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カテゴリー「笑福亭伯枝」の記事

2017.07.30

第一回 菊水楼寄席 夏の會(17-028)

15:00 菊水楼
・桂 白鹿   色事根問
・桂 文鹿   親子茶屋
・笑福亭伯枝  木津の勘助
中入り 
・桂 文鹿   新作・紙相撲風景



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2015.07.25

第2回おはよう落語会~大喜利祭り~(15-104)

10:00 天満天神繁昌亭
・露の 瑞    動物園  
・笑福亭右喬   右喬噺
・笑福亭伯枝   遊山舟
・旭堂南舟    名刀捨丸
《大喜利》
司会:笑福亭伯枝 笑福亭右喬、旭堂南舟、桂 恩狸、露の 瑞          

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週末は朝席から。
で、今日もOeufCafe(間に間に)のモーニングから始まる。
先週は、月曜日に繁昌亭朝席、動楽亭昼席、角座の夜席というトリプルヘッダーから始まり、火曜日は千日亭の講談、水曜日は動楽亭で染八さん、そうばさん。木曜日は上方講談を聞く会と結構ハードだったんで(まだ、ブログは書けてません。書くのか→ワタシ)、今週末は朝席だけで家事をしないと、と、今は考えてます。
今朝は定期のある淀屋橋から南森町まで歩いてきて、冷房が心地よい。繁昌亭は冷えるんやろうなー。








2014.12.28

繁昌亭昼席 (14-147)

13:00 天満天神繁昌亭
・露の 紫   つる   
・笑福亭風喬 千早ふる  
・桂 枝光   色事根問い    
・ナオユキ(漫談)   
・笑福亭伯枝 手水廻し  
・笑福亭呂鶴 掛け取り   
中入り
・笑福亭学光(腹話術)    
・露の新治   鹿政談   
・桂あさ吉   蛸芝居  
・笑福亭鶴志 長短  

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もう、お正月支度されてます。

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2014.11.17

第30回 ひがしなり市民寄席(14-138)

18:30 東成区民センター
・桂 三河   初恋 
・桂 出丸   上燗屋 
・桂 春若   三十石 
中入り
・笑福亭伯枝  長短 
・桂 文枝  優しい言葉  

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コメントいただいた「落語ファン」さま、文枝さんの創作落語の演目、ありがとうございました。
10/31の三風独演会の方も修正しました。

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2014.10.06

大爆笑!ラジ関寄席(14-131)

19:00 DAIHATSU MOVE 道頓堀角座
・桂 小梅  犬の目 
・笑福亭喬若 天狗裁き
・笑福亭伯枝 花筏 
中入り
・桂 福車  饅頭怖い 
・桂福團治  くっしゃみ講釈
  



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またまた、ごまめさんのご招待。
自腹ではなかなかこない落語会。(失礼!)
まあ、最近は講談にシフトしてますし・・・ね。



今月は20日まで落語に行くのを控えようとしていたものの、お誘いがあると、つい。








2009.08.22

第19回 笑ろう亭あさひ寄席(09-060)

旭区民センター 小ホール 18:00
 ・森乃石松 播州めぐり
 ・桂 文華 八五郎坊主
 ・桂 春若 崇徳院
 ・笑福亭伯枝 へっつい盗人
 ・桂福団治 借家怪談

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下の記事のような都合もあって、会場へは4時頃に到着。
図書館に行ったり、表でタバコを吸ったり、自販機でお茶を買ったり、表でタバコを吸ったり、ホール前のソファで本を読んだり、表でタバコを吸ったり、子供たちが噴水で遊んでるのを眺めたり、表でタバコを吸ったり、表でタバコを吸ったり、表でタバコを吸ったり、、、、、、して開場を待つ。
6時開演で5時半に開場、ふつう皆さんどれくらいに行きます?

