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カテゴリー「桂まめだ」の記事

2016.03.20

繁昌亭昼席(16-023)

13:00 天満天神繁昌亭
・笑福亭呂好  ときうどん 
・桂まめだ   道具屋 
・桂 福車   代書屋
・姉様キングス(音曲漫才)
・桂 吉坊   月並丁稚 
・笑福亭呂鶴  相撲場風景
中入り
・豊来家大治朗   
・桂あやめ     
・林家染雀   七度狐 
・桂福団治   藪入り


今回は、繁昌亭カードのポイントでご招待。
ついでに(ついでか?)落語友達のY氏、H氏もご招待。
終わってから王将餃子ツアーのはずが南森町は(スタッフの関係か?)17時くらいまで2階へは上げてもらえなかった。
以前はお昼でも2階で飲んだことがあるんやけどなー。

2013.09.11

第64回新撰落語「もぎた亭」(13-087)

・桂まめだ       
・森乃福郎   健忘症(作・松田裕志) 
・桂 文福   おもてなし(作・神崎京一) 
・露の団四郎  矛盾(作・神崎京一) 
・林家そめすけ サスペンス劇場(作・松田裕志)

2009.01.19

第5回笑いに行こま!寄席(09-010)

生駒セイセイビル4階 19:00
 ・桂ぽんぽ娘 桃太郎
 ・桂まめだ  ちりとてちん
 ・露の新治  狼講釈
 中入り
 ・豊来家玉之助 大神楽
 ・桂 文福  半分垢

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いろいろアクシデントがあって、やっと、10回目の落語会。
予定していた2件がキャンセルになってしまって、、、これからは少し減る予定なのに。といいつつも、まだ19日、2日に1回は多すぎるわなぁ。

セイセイビルって表の明かりが消えていて、もしかして日にちを間違えたかと思いながら、とりあえず中へ。
エレベーターの表示でやっとわかった。
前売り券を渡すと、チラシとペットボトルのお茶をいただく。
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舞台袖のドアは、廊下を通じて隣の控え室(楽屋)との出入り口になるので、こういった感じのしつらえ。
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最初に主催者である生駒の商店街の会長さんからのご挨拶があって、その後、桂 文福さんから今日の番組について紹介。
桂まめださんは田原本に、露の新治さんは富雄にお住まいだそうで、文福さんの生駒・・・・奈良県人会みたいな落語会。

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まずは、桂ぽんぽ娘さん
幼稚園での落語会をマクラに、桃太郎を。
東京弁でのきれいなしゃべりで、大阪弁なんかやる気もないって感じでここまで来ると気にならない。
母親が子供(けんちゃん)に話す設定。
トリビアの泉の「ヘェヘェヘェ」を入れたり細かな工夫。

続いて、桂まめださん
先ほどの師匠文福さんからも「スリルとサスペンス落語」って紹介があったけど、いつもひやひやさせられる落語。
登場後、おどおどしていると、文福さんから「何を言いたいねん!」って声援(野次?)
舞台に上がる前に「人」という字を手に書いて三回飲んできたが、どうも上がる。お客さんが「芸人」を飲んでいたって話から、なんと、ちりとてちんへ。
まあ、この人のことをどうこう言っても仕方がない、雰囲気落語ですから。

続いて、中とりに今日のお目当て、露の新治さん、登場するなり、まめださんのことを「何をあんなにおびえているんでしょう。」
ええ加減な世の中でんなぁ。ってこの間と同じ展開から。
今日は、「ええかげん」なことを大阪弁では「鉄砲」って言う、フグも「てっぽう」どちらもたまに当たる。たまにしか当たらないって事からだそう。
あれっ、鉄砲勇助?それともふぐ鍋?って思っていたら、そうそうこの展開は狼講釈。
いやぁ、十八番、やっと聞けた。
週末の島之内寄席も狼講釈らしいけど、何度でも聞きたいネタ。

