうどん
・桂 南光  寝床
中入り
・桂歌之助  書割盗人
・桂 米左  胴乱の幸助

15回目の落語会。
うーむ、結構頑張ってるね。
今日の入りは40弱、昼席にしては多い方ですかね?

鯛蔵さんの初天神はこの間も聞いたところで、目新しいところはない。トラちゃんが(ちょっと)怖い子供になってるのは以前からこうやったっけ?

ひろばさんの天災、師匠ゆずりの天災で…っていうより、マクラに工夫が見られますね。

久しぶりに聞くしん吉さんは、鉄ちゃん話題から、かぜうどん。
さて、マクラからどうつながったのか覚えていないけど、そこが腕の見せ所なんでしょうね〜。

中トリ、南光さん、自身が浄瑠璃を習ってはるそうで、「今日は旦那の立場での寝床を。皆様は、お客の立場で。」と、旦那が機嫌を悪くしたあたりまで。
「素人浄瑠璃」と話されてましたが、ここで切られるのは残念ですね。

歌之助さんは、書割盗人、以前にも聞いて(ここに書いたかどうかはわかりませんが)「…するつもり」でなく、「…する体(たい)」っていう人が少ないように思えるので、それも楽しい。

トリの米左さんたっぷりの胴乱の幸助、声の抑揚、大小で雰囲気を作り上げるさすがの一席。

最近、ブログ村のボタンをつけてなかったなー。
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2011.08.07

承天閣納涼寄席(11-36)

15:00 京都市・相国寺承天閣美術館
 ・桂まん我 野ざらし
 ・桂 米左 足上り
 ・桂 南光 皿屋敷

 錦影絵:桂 南光(解説)・桂まん我・桂 吉坊


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日独交流150周年記念「ハンブルク浮世絵コレクション展」
-初公開!!写楽・歌麿・北斎・国芳が里帰り-

 
日本経済新聞のイベントに往復はがきで申し込んで、当選のお知らせが来たのが7月の中旬。
見たこともない錦影絵に期待はふくらむ。

今日は朝から宅急便が届く予定があったり、嫁はんの両親がやってきたりするのでそんなに早くは出かけられず。

 
某錦影絵解説のウェブによると、
約200年前にオランダから渡来した幻灯は、江戸では「写し絵」、上方では「錦影絵」として発展しました。明治の頃までは、船場御霊神社境内の尾野席をはじめ、清水谷の岡の席、谷町の末の席などで人気を博し、多くの演者がいたものの、活動写真に押され、今では道具も種板もほとんど残っておらず、この伝統芸能を受け継いでいるのは、上方では桂米朝一門のみとなってしまいました。
だそう。

具体の映写機器については大阪市のページが詳しいので、こちらを参照に。

今回は相国寺のイベントで、美術館の入館料は必要なものの、なんと錦影絵については無料というイベントでした。
※ 9月30日に奈良市(ならまちセンター 市民ホール)で、「米朝一問による落語会と錦影絵」というイベントがあります。こちらは前売り3200円です。

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2011.07.23

おこしやす朝から繁昌亭の会(11-26)

10:00 天満天神繁昌亭
 ・桂團治郎 つる
 ・桂 雀太 遊山舟
 ・桂 米左 豊竹屋
 中入り
 ・桂朝太郎 マジカル落語
 ・桂米團治 青菜

何を血迷ったか、いつもは堺筋線で行くところ、谷町線に乗り開演ギリギリに到着。
で、同じ朝席でも「高い」席に座る。(値段じゃなくって、2階席。)
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開演5分くらい前から桂朝太郎さんの前説(今日の出演者の紹介や落語界の噂など)と、抽選会。
な~んにも当たらへんかった。

さて、気を取り直して、落語の始まり~。
まずは、桂團治郎さん、つる。
う~ん、感想に困る。
いえ、決して悪いことはないし・・・何やろ?

続いて、なんか最近おなじみの桂 雀太さん、演目は、遊山舟を。
「恥辱を与えるな。」とか、大好きです。
舞妓の振り袖の袂に南京豆が・・・でもめるパターン、大好きです。
今日は「もし、ワシが百円持ってたら・・・」「絶対にそんなこと、あらへん。」「いや、あらへんで、もしも、もしもの話で・・・」って、パワーアップ。
時間のせいか、巻きずしまで。

中トリの、桂 米左さん。
「米団治師匠をお楽しみに、とはいえ、皆様方も落語を3席聞かれてお疲れでしょうから、中入り後お帰りになっても構いません。」
芝居の話をマクラにたっぷり、で、豊竹屋。

