2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
フォト

カテゴリー

無料ブログはココログ

カテゴリー「桂 三歩」の記事

2016.10.30

楽珍・三歩ふたり会(016-072)

13:00  須賀会館
・すずめ家すずめ  酒の粕
・すずめ家ちゅん助 河豚鍋
・桂 楽珍       シマンチューの唄
・桂 三歩       鯛
中入り
・笑福亭仁福     手水回し
・桂 三歩       鯛II
・桂 楽珍       不動坊

142



2016.07.24

繁昌亭昼席(16-054)

13:00 天満天神繁昌亭
・笑福亭喬介   饅頭こわい
・林家染太    魁!学習塾
・桂 三歩    さよなら動物園
・渡辺あきら(ジャグリング)   
・笑福亭純瓶   目薬
・桂小春団治   コールセンター問答 
中入り
・桂 勢朝(南京玉すだれ)    
・林家染左    七度狐
・笑福亭仁福   粗忽長屋
・桂雀三郎    皿屋敷 


2015.10.31

落語アウトレット(15-145)

10:00  天満天神繁昌亭
・笑福亭右喬  看板の一
・林家そめすけ 黄金の大黒
・笑福亭純瓶  応挙の幽霊
・桂 三歩    さよなら動物園

089

2015.04.25

落語アウトレット(15-049)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂 三歩   さよなら動物園
・笑福亭右喬  狸賽
・笑福亭純瓶  野ざらし    
・林家そめすけ 野崎詣り
        



ちょっと早く来て、天満宮さんの梅の木。
蕾の頃にも写真を撮りましたね。

わかりますか?梅の実が見えます。

009

さて、今日も開演前の「まにまに」から。
どうも、正しくは「Oeuf Cafe」という名前みたい。以前はたしかに「まにまに(間に間に)」やったんやけど。
で、2階の串カツ屋さんが「まにまに」みたい。

実は、昨日の夜席終了後、そこで飲んでました。
串カツ屋さんというには、ちょい高めの設定のおしゃれな店。
ワタシには不向きかも…

ということは、昨夜は22時頃まで2階にいてビールを飲み、朝9時過ぎ(オープン直後)から1階でコーヒーを飲んでるってこと…
家やないんやから。
まあ、繁昌亭も昨夜21時前までいてて、次の朝、10時の落語会。

昨夜と今朝の共通点は、林家そめすけさん。
「大阪24区人情落語」でファンになって、たまにこうして「おっかけ?」してます。
ご本人のブログもあって読んではいるんですが、どうしても情報が少なく、また、あっても遅い。
昨日のチラシで奈良の富雄の落語会のがあったけど、この日はすでに繁昌亭の前売り券を買ってたりするし。
(*青丹荘落語会 2015年5月17日 奈良市富雄北2-7.32青丹荘)

さて、繁昌亭に向かいます。

繁昌亭入り口にはそめすけさんとかいらっしゃって、少し雑談。
そめすけ師は昨夜(今朝?)まで飲んでいたらしく、まだまだ酒が残ってる感じ。

会場最前列には@hiroshiさんの姿も見える。

三歩さんは、さよなら動物園。
ダジャレが大好きなチンパンジーのジャーニーと、実はそれを心待ちにしているゴリラのムサシのお話。
二人(?)のいる動物園月廃業に追い込まれ、動物たちはめいめい色んなところに移っていくことになる…ってはなし。

右喬さんの狸賽、純瓶さんの野ざらしの後、さて、そめすけさんが、何をかけるのかかが注目。

で、なんと、野崎詣り。
新作か、古典かは半々くらいだと思ってたけど、あの体調で「ど」古典の野崎とは!
酔っ払いとは思えない噺で(失礼!)、情景が浮かぶ野崎詣りでした。

さてさて、終演後、@hiroshiさんに「寺西家に行きましょうよ」と誘っていたので表で待ってると、そこにそめすけさん。
「軽〜く一杯行きましょうか?」とのお誘い。
で、@hiroshiさん、梅ちゃんさんと四人で王将へ。

お酒に弱いワタシのこと、もちろん寺西家へ行ける元気もなく、電車を乗り過ごして帰ってきました。
@hiroshiさんは夜のコンサート、そめすけさんは次のお仕事に向かいましたとさ。

いやー楽しかった!(何が?)

