2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト

カテゴリー

無料ブログはココログ

カテゴリー「桂ひろば」の記事

2017.06.07

てんのじ寄席 2017 初夏の陣(17-020)

18:30  四天王寺 五智光院
・桂弥っこ   犬の目
・桂ひろば   宿替え
・笑福亭たま  憧れの人間国宝

弥っこさんの犬の目、眼科の名前が平岡。(助手は前田。)
文枝さんなんかは、河村って名前の登場人物がたまにあるので、もしかして師匠吉弥さんの名前かと思っていたら吉弥さんではないみたい。
「落語家 本名平岡」で検索すると、桂米平さんの本名が平岡孝夫さんだそうな。
もしかして、米平さんかも?

011




ブログ村へのリンクを復活しました。ぜひ、ポチッと。
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 落語へ

にほんブログ村

2015.06.20

第716回田辺寄席(15-081)

13:30 桃ケ池公園市民活動センター
・桂 米輝 阿弥陀池
・桂ひろば 上燗屋
・月亭文都 茶屋迎え
中入り
・桂 文太 胴斬り
・桂文之助 宇治の柴船


026


 



最初に開口0番に上がった文太さん、「今日は泣きまへんで。」
この間の「ぷれみあむ落語会」での登場で思わず泣いてしまったことから。
今日の開口0番は「立川談志」さんのこと。
昔、談志・文枝二人会があった頃の話など…詳細は書いてはいけないそうなので…。

まずは大和郡山出身のオススメ米輝さんから。演目は阿弥陀池。
着物を着るとお坊さん、スーツを着ると893に見られるという、語り口はソフトで優しい。
ひろばさんは、上燗屋。
少し短めに…かな?
中トリは文都さん。
ちょい珍し目のネタで、茶屋迎え。
他には誰が演ってはるかな〜?確か染丸さんで聞いたことがあるような。
中入り後は、文太さんの胴斬り、文之助さんの宇治の柴船。
今回は抽選、当たりませんでした。
夜の部に期待!




2015.05.23

第7回 智之介・ひろば二人会(15-060)

10:00 天満天神繁昌亭
・露の 瑞    子ほめ
・笑福亭智之介 犬の目
・桂ひろば    兵庫船
・笑福亭智之介 親子酒
・桂ひろば    佐々木裁き

023
実はこの会の存在すら知らなかった。
もう、第7回にもなってるとは!


大好きな朝席。
土曜日だというのに、普段と同じくらいの時間に出かけてきて、ゆったりモーニング。
今日はあまりに早く来すぎたため、「まにまに」の開店前に南森町に到着。
商店街には、どこに入ろうか迷うほど喫茶店があって、そのうち「喫煙」ってステッカーが貼ってある店を選択。

繁昌亭は結構な入りで、二人会のどちらの人気がわからないけど。
(ひとり笑い声が気になる男性がいてたのと、後ろの席の男女二人連れが噺の間にもしゃべってたりして、ちょっと気分が悪い。)

どうもお客さんが「落語初心者」の方が多い様子で、「そこで、それだけ笑うか!」ってところも多かったけど、まあそこはそれ。
後ろの席の二人以外はいい感じでした。

アンケートを書くと案内がもらえるらしいので、ちゃんと書いてきましたよ。
また行きたい寄席ですね。

2015.03.28

米朝一門会(15-031)

15:00 ヴィアーレホール 
・桂 二乗  癪の合薬 
・桂ひろば  上燗屋
・桂ざこば  笠碁 
中入り
・桂米団治  地獄八景亡者の戯 

大喜利
 桂 紅雀・桂ひろば・桂佐ん吉・桂 鯛蔵 (司会 桂 米紫)


Ichimonkai


昨日の「落語とやきとりの会」で、今年30回目の会やった。
3月末で30回、だいたい月に一度でまずまずのペースか。
まあ、比率としては講談会が多くなってるので、落語会自体はだんだん減少傾向。

