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カテゴリー「笑福亭仁昇」の記事

2015.05.16

第714回田辺寄席<笑福亭仁鶴門人会>(15-055)

17:20 桃ケ池公園市民活動センター
・笑福亭嬌太 桃太郎
・笑福亭仁昇 鉄砲勇助
・笑福亭仁嬌 らくだ
中入り
・桂 文太  へっつい盗人
・笑福亭仁勇 茶の湯  

さて、夜の部。

この写真を撮ってからたくさんお客さんが来られました。

落語漬け10日間の二日目のその2。田辺寄席の夜の部。
仁昇さんの噺はあんまり聞いたことがなかったのか、話し方のイメージが随分違ってきた。
昔はもっと厳しいお顔立ちだったと思うし、話し方も「丸く」なったような気がします。(個人の感想です。)
仁嬌さんのらくだも楽しくて、短めのバージョンにするためにか、オチも普通のとは変えてあったり。

夜の部ではミニ手ぬぐいをいただきました。

2013.04.15

繁昌亭昼席(13-038)

13:00 天満天神繁昌亭
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・桂 二乗   癪の合薬
・桂 福矢   牛ほめ
・笑福亭仁昇 手水廻し
・姉様キングス(音曲漫才)
・桂 枝光   酒の粕
・桂春団治  野崎詣り
仲入
・タージン(漫談)  
・露の慎悟  もう半分
・林家染雀  宗論
・桂あやめ  ギリギリコミニケーション
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ツレが和服で行ってたので、大入り袋をいただきました。Img_0260

2008.08.23

繁昌亭昼席〔08-066〕

天満天神繁昌亭 8月23日
 ・笑福亭瓶成 いらち俥
 ・桂阿か枝 金明竹
 ・桂 出丸 子ほめ
 ・レツゴー正児 漫談
 ・笑福亭たま ちりとてちん
 ・桂 文太 抜け蟹(抜け雀改、文太の贋作シリーズ)
 仲入
 ・笑福亭風喬 大安売り
 ・笑福亭仁昇 閑所板
 ・桂 米八 曲独楽
 ・笑福亭福笑 今日の料理


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繁昌亭カードのポイントが貯まっていたので、嫁はんと出かけた昼席。
昼席に行くには休暇を取らないとと思っていたが、土曜日という手もあった。
で、笑福亭福笑さんがトリをとる週ということで、今日に。

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まずは、笑福亭瓶成さん、東京の電車の「今度」、「次」で会場をほぐして、いらち俥へ。
客層は暖かく、「笑いに来たぞっ」って感じのお客さんが多く、こなれている。
いらち俥、2台目の速い車に乗る前で噺は終わり。マクラが長く噺は短く・・・・

続いて、桂阿か枝さん、金明竹。
ワタシ、以前に聞いたことがあったが、客席の受けはいい。

続いて、桂 出丸さん
マクラで、米朝一門会やざこば一門会で、「ほか」と表記される話。
一度、ざこば一門会で、師匠ざこばと二人だったのに、「出演者 桂ざこば 他一名」。
「他一名」も「桂出丸」も文字数は変わらんのに、、、って話から、やまが蕎麦やかねよの話。
料理がメインで落語はおまけみたいで、かねよ寄席では「出演者 うなぎ丼ほか」となっていたとか、、、?。
演目は、子ほめ。

雰囲気変わって、レツゴー正児さんの漫談。
落語だけではちょっと客席もだれてくる頃、こういった形で「色物」は気分が変わっていい。
最近は3人それぞれの活動になっていて、昔話をいろいろと。
角座の2席の間、4時間しかないのに、その間に伊勢での興業を入れられたとき、ヘリコプターで移動して事なきを得たが、ギャラの数倍かかった話など。

続いて、笑福亭たまさん
ショート落語を何編か連発して、ちりとてちんへ。
たまさんのちりとてちんは「チリトテチン」とカタカナで書くのが正しいみたい。
旦さんの誕生日に呼ばれた「大橋さん」、灘の酒を勧められ、「いやいや旦さん、初モンですわ。この間、灘の酒、飲まれへんかってん。」と先ほどの出丸さんの子ほめをつかう。
「ときに、旦さんおいくつになられた。ええっ、45、、、とはお若う見える。どう見ても厄そこそこ。」
ちりとてちんは例によって、ゲロゲロの結末。

