2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
フォト

カテゴリー

無料ブログはココログ

カテゴリー「露の團姫」の記事

2017.01.13

新進落語家競演会(17-005)

18:00 天満天神繁昌亭
・露の 雅  あくびの稽古 
・桂 福丸  ふぐ鍋
・林家染吉  禍は下
・桂 小鯛  やかん
・桂咲之輔  いらち俥
中入り
・桂ぽんぽ娘 
・笑福亭生寿 秋刀魚芝居
・露の団姫  松山鏡
司会 露の吉次
 

154_3

結果はすでにニュースなどでも出てるでしょうが、団姫さんが新人賞、小鯛さんが奨励賞でした。
ワタシ、今回は(チケットを貰ったからではなく)染吉さん一押しだったんですが、2番手(染吉さんの直前)に出た福丸さんが「ふぐ鍋」をかけたのがショックでした。
(前回、染吉っとんの会で、ふぐ鍋が良かったので、それを演ってもらえるものとばかり思っていたので・・・。)

157

002
当日いただいたプログラムを見てると、大変興味深い。
第2回の奨励賞だった文華さんは翌年新人賞を受賞されているし、第6回の染雀さんも翌第7回に新人賞を受賞、第7回の奨励賞受賞者かい枝さんも翌年新人賞受賞、第11回の阿か枝さんは3年後の第14回の新人賞を受賞、その年の奨励賞だったたまさんは2年後に新人賞、第15回の奨励賞吉坊さんは第17回の新人賞、第18回の雀五郎さんも第19回の新人賞を受賞している。

2017.01.03

第10回 トリイ初夢席(17-001)

13:00 トリイホール
・旭堂南斗(講談) 雷電の初相撲
・月亭天使(落語) 初天神   
・露の団姫(落語) 仏は君をホットケない(作・露の団姫)    
・山口ももえ(歌)     
・サムライ朝起太郎(漫談)
中入り
・ブランケット(漫才)    
・MIYKY(歌)    
・ヤング(漫才)    
・内海英華(女道楽)     
・内田實・池上涼子(津軽三味線)     
・キタノ大地(マジック)      
中入り
・KENGO×MINAKO(歌)    
・ナオユキ(漫談)    
・春野恵子(浪曲)  おさん茂兵衛  
  曲師 一風亭初月
・旭堂南海(講談)  山内一豊の妻    

153

新年からブログ村へのリンクを復活しました。
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 落語へ
にほんブログ村

2015.04.24

第68回新撰落語もぎた亭(15-048)

18:30 天満天神繁昌亭
・露の団姫    
・露の団四郎   家庭内別居(松田裕志作)
・林家そめすけ  神様のお願い(神崎京一作)
・桂 文福    プロ野球・サービス改革(神崎達也作)
・森乃福郎    井戸女房(高田豪作)

Photo


繁昌亭に米朝さんの年譜があると聞いて。

2015.03.21

島之内寄席三月席(15-029)

14:00 トリイホール
・笑福亭飛梅 道具屋 
・露の団姫  鯛(桂三枝・作)
・林家うさぎ 隣の桜
・桂 文福  金婚旅行
中入り
・笑福亭仁勇 紀州
・桂雀三郎  天王寺詣り



久しぶりやなー島之内寄席。
結構な入りやし。
思い出したようにここにやってくるのは、この寄席がある意味「標準形」やと思ってるから。
◯◯一門会や◯◯独演会でもなく、テーマを持った落語会でもなく勉強会でもない。
一番オーソドックスな上方落語会やと思っているから。

で、一昨日、桂米朝さんが亡くなって、さて上方の落語界はどうなるのか、なんてことは実はどうでもよくて、実質的に何年も米朝不在ではあったわけで。
まあ、米朝師がお年を召されてからは、雀々さんや吉坊さん、他の一門ですが春蝶さんなども東京に行ってしまったりはあるものの、まだまだ静かにブームは残ってたりする。

そんなことは置いておいて。

まずは飛梅さん、初舞台で、オタの直前になって会場で携帯が鳴って頭が真っ白になった話をマクラに。やや短めの道具屋を。
団姫さんは、鯛。いまや多くの噺家さんがやってる鯛やけど、女の人は初めて聞いたかも。
続いてお馴染みのお囃子が、タラッタラッタラッタ♩と流れてきて、うさぎさん。
隣の桜も今の季節感いっぱいの噺。

文福さんも、相撲甚句で大阪の春の感じ。

仁勇さんの紀州は二度目かな?

