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カテゴリー「桂 春雨」の記事

2016.09.24

繁昌亭昼席(16-065)

13:00  天満天神繁昌亭
・月亭八斗   犬の目
・森乃石松   饅頭怖い
・桂 春雨   千早ふる
・サンデー西村(バイオリン漫談)
・笑福亭鶴松  時うどん
・桂枝女太   住吉駕籠
中入り
・松旭斎天蝶
・桂 文喬   天狗裁き
・林家そめすけ えっ✖️5
・笑福亭三喬  崇徳院

2015.05.17

繁昌亭昼席〜蝶六改メ三代目桂花団治襲名披露公演(15-056)

13:00 天満天神繁昌亭
・桂紋四郎  播州巡り   
・桂壱之介  ぜんざい公社  
・桂 春雨   時うどん   
・旭堂南陵  徳川家康の最期
・桂 春蝶   地獄八景亡者戯  
・桂春之輔  天満の白犬  
中入
<口上=桂花団治、小春団治、春之輔、春蝶、春雨・司会>
・桂小春団治 アルカトラズ病院    
・笑福亭右喬 看板の一    
・桂花団治   悋気の独楽

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「今日は特別にカメラをお持ちの方は写真を撮ってください。」との春雨さんのお言葉で。
花団治さんもお顔をあげて・・・。

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2014.09.30

第93回 石切亭ごくらくらくごの会(14-130)

19:00 極楽寺
 ・桂 華紋  打飼盗人
 ・笑福亭生喬 三人旅浮かれの尼買い 
 ・桂 春雨  軒付け 
 



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2014.07.21

第80回花菱の会 IN 繁昌亭朝席(14-097)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂梅団治 寄合酒
・桂 春雨 金明竹
・桂 蝶六 酒の粕
・桂 福車 ねずみ





例によって、喫茶「間に間に(まにまに)」でモーニングを食べ、繁昌亭へ。
いかにも観光客って感じの人たちが繁昌亭前に集結していて、写真がちょい斜めから。

会場には、久しぶりのHはん。

落語会、行ってるんやろうか?(心配…)
お酒は飲んでるという噂は聞いてるので、そちらは大丈夫か…。

さて、開演です。

2013.03.14

動楽亭昼席~3月席~(13-031)

14:00 動楽亭
・桂 鯛蔵 牛ほめ
・桂佐ん吉 長短
・桂 文三 京の茶漬け
・桂 枝光 天神山
・桂 春雨 ふぐ鍋
・桂 文太 小倉舟

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最近、落語会に行く回数こそ増えているものの、ブログが中途半端でごめんなさい。
写真も載せられず(載せても上下逆だったりして・・・)

今日の動楽亭、ひと言で言うと、文太さん最高。で、平日の昼間にこんなに贅沢してすみません。
お囃子、会場、演者、ありがとうございました。

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2013.02.16

第631回田辺寄席・如月席・昼席~新・じっくりたっぷりの会-桂春雨の段~(13-019)

13:30 桃ヶ池公園市民活動センター
・桂 文太 『(開口0番)文太の前ばなし』稽古について
・桂 福丸  始末の極意
・桂 春雨  初音の鼓
・桂 文太  茶目八
中入り
・笑福亭鶴松 二人ぐせ
・桂 春雨  軒付け

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2011.07.20

第79回上方らくごカルテット(11-25)

18:30 天満天神繁昌亭
 ・桂 治門 平林
 ・桂 春雨 町内の若い衆
 ・桂 文昇 孝行糖
 ・桂 福車 無いもん買い
 ・桂 坊枝 船弁慶


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40人くらいの入り。
ワタシはいつからかメールが届くようになってるので、前売り料金で入場。
席は、土曜日と同じ、「き-1、2、3」をキープ。

開演までの時間で、もらったチラシをみて、次の落語会を探す。
で、悩んだあげく、8月の大阪市民寄席と春団治一門の若手の会のチケットを買う。
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まずは、桂 治門さん、小春団治さんのお弟子さんらしからぬ雰囲気。
携帯禁止の「業務連絡」をマクラに平林を。オチは「ああいう奴の気が知れん。」「わしゃ、字が知れん。」

続く、桂 春雨さん。
夏バテのカロリー摂取を、アイス最中やキツネうどんからという、いつもの虚弱体質ネタをマクラに。
トリの「坊枝師匠」が船弁慶という大ネタなので短い噺を、と、町内の若い衆を。