この大熱演に困ったのが、桂 文太さん
やおら登場して、ひと言も発せず、見台を丁寧に拭く。
ここでも会場は爆笑。
さて、演目はと聞いていると、マクラもふらず、「東海道五十三次は坂下宿で、、」と始まる。
抜け雀の改作で、文太さんの贋作シリーズ、抜け蟹。
文太さんの絵を描くシーン、爆笑です。
「雀」が「蟹」に、「衝立」が「タライ」に、ではオチに重要な「駕籠」は、、、?

 仲入

まずは、笑福亭風喬さん、相撲の行司のマクラから、大安売り。
「おうしゅう」は青森県出身の関取。

続いて、笑福亭仁昇さん、陽に焼けた黒い顔で、白い着物、背も高く健康的で噺家さんには見えないタイプ。
地方地方の話題をマクラにふって、演目は閑所板。

続く桂 米八さんの独楽をつかう舞台は、安居の金比羅さんで一度見たことがあったけど、ちゃんとした「曲独楽」ってのは初めて。
まずは、素人でも「一日3分三日間」練習すればできるという「お盆回し」。
続いて、「一日3分五日間」練習が必要な「皿回し」。
ここからが、曲独楽、輪抜けや刀の刃渡り切っ先どめや、糸渡り。
以前はちょっとした余芸だと思ってましたが、なんのなんの、感動の「芸」です。

さてさて、トリの笑福亭福笑さん、女性の「レギンス」という「ぱっち」の話から。
知り合いの女性に、
「そんなん着てたら暑いやろ。」
「全然暑くはないです。」
「そしたらいっぺん履かしてみてくれ。」
「そんなん、自分で買ったらいいですやん。」
「こんな、おっさんがレギンスくれ〜って言うたら、変態扱いされるわ。」
「人のを履かしてくれ〜言うてる時点で変態ですわ。」
「あほぅ。ワシは電話かけ倒して捕まらへんわ。」

で、北京オリンピックの話題からも、中国ネタをたっぷり。
「こんなん、よそで言いなはんな。」と言われてるのでかけませんが、毒舌たっぷり。
演目は、北京五輪日中友好落語として、今日の料理。

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※ 今日は、夕方に「あさひ寄席」があって、Y氏、H氏がそちらに。
声をかけてもらったんですが、やっぱ、嫁はんだけ「先に帰りっ」ってなことはいえないので、そちらは欠席。
多分、お二人からたっぷりのレポートがいただけるものと思ってます。

2008.05.17

島之内寄席~五月席~〔08ー036〕

島之内寄席~五月席~  14時00分~ ワッハ上方ワッハホール

笑福亭由瓶 強情灸
林家花丸 厩火事
月亭遊方 クレーマー・クレーマー
笑福亭呂鶴 代脈
笑福亭仁昇 延陽伯
桂福團治 百年目

ここ2〜3回の島之内寄席は結構混んでたけど、今日はやや少なめのお客さん。
1時40分くらいに入場するとすでにY氏がいる。

まずは、笑福亭由瓶さん、先週の「ひがしむき寄席」と同じ趣旨のマクラで、同じ強情灸。
(たしか、先週のマクラではメインの桂出丸さんのことを落語界の8番バッターって言うてたんや。)
熱演。

続いて、登場した林家花丸さん
「こうして、出てきた落語家が最初に何をするかというと、、、、、(さっきの熱演、由瓶さんの)汗を拭く、、、、。」
突如、昨年の「まっくらくご」の話をされ、どう繋がるのかと思っていたら、浜村淳さんの話術に、で、結婚式の司会の話題から、「縁」という話で、見事、厩火事に。
「船場のとある旦さんが、、、」
「船場、いうたら、吉兆のあるとこ?」
「この話は使い回しせえへん。」

島之内は、すいていても混んでいても、マナーが悪い。
老夫婦で、二人とも爆睡(夫はいびき)とか、携帯を鳴らしながら会場を出て行くおばあさん。
ビニール袋をがさがさ、がさがさ、おやつを出しているひと。

続いて月亭遊方さん。クレーマークレーマー。
モリタカキャラメルを食べ、歯のつめものがとれたことに気づかず、クレームをつけた男の話。
ありそなネタやけど、よくぞここまでふくらませて落語に仕上げている。
ののしる言葉もいろいろあるけど、「あほ!、ボケ!、カス!、イタチ!、バッタ!、トンボ!」って。
トンボって言われても、、、別に、、、それが、、?