さて、トリの雀三郎さん。
今日はこの天王寺参りを聞きに来たと言っても大げさではない。
彼岸の中日に、天王寺参りを聞く。それも雀三郎さんの。
こんな幸せ。
噺は部分的に暗記してるほど聞いてるけど、この幸福感。なんやろー?

今日は最高のいちにちでした。



2014.09.20

四天王寺 落語の夕べ(14-126)

19:00 四天王寺
・露の団姫  松山鏡
・桂ひろば  ぶらりしゃらり、替り目
・桂歌之助  片棒


さて、久々のトリプルヘッダー、締めは四天王寺さん。
去年はこの会は一度だけあって、わざわざ四天王寺までチケットを買いに休暇を取っていったものの買えなかった会。
今年は早めに(休暇を取って)買いに行った。
今年は三回開催とのことで、3回分とも買ったものの、「落語の夕べ」というにはやや肌寒い季節になってしまってますねー。



2013.06.02

ほえ〜る寄席(13-056)

10:15 徳家
・桂 小梅 大安売り 
・露の団姫 紙入れ間男
・桂咲之輔 秘伝書 

2012.01.24

第6回繁昌亭大賞受賞記念落語会(12-8)

18:30 天満天神繁昌亭
授賞式
ご挨拶(笑福亭松枝、桂 三枝、司会:笑福亭たま)
・露の団姫(輝き賞)松山鏡
・桂よね吉(奨励賞)七段目
・月亭八天(奨励賞)算段の平兵衛
中入り
・桂 三象(爆笑賞)
・笑福亭鶴二(大賞)

2010.03.22

第1回 ホエ~ル寄席  ~咲之輔・団姫が朝から吠える?落語会~(010-019)

なんば徳徳亭 10:30
 ・桂咲之輔 平林
 ・露の団姫 一眼国
 ・桂咲之輔 お楽しみ

ちょっと早く着いたので、法善寺あたりをぶらぶらと。

P3210365_2

0322t

P3210367_2

P3210368_2

開場を待ってると、露の團姫さんが到着、ファンの方がミスタードーナツの差し入れを。
受付あたりでは、ぽんぽこさん、福丸さん、とらのすけさん、生寿さんらの顔が見える。

まずは、本日の主役、桂咲之輔さんの登場。12月に去年の年季明けしたところだそう。
自称上方落語界の織田信成。
弟子入りを志願したときは、繁昌亭で春之輔さんの出番あとにおねがいにいくと、「わしの噺、聞いた事があるか?」
「もちろんです。」
「何が好きや?」
で、ついさっき聞いたばかりの「死ぬなら今です。」とこたえると、
「やめるんやったら今やで。」
今日のゲスト、團姫さんの話題をしようとすると、楽屋から團姫さんが顔を出し、「そろそろはじめたら?」
と、釘を刺しに顔を出す。

一席目、演目は、平林。
ラストに、ホンマもんの平林さんに見つけてもらうところでは、平林さんが、菅原伝授手習鑑の練習をしているところって設定で、つけを打って。

続いて、露の團姫さん、咲之輔さんのエピソードをいくつか。
自分の名前の「輔」を書けなかったって話はマジか。

トリにも、咲之輔さん、最近覚えたばかりの
大ネタ、、、、桃太郎。

最後は、團姫さん、ぽんぽ娘さん、咲之輔さん、生寿さんらのトークと抽選会。
トークは、今日の主役であるはずの咲之輔さんをいたぶるコーナーと化す。

P3210374

P3210375
で、抽選会。
四人の寄せ書きがいただけるそう。

最近、(ちょっと)ついてるワタシ、もちろんいただきました。
Dvc00004

で、この日はもう一つの予定が。
で、ウォーキングで大阪城へ。P3210377

P3210379

P3210380

P3210381

2009.12.20

林家亭12月席~染左開発計画~「一人でやるぞ!忠臣蔵」(09-103)