ワタシ、通常であれば「開場5分前」。
今日、開場5分前にはY氏だけが到着。
Y氏と入場してH氏、Oちゃんの座席をキープして待つ。
5時50分に、二人にメールを送るとOちゃんから「今、太子橋です〜。」ってメール。H氏は返事なし。
Oちゃんメール「区役所とは違うんですか?」「区の西側」
で、Oちゃん到着、55分くらい。ぎりぎりセーフ。
後方では、補助席を出したりしているので、もう、座席のキープもむつかしい。
6時、お囃子がなり出し、いよいよ、開演。そこにH氏。
「ぎりぎり間に合いましたわ〜。」ぎりぎりアウトやっちゅうねん。

まずは、森乃石松さん、珍しいネタで播州めぐり。
CDで橘ノ圓都さんの西の旅(明石・舞子・須磨)を聞いたことがある。
石松さん、以前に比べかなり練習をさかねてるのがわかる感じで、お客さんの受けも十分。

続いて、桂 文華さん
例の「そう(僧)」の小咄から、文華さん「てっぱんネタ」八五郎坊主を。
オチは、「のりかすや。つけにくい名前や。」

続いて、中トリ、桂 春若さん
この会で、春若さんが中トリというのは珍しい。と、考えると、今日はなかなかお得な会。なんせ800円で、福団治さんやねんから。
次回は11月21日に、この小ホールではなく大ホールで、ゲストに師匠春團治を呼んで、、、皆さんおそらく知らんと思いますが、春團治という噺家がいてまして、、、、まだ出演依頼してませんが、、、、で、崇徳院へ。
よく聞く、熊はんがトントントンとしゃべる感じではなく、ゆっくりと相談に乗っている。
「瀬をはやみ」の娘さんを探しに行くのも、「おひつごと」のご飯ではなく「にぎりめし」。
笑福亭松鶴(六代目)と同様、松鶴さんは「にぎりごはん、十(とう)ほどこしらえてやっておくれ。」って言ってます。
「人徳があるはずや、見染めたんが高津さんや。」ってオチも松鶴さんと同じ。
ワタシ、「割れても末に買わんとぞ思う。」より、こっちの方が好きですね。

中入り後は、笑福亭伯枝さんから。
マクラでは、最近の芸能界の不祥事、というか犯罪の話。
「上方落語では、笑福亭か、月亭。」
へっついの泥棒が「オレがあほか、おまえがあほか、ここのおっさん起こして聞いて見よか。」あたりまで。
最近の若い人は、「堺の別荘」だけではわからないみたいで、網走とか府中とかが出てきたときに、なるほどって分かるみたいで、このタイミングも面白い。

トリ、桂福團治さん
例の、扇子で体を支えるところから。
ここらで、隣の席の女性は大爆笑。
それも、よく聞いてるみたいで、その隣の人に説明しながら。
演目は借家怪談、ちょっと中途半端な感じで終わってしまったのが残念でした。

ラストは例によって王将で反省会。
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2008.10.18

島之内寄席~十月席~〔08-088〕

ワッハホール 14:00
 ・桂まめだ 子ほめ
 ・笑福亭生喬 竹の水仙
 ・笑福亭伯枝 長短
 ・桂 春若 鴻池の犬
 ・月亭八天 星野屋
 ・笑福亭福笑 絶体絶命

Y氏と同行、結構お客さんが入っている島之内寄席。
土曜日興業が功を奏したのか、出演者の人気によるのか・・・

まずは、桂まめださん。
「本名、アベシンゾウと申します。」くらいは笑ったけど、ちょっとどうなんって出来。
演目の子ほめ、伊勢屋の番頭さんとのからみなんか抜いてしまって、「向こうの方が上手や。」だけで終える人もいるのにね。
特にあのあたりがもっちゃりしてて聞きにくかった。

つぎに、笑福亭生喬さんが袴姿で登場、「皆様、桂まめだワールドはいかがでしたでしょうか?多分彼は、20年経ってもああいうしゃべり方だと思います。」
で、竹の水仙。
こちらは先週のまほろば寄席と同じネタ。
先週より会場が広い分、力みが少なく感じられるのか。何度かかけてきて慣れてきているのか。