続く桂 文昇さんも、トリの坊枝さんを坊枝師匠と呼んで、「文枝師匠十八番の大ネタ」といじりつつ。
文昇さん、天神祭には、船を出していて、「落語船」。
これが一部にはボートピープルと呼ばれているらしい・・・・。
演目は孝行糖。
大阪ではやる人が少ないらしいけど、ワタシ、ついこの土曜日、文太さんのを聞いたところ。

中入り後は、桂 福車さん。
こちらも坊枝さんのハードルを上げながら。
福車さん、なんでも昨日までの東京のお仕事で、台風の影響を心配して今朝5時台の電車で帰阪したが、電車は遅れもなく、京橋で2時間パチンコしたそう。
あ、演目の「無いもん買い」はCD持ってて何度も聞いてるもんで・・・。

さんざんみんなにハードルを上げられた、坊枝さん。
これまでの「しかえし」?に、福車さん一人にターゲットをしぼって口撃するが、いまいち客席は乗り切れず。
でも、落語は楽しかったですよ。
文枝さんを思い起こさせる語りぐち。でも、来年からは「五代目文枝さんを思い起こさせる・・・」って書かないといけないんやな~。

 
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2010.02.14

第24回ほろ酔い寄席(010-008)

住吉区民センター小ホール 13:30
 ・桂 治門   平林
 ・桂 春雨   千早ふる
 ・桂春之輔   質屋芝居
 中入り
 ・桂小春団冶 アーバン紙芝居
 ・桂 春若   夢の喧嘩

昨日に続いて、ウォーキングデイ。
今日は最寄り駅までの2kmと、上本町から住吉区民センターまでの約7kmの往復14kmで16km。
さすがに知らない道を歩くのはちょっと不安で、阿倍野からあべの筋をただただ南の方へ歩くだけでしたが。
区民センターに着くと、ちょっとうれしい。
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幟(のぼり)も立っていて、提灯もぶら下がっていたが、開場までにはまだまだ時間があるので、図書館へ。(考えてみると、今日は天王寺図書館の近くから、阿倍野図書館の横を経由して住吉図書館に来ている。)住吉図書館は思っていたとおり落語のCDのラインアップが充実。

演目は出さずに、当日の反応で決めるとプログラムに。さてさて。
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昨日に引き続いて、一番乗りだったせいか、席から見たらこんな感じ。
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開演前の舞台全体の様子。
右側の火鉢が初期の繁昌亭のイメージか。
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最初に前説の方の注意事項・出演順の変更告知があって、その後森本会長さんのご挨拶、囲む会では4月に花見、次回、6月は20日に第25回の寄席を開催されるそう。
ワタシは行動エリアがちょっと違うので、囲む会には入れそうにないが、春団治三を囲んでの花見なんてちょっと楽しそう。

で、まずは、ワタシ初めての桂 治門さんから。
マクラもふらず、「一生懸命頑張ります。」
入門1年半とは思えない「間」で、平林を。
どうも、声質や間が春若さんに似ているよう。
丁稚の手元も(多分)オリジナルではなかろうが、妙にかわいい。
オチは「わしゃ、字が知れんわ。」

続いて、桂 春雨さん。
マクラでは、冬季オリンピックは落語には向かない、フィギュアスケートやスキーでの「飛ぶ」は噺をとばしてしまうことに通じるし、フィギュアスケートの「回る」は噺の同じ所を繰り返してしまうことを思い出させる。もちろん「滑る」は御法度。
ただ一つ落語家にもいいのが、カーリング、「当たる」に通じる。
氷上のチェスといって・・・どうもおはじきみたいですが・・・同じような昔の遊びに百人一首があって、と、千早ふる。
う〜ん、お見事です。

中トリに、本来トリだったはずの桂春之輔さん。
「私の死んだ母親と同世代のお客さんが、こんなにたくさんお元気で、、ああ、まだ生きてますが。」
質屋芝居をたっぷりと。
後ろの席の人は、「さすがやねぇ〜っ」って声。
なるほど、春之輔さんのこういうの初めて聞きました。

中入りで、外にタバコを吸いに出ると、春之輔さん着物のままでタクシーに乗り込むところ。
お忙しそうです。

中入り後、桂小春団治さんはアーバン紙芝居。
以前にも書いたことがあると思うけど、現代版いかけや。
こーくんは始めメッチャかわいいねんけど、ラストでは水飴に砂を入れたり・・・・の、憎たらしいガキに変貌する。
ラストはポン菓子屋が登場し、オチは「逃げろ、あのおっさんテロリストや。」

