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カテゴリー「桂 鯛蔵」の記事

2015.07.02

第354回NHK上方落語の会(15-089)

18:30 NHK大阪ホール
・桂 鯛蔵   つる
・桂 三扇   シルバーウェディングベル(桂三枝 作)
・笑福亭呂鶴  植木屋娘
中入り
・笑福亭鶴二  竹の水仙
・月亭八方   胴乱の幸助 

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職場のY氏が当選したので、ご招待。
今日は早くに落ち合えたので、結構いろんな話を外のベンチで。

やや早いかなと思いながらも、ちゃんとした椅子にも座りたいので入場。
Y氏と、次は誰の会に行くのかとか話すが、ワタシ、iPhoneに入力した予定は明日のことも覚えていない。
で、NHKホールって携帯電波を完璧に遮断しているのか、自分の予定もわからず。
(この間にメールやらメッセージやらが届いてたのは21時まで気づかない!

最初は鯛蔵さん。
今日の座席がかなり前方の右ウイング(?)、スピーカーからの音が右から、若干遅れて左後方から反射音。
目の前の鯛蔵さんから声が聞こえず、鯛蔵さんが喋ってる感じがしなくて何かカラオケのよう。(そういえば、文鹿さんのカラクゴボックスってはなしがありましたね。)

三扇さんでもまだ違和感を感じながら。
シルバーウエディングベルは80代男性と70代女性の結婚式の話。
内容は実にブラックなんやけど、あたりの、まさにその世代の人達はこの話で笑えるという、人生の実力者ばっかり。

さて、呂鶴さんの植木屋娘。
Y氏と「あのサゲはどういう意味か?」と話題になったのでネットでいろいろ調べてみました。
あるブログから。
【以前は、と言うより、松鶴師や文枝師のサゲは、住職に掛け合いますが、伝吉の答えは「商売が植木屋でございます。根はこしらえものかと存じます」と、言うサゲでした。
米朝師は、「むかし、夜店などで質(たち)の悪い商人から買った植木に根がなくて、すぐ枯れてしまったりするのがあったそうですが、これはちょっとひどいサゲで、伝吉という人間もこれで大変悪い男になってしまうし、この一篇の落語が実にあと味のよくないものになります。」
と言う理由で変えました。】
うーん。よくわかりました。

中入り後は鶴二さんの竹の水仙。
つい最近、全く同じ(たぶん)テキストの噺を聞きました。高野山のお坊さんへの対応が少し違うくらいで、そこはアレンジの範囲。
さて、誰だったか…。

トリ、八方さんは胴乱の幸助。
また、ここで小さなことが気になってしまった。
八方さんが(ご自身練習されているせいか、)浄瑠璃の言葉が変わってるのは仕方ないとして…(とは言え、「親じゃやわいな〜。」「ちぇ!」は聞きたかった。)
前段の、酒のましたろか?のところで「相対ゲンカや、出来レースや!」
レースって!


2015.05.15

動楽亭昼席(15-053)

14:00 動楽亭
・桂 鯛蔵   牛ほめ
・桂ちょうば  三十石(18分バージョン)
・月亭遊方   ゴーイング見合いウェイ
・笑福亭鶴志  ちはやふる
中入り
・林家小染   蜘蛛駕籠 
・桂 千朝   佐々木裁き

鯛蔵さんは牛ほめ。
もう鯛蔵さんがトップに出てくるのに違和感がある。若い人たちがいっぱいいますからね〜
続いてちょうばさんは、「三十石やりますがいいですか?いやならもう一度牛ほめをやります〜。」
はしょって、はしょって18分バージョンとのこと。
サゲの後「ちゃんとしたんを聞きたい人は独演会へきてください。」
独演会のチラシも載せておきます。

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鶴志さんはちはやふる。これは以前ゆとりーと寄席で聞いたバージョン。
ゆとりーと寄席より、マニアックな動楽亭昼席のお客さんの方に合うかも。
小染さんは蜘蛛駕籠。
トリの千朝さんは佐々木裁き。
(この時は気づかなかったけど、この後2週間ほどの間にあと2回佐々木裁きを聞くことになる・・・)