恒例のヴイアーレの落語会も、今回はちょっと趣向を凝らしたのか、大喜利が企画されている。


まずは二乗さん。 羽織を着ての登場。そら、そーやね。もう、年季をあけて結構経つし。演目は癪の合薬。
明るい侍で、全編たのしく。
続くひろばさんは酔っ払いマクラから上燗屋。
多分、以前にもひろばさんで聞いてるネタ。うん、楽しかったから何も文句はないですよ。
で、続いてざこばさんは珍しい笠碁を。
上方では生喬さんとかしか聞いたことがない。
中入り後、米団治さん。
米朝さんのなくなった翌日の動楽亭では「地獄八景」の半ばまで、米朝さんを登場させて演じたとのこと。
さてさて、今日は何を聞かせてくれるのか、と思ってたら紋付袴姿で登場。
なんと、「今日は米朝の袴を着けてきました。」とのこと。
(心の中では、地獄八景決定。)
で、まあ地獄八景に進むわけですが、父、師匠とはまた違った感じで楽しかったー!
多分聞いたこたのある設定やけど、今日はまた格別。

さて、ここで終わっててもいいところ、大喜利の部の始まり。
昨日「この、エロ落語家!」と、罵った(?)紅雀さんも含め、ひろばさん、佐ん吉さん、鯛蔵さんを米紫さんが操る?

まあ、めっちゃ笑ったのでめっちゃ楽しかったんやろうなー。
構成的には米団治でお開きも十分あり得る会でしたが。


さて、明日は雰囲気を変えて、林家の人を聞きに行こうか…。







2015.03.08

動楽亭昼席(15-023)

14:00 動楽亭
・桂 優々  近日息子 
・桂ひろば  上燗屋
・桂まん我  あくびの稽古
・桂 出丸  高津の富 
中入り
・桂 米紫  義眼 
・桂米團治  七段目



3








初っ端の優々さん、なんと出だしから近日息子を。
最近、よくかけているらしい噺らしいけど、最初っから!
また、いきなりスピード全開で、飛ばす飛ばす。
お客さんも、置いてきぼりにならず、ぐいぐい引き込まれ爆笑に。
20分近い熱演。
ひろばさんも負けじと道頓堀クルーズのマクラをたっぷりと、噺は短めの上燗屋。
まん我さんも噺としては短めのあくびの稽古やのに、お客さんの「笑の間」があるのか、みんな「たっぷり感」。
中トリの出丸さんは高津の富。こちらも当然の大熱演。(この際、オチでちょっととちったことは触れないでおこう。)

中入り後米紫さんは、時間調整を心がけたのか、義眼を短めに?まあ、短くはなってなかったけど。
米紫さんの降りた時点で16時、さてここからトリの米団治さん。
もう盛り上がってる客席をそのまま(米朝さん話題も入れつつ)七段目。
米団治さんの七段目にはいつも感心するんやけど、毎回何か新しくなってる。
二階の作次郎は今日は五段目の猪になっていたし。
こうした改良?工夫ってのは、いったい誰が考えているんやろう。
この間は落語、特に古典落語に飽きてきたみたいなことを書きましたが、前言撤回、今日は久々の感動でした。


*参考に


わかりますか? この↑あたり。



福楽さんが体調不良のようです。
長引く病気でなければいいんですが…。

2014.09.20

四天王寺 落語の夕べ(14-126)

19:00 四天王寺
・露の団姫  松山鏡
・桂ひろば  ぶらりしゃらり、替り目
・桂歌之助  片棒


さて、久々のトリプルヘッダー、締めは四天王寺さん。
去年はこの会は一度だけあって、わざわざ四天王寺までチケットを買いに休暇を取っていったものの買えなかった会。
今年は早めに(休暇を取って)買いに行った。
今年は三回開催とのことで、3回分とも買ったものの、「落語の夕べ」というにはやや肌寒い季節になってしまってますねー。



2014.07.26

落語の夕べ@四天王寺(14-102)