トリ、桂 春若さん。
安心してゆったりできる時間。

春若さんのネタ、会場のホワイトボードには「天狗裁き半ば」とされていたが、以前「笑ろう亭」ではポスターやプログラムにも「夢の喧嘩」と書かれてあって、はてさてどんな噺だろうと思っていた。
結局、天狗裁きでラストの天狗さんを出さない設定だとわかったが、今日のような「春団治を囲む会」なら、やはり「夢の喧嘩」とすべきでは・・・・と、ちょっとだけ思ったワタシ。

隣のおっちゃんは、「天狗が出ぇへんやん。」ってちょっとつまらなさそうに、その隣の人と話している。

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おまけ。
住之江区民センターで開かれるイベント。
「人・愛・ふれあいプラザ事業 ~ 文化は国境を越えて ~」
日時 2月20日(土)14:00~(13:30開場)
場所 住之江区民ホール(区役所2階)
定員 400名(先着順) 入場無料
内容 【第1部】講演と落語「落語は国境を越えて」
   講師:落語家 笑福亭 銀瓶 日本の伝統芸能が国境を越え韓国に
   渡った。それが受け入れられた時、 そこにはかけがえのない友情の輪がひろがった...。
   【第2部】韓国舞踊「国境を越えて架け橋を紡ぐ」
   出演:SARAN
主催 人・愛・ふれあいプラザ住吉・住之江区実行委員会
問合せ 住之江区役所区民企画担当(市民活動推進)電話6682-9683
だそうです。
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2009.08.29

島之内寄席~8月席~(09-062)

ワッハホール 14:00
 ・林家染太 軽業
 ・桂よね吉 遊山船
 ・笑福亭恭瓶 宮戸川
 ・桂 雀松 片棒
 ・桂 春雨 京の茶漬
 ・露の 都 堪忍袋

今日は、というか昨日から妙に湿度の高い、べたつくような天気。
朝、大阪上本町駅から阿倍野に向かう途中の一コマ。
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ご存知、歌舞伎座がはいる近鉄の建物です。

もう、ここまで出来てるんやという驚きと、よく見てみると、鉄骨を組んでいるだけって感じも・・・。


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で、阿倍野でのある会議の傍聴を終えて、みんなでお昼ご飯。
(S氏、Y氏、Mさん、H姐、Nさん)
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で、阿倍野駅近くでわかれ、ワタシは徒歩でワッハ上方へ向かう。
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なにゆえ?今日は補助席が出されている。今日のメンツなら(失礼!テレビ・ラジオでよく出てる人がいるというわけでもないので、)満員になる事もなさそうなのに。
一番露出の多いのは雀松さんか?

Y氏もいったん帰宅した後で合流する予定だったが、欠席とのメールが入る。

まずは、新人賞候補、林家染太さん
大勢のお越しで「マンモスうれぴー。」、自分自身の日焼けをさして「自称サーファーです。」などマクラからノリノリ。
お囃子も賑やかに最初から軽業なんて、なんかうれしい。
「軽業は今で言うと、シルクドソレイユ、コルテオ」や「口上言いはMC」まではよかったけど呉竹の筆ペンは悪のり?
オチは、軽業師が綱から落ちて「頭が痛い〜腹が痛い〜足が痛い〜腰が痛い〜。軽業中(からだじゅう)が痛い。」って林家の流儀(?)

続く桂よね吉さん、「今日はラストにスペシャルゲストとして、笑福亭鶴瓶師匠が登場されるので、私の方はぎゅっと時間短縮します。」って、遊山船を。

「なんで公衆の面前で恥辱を与えるの。」「しんごやったら真言宗?」なんか大好きなフレーズ。
オチは、「草履ねぶって何してんねん!わあわあ言うております、遊山船半ばでございます。」

さて、その鶴瓶一門の五番弟子(くらいのはず)の笑福亭恭瓶さん、師匠譲り(であろう)宮戸川。
鶴瓶の出演が洩れていたようで、補助席を出していたが、それほどでもなく。
そのことを師匠に何と報告しようかと悩んでるとのこと。

オチは、二人の子供の頃の回想シーン。
「わたし大人になったら半ちゃんのお嫁さんになる〜っ」そこへ阿波座の叔父が登場して「ああ、皆まで言うな。飲み込んだ。」

中トリ、桂 雀松さん
例の、気象予報士話題から、「今日は前線について解説します。前線とは暖かい空気と冷たい空気、しめった空気と乾いた空気などがぶつかる場所を、面をいいます。それを地上に降ろしたのが線、前線といいます。この会場でいうと、ちょうど舞台の端あたりに前線があります。噺家の温めようとする空気とお客様さまの冷たい空気がぶつかるあたり。前線のあたりでは天候が乱れますので、うまくいくと大爆笑、へたをすると冷た〜い空気が流れます。」
演目は、またまたてっぱんネタ、片棒。
練りに練られた、熟練の技、トントンと流れる噺、話術。
聞いていて非常に心地よいリズム。最高ですね。