さて、今日から落語漬けの日々が始まります。
今日から10日間、24日までに10の落語会(予定ですが・・・)。

2015.03.28

米朝一門会(15-031)

15:00 ヴィアーレホール 
・桂 二乗  癪の合薬 
・桂ひろば  上燗屋
・桂ざこば  笠碁 
中入り
・桂米団治  地獄八景亡者の戯 

大喜利
 桂 紅雀・桂ひろば・桂佐ん吉・桂 鯛蔵 (司会 桂 米紫)


Ichimonkai


昨日の「落語とやきとりの会」で、今年30回目の会やった。
3月末で30回、だいたい月に一度でまずまずのペースか。
まあ、比率としては講談会が多くなってるので、落語会自体はだんだん減少傾向。

恒例のヴイアーレの落語会も、今回はちょっと趣向を凝らしたのか、大喜利が企画されている。


まずは二乗さん。 羽織を着ての登場。そら、そーやね。もう、年季をあけて結構経つし。演目は癪の合薬。
明るい侍で、全編たのしく。
続くひろばさんは酔っ払いマクラから上燗屋。
多分、以前にもひろばさんで聞いてるネタ。うん、楽しかったから何も文句はないですよ。
で、続いてざこばさんは珍しい笠碁を。
上方では生喬さんとかしか聞いたことがない。
中入り後、米団治さん。
米朝さんのなくなった翌日の動楽亭では「地獄八景」の半ばまで、米朝さんを登場させて演じたとのこと。
さてさて、今日は何を聞かせてくれるのか、と思ってたら紋付袴姿で登場。
なんと、「今日は米朝の袴を着けてきました。」とのこと。
(心の中では、地獄八景決定。)
で、まあ地獄八景に進むわけですが、父、師匠とはまた違った感じで楽しかったー!
多分聞いたこたのある設定やけど、今日はまた格別。

さて、ここで終わっててもいいところ、大喜利の部の始まり。
昨日「この、エロ落語家!」と、罵った(?)紅雀さんも含め、ひろばさん、佐ん吉さん、鯛蔵さんを米紫さんが操る?

まあ、めっちゃ笑ったのでめっちゃ楽しかったんやろうなー。
構成的には米団治でお開きも十分あり得る会でしたが。


さて、明日は雰囲気を変えて、林家の人を聞きに行こうか…。







2014.05.11

第34回ひがしむき寄席(14-056)

15:00 奈良基督教会
・桂 鯛蔵 ろくろ首
・桂 出丸 青菜
・桂 福車 ねずみ

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2013.09.15

米朝一門会(13-089)

15:00 ヴィアーレ本町
・桂 鯛蔵 牛ほめ

・桂あさ吉 七段目
・桂 南光 火焔太鼓
・桂 文我 古事記
・月亭八方 千両みかん

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おっ、あの赤い服は・・・・・

 

鯛蔵さんは牛ほめ。時間のせいか、最後の牛のおいどは端折り気味。
まあ、いつもやや早口ではあるかも。

 
続いて、あさ吉さんは、何度か聞いたマクラ、ドライフラワーや海外での落語会の話題を。演目は七段目。
 
さてさて、南光さん、最近は小言幸兵衛をよく聞いたイメージでしたが、今日はなんと、火焔太鼓を。
 
オリジナルとはかなり変えていて、太鼓を買いに来るのはお殿様ではなく、商家、住友さんだったり、道具屋が養子にきてる微妙な立場を描いたり。
もちろん、「びっくりして、座り小便」ってな言葉もなく。
さげを敢えてつけずに、「というお話でございます。」と終わる。
楽しかったけど、初めてこの噺を聞いた人はどう思うんだろうか・・・
 
 
中入り後は文我さんから。
タイトルは、どうも「古事記」というらしい。
ネットで探してみると、「古事記2」というのもあるらしい・・・・・
まあ、純粋な意味での落語ではないかも知れないけど・・・(新作落語なのか?)
 
