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カテゴリー「桂吉の丞」の記事

2019.02.01

トリイ寄席2月席 吉朝一門勢揃い(19-010)

18:30 トリイホール
・桂吉の丞   東の旅〜野辺
・桂佐ん吉   いらち俥
・あさ吉&佐ん吉 笛のデュオ
・桂よね吉   池田の猪買い
中入り
ご挨拶(出演者全員)
・桂 吉坊   本能寺
・桂 吉弥   厄払い


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2016.11.27

第39回ひがしむき寄席(16-081)

15:00 奈良基督教会
・桂吉の丞   ふぐ鍋
・桂 出丸   二人ぐせ
・笑福亭福笑  はははぁ家族

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2015.03.12

NHK上方落語の会(15-025)

18:30 NHK大阪ホール
・桂吉の丞  仏師屋盗人
・桂阿か枝  厩火事
・桂 春蝶  看板の一
中入り
・桂 紅雀  親子酒
・桂 吉弥  愛宕山




2014.09.13

桂吉坊の落語を聞く会(14-121)

18:00 はるのひ詰所
・桂吉の丞  遊山船
・桂 吉坊  三枚起請
中入り
・桂 吉坊  親子酒


やむなく繁昌亭昼席の、それもトリの松枝さんを聞かずに天理へやってきた。
こちらは約束もあったし、以前から楽しみにしてたので。
と、言い訳はともかく。

ことしの落語会も120回を超えました。
このままでは三分の一以上確定です。

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さて、落語会。
桂吉の丞さん、今日は吉坊さんが間違って三味線の師匠を二人も呼んでしまったので、お囃子のある噺を。と言うことで遊山船。
お客のことを「きゃー」と言ったり、仲居のことを「なー」と言ったりという件をシンプルに、ただ、仲居のところでは「ほんなら向こうにいてるのは、木村さんに香取さん・・・?」だけは残して。
こうしたやり方もあるのかと、思わず納得。

続いて登場、桂 吉坊さん。
何か声に違和感があって、低い声になっている。(ツレも同感想)
喜六の明るさが楽しい。
犬が三匹、雌犬の後をついていってるのをみて、「あいつらも起請文もろてるんやろか?」ってところや、店の二階での会話など、自分のおかれた苦境を全く意にも介さず底抜けに明るい。
喜六のような人間になりたいってつい思ってしまう。

中入り後の親子酒では、酔っぱらいの父親の描写が楽しい。
あるある〜、そうそうこんなんやってしまうわ!って心の中で思いながら、みてる。

終演後、座布団をまとめてると、「ブログ落語日記の方はいらっしゃいますか〜?」
とのお声掛け。

お話を聞くと、なんと打ち上げのお誘い!

く〜っ、残念、今日は車で来てるんですよとご辞退、く〜残念。
(この記事はMacで書いてますが、「くるま」で変換すると、真っ先に「俥」がでた!まあ、仕事に使う訳でもなく、文字を打つのはブログの更新くらいだから仕方ないか・・・)

次回、吉坊の会ではないけど12月に落語会をされるそうで、その際には是非ということで、はるのひ詰所を後にしました。
後で思い返せば、駐車場に一泊させて朝にとりにくるか、代行運転とかいう手段もあったものな〜。

※12月の落語会 三遊亭圓丸さんという、小遊三さんの一番弟子の方だそうです。
なんでも奈良県大和郡山市出身らしく、そうしたゆかりか。
1966年生まれというから、ワタシの妹と同世代。

2014.08.23

第7回 栂文寄席〜桂吉朝一門会〜(14-110)

14:00 堺市立栂文化会館ホール
・桂佐ん吉  道具屋
・桂あさ吉  鯛
・桂 吉弥  青菜
中入り
吉朝一門総出演リレー落語 地獄八景亡者戯



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2013.09.20

法テラス寄席(13-090)

