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カテゴリー「笑福亭飛梅」の記事

2015.09.03

第355回NHK上方落語の会(15-122)

18:30 NHK大阪ホール
・笑福亭飛梅  延陽伯
・桂しん吉   ふぐ鍋
・桂きん枝   お文さん
中入り
・桂 三金   寿限無(力士編)
・桂文之助   住吉駕籠


2015.06.12

第12回落語とやきとりの会(15-076)

19:00 鳥屋台囃屋
・笑福亭飛梅   鰻屋
・林家花丸    厩火事

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この会、宴会モードでは、基本自席では禁煙。
で、タバコ臭いオヤジ達は出入り口あたりの「暫定喫煙スペース」へ通うことになる。
そこでの話が、また楽しい。
飛梅さん曰く、なんでも縁ちゃんが弟子入りしてから松枝師匠がメッチャ優しくなったとのこと。
彼女に優しいのはもちろん、怒っているところを見せて怖がらせないように、兄弟子達にも優しくなって・・・まあ、兄弟子二人はともかく、縁ちゃん、可愛いもんなぁ〜。



おっと、落語の感想も書いておかないと、また指摘を受けるので・・・。
飛梅さん、出囃子のCDを忘れてきたとかで、手に持ったiPhoneで出囃子を鳴らしながらの登場。
出だしでは「こんにちは〜、おまはんかいな。」とやってしまい、「間違えました。やり直します。」(鰻屋やから、「お前、なにやってんねん? 立ってんねん。」ですね〜。)
今日は最前列で見てたので、なかなか迫力があり楽しい。
繁昌亭やTORIIホールでは見上げる形がしんどいので、滅多に最前列には座らないから。



花丸さん、開場前には大阪王将に居てはったので、先に腹ごしらえしてはったんかな?
宝塚マクラで演目は厩火事。(昨日、文太さんで聞いたところ。)
はじめのうちは、同じネタでちょっと残念かとも思ってたけど、ちょっとした脚色の違いが楽しい。
オチは「ちょっとした違い」ではなく、「遊んで飲んでられへんやろ〜。」に、またお咲さんが怒って無限に噺が続いていく・・・。
喧嘩はしても実は仲がいい(んであろう)夫婦(めおと)が描かれていて、ほわっとするいい噺でした。



次回、9月25日(金)、福若さんと石松さんで、なんと初めての艶笑話2話とのことで、さっそく予約してきました。



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2015.03.21

島之内寄席三月席(15-029)

14:00 トリイホール
・笑福亭飛梅 道具屋 
・露の団姫  鯛(桂三枝・作)
・林家うさぎ 隣の桜
・桂 文福  金婚旅行
中入り
・笑福亭仁勇 紀州
・桂雀三郎  天王寺詣り



久しぶりやなー島之内寄席。
結構な入りやし。
思い出したようにここにやってくるのは、この寄席がある意味「標準形」やと思ってるから。
◯◯一門会や◯◯独演会でもなく、テーマを持った落語会でもなく勉強会でもない。
一番オーソドックスな上方落語会やと思っているから。

で、一昨日、桂米朝さんが亡くなって、さて上方の落語界はどうなるのか、なんてことは実はどうでもよくて、実質的に何年も米朝不在ではあったわけで。
まあ、米朝師がお年を召されてからは、雀々さんや吉坊さん、他の一門ですが春蝶さんなども東京に行ってしまったりはあるものの、まだまだ静かにブームは残ってたりする。

そんなことは置いておいて。

まずは飛梅さん、初舞台で、オタの直前になって会場で携帯が鳴って頭が真っ白になった話をマクラに。やや短めの道具屋を。
団姫さんは、鯛。いまや多くの噺家さんがやってる鯛やけど、女の人は初めて聞いたかも。
続いてお馴染みのお囃子が、タラッタラッタラッタ♩と流れてきて、うさぎさん。
隣の桜も今の季節感いっぱいの噺。

文福さんも、相撲甚句で大阪の春の感じ。

仁勇さんの紀州は二度目かな?

さて、トリの雀三郎さん。
今日はこの天王寺参りを聞きに来たと言っても大げさではない。
彼岸の中日に、天王寺参りを聞く。それも雀三郎さんの。
こんな幸せ。
噺は部分的に暗記してるほど聞いてるけど、この幸福感。なんやろー?