 
トリには八方さん、お孫さんのランドセルを買わされた話をマクラに、うまくつなげて千両みかんを。
同行者は、オチがよく分からなかったそう。
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2013.06.29

第2回さんごう寄席 雀三郎・塩鯛二人会(13-062)

14:00 三郷町文化センター

・桂 鯛蔵 子ほめ
・桂雀三郎 親子酒
・桂 塩鯛 はてなの茶碗
中入り
・桂 塩鯛 宿題
・桂雀三郎 寝床

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地元・・・でもないけど、まあ、奈良県での落語会。
電話予約も受け付けてくれて、座席指定で、雀三郎さんと塩鯛さんの初の二人会で、なんと、1,000円!
後で分かりましたが、ナント駐車場もタダ!
これは三郷町がかなり肩入れしてるんでしょうね〜。
超オススメの落語会でした。
 
会場の入り口では米朝事務所グッズもいろいろあって、お二人のCDはもちろん、扇子、手拭い、本、クリアフォルダー・・・
 
鯛蔵さんは今日の落語会全体のスケジュールを説明。
ここまで、雀三郎さんも塩鯛さんも一席ずつで、あと、どなたか若手が何人か出るくらいだろうと思ってましたが、お二人とも二席ずつとのお話。
 
まずは、鯛蔵さん。短めに子ほめ。
伊勢屋の番頭さんとのからみもなく。
 
続いて雀三郎さん、「いや〜、多分初めて来させていただきましたが、いいところですね〜・・・・・・何にもなく。」
 
演目は、雀三郎さん、「わいのウチや」「なに言うてんねん、ワシのウチや」とか、「お日〜さんや」「お月さんや」のマクラから、鉄板ネタの親子酒。
 
こうした公民館の落語会って、滅多に落語会には来ない人が多いんでしょうね〜。
 
塩鯛さん、はてなの茶碗は茶金さんにあまり貫禄がなかったように思えたけど、中入り後の宿題は大うけ。
 
こちらは何故か「鯛」のマクラ(と、思われる、寿司屋の大将が「司」という字の説明をするのや、そこの息子が「いかにも」を使って例文を作る話)から、宿題・・・はて?
 
トリ、雀三郎さん、できれば新作落語も聞きたかったけど、こちらは寝床を。
 
雀三郎さんのパワーはすごい。(むしろ、会場で聞いているだけのお客さんの方が疲れてきてる・・・)
 
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大阪の落語会で見かける人もいてたけど、まあ、この会場で半分くらいの入りではさみしいですね。

 
 
※ 私事ですが、職場の環境が少し変わることになりました。
今年はこれまで62回の落語会に行きましたが、今月後半もあまり行けてないし、来月前半も少し控えめになると思います。
 
で、それ以降もこれまでのように、月に10回というのはちょっと難しいかなとも思ってます。まあ、年間100回くらいにしておこうかな・・・(年に100回も行くんかい!)

2013.05.06

あされん(13-044)

10:00 天満天神繁昌亭

・桂 三語 青い瞳をした会長さん
・桂 鯛蔵 代脈
・桂 三弥 宿題
・桂 九雀 皿屋敷
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初めての「あされん」。
三風さんの会や、枝三郎さんの会、長講の会はきたことがあるけど、あされんは初めて。
開口一番には桂三語さん。初めてです。何か、初めて聞く噺家さんってわくわくしますね。
前座ながら、師匠とのホットモットのCM話題をマクラにたっぷりと、演目は師匠作の青い瞳をした会長さんを。
一番前の小学生の笑い声も楽しい。(何でやろう?間のちがうおばはんの笑い声には気分が盛り下がるんやけど、子供の明るい笑い声は楽しいですね。)
若々しくって気持ちがいいですね。二番目に出てきた鯛蔵さんがかなりベテランのように見えてくるほど。
鯛蔵さんは代脈。こちらも例の小学生、大受けです。
さて、三弥さん。
こちらも子供を意識してか、演目は宿題。(鶴亀算の説明にはちょっと怪しいところもあったけど・・・)
トリの九雀さん。
お囃子も入って、ちょっとスリルのある花終演後と言うことで、皿屋敷を。
旅から戻ってきた男という設定のない、九雀さんのオリジナルバージョン。
さて、ゴールデンウィークも終わりですね。明日からお仕事。(-。-)はあ〜。