2014.01.18

繁昌亭昼席(14-014)

13:00 天満天神繁昌亭
・桂 鞠輔  正月丁稚 
・桂壱之輔  転失気
・林家花丸  厩火事 
・ビックリ・ツカサ(マジック)   
・笑福亭扇平 京の茶漬け  
・桂小春団治 ちりとてちん  
・桂 勢朝(南京玉すだれ)  
・笑福亭仁勇 紀州  
・桂 三歩  (アメリカ人が町にやって来た)
・桂 塩鯛  くつしゃみ講釈  

2011.12.19

紀伊半島復興寄席(11-97)

18:30 天満天神繁昌亭
 ・桂ぽんぽ娘 紀州
 ・桂 文鹿  鹿政談
 ・桂枝曾丸  和歌山弁落語(?)ごめんなさい演題知りません。
 ・桂 文福  同窓会(?)ごめんなさい演題知りません。

 祈る復興!ふるさと噺
  司会:桂 三歩、桂 文福・笑福亭竹林・桂枝曾丸

 ・千田やすし 腹話術
 ・笑福亭竹林 堪忍袋

Img_1215

Img_1214


意外と(失礼!)沢山のお客さんで驚く。
そういえば文福マニア(失礼!)のめいこさんや、くまきさんの姿も見える。

さてさて開演、お腹がまるまるとしてきた桂ぽんぽ娘さんから。舞台は一流、演者も一流、お客さんも一流であわせて三流の落語会・・・
演目は紀州。うん、ちょうどいい感じ。

つづく、桂 文鹿さんは、奈良出身で奈良の落語、鹿政談。
オチのところ、「切らずにやるぞ。」で終わるパターンって聞いたことないかも。
  
桂枝曾丸さんの和歌山弁落語、以前より聞きやすい、というか意味が分かる部分が多かった。
以前聞いた時には、「でんでん」わからへんかったんですけどね〜。何でやろ・・・
  
さて、月光仮面のお囃子で登場する、お待ちかねのおいやん、桂 文福さん。
体も声も大物。「ど」が付くほど派手な羽織で登場し、「地味な衣装で・・・」
今は奈良県に住んではるけど、やっぱり和歌山を前面に。  

中入り後、千田やすしさん、腹話術で歌をたっぷりと。
うーん、楽しいけど、今日のお目当ては竹林さん。
時間がなくなるやん。

さてさて、今度は「山羊さん郵便」に乗って、「シュッ」と登場、笑福亭竹林さん。
開演前に「今日はいつものイメージと違うところを・・・・」と仰ってて、気分は高まる。
で、夫婦の話題をマクラに、ノンフィクションを織り交ぜて、堪忍袋。

終演後、しょくすいで、竹林さんとのツイッターつながりでの打ち上げ。
今日の会で、確実に何人かは落語ファンになったことでしょう・・・?
Img_1198

 
Img_1221

Img_1220

こんなところにも参加してます。
クリックして今日の順位の確認を!
↓↓↓
にほんブログ村 演劇ブログ 落語へ
にほんブログ村


2011.11.26

田辺寄席in寺西家(11-84)

14:00 寺西家
 ・桂 文太  抜け蟹
 ・桂 文太  (お楽しみ)
 ・桂 三歩  鯛Ⅱ
 ・桂ぽんぽ娘 紀州

まあ、朝の部はフォーラムってことで落語は三題やったので、午後本日二つめの落語会へ向かう。(ええ~、一日に二つも落語会に行くの?って、思ったあなた、甘いとだけいっておきましょう。)
午後の部は昭和町の寺西家での田辺寄席。

1322282535838.jpg
やや、早くついたので、近くのミスタードーナツでコーヒー休憩を。
開場時刻13時30分に5分遅れてつくと、チケットは44番。

1322282540806.jpg
(めいこさん、発見。)
もうじき、はじまり、始まり~。

桂 文太  抜け蟹
桂 文太  猫の災難
桂 三歩  鯛Ⅱ
桂ぽんぽ娘 紀州

 
こんなところにも参加してます。
クリックしていただけると、うれしいです。
↓↓↓
にほんブログ村 演劇ブログ 落語へ
にほんブログ村

2011.11.22

落語アウトレット~奇人変人、規格外れな芸(人)の本気舞台!(11-81)

18:30 天満天神繁昌亭
天満天神繁昌亭
・笑福亭右喬
・林家そめすけ
・桂 三歩
・笑福亭純瓶

思ってたより早く仕事が終わって、飲みに行く連れもいないし。
そんなところへ、繁昌亭さんのツイートで当日券ありとの話。
よし、いってみよう!