続いて、笑福亭伯枝さんと「力み系」が続く。
演目は長短。
気の長い男と短い男の会話だけで成り立っている難しい噺で、なかなかの間をもって聞かせてくれる。
強弱、緩急それに間。
いい感じでした。

中トリ、桂 春若さん、見た目も東京の噺家さんっぽい感じに、いい雰囲気で「老けて」(失礼)きた。
小咄を3話マクラに、鴻池の犬。
子供も旦那もうまいし、おまけに声がいい。
鴻池のクロがけんかの仲裁をするくだりでは、「ビール瓶」「バット」での「かわいがり」を入れてみたり、「おまえら大麻やってへんな!」などしつこくない感じで「今の話」を入れている。
(吉兆はやや古い)

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中入り後、月亭八天さん。
「皆さん、楽しく愉快な中入りが終わり、これから過酷な後半戦に・・・・」

「こなから」の説明から。
ネットで調べると、
>> こなから 【小半ら/〈二合半〉】
>> 半分の半分。四分の一。特に、米や酒で一升の四分の一、すなわち二合五勺をいう。
>> また、少量の意にも用いる。
とのことで、二号はんのことは書いてない。
「こなから」の説明や、「旦さんいつも早いの。」とか、雀松さんと同じルーツと見た。

トリ、笑福亭福笑さん。
絶体絶命。
新作なので、あらすじを書くのもどうか・・・・というよりあらすじってないし、どこが面白いねんっていわれると「ブリブリッ」としか書かれへんし。
きれいな満天の星・・・・ブリブリッとだけ書いておこう。

で、Y氏は夜の桂雀三郎withまんぷくブラザーズのコンサートへ、ワタシは「みんな八天の会」へむかいます。

2008.02.16

笑ろう亭あさひ寄席〔08ー014〕

まずは笑福亭松五さん、手水廻し。
何度か聞いたはずのネタ。
前座らしく、マクラも少なめに基本に忠実な高座。
「ゲップ」のタイミングがよく、つい、一緒に言ってしまいそうな。

続いて、桂こごろうさん。
地域寄席を踏まえた自己紹介やちょっとオーバーめのアクション。
最近は不景気で、、、節約が、、、○○したつもりの貯金、、、。
で、「つもり」「つもり」って言葉をうまく客の耳に馴染ませておいて、書割盗人。
そら笑うわ。

次に桂 春若さん。
お茶子役の松五さんが見台、膝隠しとお茶を持ってくる。
(例の)落語家は(ホンマは)儲かる。なぜなら一高座で出演料が(仮に)1万円として、時間給は3万円、日給なら20万円程度、それを月給にすると500万円。年収なら、ゆうに6000万円になるというマクラによく似た話がNHK「ちりとてちん」に使われていたというマクラ。
演目は鴻池の犬。
クロが体を冷やさないよう温めてもらう「ホットドッグ」や、う巻きが船場吉兆からの仕出しだったとか。

落語の部のトリは、笑福亭伯枝さん。
大阪のおばちゃんはよく笑うというマクラで、千林商店街では胸にヒョウやトラの顔が書かれた服を着たおばさんが多く、まるで動物園のよう。
でも、ヒョウの顔の模様の服を着ているおばちゃんの顔はイノシシだったりする。
演目はへっつい幽霊で、へっついの説明をしている間のアクセントはへっついだったけど、ネタにはいるとっついになっていて(これがただしい大阪弁らしい)聞かせる噺になっている。
幽霊との博打のシーンでは「ファイナルアンサー」などくすぐりつつ、たっぷり楽しませてもらいました。
中入り後には、舞台設営を変更して海原はるか・かなたのご両人による漫才。
テレビとは違う面も見られたり、おトク感たっぷりの800円、2時間半でした。

あさひ寄席はおすすめです。(ワタシ的には電車賃がけっこうかかる。)

で、Y氏と王将へ。
☆この間、おいしかった餃子の大根おろし和えポン酢風味がなくなっていた!