中入り後、豊来家玉之助さん、獅子舞で登場して、倒立。
あと、普通の会議室くらいの部屋に高座を仕立ててあるところに座っての太神楽。
これは難しい。
ばち、カマ、玉、五階茶碗、笠まわし、、、、楽しいですね。
今日、入場料1,000円で定価120円のお茶をいただいたので880円、お得。

トリの桂 文福さん、まわり猫などのマクラから例によって、相撲甚句、で終わりかと思っていたら半分垢を。
富士の雪っていってたのは東京での呼び名みたい。

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終了後、生駒の商店街連合会の各商店街からのプレゼントの抽選会。
ワタシ、ぴっくり通りのお茶のお店、芳徳園さんのお茶をいただきました。
帰ってから早速飲んでみましたが、なかなかおいしい。多分、結構な値段がするんやろうなぁ。

で、おいしいお茶の話(芳徳園のホームページ)で、調べてみると「深むし茶500g3,500円」とのこと。一杯いれるのに3〜4gの茶葉がいるので、一杯あたり25円、安いやん?
ご注文は上記のホームページから・・・・・(ちょっと宣伝)
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抽選に当たったおかげもあって、おトク感いっぱい、はあ、どすこい、どすこいっと。

2008.10.18

島之内寄席~十月席~〔08-088〕

ワッハホール 14:00
 ・桂まめだ 子ほめ
 ・笑福亭生喬 竹の水仙
 ・笑福亭伯枝 長短
 ・桂 春若 鴻池の犬
 ・月亭八天 星野屋
 ・笑福亭福笑 絶体絶命

Y氏と同行、結構お客さんが入っている島之内寄席。
土曜日興業が功を奏したのか、出演者の人気によるのか・・・

まずは、桂まめださん。
「本名、アベシンゾウと申します。」くらいは笑ったけど、ちょっとどうなんって出来。
演目の子ほめ、伊勢屋の番頭さんとのからみなんか抜いてしまって、「向こうの方が上手や。」だけで終える人もいるのにね。
特にあのあたりがもっちゃりしてて聞きにくかった。

つぎに、笑福亭生喬さんが袴姿で登場、「皆様、桂まめだワールドはいかがでしたでしょうか?多分彼は、20年経ってもああいうしゃべり方だと思います。」
で、竹の水仙。
こちらは先週のまほろば寄席と同じネタ。
先週より会場が広い分、力みが少なく感じられるのか。何度かかけてきて慣れてきているのか。

続いて、笑福亭伯枝さんと「力み系」が続く。
演目は長短。
気の長い男と短い男の会話だけで成り立っている難しい噺で、なかなかの間をもって聞かせてくれる。
強弱、緩急それに間。
いい感じでした。

中トリ、桂 春若さん、見た目も東京の噺家さんっぽい感じに、いい雰囲気で「老けて」(失礼)きた。
小咄を3話マクラに、鴻池の犬。
子供も旦那もうまいし、おまけに声がいい。
鴻池のクロがけんかの仲裁をするくだりでは、「ビール瓶」「バット」での「かわいがり」を入れてみたり、「おまえら大麻やってへんな!」などしつこくない感じで「今の話」を入れている。
(吉兆はやや古い)

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中入り後、月亭八天さん。
「皆さん、楽しく愉快な中入りが終わり、これから過酷な後半戦に・・・・」

「こなから」の説明から。
ネットで調べると、
>> こなから 【小半ら/〈二合半〉】
>> 半分の半分。四分の一。特に、米や酒で一升の四分の一、すなわち二合五勺をいう。
>> また、少量の意にも用いる。
とのことで、二号はんのことは書いてない。
「こなから」の説明や、「旦さんいつも早いの。」とか、雀松さんと同じルーツと見た。

トリ、笑福亭福笑さん。
絶体絶命。
新作なので、あらすじを書くのもどうか・・・・というよりあらすじってないし、どこが面白いねんっていわれると「ブリブリッ」としか書かれへんし。
きれいな満天の星・・・・ブリブリッとだけ書いておこう。

