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カテゴリー「桂 小鯛」の記事

2017.06.17

動楽亭昼席(17-022)

14:00 動楽亭
・桂 小鯛    やかん
・桂雀五郎    阿弥陀池
・林家そめすけ えっ×5  
・桂雀三郎    腕食い
中入
・桂 福車    餅屋問答
・桂 小枝    佐々木裁き





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チラシでは、今日から3日間ざこばさんの出番がありますが、例の脳梗塞の件で、休演でした。代演は桂雀三郎さん。
18日、19日も代演のお知らせが貼られてましたが、忘れました・・・。どちらかは塩鯛さんだったような・・。









終演後、この人(↓)たちと飲みに行きました。
今回、あまり売れ行きが芳しくないみたいなので、宣伝を。



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2017.05.21

ひがしむき寄席(17-018)

15:00 奈良基督教会
・桂 小鯛 饅頭怖い
・桂 出丸 花筏
・桂文之助 蛇含草

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2017.01.13

新進落語家競演会(17-005)

18:00 天満天神繁昌亭
・露の 雅  あくびの稽古 
・桂 福丸  ふぐ鍋
・林家染吉  禍は下
・桂 小鯛  やかん
・桂咲之輔  いらち俥
中入り
・桂ぽんぽ娘 
・笑福亭生寿 秋刀魚芝居
・露の団姫  松山鏡
司会 露の吉次
 

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結果はすでにニュースなどでも出てるでしょうが、団姫さんが新人賞、小鯛さんが奨励賞でした。
ワタシ、今回は(チケットを貰ったからではなく)染吉さん一押しだったんですが、2番手(染吉さんの直前)に出た福丸さんが「ふぐ鍋」をかけたのがショックでした。
(前回、染吉っとんの会で、ふぐ鍋が良かったので、それを演ってもらえるものとばかり思っていたので・・・。)

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当日いただいたプログラムを見てると、大変興味深い。
第2回の奨励賞だった文華さんは翌年新人賞を受賞されているし、第6回の染雀さんも翌第7回に新人賞を受賞、第7回の奨励賞受賞者かい枝さんも翌年新人賞受賞、第11回の阿か枝さんは3年後の第14回の新人賞を受賞、その年の奨励賞だったたまさんは2年後に新人賞、第15回の奨励賞吉坊さんは第17回の新人賞、第18回の雀五郎さんも第19回の新人賞を受賞している。

2016.10.24

落語の落後の楽語(16-070)

15:00 玉水記念館
・桂 小鯛   看板のピン
・笑福亭鉄瓶  左甚五郎 竹の水仙
・桂かい枝   皿屋敷

久しぶりに仕事をサボって(時間休暇で)やってきた玉水記念館。
職場からは徒歩10分あまりでこれるので、14:30からのお休み。
「ねたのたね」では(かい枝、ほか)としか書かれていないので、誰が出るのかお楽しみ。

と、開演前にかい枝さんが高座に。
本日は雀太さん、鉄瓶さんにでていただく予定でしたが、雀太さんが、何と、NHKの新人コンクールの決勝に残っていて、いま、ちょうど決勝が行われています。
決勝の日程は決まってたんですが、まあ、残らへんやろうと思っておったんですが。
ちなみにワタシは優勝したことがあります。

で、最初に小鯛さん、「ワタシも予選には出てたんですが‥‥」って前振りから看板のピン。

翌日かには、優勝したニュースが流れてましたね〜。おめでとうございます。

2015.06.21

第37回慈光寺寄席(15-084)

17:00 慈光寺
・桂 二葉   牛ほめ
・桂 小鯛   ちりとてちん
・林家染二   替り目
中入り 
・林家染二   俥屋
・笑福亭鶴瓶  山名屋浦里

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田辺寄席が終わり、せっかくの大阪市南部なので初めて行こうと思った慈光寺寄席。
実は、今日は他の候補も多く、例えば八聖亭の天使さんの会、繁昌亭のそめすけさんや右喬さん、純瓶さんの会、春団治一門会で花団治さんの出るほろ酔い寄席、微妙な時間帯の愛染•染八さんの会、等々。
で、場所的に近く時間的にもドンピシャな慈光寺さんへお邪魔する。

多分お寺の落語会やから、そんなに満員になるはずもなく、ゆったりと二葉ちゃんのお噺でも聞ければなーって感じやったんやけど、上のポスターの「ゲスト」ってところに気がつかなかった!
そう言えば、玄関脇で見かけたのは鉄瓶さんだった!