18:30 大阪弁護士会館2階ホール

・桂吉の丞 子ほめ 
・桂 南光 火焔太鼓 
・桂 文我 ねずみ  
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今日は、法テラス、ワタシは申し込んでいたものの、外れていて、Y氏のご招待。
職場から近いからと、つい、油断して、開演5分前にようやくたどり着く。
最初に吉の丞さんの子ほめから。
今日は短いバージョンで、伊勢屋の番頭との掛け合いもなし。
 
続いて、南光さんの登場。
今日は、「ねずみ」を題材に法律談義がされるので、一つ前に回って、トリを文我さんに。
演目は、火焔太鼓。
残念、この間の日曜日に聞いたところ・・・・・
 
トリの文我さん、ねずみ。
そういえば、日曜日、文我さんも聞いたんや!
まあ、文我さんは「変わったネタ」やったから、いいけど。
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法律談義では、民事・刑事の両方の弁護士さんが登場し、「手の甲で触っても置換にならない。」とか、「痴漢と強制猥褻の違い」など面白おかしくお話が。
最後のご挨拶、「身近に左甚五郎のいらっしゃらない方は、是非、法テラスにご相談ください。」は秀逸ですね。

2013.08.25

桂吉弥独演会(13-080)

14:00  兵庫県宍粟市山崎文化会館
・桂吉の丞 つる
・桂まん我 替り目
・桂 吉弥 ニョロニョロ
中入り
・桂 吉弥 地獄八景亡者戯

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宍粟市山崎まで吉弥さんの独演会に来てるって、吉弥マニアの「追っかけ」って思われるかな〜。

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2013.03.17

米朝一門会(13-032)

15:00 ヴィアーレ大阪

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・桂吉の丞 ときうどん
・桂歌之助 片棒
・桂 南光 小言幸兵衛
中入り
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・桂 米二 貧乏花見
・桂ざこば 文七元結
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2011.05.15

第4回近江夕照亭市場寄席(11-08)

大津市公設地方卸売市場4階大会議室 14:10
 ・桂吉の丞 犬の目
 ・桂歌之助 悋気の独楽
 ・桂 米二 青菜
 (中入り)
 ・桂 米二 宿屋仇

さてさて、天気もいいし昨日は洗車したし、久しぶりの遠出。
昨日から計画していて、実は300円の差額のために予約もしていた会。

あんまり日曜日の落語会は(聞きに行った後で飲むことが多いので)次の日に差し障るんで控えめにしてるんやけど、大津の公設市場の落語会ということでウチからなら車で行くことになるし・・・で、飲んで帰るはずもないので日曜日の落語会。

入場料は(前売り)1,500円やしタマには琵琶あたりのドライブも楽しかろう。もしかすると抽選会で何か景品が当たるかもわからへんし。

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カーナビの言うとおり…まあ、一般道優先にはしたけど、約1時間半のドライブ。
たどり着いた公設市場は当然おやすみなわけで、駐車場もがらーんとしてどこにでも勝手におけって状態。
出入り口に近いところは…と、今日もワタシと同じ車種を発見。
で、隣に止める。

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エレベーターで4階に上がり、受付を済まし、会場の写真を撮ってもまだ1時半。
3階に降りて自販機でお茶を買って、一服。
吉之丞さんも一服してた〜。

さてさて、落語会。
まずは、先ほどの吉の丞さん、数年前の米朝師匠の骨折話題(国宝にヒビ)なんかの話題から「手遅れ医者」「寿命医者」のなど話をして演目は犬の目へ。
助手は前田。

続いて歌之助さん、大阪のおばちゃん話題はよく聞くけど、こうして大阪を離れたところで「大津にはいてはりますか?大阪にはいるんですよ。」って言われるとなんか納得。
演目は悋気の独楽。
独楽の模様が「花菱」とか「桔梗」だったので、何かくすぐりが入るかともおもったけど、それはなし。

続いて米二さんが舞台に上がったところで、場内放送が高らかに。
「守衛所です。鍵を落とされた方がいます。守衛所までお越し下さい。」
よくある落語会での携帯電話や、酔っ払いの話をマクラに。

どうも、ワタシの少し後ろのおっさんが(酔っぱらってはいないようやけど)米二さんの話に出てくる「何にでも相づちをうつ」タイプの人。
この人への注意でもしてるんかな?と思ってたけど、このおっさんは、自分のことだとは全く思ってもいない様子で、その話にも一人相づち打ってる!