19:00 四天王寺
・桂 雀太   代書屋
・笑福亭智之介 おごろもち盗人  
・桂ひろば   仔猫  


全般に言うと、仔猫を聞けたというのが大収穫。
ひろばさん、前回もそうだったけど、何かひとまわり大きく(物理的にではない!)なったような感じがする。一皮剥けたというかなんと言うか。
以前のワタシのごく個人的なイメージでは、どこか物怖じする感じだったのが、リーダー的な感じがあり、落語を聴いていても安心感がある。
(離婚経験からか?)
細かなところでは、あ鍋に給金の話をするあたりでは、微妙に「安心できないところ」もあるにはあったが、いや、仔猫、素晴らしい噺でした。
前回のこの会、落語の夕べでは、お客さんが盛り上げ(過ぎる)ところがあったけど、今夜はそんなこともなく、適度な笑い。

智之介さんのおごろもち、両手を縛られてしまった盗っ人は、小刀をとってもらう意味があるのか理解できないし、中途半端感が残ったけど、トータルとしては、久しぶりに「元をとった」感の会でした。

ワタシ的にはしばらく、ひろばさん、要チェックですね。

2014.07.12

落語の夕べ@四天王寺(14-090)

19:00 四天王寺
・桂 小鯛 平林  
・桂ひろば 狸の化寺  
・桂 米紫 堪忍袋    

0712001


さて、トリプルヘッダーの三発目、四天王寺さんです。
去年から始まった落語会で、今年は第三夜まであるそう。(前売りゲット済み。)
去年はチケットを買いにきたものの、夕方4時くらいでお堂がしまっており、買えずじまい。
今年はそれを教訓に、朝から時間休暇を取って買っておいた。(その割りに割とすいてますね〜。)

2014.04.27

繁昌亭昼席(14-054)

13:00 天満天神繁昌亭
・笑福亭呂好  たぬさい
・林家竹丸  酒の粕
・露の団六  へっつい盗人 
・坂本頼光(無声映画)
・桂ひろば  真田小僧 
・桂 春若  三十石
中入  
・松浪千寿(上方唄)
・露の新治  狼講釈
・桂 三金  千手観音
・笑福亭福笑 裏切り同窓会   

三金さんのブログから三金さんと福笑さんの新作のタイトルが分かりました。


Img_0977

Img_0978


2013.02.06

動楽亭昼席 2月席(13-015)

14:00 動楽亭
・桂 鯛蔵  初天神
・桂ひろば  天災
・桂しん吉  かぜうどん
・桂 南光  寝床
中入り
・桂歌之助  書割盗人
・桂 米左  胴乱の幸助

15回目の落語会。
うーむ、結構頑張ってるね。
今日の入りは40弱、昼席にしては多い方ですかね?

鯛蔵さんの初天神はこの間も聞いたところで、目新しいところはない。トラちゃんが(ちょっと)怖い子供になってるのは以前からこうやったっけ?

ひろばさんの天災、師匠ゆずりの天災で…っていうより、マクラに工夫が見られますね。

久しぶりに聞くしん吉さんは、鉄ちゃん話題から、かぜうどん。
さて、マクラからどうつながったのか覚えていないけど、そこが腕の見せ所なんでしょうね〜。

中トリ、南光さん、自身が浄瑠璃を習ってはるそうで、「今日は旦那の立場での寝床を。皆様は、お客の立場で。」と、旦那が機嫌を悪くしたあたりまで。
「素人浄瑠璃」と話されてましたが、ここで切られるのは残念ですね。

歌之助さんは、書割盗人、以前にも聞いて(ここに書いたかどうかはわかりませんが)「…するつもり」でなく、「…する体(たい)」っていう人が少ないように思えるので、それも楽しい。

トリの米左さんたっぷりの胴乱の幸助、声の抑揚、大小で雰囲気を作り上げるさすがの一席。

最近、ブログ村のボタンをつけてなかったなー。
でこんなところにも参加してます。
クリックして今日の順位の確認を!
↓↓↓
にほんブログ村 演劇ブログ 落語へ
にほんブログ村