さてさて、雰囲気をかえて静かな口調で話し出す笑福亭呂鶴さん
代脈はこの間、桂 春雨さんで聞いたところ。
やっぱり落語は演者で全く違うって見本みたいな二人。
でも呂鶴さんはどう見ても大先生で、見習い医者には見えません。

中入り
Y氏と7月分の前売り券を買いに行く。
なんで7月分かっていうと、多分、売り切れが予想されるから。
なんで売り切れるかっていうと、出演者がこんな人だから。

七月席・・・2008年7月12日(土)午後2時開演/1時30分開場

桂阿か枝 「千早ふる」
林家そめすけ「仏師屋盗人」
露の吉次 「初天神」
笑福亭仁嬌 「天狗裁き」
~仲入~
桂三歩 「松山鏡」
笑福亭鶴瓶 「私落語 回覧板」

べつに、そんなに「私落語」を聞きたいわけでもないけど、ワタシ、島之内寄席は今回で23回目。
KICOKAカードも来月でスタンプ完了、7月席は多分新たなKICOKAカードになっているころやし。

中入り後、笑福亭仁昇さん
鉄道唱歌のお囃子で登場。
「わらわ今朝高津が社に参詣なし、前なる白酒売茶店にてやすろふ。遥か西方を眺めると、六つの甲の頂きより、土風激しうして小砂、眼入す」
ふつう、「日本人ですか?」とか、「何人でんねん。」とか言うところ、「ばてれんか?」
途中、サラリーマン川柳を軽く挟むなど余裕の高座。
さげも「・・・・〜長屋を巻き込む大騒動でございます。」

トリ、桂福團治さん
百年目。
つい先日、京須偕充さんの「幇間は死なず―落語に学ぶ仕事術」という本を読んだところ。
特にこの本の中の「3 大根多『百年目』が語る企業と人情」というところは、非常に興味深く読んだ。
(京須さんは残念ながら、東京の方。大阪なら、というか上方落語をよく聞いておられたら、「番頭」のことを語るのに「たちぎれ」は欠かせないと思うんですが。)
この本を読んだおかげで、番頭や旦那のひと言ひと言が「ああ、こういうニュアンスなんやぁ。」って入ってくる。


幇間は死なず―落語に学ぶ仕事術 (ソニー・マガジンズ新書 6)幇間は死なず―落語に学ぶ仕事術 (ソニー・マガジンズ新書 6)


著者:京須 偕充

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2007.07.16

第3回桂三風の早起き寄席〔07-066〕

繁昌亭の朝席 桂三風の早起き寄席にいく。
先週の月曜日、城北以来一週間ぶりの落語会。

一番太鼓は笑福亭呂竹さん、、、今日は出番あったっけ。
入り口では、「またまだ、お席がございます。お昼には終わりますょ。」って呼び込みの声。
何故か、H氏が来場。

まずは、桂三四郎さん、例によってマクラに、みかんをくばるおばあちゃんの話題だけど、ちょっと短めに。
演目は犬の目。
紹介された眼科医、「河村眼科」には、H氏とともに笑いが吹き出す。

続いて登場した、桂 三風さん
先週は宮崎に1週間出かけていて、大雨にたたられた話から。
その台風も過ぎ、夏本番になりつつあり、来週には天神祭。
天神祭の食べ物といえば、はも、白天(しろてん)、それに青菜。ということで、演目は、青菜。