2007.11.11

ひがしむき寄席〔07-092〕

一番太鼓、どうもちぐはぐして、まとまらない。
いったい誰が太鼓を?

まずは、笑福亭右喬さん、へっつい盗人。
「高座は安心できます。太鼓を叩かなくてもいいので、」って、右喬さんかいっ。
まずは、アルバイトでしくじりいくつかのバイトを首になった話題から。
落語家だと明かさずに働いていたステーキ屋さんでは、しゃべりがへたくそと言われ、実家の運送屋では父親が昔、「息子は死んだ。」と行っていたため、偽名で通し、、、、。

桂 出丸さん、ふぐ鍋。
マクラでは、昭和61年1月21日の初高座でのこと。
数ヶ月前に師匠 朝丸に初舞台を告げられたが、演目、子ほめは途中までしか習っていない。
そのうちに教えてもらえるだろうと思っていたが、自分から師匠に向かって教えてくれともいえない。
さて、数日前になっても教えてもらえないので、いよいよ、師匠に話す。
「忘れとったがな〜。今頃いうてもなぁ〜。」
で、米朝師匠の本、テープで覚えることに。
何とか、必死になって覚えた、できたと思っていたが、、、、。
前半は朝丸流で「何いうてんねん。」、後半は米朝流で「何いうてなはんねん。」

トリに、笑福亭伯枝さん、花筏。
たしか、以前この会で笑福亭松喬さんの花筏を聞いたことがあるような。
話し方も松喬さん流(?)っていうか、よく似た感じ。

カメラを忘れたものの、雨の止み間にうまく行き帰りができた。
久々の落語会、楽しく過ごせました。

2006.11.21

島の内寄席(11 月席)

ワッハに入ったのは6時30分ちょうど。不覚。

一番手には、林家染太さんで犬の目。
話の感想を動詞で表すと、「走る」。
何かに急かされるような早口。

続いて、露の吉次さん
初めて聞いたが、いい間ですね。
残念ながら、声は出てへんけど。
マクラで師匠が五郎兵衛を継いだので、露の五郎が空いているって話。

演目は夢八。
夢八の登場の描写では、先程の犬の目の患者を引き合いに、「目も大丈夫そうやし、片足もあげへんし。」

次に桂枝女太さん、鮮やかな白い羽織で、「決して、散髪の途中で逃げてきた坊主ではありません。」

演目は、鹿政談。豆腐屋の六兵衛さんは、いつのまにか75才。
今ならせめてこれくらいでないと、「もうろく」できないですよね。
納得です。

中入り前に登場した、笑福亭福笑さん
福笑さんの今日の高座を動詞でいうと、「飛ばす」。
いや、飛ばす飛ばす。

マクラから、松坂の60億円の話題に触れ、「ワシやったら60万円でも、これから8時間ぶっ通しで落語できるっちゅうねん。ホンマ。」

初めて聞いた「きょうの料理」は、中国人の料理人[ルーチョンキ]さんのお話。
「中国人、細かいこと言わない。」ってフレーズや、料理の名前、豚肉の和風中華炒めナボリターナ、蚊の目玉炒め、パンダの踊り食いなど大爆笑。
福笑さん、あいにく喉の調子がよくなかったみたいですが、さすがの一言です。


中入り後、笑福亭伯枝さんで、へっつい盗人。
マクラであった、フラワーショーさんのバラさんのお話、先月、なくなられたそうです。

「あの、どう見てもおばはんが、舞台に立つと、立派な、、、、、おっさんでした。」

さて、今日のトリ。
桂 小軽さん
久々におみかけしました。「世間ではやめたんちゃうか、とか、刑務所に入ってるとか言われてるそうで。」

実は、何だったのかは聞けませんでしたが。

演目はちしゃ医者。

今日は、反省会には参加せず、一人帰途につきました。

さあ、明日は仕事を休むくせに、夜は繁昌亭、笑福亭三喬さんの大成閣寄席。

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