中入り。
ホールでチラシを物色してタバコを吸っていると、何度かお会いした米朝事務所のマネさんにあう。
こごろうさんの朝日放送での独演会のチケットを頼んだらよかった。と後で思い出す。

中入り後には、桂 春雨さん、艶やかな青の着物で登場。
舞台そででは、露の都さんにええ色やなぁと言ってもらったけど、より顔色がわるく青白く映るので失敗した。
虚弱体質で、一生懸命やってるけど一生懸命やってるようにみえないので、ネットとかで「一生懸命やってない」などと書かないでくださいって。
実際、舞台から降りるときにはちょっとよろついていた様子。

本来なら、トリの露の都さん
いつも登場したときには「ええしの奥様」っぽいしゃべりやけど、徐々に「大阪のおばはん」になっていく。おばはんキャラやけど、昭和31年1月うまれだから、多分Y氏と同級生のはず。
普段、落語会の掛け持ちはしないという都さん、今日は京橋で正午開演の「鶴瓶と都のお稽古会」に出て、繁昌亭昼席の中トリ、そしてこの島之内。
自身のキャパ100をうまく35ずつぐらいに分配しないといけなかったのに、もう10しか残ってへんとのこと。

さてさて、飛び入りのトリ(そんなんありか?)、「鶴瓶と都のお稽古会」では、長屋の傘と愛宕山をかけたという(ごまめ〜さん情報)笑福亭鶴瓶さん
演目は死神。
鶴瓶バージョンでは死神が女やというのは何かの本で読んで知ってたけど、呪文は間違えるわ、言葉はもう一つやわ。お疲れか練習不足か。
大胆な改作をしてても古典は古典、「私落語」とちがって客は筋を知っているだけに、こうしたちょっとしたミスが雰囲気を台無しにする。

今日の島之内寄席、寄席全体の流れを考えると、前の方の出番の人たちは持ち時間を短くしなければならないし、鶴瓶さんの飛び入りはトータルで言うと決してプラスになってません。

ワッハを出ると、なにやらフェラーリのイベントが。
「喫煙所」と書いてあるのでとりあえず見に行く。
フェラーリの実車、好きな人ならたまらんのでしょうねぇ。
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赤い、巨大に車体に見入っていて、全く気づかなかったけど、写真を見るとレースクイーン風の女性が何人かいた様子。そっちの写真とったらよかった。

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2009.02.06

第284回NHK上方落語の会(09-013)

NHK大阪ホール 18:30
 ・林家笑丸 看板の一
 ・桂 団朝 風呂敷
 ・桂 米左 佐々木裁き
 中入り
 ・桂 春雨 荒大名の茶の湯 
 ・笑福亭松喬 花筏

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今日は、Y氏のご招待。
抽選に当たって、座席の引き替えまで。
あと、職場の女性陣IさんとNさんと同行。

1階最前列、C-1-35から舞台を見ると、、、
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まずは、林家笑丸さん、なぜか袴姿で登場。
演目にも関係なさそうやけど・・・。
例の「東京弁のおやっさん」と大阪の若い衆の設定の看板の一。
ワタシ、この設定の意味がわからん、何のため?
中途半端な言葉使いも嫌いやし。
丁半両方にかけるって話は志ん生の時代からのマクラ。

続く、桂 団朝さん、不倫ネタの小咄をマクラに風呂敷を。
短い話を、うまい酔い方で聞かせる。

さてさて、ワタシ的には今日のお待ちかね、桂 米左さんの佐々木裁き。
グレーの地味な着物に紺色の袴姿で登場。
口跡のしっかりした人でないと奉行はつとまらないし。
でも今日は四郎吉は小生意気で、あんまりかわいくなかった感じ。
「水も漏らさぬはず、四郎吉桶屋の倅でございます。」

中入り後、桂 春雨さん
血圧が90-50で、毎年10ずつ減ってるそう。
もう10年くらいで「0」になるって計算、見るからに白い。
荒大名の茶の湯は講談ネタっぽくて、ワタシ落語で聞くのは初めて。
横紙破りから横車、てこっていろいろ解説ネタ付き。
「ここから先は本が破れてわからないという・・・」

トリの笑福亭松喬さん、フィットネスに通っているそうで、太っている人の話からうまく花筏へ。
さすがの貫禄。さすがの技術。
満足です。


飲みに行けなかったNさんをのぞき、Y氏、Iさんと和民へ。
23時過ぎまで。

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