本堂の二階に上がると、すでに30人くらいの人たち。
ほんの5分前に来た時には、ご住職に「まだ、受付の準備もできてないので、5分くらい前の公園で待っててもらえますか?」って話やったのに。

で、それぞれの席にプログラムのような番組表が置いてあって、なんと、「特別出演  笑福亭鶴瓶」とのこと。

で、その後は来るわ来るわ、本堂がいっぱいになるくらい、高座のすぐ横にまで座布団を敷いて演者さんを横から見る感じのところまで。

正直、こういうのは非常に苦手で、ゆ〜ったりとしてたいんですがね〜。

まずは二葉さんの牛ほめ。
今日は多分「鶴瓶効果」で、ほとんど落語を聞かないご近所さんがたくさん詰めかけているだろうからか、大爆笑の牛ほめ。
つられて(?)ワタシも大爆笑!

なかなか、場の雰囲気というかはおさまらず、小鯛さんのちりとてちん、染二さんの替り目が終わる中入りまで場内爆笑の渦といっても過言ではない!
演者さんは勿論、いいお客さんやね〜。

中入り後、染二さんは俥屋。
こちらはいらち俥の「いらち」が出てくるまでの短いお噺。
そう言えば先ほどの替り目も、「なんや、おまえ、まだおったんかい!」までやったし、皆さん短くまとめようとしてはるんかな?
もしかして牛ほめで「金閣寺が裸足で」や「棗型の手水鉢」が出てこなかったのも、ちりとてちんで「長〜いまち」や「田んぼに飛んでる奴、あらイナゴ」がなかったのもそういうこと?

鶴瓶さんの噺は、タモリさんが原案(聞いてきた実話とのこと)、くまざわあかねさん監修(編曲?)の江戸の遊郭のお話。
ファンの方には申し訳ないが、ワタシ全く面白いとは思えませんでした。
噺自体に波もなく、浦里がこうした行動をとるのが、何のためにしたのかも意味がわからず…。
ただ、遊女の気まぐれ?
例えば花魁が留守居役酒井の藩の誰かの縁故とか、藩の出身とか、酒井の嫁の生き別れた姉妹だったとか…何かそんな想像をしてたのに…。
結局、意味のわからない振る舞いをする花魁がいてたという噺しか残りませんでした。

さて、これで6日間連続落語でした。
明日からはしばらくお休みします。
みなさん、御機嫌よう〜。

2015.04.18

島之内寄席四月席【第9回 繁昌亭大賞受賞者の会】(15-042)

14:00 TORIIホール
・林家愛染  鰻屋
・露の 紫《輝き賞》 金明竹 
・桂 小鯛《輝き賞》 黄金の大黒  
・桂 吉坊《奨励賞》 竜宮界龍乃都 
中入
・桂 文鹿《創作賞》 さわやか健康ランド   
・林家花丸《大賞》  幇間腹

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13時過ぎにトリイホールにつくと、すでに20人くらいの行列ができている。
前から4〜5人目には@hiroshiさんの姿も。

今日は職場のY氏や、落語マニアのEちゃんもくる予定なので、「並んでますよ〜」とメールして、席のキープ。
三人並んでの落語鑑賞となりましたが、Y氏のお目当ては花丸さん、小鯛さんあたりかな?Eちゃんは花丸さん、文鹿さん?
ワタシは愛染さんと圧倒的に吉坊さん!



最初に登場した愛染さん、鰻屋を。
紺屋の浜の青ばえを「藍で染まったんやな。あいそめやな。」が妙に受けてしまった。
続いて紫さん、多分初めてではない紫さんの金明竹、どうも苦手です。
おかみさんのキッツイ視線を浴びるとワタシなんか萎縮してしまいます。
開演前に第6回の紫雲の会の予約メールを送ったのにと、なんか気がしずむ。

小鯛さんは黄金の大黒を真面目に(?細かいくすぐりもなく、という意味で。)熱演。

さて、吉坊さん、待ってました!
小倉船、あえて竜宮界龍乃都と上には書きました。
あとで行った田辺寄席で文太さんが初めてNGKで落語会をされるんですが、そのチラシには「竜宮界龍乃都」と書かれていたのと(またブログに書きますし、その時に違う噺だと感ちがいされないように。)、感動に感謝をこめて大層なタイトルを。