2013.03.14

動楽亭昼席~3月席~(13-031)

14:00 動楽亭
・桂 鯛蔵 牛ほめ
・桂佐ん吉 長短
・桂 文三 京の茶漬け
・桂 枝光 天神山
・桂 春雨 ふぐ鍋
・桂 文太 小倉舟

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最近、落語会に行く回数こそ増えているものの、ブログが中途半端でごめんなさい。
写真も載せられず(載せても上下逆だったりして・・・)

今日の動楽亭、ひと言で言うと、文太さん最高。で、平日の昼間にこんなに贅沢してすみません。
お囃子、会場、演者、ありがとうございました。

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2013.03.06

第18回十年目~平成15年入門組落語会~(13-027)

19:00 動楽亭
・林家染吉  十徳
・森乃石松  軽業
・桂 二乗  鹿政談
・笑福亭松五 真田山
・桂 鯛蔵  桜の宮

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今日の入りは30ほど。
ても、中にはよく見かけるマニアな人や、落語会自体を興行するような人の顔も見える。
皆さんは誰をお目当てに来てはるのか、ワタシのように若手のセットを目的に来ているのか…

染吉さん、31才だそう。
お嬢さんが生まれ、やむなくアルバイトも。
派遣のバイトでは、なんと、難波花月の清掃もあったとか…

石松さん、もぎ取り〜軽業を。
今日のような若手の勉強会的な会で、ちゃんとお囃子も充実してて。
なかなか、いいかも。

二乗さん、鹿政談は奈良が舞台ということもあって、大好きな噺。
今日も「スリッパは、あたりッパ」だけでなく、「スリランカは、あたりランカ、スリランカの首都…」
残念なのは奉行の名前が出てこなかったこと。

中入り後は、松五さんから。
真田山って、ちゃんと劇場で聞いたのは初めてかも…

トリ、鯛蔵さん。
時間が9時になろうとしてるのに、学校寄席のマクラ。
早く噺に入ってくれ〜。

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2013.02.06

動楽亭昼席 2月席(13-015)

14:00 動楽亭
・桂 鯛蔵  初天神
・桂ひろば  天災
・桂しん吉  かぜうどん
・桂 南光  寝床
中入り
・桂歌之助  書割盗人
・桂 米左  胴乱の幸助

15回目の落語会。
うーむ、結構頑張ってるね。
今日の入りは40弱、昼席にしては多い方ですかね?

鯛蔵さんの初天神はこの間も聞いたところで、目新しいところはない。トラちゃんが(ちょっと)怖い子供になってるのは以前からこうやったっけ?

ひろばさんの天災、師匠ゆずりの天災で…っていうより、マクラに工夫が見られますね。

久しぶりに聞くしん吉さんは、鉄ちゃん話題から、かぜうどん。
さて、マクラからどうつながったのか覚えていないけど、そこが腕の見せ所なんでしょうね〜。

中トリ、南光さん、自身が浄瑠璃を習ってはるそうで、「今日は旦那の立場での寝床を。皆様は、お客の立場で。」と、旦那が機嫌を悪くしたあたりまで。
「素人浄瑠璃」と話されてましたが、ここで切られるのは残念ですね。

歌之助さんは、書割盗人、以前にも聞いて(ここに書いたかどうかはわかりませんが)「…するつもり」でなく、「…する体(たい)」っていう人が少ないように思えるので、それも楽しい。

トリの米左さんたっぷりの胴乱の幸助、声の抑揚、大小で雰囲気を作り上げるさすがの一席。

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