2011.08.21

第579回田辺寄席・昼席~新・じっくりたっぷりの会-桂三金の段~(11-43)

桃ヶ池公園市民活動センター
 ・桂 文太『(開口0番)文太の前ばなし』
 ・桂さろめ 営業一課の高田君
 ・桂 三金 奥野君の幽霊
 ・桂 文太 すっぽん三次
 中入り
 ・桂 三歩 相部屋
 ・桂 三金 幸助餅

前回貰った招待券を握りしめて、向かうは田辺寄席。
最近、昼イチの落語会にいくことが多いせいか、昼ビールを飲んでないような気がする。
そう、車で出かけることもあるしね。

いま、近鉄電車のなかで、ブログの下書き中。
そうそう、昨日は笑ろう亭のあと、例によってY氏、H氏と王将。
何か飲み足りずH氏ともう一軒。

あー、お腹すいた~。

1313913461438.jpg

まずは、文太さんの開口0番、今日は笛のお話を。
文太さん、先輩の米輔さんに紹介してもらって笛を習っていたそう。で、その、腕前を披露。
シャギリ、片シャギリ、石段と続き、春駒さんの出囃子から、文枝さん、松鶴さんと。
「文枝は三枝兄さんが継ぎますが、松鶴はどうなるんでしょうね~。
仁鶴師匠が継がはったら、そのまま松鶴師匠と呼べるけど、友達の鶴志くんやったら松鶴君って呼ばなあかん。
もし、孫弟子にあたる風喬が継いだら、ありませんわな、名前変えましょう、右喬が継いだら・・・。
おい、松鶴、茶~入れて。
松鶴、肩、揉んでくれ。
おーい、あほの松鶴・・・ってなことに。」

で、いよいや本番。
桂さろめさん、営業一課の高田君。
適齢期の女、石井が上司の勧める見合いを控え、憧れの営業一課の高田にアプローチするお話。
落語好きの高田にアプローチするのに、「落語にでも誘ったら?少数民族は肩寄せ合って生きるし。」とアドバイスする先輩。自虐的。
さろめさんの世代に合う、観客の世代とのギャップも楽しいお話。
ただ、ワタシ一番後ろに座ったせいか、声がはっきり聞き取れない。

続く、三金さんは、奥野君シリーズで奥野君の幽霊。
じっくり、たっぷりではなく、ぼってりでっぷり、とはご自身の談。
最近は体に注意をして、運動のため、バイキング料理は何度も取りに行くようにしているし(爆)、年に二回は人間ドックにも通っているそう。
CTも撮ってもらっているが、あと、一回り大きくなると入らない!
でも、大丈夫なんです。その場合には、栗東にある競走馬用の機械で?

奥野君の幽霊は、この世に満漢全席を食べていないという未練を残した奥野君が幽霊になって友達のところに現れるって噺。
火葬の時には、好きだった焼き肉を食べられるよう牛肉をたくさん棺桶に入れたり、ケンタッキーフライドチキンを山ほど入れたり・・・。
あと、古典落語に通じる小ネタもあり、爆笑の一編。

中トリ、文太さんは、すっぽん三次。
どうも始めに講談の話、特に切れ場の話を沢山するなあと思っていたら、こういうことか!
うーん、新作落語、途中までしか完成しなかったら使えそうなネタですね~。
舞台は船場の商家、井筒屋。
娘の「おみつ」と奉公人「とうしち」が恋に落ちるが、噂になってしまうと許されない。
そのため、とうしちは兄を頼って石が辻の寺で修行していることにして、店を出ることに。
おみつの留守にとうしちは店を出てしまうが、それを知ったおみつが追う。
生玉神社で寺を訪ねるおみつ。
さて、それを見ていた主人公、超悪役のすっぽん三次、おみつを駆け落ち者と睨み襲って懐の金を奪う。
さて、さて。
こんなオチ、想像できませんね~。