演目は青菜。
うん、昨日とは違う青菜ですね。

中入り後、米二さん。
旅の噺をということで、今では飛行機とか・・・の怖かった話をマクラに。
「昔の旅はといいますと、」で、宿屋仇を。
(ちょっとうしろのおっさん、まだ相づち打ってる。)
どうも、今日のお客さんはそんなにたくさんの落語を聞いてる風でもなく、仲入りの間の話題では「さっきの噺、何ていうねん。」「柳陰や。」とか。
宿屋仇の噺の展開も、初めて聞くと(まー、となりのおばさんなんですが。)非常に新鮮みたいで、乗り出して聞いていて大爆笑してはる。
そういえば古典落語では大爆笑はしなくなったなー、と、ちょっと寂しい。

さてさてお楽しみ、抽選会。
いつもの番号札じゃなく、住所氏名を書いた半券をあらかじめ抽選箱にいれておくって方式。
いきなり、名前を呼ばれるのも楽しいかも。(呼ばれれば、やけど。)
景品は、珍味の詰め合わせ、焼さば、うなぎ、柳陰、ちりめん、マンゴーと、大津市公設市場と丸留果物店との強力タイアップ。

さてさて、ワタシ。
こんなのが当たりました。
今日は日本酒〜っと。


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2010.09.18

第544回田辺寄席・長月席・夜席~新・じっくりたっぷりの会-月亭八天の段~(10-32)

桃ヶ池公園市民活動センター 18:00
 ・桂 文太『(開口0番)文太の前ばなし』
 ・桂吉の丞  強情
 ・月亭八天  壷算
 ・笑福亭松枝 544号笑呆亭「軒付け」から
 中入り
 ・桂 文太   明烏
 ・月亭八天  茶の湯

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ちょっと早く着いて桃ヶ池公園を散策。
「亀釣り」をしてる少年達。
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Y氏に予約をお願いしてた田辺寄席。
ナマ落語を聞き出して何年か経つけど、有名な落語会で来ていないのは、多分ここ田辺寄席くらい。

で、これぞ、「田辺寄席に来たぞ」って証拠の写真。

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で、田辺寄席にきた皆さんが撮ってる同じ写真やけど。

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ちなみに、こちらは昼席の番組。
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会場の風景。(開場間もないころなんで、ひとけはさすがにまばら。)
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文太さんは高津にも聞きに行ったし、好きな噺家さんの一人やけど、田辺って土地にどうも距離感を感じてたみたい。物理的にではなく。

まずは、その桂文太さんの『(開口0番)』から。
今日は、映画の話題を。
堂島の大毎地下劇場でのチャップリンから、京橋の日活ロマンポルノまで。
「きらいでんねん〜・・・・。いっぺん見てみたらとりこになりましたわ〜。」
寂しかったのば、文太さんの視力。
最前列の小学生にも気づかず、ロマンポルノの話題…

さて、桂吉の丞さん、寄席としてはここから。
米團治さんの失敗談をマクラに、演目は、強情。
元々声はちゃんと出ていたけど、なんかメリハリがついたのか、非常に聞きやすい。

続いて、お目当ての月亭八天さん。
演目は、壷算。
なにやろー、なんか違和感。
力んでる?