ワッハ上方レッスンルーム 14:00
 ・露の団姫 大序(村芝居)
 ・林家染左 三段目(質屋芝居)、四段目(淀五郎)
 中入り
 ・林家染左 五段目

Dvc00004

Dvc00006
寒空のした、中之島図書館へ予約のブツをとりに行くと、今日は休館日。
仕方なく、難波に戻ってケラケラでランチとビールをとって、ビックカメラでiPod Touchをチェック。

で、ワッハ上方へ。Y氏はまだだろうと受付で、「予約してます。もう一人はまだですが。」「もう、来られてますよ。」
Y氏は昨日は田辺寄席だったらしい。

で、まずは、露の團姫さん
明るい感じはいい。まだ23才だそう、何年もみてるような気がするけど。
演目は、五郎兵衛師匠直伝の「大序」。
ほとんどやる人がいないそうで、また、やる機会もすくないそう。
団姫三くらいの若手で、前座に出てきてなかなか難しいし、本人も言っていたが「学校寄席」ではとてもとても。
素人芝居で烏帽子に蜂の巣ができていたのを気づかず・・・という噺。聞いたことがあるかも。

で、ここから林家染左さん一人舞台。
まずは、質屋芝居。
さすがに芝居話はお手の物で、振り、見栄などがしっかりしているので、「わいの裃(かみしも)どないなってまんねん!」が冴える。
続く淀五郎も同様で、芝居話が流行ったときがあるのがよくわかる。
芝居を見てきたような気になれる。
ただ、今日のお客さんなら、「その気」で来てる人が多いはずなので、いちいち説明もいらなかったかも。
まあ、そこで笑いもとれるんやけど。

中入り後、ややゆったりした感じで五段目。
大序と同様、素人の芝居ばなし。
昔はこうした光景がホンマにあったんやろうなぁ。
寒い中、でかけた甲斐があった、充実の2時間でした。

2009.05.10

久米仙人寄席(09-041)

奈良県橿原市 久米寺 13:30
 ・露の団姫  松山鏡
 ・露の新治  相撲場風景
 ・笑福亭純瓶 久米仙人
 中入り
 ・千田やすし 
 ・露の新治  権兵衛狸

P5100191
初夏を思わせるような本陽気、橿原神宮前の久米寺までやってきました。

P5100189
「久米仙人寄席」の看板には、母の日らしくカーネーションが飾ってある。

P5100196
これは、実は終演後の舞台。

P5100186_2
入り口の暖簾。

P5100188
主催者発表では250人以上の入り。

地元の人が多い落語会でした。
あちらこちらで挨拶が交わされ、ちょっと一人浮いてる感じも。
まずは、露の團姫さん
例の「そうそう」のマクラで本人も言っていたが「会場との一体感」が出ている。
演目は松山鏡。
以前聞いたときより脚色が強くなっていて(なまりとか、ヒステリーの度合いとか)、より楽しく聞けるようになっている。
どこまで行けるか。あんまり強いと逆に引いてしまうこともあるかも。

続いて、露の新治さん
この人の噺を聞いていると、以前にも書いたが、人に優しくなれる(ような気がする。)。
声の感じもよく、ほんま、今一番乗ってるんではないでしょうか。

続いて、笑福亭純瓶さん、創作奈良落語のうちご当地「久米仙人」を。
地上に落ちた久米仙人のその後を描いたもので、俗世間に3年間暮らし仙術も衰えた久米仙人、仕事に出かけちょっとしたこぼれ話から、仙術の腕を見込まれ、帝にまで頼まれて仙術を使わなければならないハメになる。ところが・・・

中入り後、千田やすしさんの腹話術。
世界初の腹話術の輪唱って、以前は聞けずじまいだったような気がする。
今回は、世界初の腹話術の輪唱、堪能しました。
ネタでは、太郎君と次郎君は南極で越冬した、太郎君(麻生)と一郎君(小沢)もこの難局をなんとかしてほしいなど。

トリ、露の新治さん。
名言「笑うて笑顔で生きてた方がトクやと思った方がトク」
朝、目覚めただけで「ありがたい」とおもわなぁ。
3億の精子からたった一つ、それがあなたです。
ここでこうして会えるってことは数兆分の一の確率。ありがたい。
演目は権兵衛狸。

P5100197
これも終演後、舞台と客席との間に立ててあった屏風。

露の五郎(2代目)(1)Music露の五郎(2代目)(1)