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中入り後は、桂朝太郎さんのマジカル落語。
マジックだけでもなかなか見せてくれますね~。

さて、お待ちかね桂米團治さん。
国宝を平気で「いじれる立場」と、皇居の昼食会の話(配偶者も要介護)など、、ほかでは聞けないネタ、なんていうんやろ「華」があって。
もって生まれた「何か」があるんでしょうねー。
演目は青菜。会場、大爆笑でした。

終演後看板の写真を撮ろうとすると、既に昼席の看板に掛けかえ中。

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天神さんを通り抜けて次の落語会へ向かってると、祭の準備が始まってます。
明日は天神さんの宵宮。

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夜店の場所決め、これに遅れると便所の前・・・・・。(道具屋)
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で、次の会場に歩く。歩く。


 
 
 
 
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2011.07.02

動楽亭昼席(11-16)

14:00 動楽亭 動楽亭昼席
 ・桂 二乗 牛ほめ
 ・桂まん我 桑名船
 ・桂 米左 一文笛
 ・桂 紅雀 青菜
 中入り
 ・桂 塩鯛 近鉄バファローズ話
 ・桂 雀松 菊江仏壇

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夜に大阪で仕事があるので、早めに出かけて、ちょうど時間調整にもなるってことで、動楽亭へ。
まずは、羽織姿の二乗さんから。
いい感じですね。若いのは若いけど落ち着きも出てきてて。
演目は牛ほめ。

続いて桂まん我さん、なんと顔には10cm近い大きさの絆創膏を貼って登場。
自転車でこけたらしい。
篠山に行くのに南光さんの奥さんの車で、南光さんと三人で出かけた時の話をマクラに。
「丹南インターやで、」「いや、篠山インターやって。」「丹南や。」「篠山!」
で行ってみると、丹南篠山インター。

演目は桑名船。ついこの間ごまめさんがこごろうさんの会でまん我さんのを聞いたところらしい。
江戸落語での岸柳島。(ごまめさんとちょっと違うでしょ。)
Wikipediaには詳細な「巌流島か、岸柳島か」の解説が書かれてますが、ワタシは古今亭志ん朝さんが「岸柳島でないといけない。」ってな事を聞いた(読んだ?かも)記憶があるので、岸柳島としておきます。

つづいて、桂 米左さん。
この間放送があった「すべらない話」で、三遊亭円楽さんが「上方の落語家さんの奇行」として、米團治さんのことを話していた。
放送以外にもいくつもそういう話があって、古典落語で「KYや。」と発したとか、襦袢を2枚も来ていたとか。
それどころか父米朝もさすがに、「とぼけたおじさん」で、おなじみの目薬と水虫薬の話を紹介。
それ以降、水虫薬には「目には使わないで下さい。」と書かれるようになったとか。
あと、米朝師匠、金箔には熱を下げる効果があるといいながら、金箔を顔にペタペタ貼る米朝師匠、みていて笑いの止まらない米左さん。

心の中では「ほんまに国宝や。」と思っていたとか。
師匠は名作も残していて、と、一文笛。

さすがの表現力で引き込まれますね。

続いて桂紅雀さん、先ほどの米左さんから「紅雀師匠」と皮肉られたのをネタに、「桂紅雀師匠でございます。」
自宅でのプチトマトの栽培の話題から植木の話になって、青菜を。
熱演ですね。

中入り後には桂 塩鯛さん。
バファローズの羽織を着て登場。
昔の、(近鉄バファローズがあった頃の)思い出話から、バファローズ応援歌を作ろうとしている甚兵衛さんの落語。
新作やから出だしも現代的で、といいながら「甚兵衛さん、こんにちわ〜。」
「ポップでキュートな応援歌」には、相撲甚句や六甲おろしならぬ「生駒おろし」。
単純に何も考えず、笑える時間っていいですね。

さてさて、トリの桂 雀松さん。
この間(6月22日)の繁昌亭昼席でも圧倒的に感動をくれたので、今日も期待度一番。
演目は菊江仏壇。
さすがです。最高です。
もう、雀松さん、乗りに乗ってるっていうか。
重たくもならずに、あくまで軽妙に、でも聞かせるところはたっぷりと。

雀松さんのCDって売ってないんですかね〜。

さてさて、お仕事お仕事。

2010.09.26

米朝一門会(10-35)

ヴィアーレ大阪 15:30
 ・桂 二乗 子ほめ
 ・桂よね吉 ふぐ鍋
 ・桂 雀松 星野屋
 中入り
 ・桂 米左 天王寺詣り
 ・桂 雀々 代書

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今日は職場の互助会主催の落語会。
(なぜか、ブログ友達も何人か・・・)
嫁はんと久々に落語会。