1313913468287.jpg


中入り後は、三歩さんから。
出囃子は365歩のマーチで、放送がある場合には使えないとのこと。「放送されることないから、使い放題!」
マクラでは、貰ったエアコンの話題。
故障して「こら、貰うたんやな。(モーターやな。)」「基盤でんな。(黄ばんでんな。)」が楽しかった。
演目は、師匠三枝さん作の創作落語、相部屋を。

さて、トリの三金さん、ここではさすがに「いい噺」をチョイス。
相撲取りの世界では、贔屓衆、タニマチは羽織を土俵に投げ込み、力士がそれを拾って戻る。
その後、羽織と引き換えにご祝儀を渡すそう。
で、三金さん、自身の羽織を手にとって観客に「投げてみます?」
演目は、幸助餅。

今日は無事、抽選会にも外れました。(だって、ただでやってきて、当たったりしたら。)

こんなところにも参加してます。
クリックしていただけると、うれしいです。
↓↓↓
にほんブログ村 演劇ブログ 落語へ
にほんブログ村

2008.09.22

花◎花寄席~梅田花月花形落語寄席~〔08-078〕

花◎花寄席~梅田花月花形落語寄席~ うめだ花月 13:00
 ・笑福亭笑助 道具屋
 ・桂 三金  大安売
 ・小泉エリ  マジック
 中入り
 ・桂つく枝  崇徳院
 ・林家染弥  癪の合薬
 ・桂 三歩  鯛

「ねたのたね」には「さろめ(12:50「開口ゼロ番・東の旅発端」)」と書いてあったので楽しみにしていたが、さろめさんの出番はなく、13時に三金さんが登場してご挨拶。「こういう体型で着物を着ておりますとよく相撲取りに間違われます。」
今日のメンバー紹介をして、、、、、皆さんは登場せず。

まずは笑福亭笑助さん、笑瓶さんのお弟子さんで、東京在住だそう。
困っているのは師匠自身が滅多に落語をやらないこと。
開演の際、みんなで挨拶できなかったのは、三歩さんがまだ楽屋に入っていないからということ。
しゃべり自体は実家が八尾で大阪弁に違和感はないし、若い割にはどちらかというと落ち着いている。
演目の道具屋は、のこぎり、刀(そのかわりお雛さんの首が)まで。

続いて登場した三金さん。
まずは道具屋の続きの解説から。
「このあと、パッチ、笛と続き、(いいえ手元を見ております。)とさげるんですが、前座さんというのは持ち時間も非常に短く、半ばまでってあそこまでで終わったんです。ということは、私の持ち時間もだんだん減っていって、中トリのつく枝さんがワタシの続きを、順繰りに、トリの三歩さんのオチは明日にならないと聞けないと思います。」
で、自身は短い大安売を。
こういう噺でも、やっぱ、うまい人はうまい。

続いて、舞台が暗転してマジックの準備(といっても高座をどけるだけか?)
最初に三金さんが「かわいらしい女の子」といっていたが・・・小泉エリさんって初めて。
最初、ちっちゃい女の子が踊っていて、この子が小泉エリ?
とおもったら、あとから登場。
最初のは、「あちゃこ」さんというダンサーさん。
どこかで見たことがあるような気がする。
持ち時間は10分と短く、マジック自体はリングと鏡。

さてさて、またまた舞台が暗転し高座の準備。
中トリの桂つく枝さん。
20キロ近いダイエットに成功した話から、三金さんの体重の話(以前は二人で京阪電車の1車両の窓すべてを曇らせた。)
演目は崇徳院。

中入り後、林家染弥さん。
NHKを見てると、最近で一番集客力のある噺家さんは東京の立川志の輔さんで、1600人のホールでも1日で切符を売り切るらしい。
また、一方では、地域寄席というか80人規模の落語会も続けている。
で、NHKのアナウンサー曰く「たった80人の会でも・・・」
「たった」?、(今日のうめだ花月は20人程度の入り。)
また、志の輔さんがその会でお客さんに「秘密クラブにようこそ。」と話しかけていた。
「秘密クラブというのは、こういうとこ(うめだ花月)や。」
演目はもしかして、三度目になる癪の合薬。