アーティスト:露の五郎(二代目)

販売元:日本伝統文化振興財団

発売日:2002/05/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する


露の五郎(2代目)(2)Music露の五郎(2代目)(2)


アーティスト:露の五郎(二代目)

販売元:日本伝統文化振興財団

発売日:2002/05/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する


露の五郎(2代目)(3)Music露の五郎(2代目)(3)


アーティスト:露の五郎(二代目)

販売元:日本伝統文化振興財団

発売日:2002/05/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する


その他のカテゴリー

-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 | TASUKU | ※ 落語散歩 | おしどり | かみじょうたけし | ぱぱとはる | わんだふる佳恵 | オール阪神・巨人 | テント | ナオユキ | ビックリ! ツカサ | 一龍斎貞寿 | 一龍斎貞山 | 一龍斎貞心 | 三遊亭兼好 | 三遊亭円丸 | 三遊亭好楽 | 三遊亭小遊三 | 三遊亭楽太郎 | 三遊亭歌る多 | 三遊亭王楽 | 三遊亭白鳥 | 三遊亭遊吉 | 中川 桂 | 入船亭扇好 | 内海英華 | 千田やすし | 古今亭志ん太 | 古今亭志ん橋 | 古今亭志ん輔 | 古今亭菊千代 | 喜味家たまご | 太平サブロー | 宝井琴柳 | 宝井琴調 | 宮村群時 | 小泉エリ | 幸いってん | 幸助、福助 | 快楽亭ブラック | 揚野バンリ | 旭堂南北 | 旭堂南左衛門 | 旭堂南斗 | 旭堂南海 | 旭堂南湖 | 旭堂南舟 | 旭堂南華 | 旭堂南陵 | 旭堂南青 | 旭堂南鱗 | 旭堂南鷹 | 旭堂小二三 | 旭堂左助 | 旭堂左南陵 | 旭堂左山 | 旭堂花鱗 | 明石家のんき | 春野恵子 | 月亭八光 | 月亭八天 | 月亭八斗 | 月亭八方 | 月亭可朝 | 月亭天使 | 月亭太遊 | 月亭文都 | 月亭方正 | 月亭方気 | 月亭秀都 | 月亭遊方 | 松旭斎小天正 | 林家うさぎ | 林家そめすけ | 林家卯三郎 | 林家小染 | 林家市楼 | 林家愛染 | 林家染丸 | 林家染二 | 林家染八 | 林家染吉 | 林家染太 | 林家染左 | 林家染弥 | 林家染雀 | 林家正蔵 | 林家正雀 | 林家竹丸 | 林家笑丸 | 林家花丸 | 林家菊丸 | 柳家さん喬 | 柳家小里ん | 桂 一蝶 | 桂 七福 | 桂 三実 | 桂 三幸 | 桂 三度 | 桂 三弥 | 桂 三扇 | 桂 三枝 | 桂 三歩 | 桂 三段 | 桂 三河 | 桂 三若 | 桂 三語 | 桂 三象 | 桂 三金 | 桂 三風 | 桂 九雀 | 桂 二乗 | 桂 二葉 | 桂 優々 | 桂 出丸 | 桂 勢朝 | 桂 千朝 | 桂 南光 | 桂 南天 | 桂 吉坊 | 桂 吉弥 | 桂 団朝 | 桂 坊枝 | 桂 塩鯛 | 桂 宗助 | 桂 小枝 | 桂 小梅 | 桂 小留 | 桂 小米 | 桂 小軽 | 桂 小鯛 | 桂 恩狸 | 桂 文三 | 桂 文也 | 桂 文喬 | 桂 文太 | 桂 文我 | 桂 文昇 | 桂 文枝 | 桂 文珍 | 桂 文福 | 桂 文華 | 桂 文鹿 | 桂 春若 | 桂 春菜 | 桂 春蝶 | 桂 春雨 | 桂 春駒 | 桂 枝光 | 桂 楽珍 | 桂 治門 | 桂 珍念 | 桂 白鹿 | 桂 福丸 | 桂 福楽 | 桂 福点 | 桂 福矢 | 桂 福若 | 桂 福車 | 桂 米二 | 桂 米八 | 桂 米左 | 桂 米市 | 桂 米平 | 桂 米朝 | 桂 米紫 | 桂 米輔 | 桂 米輝 | 桂 紅雀 | 桂 若奴 | 桂 華紋 | 桂 蝶六 | 桂 都丸 | 桂 鈴々 | 桂 雀々 | 桂 雀喜 | 桂 雀太 | 桂 雀松 | 桂 鞠輔 | 桂 鯛介 | 桂 鯛蔵 | 桂あおば | 桂あさ吉 | 桂あやめ | 桂かい枝 | 桂きん太郎 | 桂きん枝 | 桂こけ枝 | 桂こごろう | 桂さろめ | 桂さん都 | 桂ざこば | 桂しん吉 | 桂すずめ | 桂そうば | 桂ちきん | 桂ちょうば | 桂つく枝 | 桂ひろば | 桂ぽんぽ娘 | 桂まめだ | 桂まん我 | 桂よね吉 | 桂りょうば | 桂わかば | 桂三ノ助 | 桂三四郎 | 桂三馬枝 | 桂佐ん吉 | 桂吉の丞 | 桂和歌ぽん | 桂咲之輔 | 桂團治郎 | 桂壱之輔 | 桂寅之輔 | 桂小春團治 | 桂小米朝 | 桂弥っこ | 桂弥太郎 | 桂慶治朗 | 桂文之助 | 桂春之輔 | 桂春團治 | 桂朝太郎 | 桂枝三郎 | 桂枝女太 | 桂枝曾丸 | 桂梅團治 | 桂歌々志 | 桂歌之助 | 桂福團治 | 桂米団治 | 桂紋四郎 | 桂花団治 | 桂都んぼ | 桂阿か枝 | 桂雀三郎 | 桂雀五郎 | 桂鹿之助 | 森乃石松 | 森乃福郎 | 森乃阿久太 | 橘家円三 | 浮世亭とんぼ・横山まさみ | 瀧川鯉朝 | 磯部公彦 | 神田山陽 | 神田松鯉 | 神田陽司 | 立川志の輔 | 立花家千橘 | 笑福亭たま | 笑福亭べ瓶 | 笑福亭三喬 | 笑福亭仁勇 | 笑福亭仁嬌 | 笑福亭仁扇 | 笑福亭仁昇 | 笑福亭仁智 | 笑福亭仁福 | 笑福亭仁鶴 | 笑福亭伯枝 | 笑福亭右喬 | 笑福亭呂好 | 笑福亭呂竹 | 笑福亭呂鶴 | 笑福亭喬介 | 笑福亭喬楽 | 笑福亭喬若 | 笑福亭嬌太 | 笑福亭学光 | 笑福亭小つる | 笑福亭岐代松 | 笑福亭忍笑 | 笑福亭恭瓶 | 笑福亭扇平 | 笑福亭晃瓶 | 笑福亭智丸 | 笑福亭智之介 | 笑福亭智六 | 笑福亭松之助 | 笑福亭松五 | 笑福亭松喬 | 笑福亭松枝 | 笑福亭枝鶴 | 笑福亭猿笑 | 笑福亭瓶吾 | 笑福亭瓶太 | 笑福亭瓶成 | 笑福亭瓶生 | 笑福亭生喬 | 笑福亭生寿 | 笑福亭由瓶 | 笑福亭福笑 | 笑福亭竹林 | 笑福亭笑助 | 笑福亭笑子 | 笑福亭純瓶 | 笑福亭縁 | 笑福亭羽光 | 笑福亭遊喬 | 笑福亭達瓶 | 笑福亭里光 | 笑福亭鉄瓶 | 笑福亭銀瓶 | 笑福亭風喬 | 笑福亭飛梅 | 笑福亭鶴二 | 笑福亭鶴光 | 笑福亭鶴志 | 笑福亭鶴松 | 笑福亭鶴瓶 | 笑福亭鶴笑 | 菊地まどか | 藤本健太郎 | 豊来家一輝 | 豊来家大治朗 | 豊来家板里 | 豊来家玉之助 | 雷門音助 | 露の 瑞 | 露の 眞 | 露の 紫 | 露の 都 | 露の 雅 | 露のききょう | 露の五郎兵衛 | 露の吉次 | 露の団六 | 露の団四郎 | 露の團姫 | 露の慎悟 | 露の新幸 | 露の新治 | AKO

最近のトラックバック