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まずは、桂 二乗さん。
自己紹介がパワーアップしていて、「二条の四畳半に住んでる二乗が、ヴィアーレに参上」
今日は羽織を着ての登場で、そういえば、入門何年になるんやろう?
「繰り返すと嘘になる。」って話をマクラに、運目は子ほめを。

つづいて、桂よね吉さん、某有名フグ屋さんをマクラに、ふぐ鍋を。
この間まで、青菜や鰻屋を聞いてたと思ったらもう、ふぐ鍋の季節なんや。

続く桂 雀松さん、例の落語とライフラインとの比較をマクラに。
いろいろな商売があって、昔は「めかけ」ってな商売(?)が…から、星野屋を。
いつもの軽妙洒脱さがここちいい。

中入り後、桂 米左さん。
今日の会で唯一の大阪市民をアピールして、長柄東の住所まで。
季節感たっぷりに、天王寺詣りを。
ワタシ、天王寺詣りは非常に好きな演目の一つで、これが聞けただけでも今日やってきた甲斐がある。って思えるほど。
それが、米左さんで聞けたんやからラッキー。
「鬼女」の口上は京都円山公園で勉強したそう。

トリ、桂 雀々さん。
大阪市営地下鉄の大国町から乗ってくるという「メンタムおばさん」や、阪神梅田駅の「取り消しばばあ」、梅田の歩道橋に出没するという「ナゾナゾおじさん」をマクラ(マクラか?噺とは関係ないけど。)に、代書を。

ついでに、ナゾナゾおじさんのなぞなぞをいくつか。
・ある駐車場で9番にはいつも車がとまっていない。なぜか?
答はここに→車は急に(9に)止まれない。
・清少納言が夜、寝る前にすることは?
マクラの掃除(枕草子)
・おやつは3じ、ばんごはんはなんじ?
「おやつ」は3文字、「ばんごはん」は5字
(ここまで、電車で更新、続く、かも。)

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あとで、ねたのたねをみて、気づいたんですが、雀々さん、14時から「第4回レセプション亭落語会~千朝さんと楽しむ上方落語~」にも出演されていて、ここでは夢八をされたらしい。
ということは、高槻では中トリあたりで、終演後駆けつけて本町でトリ・・・・
で、トリが雀松さんじゃなかったってことか・・・一人納得。