トリ、桂三歩さん。
・七つ紋
・ちりとてちん(実は私も・・・・)
・あんた、三、、、三、、、3階押して。
・早口言葉
のマクラのセット。
演目は鯛。鯛もこなれていて、ところどころにくすぐりを入れ楽しいできあがり。
(もう完成型ですね。)


その他のカテゴリー

-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 | TASUKU | ※ 落語散歩 | おしどり | かみじょうたけし | ぱぱとはる | わんだふる佳恵 | オール阪神・巨人 | テント | ナオユキ | ビックリ! ツカサ | 一龍斎貞寿 | 一龍斎貞山 | 一龍斎貞心 | 三遊亭兼好 | 三遊亭円丸 | 三遊亭好楽 | 三遊亭小遊三 | 三遊亭楽太郎 | 三遊亭歌る多 | 三遊亭王楽 | 三遊亭白鳥 | 三遊亭遊吉 | 中川 桂 | 入船亭扇好 | 内海英華 | 千田やすし | 古今亭志ん太 | 古今亭志ん橋 | 古今亭志ん輔 | 古今亭菊千代 | 喜味家たまご | 太平サブロー | 宝井琴柳 | 宝井琴調 | 宮村群時 | 小泉エリ | 幸いってん | 幸助、福助 | 快楽亭ブラック | 揚野バンリ | 旭堂南北 | 旭堂南左衛門 | 旭堂南斗 | 旭堂南海 | 旭堂南湖 | 旭堂南舟 | 旭堂南華 | 旭堂南陵 | 旭堂南青 | 旭堂南鱗 | 旭堂南鷹 | 旭堂小二三 | 旭堂左南陵 | 旭堂花鱗 | 明石家のんき | 春野恵子 | 月亭八光 | 月亭八天 | 月亭八斗 | 月亭八方 | 月亭可朝 | 月亭天使 | 月亭太遊 | 月亭文都 | 月亭方正 | 月亭方気 | 月亭秀都 | 月亭遊方 | 松旭斎小天正 | 林家うさぎ | 林家そめすけ | 林家卯三郎 | 林家小染 | 林家市楼 | 林家愛染 | 林家染丸 | 林家染二 | 林家染八 | 林家染吉 | 林家染太 | 林家染左 | 林家染弥 | 林家染雀 | 林家正蔵 | 林家正雀 | 林家竹丸 | 林家笑丸 | 林家花丸 | 林家菊丸 | 柳家さん喬 | 柳家小里ん | 桂 一蝶 | 桂 七福 | 桂 三実 | 桂 三幸 | 桂 三度 | 桂 三弥 | 桂 三扇 | 桂 三枝 | 桂 三歩 | 桂 三段 | 桂 三河 | 桂 三若 | 桂 三語 | 桂 三象 | 桂 三金 | 桂 三風 | 桂 九雀 | 桂 二乗 | 桂 二葉 | 桂 優々 | 桂 出丸 | 桂 勢朝 | 桂 千朝 | 桂 南光 | 桂 南天 | 桂 吉坊 | 桂 吉弥 | 桂 団朝 | 桂 坊枝 | 桂 塩鯛 | 桂 宗助 | 桂 小枝 | 桂 小梅 | 桂 小留 | 桂 小米 | 桂 小軽 | 桂 小鯛 | 桂 恩狸 | 桂 文三 | 桂 文也 | 桂 文喬 | 桂 文太 | 桂 文我 | 桂 文昇 | 桂 文枝 | 桂 文珍 | 桂 文福 | 桂 文華 | 桂 文鹿 | 桂 春若 | 桂 春菜 | 桂 春蝶 | 桂 春雨 | 桂 春駒 | 桂 枝光 | 桂 楽珍 | 桂 治門 | 桂 珍念 | 桂 白鹿 | 桂 福丸 | 桂 福楽 | 桂 福点 | 桂 福矢 | 桂 福若 | 