今日は最高のいちにちでした。



2013.08.04

繁昌亭昼席(13-074)

13:00  天満天神繁昌亭
・笑福亭飛梅  道具屋  
・笑福亭鉄瓶  四人癖  
・桂 団朝   宗論 
・千田やすし(腹話術)     
・明石家のんき 昆陽の御池 
・桂 三風   振込め!
中入
・来世楽(津軽三味線)     
・桂 春若   三十石
・笑福亭岐代松 ん廻し  
・笑福亭三喬  崇徳院
    

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今日のお目当ては、初めての明石家のんきさん。

噂で聞いてたとおり、見た目と落語とのギャップがすごい。

あんまり仕事がないと仰ってましたが、機会があればまたまた聞きたい噺家さんです。

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例の、ミストが涼しげですね。

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枝さんの朝から落語会(13-073)

10:00 天満天神繁昌亭
・笑福亭飛梅 米揚げ笊
・桂枝三郎  道具屋
・桂咲之輔  七段目
・桂枝三郎  皿屋敷

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(上段の朝席の顔ぶれは昨日と同じですが、(^-^; 昨日の写真の使い回しではありません。)

2013.08.03

枝さんの朝から落語会(13-072)

10:00 天満天神繁昌亭
・笑福亭飛梅 ぜんざい公社
・桂枝三郎  つる
・桂咲之輔  禁酒関所
・桂枝三郎  京の茶漬


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2012.08.19

第17回さざんか寄席(12-26)

14:00 大和高田市・さざんかホール小ホール
・笑福亭松枝
・笑福亭鶴志
・桂小春團治
・露の 紫
・笑福亭飛梅

2011.12.03

よしの寿限無亭~冬席~(11-88)

13:30 よしの寿限無亭
 ・笑福亭飛梅 大安売り
 ・桂 雀太  時うどん
 ・桂 千朝  佐々木裁き
 ・桂 雀太  皿屋敷

さて、始めてやってきた、よしの寿限無亭。
ねたのたねによると、「近鉄吉野線「大和上市」タクシーで8分/吉野郡吉野町河原屋国道169号線沿い」とのこと。
まあ、車で行けば何とかなるか・・・昼からやし、余裕で・・・と思っていたら、午前の用事が長引いて、会場着13時ちょうど。

まずは、最近売り出し中の笑福亭飛梅さん、大安売り。
もと、鳶職で落ちて頭を打った・・・・で、気がついたら落語家になっていた・・・
マクラでは、文福さんの「十両は・・・テンダラー、大関は・・・」とか、酪農家のおじいさんが乳搾りで時間が分かる・・・など、受けのある噺をいくつか。
「親方衆や、ご贔屓衆に・・」と独特のポーズを取りながらの噺が楽しい。

続いて、この寄席のメインらしい桂 雀太さん。
まずは、時うどんで、というか会場のお客さんたち、うどんを食べる様子だけでも爆笑。

さて、お目当ての桂 千朝さん。
マクラを色々振って、会場の様子を探ってるのか。
結局、当たり障りのないところか、佐々木裁きを。
土曜日の午後、季節はちょっと寒いけど、雨上がりにゆっくりするにはいい噺ですね。
気持ちが落ち着くって言うか・・・

さて、そんなまったり感から叩き起こす・・・トリにも登場の雀太さんは皿屋敷。
まず、幽霊になれる条件から
1 長い黒髪 おばちゃんパーマではどうにも・・・
2 色白   真っ黒けなら、夜、見えない。
3 痩身   せめて、柳の木に隠れるくらいでないと。
4 美人   この条件がクリアできなくっても、化け物になれるのでご安心を。

皿屋敷、季節のことはどっちでもいいんですが、やっぱりお囃子が欲しいですね。
ところどころ、CDか何かで要所は押さえてるんですが、歩くところからほしいですね〜。
あと、噺がどうの、雀太さんがどうのってことではなく、時うどんと皿屋敷の共通点。
数を数えるってこと。
あれれ、さっきも数えてたやん。ってつい思った。

次回は、1月3日にゲストに出丸さんを招いての新春寄席だそうです。仏國寺住職ご祈祷済みの開運「辰年の根付け」プレゼントのほか、お楽しみ抽選会もあるそうです。
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国道に立てられた幟(のぼり)
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2011.10.23

第5回たかつ笑い亭(11-67)

14:00 大阪府教育会館たかつガーデン
 ・笑福亭飛梅 道具屋
 ・笑福亭銀瓶 七段目
中入り
 ・桂 文也  出来心
 ・笑福亭松枝 三枚起請

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2011.10.09

“落語”と“街歩き”で巡る船場・豪商夢の跡~船場・淀屋・鴻池~(11-64)