で、Y氏は夜の桂雀三郎withまんぷくブラザーズのコンサートへ、ワタシは「みんな八天の会」へむかいます。

2006.11.04

桂枝三郎の会

三連休の中日は、桂枝三郎の会。
枝三郎さんは、見た目茶髪で、ちょっとチャラチャラしてるけど、その実、勉強家で珍しいネタを多く持っておられるので、楽しみな噺家さん。
今日は、聞いたことのない「大師巡り」が聞けるというので、ワッハ上方レッスンルームへやって来た。
大師巡りは世紀末亭にものっていない珍品。

まずは、桂枝三郎さんの御挨拶から。
何と、繁昌亭で、先月末昼席の大入りが途絶えたとのこと。
まぁ、いつかは途絶えるものだし、、、、。

最初に、桂まめださん、天然キャラ、天然しゃべりで、みかん屋。
みかん売りが、38才って、ちょっと年取りすぎちゃうんってつっこみを、次に出てきた枝三郎さんから。
実は、まめださんの年だそうな。
「ほんまに、ちょっとしっかりせんとあかんでぇ」とダメだし。(枝三郎さん)

続いて、桂枝三郎さんの大師巡り。
初めて聞く話で、登場人物は、放蕩息子と商家の大旦那さん、それに出入りの魚屋、魚喜さんの3人。
父親の大旦那さんは、若い頃から大師巡りに行く信心家、方や息子は放蕩者。
父に叱られ外出を禁じられた息子は、出入りの魚屋を使って、大師巡りに連れ出してもらおうと企む、、、、。
太融寺から、玉造のどんどろ大師、天王寺さんまで。
オチは、「落つれば同じ谷川の水」

ここで、中入り。
中入り後、林家卯三郎さんが登場して、餅屋問答。

トリは、桂枝三郎さんで、厩火事。
京のさる御大家を、ふつう、「猿、猿」って呼ぶが、「嵐山」っていうのが新鮮。

今日の反省会は、H氏と一緒にお好み焼きやでビールとあいなりました。

で、軽く一杯飲んだ後、ひとり、心斎橋へ。
AppleStoreに行き、つい、2〜3日前に発売になったiPod Shuffleをゲット、9,500円でした。

2006.08.18

島之内寄席(8月席)

しょっばなは、桂まめださんで、道具屋。
まめださんは、桂 文福さんのお弟子さんで、入門6年目の若手。
独特の語り口は、人を引きつけるものがあるが、いかんせん十分に練られていない。
反省会では、学生レベルという評価に落ち着いた。

つづいて、笑福亭由瓶さんで、手水廻し。
笑福亭鶴瓶さんの弟子は、みなさん、「私には、詳しいことは聞かないでください。 鶴瓶の弟子ですから。」というようなマクラがある。
非常にコンパクトにまとめられた噺だったが、ツボは押さえられている。
十分な笑いもあったように思う。

次に、笑福亭仁昇さん、向こう付け。
笑福亭仁鶴さんは多くの弟子がいるが、仁智さんだけが有名で、後の方々はあまり知らない。
仁昇さんもそんなに有名な方ではないが、今日聞いてみて、やはり「実力派」なんだろうと思わせられる。
最近、高校で(上方落語の)授業をされているらしい。

中トリに、桂福団治さん、南京屋政談。
東京落語の唐茄子屋政談と同じものではあるが、さすがの福團治さん、客をのみ込んでしまう。
蜆売りと今日の南京屋政談の2回しか聞いたことがないが、さすが、四天王の次の世代の方。

仲入後、桂小米朝さん、稽古屋。
入院中の父、人間国宝をマクラに十分に観客を暖めておいてから、どちらかというと見せる芸。
人間国宝をここまでネタにできるのは、この人だけ。
ある意味ではすごいものを持って生まれたってことか。
リアリティが十分にある稽古屋を演じてくれた。

さて、本日のトリは、笑福亭仁智さんで、新作落語 源太と兄貴。
マクラから爆笑で、細かなネタの積み重ねではあるが、これほど笑わせてもらったことは久しぶりだった。
来週、「笑いのタニマチ」に絶対に行こうと思わされました。

今日は、初めてのAさんも一緒に王将へ。
終バスに乗れなくなるまで、餃子を食べていましたとさ。

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