続く笑福亭松枝さんは、例の住所、電話番号まていうマクラから、軒付けを。
「てーんつ、てんてん。」も、「鰻のお茶漬けは?」も、笑わなかった。

こちらも、入り込めない。
ワタシの体調が悪いんか?
そんなはずはない。はず。

で、中入り。
裏庭(?)の風景。

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ホールの裏庭に、お茶とお菓子が用意されている。
冷たいお茶をいただき、タバコを一服。

中入り後は、桂 文太さんから。
演目は、明烏。
うーん、またまた最前列には先ほどの小学生。
開口0番はともかく、演目は先に出されてるから、小学生には無理やと思わへんのかな?

トリをとるのは、月亭八天さん。
マクラでは師匠月亭八方さんの話題から、60歳前くらいから長唄や日本舞踊にはまりだしたって話を。
で、こんどはチカラをぬいて(力が抜けて?)、茶の湯を。
実際にチカラをぬいてるのかどうかはわかりませんが、力みのないって意味で、ここでは褒め言葉で使ってます。

終演後、イロイロ当る抽選会…ま、二人ともかすりもしなかったので、ケンカにはならないでよかった。としておこう。

て、行く時にY氏は地下鉄、ワタシはJRで行ったので、帰りも何となく別々に帰る。

一人で飲みに行こうかとも思ったけど、こういうところ(だけ)には「罪悪感」を感じて、真っ直ぐ帰宅。

電車の中で落語日記を更新しましたとさ。

その他のカテゴリー

-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 TASUKU ※ 落語散歩 〜文楽〜 おしどり かみじょうたけし ぱぱとはる わんだふる佳恵 オール阪神・巨人 テント ナオユキ ビックリ! ツカサ 一龍斎貞寿 一龍斎貞山 一龍斎貞心 三遊亭兼好 三遊亭円丸 三遊亭好楽 三遊亭小遊三 三遊亭楽太郎 三遊亭歌る多 三遊亭王楽 三遊亭白鳥 三遊亭遊吉 中川 桂 入船亭扇好 内海英華 千田やすし 古今亭志ん太 古今亭志ん橋 古今亭志ん輔 古今亭菊千代 喜味家たまご 太平サブロー 宝井琴柳 宝井琴調 宮村群時 小泉エリ 幸いってん 幸助、福助 快楽亭ブラック 揚野バンリ 旭堂さくら 旭堂南北 旭堂南左衛門 旭堂南斗 旭堂南海 旭堂南湖 旭堂南舟 旭堂南華 旭堂南陵 旭堂南青 旭堂南鱗 旭堂南鷹 旭堂南龍 旭堂小二三 旭堂小南陵 旭堂左助 旭堂左南陵 旭堂左山 旭堂花鱗 明石家のんき 春野恵子 月亭八光 月亭八天 月亭八斗 月亭八方 月亭八織 月亭可朝 月亭天使 月亭太遊 月亭文都 月亭方正 月亭方気 月亭秀都 月亭遊方 月亭遊真 松旭斎小天正 林家うさぎ 林家そめすけ 林家卯三郎 林家小染 林家市楼 林家愛染 林家染丸 林家染二 林家染八 林家染吉 林家染太 林家染左 林家染弥 林家染雀 林家正蔵 林家正雀 林家竹丸 林家笑丸 林家花丸 林家菊丸 柳家さん喬 柳家小里ん 桂 一蝶 桂 七福 桂 三実 桂 三幸 桂 三度 桂 三弥 桂 三扇 桂 三枝 桂 三歩 桂 三段 桂 三河 