その他のカテゴリー

-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 TASUKU ※ 落語散歩 〜文楽〜 おしどり かみじょうたけし ぱぱとはる わんだふる佳恵 オール阪神・巨人 テント ナオユキ ビックリ! ツカサ 一龍斎貞寿 一龍斎貞山 一龍斎貞心 三遊亭兼好 三遊亭円丸 三遊亭好楽 三遊亭小遊三 三遊亭楽太郎 三遊亭歌る多 三遊亭王楽 三遊亭白鳥 三遊亭遊吉 中川 桂 入船亭扇好 内海英華 千田やすし 古今亭志ん太 古今亭志ん橋 古今亭志ん輔 古今亭菊千代 喜味家たまご 太平サブロー 宝井琴柳 宝井琴調 宮村群時 小泉エリ 幸いってん 幸助、福助 快楽亭ブラック 揚野バンリ 旭堂さくら 旭堂南北 旭堂南左衛門 旭堂南斗 旭堂南海 旭堂南湖 旭堂南舟 旭堂南華 旭堂南陵 旭堂南青 旭堂南鱗 旭堂南鷹 旭堂南龍 旭堂小二三 旭堂小南陵 旭堂左助 旭堂左南陵 旭堂左山 旭堂花鱗 明石家のんき 春野恵子 月亭八光 月亭八天 月亭八斗 月亭八方 月亭八織 月亭可朝 月亭天使 月亭太遊 月亭文都 月亭方正 月亭方気 月亭秀都 月亭遊方 月亭遊真 松旭斎小天正 林家うさぎ 林家そめすけ 林家卯三郎 林家小染 林家市楼 林家愛染 林家染丸 林家染二 林家染八 林家染吉 林家染太 林家染左 林家染弥 林家染雀 林家正蔵 林家正雀 林家竹丸 林家笑丸 林家花丸 林家菊丸 柳家さん喬 柳家小里ん 桂 一蝶 桂 七福 桂 三実 桂 三幸 桂 三度 桂 三弥 桂 三扇 桂 三枝 桂 三歩 桂 三段 桂 三河 桂 三若 桂 三語 桂 三象 桂 三金 桂 三風 桂 九雀 桂 二乗 桂 二葉 桂 優々 桂 出丸 桂 勢朝 桂 千朝 桂 南光 桂 南天 桂 吉坊 桂 吉弥 桂 団朝 桂 坊枝 桂 塩鯛 桂 宗助 桂 小枝 桂 小梅 桂 小留 桂 小米 桂 小軽 桂 小鯛 桂 弥壱 桂 恩狸 桂 文三 桂 文也 桂 文喬 桂 文太 桂 文我 桂 文昇 桂 文枝 桂 文珍 桂 文福 桂 文華 桂 文鹿 桂 春若 桂 春菜 桂 春蝶 桂 春雨 桂 春駒 桂 枝光 桂 楽珍 桂 治門 桂 珍念 桂 白鹿 桂 福丸 桂 福楽 桂 福点 桂 福矢 桂 福若 桂 福車 桂 米二 桂 米八 桂 米左 桂 米市 桂 米平 桂 米朝 桂 米紫 桂 米輔 桂 米輝 桂 紅雀 桂 若奴 桂 華紋 桂 蝶六 桂 都丸 桂 鈴々 桂 雀々 桂 雀喜 桂 雀太 桂 雀松 桂 鞠輔 桂 鯛介 桂 鯛蔵 桂あおば 桂あさ吉 桂あやめ 桂かい枝 桂きん太郎 桂きん枝 桂こけ枝 桂こごろう 桂さろめ 桂さん都 桂ざこば 桂しん吉 桂すずめ 桂そうば 桂ちきん 桂ちょうば 桂つく枝 桂ひろば 桂ぽんぽ娘 桂まめだ 桂まん我 桂よね吉 桂りょうば 桂わかば 桂三ノ助 桂三四郎 桂三馬枝 桂佐ん吉 桂吉の丞 桂和歌ぽん 桂咲之輔 桂團治郎 桂壱之輔 桂寅之輔 桂小春團治 桂小米朝 桂弥っこ 桂弥太郎 桂慶治朗 桂文之助 桂文五郎 桂春之輔 桂春團治 桂朝太郎 桂枝三郎 桂枝女太 桂枝曾丸 桂梅團治 桂歌々志 桂歌之助 桂福團治 桂米団治 桂紋四郎 桂花団治 桂都んぼ 桂阿か枝 桂雀三郎 桂雀五郎 桂鹿之助 森乃石松 森乃福郎 森乃阿久太 橘家円三 浮世亭とんぼ・横山まさみ 瀧川鯉朝 磯部公彦 神田山陽 神田松鯉 神田陽司 立川志の輔 立花家千橘 笑福亭たま 笑福亭べ瓶 笑福亭三喬 笑福亭仁勇 笑福亭仁嬌 笑福亭仁扇 笑福亭仁昇 笑福亭仁智 笑福亭仁福 笑福亭仁鶴 笑福亭伯枝 笑福亭右喬 笑福亭呂好 笑福亭呂竹 笑福亭呂鶴 笑福亭喬介 笑福亭喬楽 笑福亭喬若 笑福亭嬌太 笑福亭学光 笑福亭小つる 笑福亭岐代松 笑福亭忍笑 笑福亭恭瓶 笑福亭扇平 笑福亭晃瓶 笑福亭智丸 笑福亭智之介 笑福亭智六 笑福亭松之助 笑福亭松五 笑福亭松喬 笑福亭松枝 笑福亭枝鶴 笑福亭猿笑 笑福亭瓶吾 笑福亭瓶太 笑福亭瓶成 笑福亭瓶生 笑福亭生喬 笑福亭生寿 笑福亭生心 笑福亭由瓶 笑福亭福笑 笑福亭竹林 笑福亭笑助 笑福亭笑子 笑福亭純瓶 笑福亭縁 笑福亭羽光 笑福亭遊喬 笑福亭達瓶 笑福亭里光 笑福亭鉄瓶 笑福亭銀瓶 笑福亭風喬 笑福亭飛梅 笑福亭鶴二 笑福亭鶴光 笑福亭鶴志 笑福亭鶴松 笑福亭鶴瓶 笑福亭鶴笑 菊地まどか 藤本健太郎 豊来家一輝 豊来家大治朗 豊来家板里 豊来家玉之助 雷門音助 露の 瑞 露の 眞 露の 紫 露の 都 露の 雅 露のききょう 露の五郎兵衛 露の吉次 露の団六 露の団四郎 露の團姫 露の慎悟 露の新幸 露の新治 AKO

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