桂 福車 | 桂 米二 | 桂 米八 | 桂 米左 | 桂 米市 | 桂 米平 | 桂 米朝 | 桂 米紫 | 桂 米輔 | 桂 米輝 | 桂 紅雀 | 桂 若奴 | 桂 華紋 | 桂 蝶六 | 桂 都丸 | 桂 鈴々 | 桂 雀々 | 桂 雀喜 | 桂 雀太 | 桂 雀松 | 桂 鞠輔 | 桂 鯛介 | 桂 鯛蔵 | 桂あおば | 桂あさ吉 | 桂あやめ | 桂かい枝 | 桂きん太郎 | 桂きん枝 | 桂こけ枝 | 桂こごろう | 桂さろめ | 桂さん都 | 桂ざこば | 桂しん吉 | 桂すずめ | 桂そうば | 桂ちきん | 桂ちょうば | 桂つく枝 | 桂ひろば | 桂ぽんぽ娘 | 桂まめだ | 桂まん我 | 桂よね吉 | 桂りょうば | 桂わかば | 桂三ノ助 | 桂三四郎 | 桂三馬枝 | 桂佐ん吉 | 桂吉の丞 | 桂和歌ぽん | 桂咲之輔 | 桂團治郎 | 桂壱之輔 | 桂寅之輔 | 桂小春團治 | 桂小米朝 | 桂弥っこ | 桂弥太郎 | 桂慶治朗 | 桂文之助 | 桂春之輔 | 桂春團治 | 桂朝太郎 | 桂枝三郎 | 桂枝女太 | 桂枝曾丸 | 桂梅團治 | 桂歌々志 | 桂歌之助 | 桂福團治 | 桂米団治 | 桂紋四郎 | 桂花団治 | 桂都んぼ | 桂阿か枝 | 桂雀三郎 | 桂雀五郎 | 桂鹿之助 | 森乃石松 | 森乃福郎 | 森乃阿久太 | 橘家円三 | 浮世亭とんぼ・横山まさみ | 瀧川鯉朝 | 磯部公彦 | 神田山陽 | 神田松鯉 | 神田陽司 | 立川志の輔 | 立花家千橘 | 笑福亭たま | 笑福亭べ瓶 | 笑福亭三喬 | 笑福亭仁勇 | 笑福亭仁嬌 | 笑福亭仁扇 | 笑福亭仁昇 | 笑福亭仁智 | 笑福亭仁福 | 笑福亭仁鶴 | 笑福亭伯枝 | 笑福亭右喬 | 笑福亭呂好 | 笑福亭呂竹 | 笑福亭呂鶴 | 笑福亭喬介 | 笑福亭喬楽 | 笑福亭喬若 | 笑福亭嬌太 | 笑福亭学光 | 笑福亭小つる | 笑福亭岐代松 | 笑福亭忍笑 | 笑福亭恭瓶 | 笑福亭扇平 | 笑福亭晃瓶 | 笑福亭智丸 | 笑福亭智之介 | 笑福亭智六 | 笑福亭松之助 | 笑福亭松五 | 笑福亭松喬 | 笑福亭松枝 | 笑福亭枝鶴 | 笑福亭猿笑 | 笑福亭瓶吾 | 笑福亭瓶太 | 笑福亭瓶成 | 笑福亭瓶生 | 笑福亭生喬 | 笑福亭生寿 | 笑福亭由瓶 | 笑福亭福笑 | 笑福亭竹林 | 笑福亭笑助 | 笑福亭笑子 | 笑福亭純瓶 | 笑福亭縁 | 笑福亭羽光 | 笑福亭遊喬 | 笑福亭達瓶 | 笑福亭里光 | 笑福亭鉄瓶 | 笑福亭銀瓶 | 笑福亭風喬 | 笑福亭飛梅 | 笑福亭鶴二 | 笑福亭鶴光 | 笑福亭鶴志 | 笑福亭鶴松 | 笑福亭鶴瓶 | 笑福亭鶴笑 | 菊地まどか | 藤本健太郎 | 豊来家一輝 | 豊来家大治朗 | 豊来家板里 | 豊来家玉之助 | 雷門音助 | 露の 瑞 | 露の 眞 | 露の 紫 | 露の 都 | 露の 雅 | 露のききょう | 露の五郎兵衛 | 露の吉次 | 露の団六 | 露の団四郎 | 露の團姫 | 露の慎悟 | 露の新幸 | 露の新治 | AKO

最近のトラックバック