その他のカテゴリー

-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 | TASUKU | ※ 落語散歩 | おしどり | かみじょうたけし | ぱぱとはる | わんだふる佳恵 | オール阪神・巨人 | テント | ナオユキ | ビックリ! ツカサ | 一龍斎貞寿 | 一龍斎貞山 | 一龍斎貞心 | 三遊亭兼好 | 三遊亭円丸 | 三遊亭好楽 | 三遊亭小遊三 | 三遊亭楽太郎 | 三遊亭歌る多 | 三遊亭王楽 | 三遊亭白鳥 | 三遊亭遊吉 | 中川 桂 | 入船亭扇好 | 内海英華 | 千田やすし | 古今亭志ん太 | 古今亭志ん橋 | 古今亭志ん輔 | 古今亭菊千代 | 喜味家たまご | 太平サブロー | 宝井琴柳 | 宝井琴調 | 宮村群時 | 小泉エリ | 幸いってん | 幸助、福助 | 快楽亭ブラック | 揚野バンリ | 旭堂さくら | 旭堂南北 | 旭堂南左衛門 | 旭堂南斗 | 旭堂南海 | 旭堂南湖 | 旭堂南舟 | 旭堂南華 | 旭堂南陵 | 旭堂南青 | 旭堂南鱗 | 旭堂南鷹 | 旭堂小二三 | 旭堂左助 | 旭堂左南陵 | 旭堂左山 | 旭堂花鱗 | 明石家のんき | 春野恵子 | 月亭八光 | 月亭八天 | 月亭八斗 | 月亭八方 | 月亭可朝 | 月亭天使 | 月亭太遊 | 月亭文都 | 月亭方正 | 月亭方気 | 月亭秀都 | 月亭遊方 | 月亭遊真 | 松旭斎小天正 | 林家うさぎ | 林家そめすけ | 林家卯三郎 | 林家小染 | 林家市楼 | 林家愛染 | 林家染丸 | 林家染二 | 林家染八 | 林家染吉 | 林家染太 | 林家染左 | 林家染弥 | 林家染雀 | 林家正蔵 | 林家正雀 | 林家竹丸 | 林家笑丸 | 林家花丸 | 林家菊丸 | 柳家さん喬 | 柳家小里ん | 桂 一蝶 | 桂 七福 | 桂 三実 | 桂 三幸 | 桂 三度 | 桂 三弥 | 桂 三扇 | 桂 三枝 | 桂 三歩 | 桂 三段 | 桂 三河 | 桂 三若 | 桂 三語 | 桂 三象 | 桂 三金 | 桂 三風 | 桂 九雀 | 桂 二乗 | 桂 二葉 | 桂 優々 | 桂 出丸 | 桂 勢朝 | 桂 千朝 | 桂 南光 | 桂 南天 | 桂 吉坊 | 桂 吉弥 | 桂 団朝 | 桂 坊枝 | 桂 塩鯛 | 桂 宗助 | 桂 小枝 | 桂 小梅 | 桂 小留 | 桂 小米 | 桂 小軽 | 桂 小鯛 | 桂 恩狸 | 桂 文三 | 桂 文也 | 桂 文喬 | 桂 文太 | 桂 文我 | 桂 文昇 | 桂 文枝 | 桂 文珍 | 桂 文福 | 桂 文華 | 桂 文鹿 | 桂 春若 | 桂 春菜 | 桂 春蝶 | 桂 春雨 | 桂 春駒 | 桂 枝光 | 桂 楽珍 | 桂 治門 | 桂 珍念 | 桂 白鹿 | 桂 福丸 | 桂 福楽 | 桂 福点 | 桂 福矢 | 桂 福若 | 桂 福車 | 桂 米二 | 桂 米八 | 桂 米左 | 桂 米市 | 桂 米平 | 桂 米朝 | 桂 米紫 | 桂 米輔 | 桂 米輝 | 桂 紅雀 | 桂 若奴 | 桂 華紋 | 桂 蝶六 | 桂 都丸 | 桂 鈴々 | 桂 雀々 | 桂 雀喜 | 桂 雀太 | 桂 雀松 | 桂 鞠輔 | 桂 鯛介 | 桂 鯛蔵 | 桂あおば | 桂あさ吉 | 桂あやめ | 桂かい枝 | 桂きん太郎 | 桂きん枝 | 桂こけ枝 | 桂こごろう | 桂さろめ | 桂さん都 | 桂ざこば | 桂しん吉 | 桂すずめ | 桂そうば | 桂ちきん | 桂ちょうば | 桂つく枝 | 桂ひろば | 桂ぽんぽ娘 | 桂まめだ | 桂まん我 | 桂よね吉 | 桂りょうば | 桂わかば | 桂三ノ助 | 桂三四郎 | 桂三馬枝 | 桂佐ん吉 | 桂吉の丞 | 桂和歌ぽん | 桂咲之輔 | 桂團治郎 | 桂壱之輔 | 桂寅之輔 | 桂小春團治 | 桂小米朝 | 桂弥っこ | 桂弥太郎 | 桂慶治朗 | 桂文之助 | 桂春之輔 | 桂春團治 | 桂朝太郎 | 桂枝三郎 | 桂枝女太 | 桂枝曾丸 | 桂梅團治 | 桂歌々志 | 桂歌之助 | 桂福團治 | 桂米団治 | 桂紋四郎 | 桂花団治 | 桂都んぼ | 桂阿か枝 | 桂雀三郎 | 桂雀五郎 | 桂鹿之助 | 森乃石松 | 森乃福郎 | 森乃阿久太 | 橘家円三 | 浮世亭とんぼ・横山まさみ | 瀧川鯉朝 | 磯部公彦 | 神田山陽 | 神田松鯉 | 神田陽司 | 立川志の輔 | 立花家千橘 | 笑福亭たま | 笑福亭べ瓶 | 笑福亭三喬 | 笑福亭仁勇 | 笑福亭仁嬌 | 笑福亭仁扇 | 笑福亭仁昇 | 笑福亭仁智 | 笑福亭仁福 | 笑福亭仁鶴 | 笑福亭伯枝 | 笑福亭右喬 | 笑福亭呂好 | 笑福亭呂竹 | 笑福亭呂鶴 | 笑福亭喬介 | 笑福亭喬楽 | 笑福亭喬若 | 笑福亭嬌太 | 笑福亭学光 | 笑福亭小つる | 笑福亭岐代松 | 笑福亭忍笑 | 笑福亭恭瓶 | 笑福亭扇平 | 笑福亭晃瓶 | 笑福亭智丸 | 笑福亭智之介 | 笑福亭智六 | 笑福亭松之助 | 笑福亭松五 | 笑福亭松喬 | 笑福亭松枝 | 笑福亭枝鶴 | 笑福亭猿笑 | 笑福亭瓶吾 | 笑福亭瓶太 | 笑福亭瓶成 | 笑福亭瓶生 | 笑福亭生喬 | 笑福亭生寿 | 笑福亭由瓶 | 笑福亭福笑 | 笑福亭竹林 | 笑福亭笑助 | 笑福亭笑子 | 笑福亭純瓶 | 笑福亭縁 | 笑福亭羽光 | 笑福亭遊喬 | 笑福亭達瓶 | 笑福亭里光 | 笑福亭鉄瓶 | 笑福亭銀瓶 | 笑福亭風喬 | 笑福亭飛梅 | 笑福亭鶴二 | 笑福亭鶴光 | 笑福亭鶴志 | 笑福亭鶴松 | 笑福亭鶴瓶 | 笑福亭鶴笑 | 菊地まどか | 藤本健太郎 | 豊来家一輝 | 豊来家大治朗 | 豊来家板里 | 豊来家玉之助 | 雷門音助 | 露の 瑞 | 露の 眞 | 露の 紫 | 露の 都 | 露の 雅 | 露のききょう | 露の五郎兵衛 | 露の吉次 | 露の団六 | 露の団四郎 | 露の團姫 | 露の慎悟 | 露の新幸 | 露の新治 | AKO

最近のトラックバック