13:30 大阪美術倶楽部(旧鴻池本宅跡)3階・備前の間
 ・笑福亭竹林 平の陰
 ・林家染雀  雁風呂
 ・お囃子紹介(笑福亭松五・笑福亭飛梅・早川久子)
 ・笑福亭松枝 莨の火

船場まつりの一環の落語会。最近、なぜかとんとご無沙汰の大阪美術倶楽部で。

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まずは、全体の案内役というかプロデューサー役の笑福亭竹林さんから。
江戸時代の庶民の暮らしは、訪れた列強の人々が驚くほど明るいものだったらしい。
江戸から明治を「日本の夜明け」などと呼ぶが、果たしてそれまでは暗黒の時代だったのか?
いや、最近では、そうではなかったとの説が主流を占めていて、むしろ、今目指している権限の委譲がいまより進んでいて、市民は(庶民は)生活しやすかったはずとされている。ってな話から。

演目はなぜか平の陰。
この噺(噺自体が、ですよ)ワタシ、あまり好きではない。
まあ、笑福亭のお家芸ではあるんやけど。

続いて林家染雀さん。
文化的な、かつ、鴻池、淀屋をテーマにした今日の催しにふさわしく、雁風呂を。
生で聞いたのは多分初めて。
(中入り後に話がありましたが、オリジナルは三遊亭圓生さんで、そこから師匠染丸さんを経たものらしい・・・)
何の根拠もなく、てっきり米朝さんだと思いこんでた…。
「雁には月がつきもの。松には鶴、または日の出、松鶴とか。」(そう言えば、竹内日出男でしたよね~。とか考えてました。字、合ってるかな?)

中入り、おおっ、斜め後ろにH氏発見。
例によって、半ズボン。(あのー、走るための服装ですから、念のため。子供のような半ズボンではありません。)

中入り後のお囃子紹介では、笛や太鼓を出笑福亭松五さん、飛梅さん、三味線を早川久子さんって段取りで。
飛梅さんはまだまだって感じで、兄弟子松五さんに代わりを頼んだり、見かねた染雀さんが飛び入りで代わったり。
松五さん、しばらくみない間に(鶴二さんの独演会打ち上げでお見かけしましたが。)背筋、ちょっと伸びてきたかな?
見事に笛を吹く姿は見違えるよう。

お囃子紹介では、司会役の竹林さんが、いろんな太鼓を「この、太鼓、どういう風に打ってるか、知ってる人が今日は多いと思いますので、知らない人でわかる人(?)いらっしゃいますか?」
やりにくいでしょうね。

中入り後は、松枝さん。
こちらも珍しい莨の火。
松枝さん、最近老けてこられたので、いい感じに合ってる。
昔の、あの、ふさふさ頭ではちょっといやらしく感じるでしょうね。
IT長者だとか、バブル成金に見えてしまうといっぺんに興ざめしてしまう、演者を選ぶネタです。
※ちなみに一番弟子の松五さん、この話を聞いて松枝さんに弟子入りを決意されたそうです。

で、最後にスタンプカードをもらってスタンプラリーに出発。

H氏は信号待ちを嫌って番号に関係なく早いルートを、ワタシは番号通りに。
ゴールでは、空くじなしの抽選会があり、H氏はなんか特別賞の本をもらってた。
ワタシ?4等のお米1kg。


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スタンプラリーのチェックポイントの写真です。
出発地点、旧鴻池家本宅跡。
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第2ラリーポイント、十兵衛横町。
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両替商の天王寺屋五兵衛、平野屋五兵衛の2軒が道を隔てて店を構えていたそう。
五兵衛+五兵衛で十兵衛。
平野屋の跡は現在の開平小学校。
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第3のポイント、俵物会所跡
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中国の高級食材、干しアワビやフカヒレなどを俵に詰めて取引していたが、これらは非常に高価な物でまた金銀銅のの代わりに使われていたので専売制となっていた。
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第4ポイント。いわずと知れた適塾跡。
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史蹟緒方洪庵舊宅及塾
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1838年に開かれたそうです。
うん、幕末ですね。
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第5ポイント、銅座の跡(モデルありがとうございます。)
住友の浜・・・等で精錬された銅をここでとりまとめて、海運で長崎に運んだらしい。
ちなみに後ろは愛珠幼稚園、もとは民間設立で現在は市立。大阪市最古の幼稚園。
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ちょうど御堂筋Kappoで御堂筋は通行止め。
南方向。
突き当たりが南海電車・・・冥土筋?
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同じく北方向。
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淀屋小路。
この看板と路地だけが昔を偲ばせる。
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比較的新しい淀屋の記念碑。
昔の海運の荷運びの情景などが描かれている。
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