中入り後は文鹿さん、吉坊さんの噺について、「私は100年たってもやりませんわ。また、師匠に言うてもやめとけっていわれますわ。」
まあ、いろんなご流儀がありますから。
噺は、さわやか健康ランド。大阪では当たり前のこと(何人ですか?に、2人ふたりと二度言うこと。)なんかを取り上げ、爆笑ネタに。
最後のオチはなんとなく想像できてしまうのが残念。

さて、トリの花丸さん。
前座が愛染さんだったことから、林家一門の何人かのプロフィールネタのマクラを。
染二さんの染丸師匠へのお見舞いが、梨一つだったこと。うさぎさんは奥さんをカナダ人と紹介するが、インド系のカナダ人だということ。そめすけさんの失敗は、公にすると警察が動き出すだろうこと。…
噺は幇間腹、まあ見事に(ちょっと情けない感じの)幇間がニンにあうこと!

終演後、Y氏はひむがし寄席、Eちゃんは花丸さんを追いかけ、ハルカス寄席へ、ワタシは笑福亭縁さんを見たくて田辺寄席に、とそれぞれバラバラに散りました。












2014.10.25

第四回 紫雲の会(14-135)

14:00 大倫寺
・桂 華紋  道具屋
・露の 紫  金明竹
・桂 小鯛  竹の水仙
中入り
・露の 紫  皿屋敷

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2014.09.17

南斗講談拳(14-122)

19:00 船場寄席
・旭堂南斗  太閤の生い立ち 
・桂 小鯛  書割盗人 
・旭堂南斗  青木民部と千姫 




2014.07.12

落語の夕べ@四天王寺(14-090)

19:00 四天王寺
・桂 小鯛 平林  
・桂ひろば 狸の化寺  
・桂 米紫 堪忍袋    

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さて、トリプルヘッダーの三発目、四天王寺さんです。
去年から始まった落語会で、今年は第三夜まであるそう。(前売りゲット済み。)
去年はチケットを買いにきたものの、夕方4時くらいでお堂がしまっており、買えずじまい。
今年はそれを教訓に、朝から時間休暇を取って買っておいた。(その割りに割とすいてますね〜。)

2013.06.12

動楽亭昼席~6月席~(13-061)

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14:00 動楽亭
・桂 小鯛  二人癖
・桂雀五郎  遊山船
・桂 福楽  京の茶漬け
・橘家円三  錦の袈裟
・笑福亭学光 荒大名の茶の湯
・月亭八方  猫の忠信
ワタシ、最近、けっこう福楽さんのことがお気に入りになってる。
今日の演目は、京の茶漬け。
ワタシのこのブログが始まった頃には、療養前で活躍されてたようですが、去年あたりから復帰され、暖かい語り口を聞かせてくれはります。
そして、もう一人の本日のお目当ては、橘家円三さん。まあ、お目当ても何も全く初めてですが・・・
演目は、上方では珍しい、錦の袈裟を。
やや、練習不足か、順番を間違えたりはしてはりましたが、こういう「大阪のおやっさん」もいいですね〜。
笑福亭学光さんは、ざこばさんに「いらわれる」話や、体重の話、なんと91.3kgもあるんだとか。
体重だけは鶴志兄さんを追いつけ、追い越せと・・・笑い。
最近は、お医者さんの講演セットで、あちこちに行くことが多いそうで、なんでもそのお医者さんが先に出られ、「笑うとナチュラルキラー細胞が増加して・・・」という話をされる。で、その後に学光さんが落語。
お医者さんが真面目に「笑うことが大事だ。」と仰るものだから、受ける受ける、笑う笑う。「最高の前座でっせ。」
演目は荒大名の茶の湯。

さて、トリには月亭八方さん、演目は最近チカラを入れてはるのか、猫の忠信を。
5月のNHKでもされてましたが、それよりはるかに練られていて聞きやすい。
動楽亭が平日の昼間の寄席だからマニアな人が多いと読んだのか(確かに多そう!)、オチのひと言を「皆さんも、ご一緒に! はい、にぁう。」

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