桂 三若 桂 三語 桂 三象 桂 三金 桂 三風 桂 九雀 桂 二乗 桂 二葉 桂 優々 桂 出丸 桂 勢朝 桂 千朝 桂 南光 桂 南天 桂 吉坊 桂 吉弥 桂 団朝 桂 坊枝 桂 塩鯛 桂 宗助 桂 小枝 桂 小梅 桂 小留 桂 小米 桂 小軽 桂 小鯛 桂 弥壱 桂 恩狸 桂 文三 桂 文也 桂 文喬 桂 文太 桂 文我 桂 文昇 桂 文枝 桂 文珍 桂 文福 桂 文華 桂 文鹿 桂 春若 桂 春菜 桂 春蝶 桂 春雨 桂 春駒 桂 枝光 桂 楽珍 桂 治門 桂 珍念 桂 白鹿 桂 福丸 桂 福楽 桂 福点 桂 福矢 桂 福若 桂 福車 桂 米二 桂 米八 桂 米左 桂 米市 桂 米平 桂 米朝 桂 米紫 桂 米輔 桂 米輝 桂 紅雀 桂 若奴 桂 華紋 桂 蝶六 桂 都丸 桂 鈴々 桂 雀々 桂 雀喜 桂 雀太 桂 雀松 桂 鞠輔 桂 鯛介 桂 鯛蔵 桂あおば 桂あさ吉 桂あやめ 桂かい枝 桂きん太郎 桂きん枝 桂こけ枝 桂こごろう 桂さろめ 桂さん都 桂ざこば 桂しん吉 桂すずめ 桂そうば 桂ちきん 桂ちょうば 桂つく枝 桂ひろば 桂ぽんぽ娘 桂まめだ 桂まん我 桂よね吉 桂りょうば 桂わかば 桂三ノ助 桂三四郎 桂三馬枝 桂佐ん吉 桂吉の丞 桂和歌ぽん 桂咲之輔 桂團治郎 桂壱之輔 桂寅之輔 桂小春團治 桂小米朝 桂弥っこ 桂弥太郎 桂慶治朗 桂文之助 桂文五郎 桂春之輔 桂春團治 桂朝太郎 桂枝三郎 桂枝女太 桂枝曾丸 桂梅團治 桂歌々志 桂歌之助 桂福團治 桂米団治 桂紋四郎 桂花団治 桂都んぼ 桂阿か枝 桂雀三郎 桂雀五郎 桂鹿之助 森乃石松 森乃福郎 森乃阿久太 橘家円三 浮世亭とんぼ・横山まさみ 瀧川鯉朝 磯部公彦 神田山陽 神田松鯉 神田陽司 立川志の輔 立花家千橘 笑福亭たま 笑福亭べ瓶 笑福亭三喬 笑福亭仁勇 笑福亭仁嬌 笑福亭仁扇 笑福亭仁昇 笑福亭仁智 笑福亭仁福 笑福亭仁鶴 笑福亭伯枝 笑福亭右喬 笑福亭呂好 笑福亭呂竹 笑福亭呂鶴 笑福亭喬介 笑福亭喬楽 笑福亭喬若 笑福亭嬌太 笑福亭学光 笑福亭小つる 笑福亭岐代松 笑福亭忍笑 笑福亭恭瓶 笑福亭扇平 笑福亭晃瓶 笑福亭智丸 笑福亭智之介 笑福亭智六 笑福亭松之助 笑福亭松五 笑福亭松喬 笑福亭松枝 笑福亭枝鶴 笑福亭猿笑 笑福亭瓶吾 笑福亭瓶太 笑福亭瓶成 笑福亭瓶生 笑福亭生喬 笑福亭生寿 笑福亭生心 笑福亭由瓶 笑福亭福笑 笑福亭竹林 笑福亭笑助 笑福亭笑子 笑福亭純瓶 笑福亭縁 笑福亭羽光 笑福亭遊喬 笑福亭達瓶 笑福亭里光 笑福亭鉄瓶 笑福亭銀瓶 笑福亭風喬 笑福亭飛梅 笑福亭鶴二 笑福亭鶴光 笑福亭鶴志 笑福亭鶴松 笑福亭鶴瓶 笑福亭鶴笑 菊地まどか 藤本健太郎 豊来家一輝 豊来家大治朗 豊来家板里 豊来家玉之助 雷門音助 露の 瑞 露の 眞 露の 紫 露の 都 露の 雅 露のききょう 露の五郎兵衛 露の吉次 露の団六 露の団四郎 露の團姫 露の慎悟 露の新幸 露の新治 AKO

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