つぎに、TASUKUさん
三枝さんの弟子だそうで、名ビラには「マジック」とだけの表示。
マジック、バルーン、ジャグリングを。
ゴムの(手術で使うような)手袋を頭にかぶる芸は必見。

続いて、桂 三風さん、ロボG、笑福亭仁昇さんの近日息子で終了。
たしか、三風さんも仁昇さんもほぼ同い年。
二人とも、一番のってる時期でしょうか。
安心して、笑えて、世代のギャップもなし。

左側中程には常連さんグループが集まっていて、話が聞こえてくる。
終了後、H氏とも話したが、やはり東京での大銀座落語会の影響か、大阪では、この連休の間落語会がめっきり少なくなっている。

【大銀座落語会のページからチェックした上方の噺家さん】(敬称略・順不同)
(笑福亭)生喬、松五、鶴瓶、松枝、純瓶、笑瓶、仁扇、智之介、鶴志、呂鶴、仁智、鶴二、瓶成、たま、福笑、松喬、遊喬、鶴光、学光、仁福、風喬、猿笑、恭瓶、晃瓶、由瓶 25
(桂(米))米輔、米平、小米、小米朝、こごろう、雀喜、紅雀、まん我、雀五郎、團朝、ちょうば、あさ吉、吉弥、よね吉、しん吉、吉坊、佐ん吉、吉の丞、雀松、三喬、九雀、都丸、雀三郎、千朝、米二、米左、宗助、ざこば、南光、雀々、勢朝、米朝  32
(桂(文))つく枝、文華、枝曾丸、三象、文福、三枝、三金、きん枝、枝三郎、坊枝、かい枝、文太、文珍、小枝、三歩、三象、楽珍、珍念 18
(桂(春))春之輔、福團治、福若、小春團治、春菜、梅団治、春若、春団治 8
(露の)新治、都 2
(森乃)福郎 1
(林家)染丸、染左、花丸、染二、染雀、市楼、小染、笑丸 8
(月亭)遊方、可朝、八方、八天、八光 5
姉様キングス


H氏は阿倍野まで走っていくとのこと、ワタシは日本橋まで徒歩。
お疲れ様でした。

2006.08.18

島之内寄席(8月席)

しょっばなは、桂まめださんで、道具屋。
まめださんは、桂 文福さんのお弟子さんで、入門6年目の若手。
独特の語り口は、人を引きつけるものがあるが、いかんせん十分に練られていない。
反省会では、学生レベルという評価に落ち着いた。

つづいて、笑福亭由瓶さんで、手水廻し。
笑福亭鶴瓶さんの弟子は、みなさん、「私には、詳しいことは聞かないでください。 鶴瓶の弟子ですから。」というようなマクラがある。
非常にコンパクトにまとめられた噺だったが、ツボは押さえられている。
十分な笑いもあったように思う。

次に、笑福亭仁昇さん、向こう付け。
笑福亭仁鶴さんは多くの弟子がいるが、仁智さんだけが有名で、後の方々はあまり知らない。
仁昇さんもそんなに有名な方ではないが、今日聞いてみて、やはり「実力派」なんだろうと思わせられる。
最近、高校で(上方落語の)授業をされているらしい。

中トリに、桂福団治さん、南京屋政談。
東京落語の唐茄子屋政談と同じものではあるが、さすがの福團治さん、客をのみ込んでしまう。
蜆売りと今日の南京屋政談の2回しか聞いたことがないが、さすが、四天王の次の世代の方。

仲入後、桂小米朝さん、稽古屋。
入院中の父、人間国宝をマクラに十分に観客を暖めておいてから、どちらかというと見せる芸。
人間国宝をここまでネタにできるのは、この人だけ。
ある意味ではすごいものを持って生まれたってことか。
リアリティが十分にある稽古屋を演じてくれた。

さて、本日のトリは、笑福亭仁智さんで、新作落語 源太と兄貴。
マクラから爆笑で、細かなネタの積み重ねではあるが、これほど笑わせてもらったことは久しぶりだった。
来週、「笑いのタニマチ」に絶対に行こうと思わされました。

今日は、初めてのAさんも一緒に王将へ。
終バスに乗れなくなるまで、餃子を食べていましたとさ。

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