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カテゴリー「桂吉の丞」の記事

2016.11.27

第39回ひがしむき寄席(16-081)

15:00 奈良基督教会
・桂吉の丞   ふぐ鍋
・桂 出丸   二人ぐせ
・笑福亭福笑  はははぁ家族

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2015.03.12

NHK上方落語の会(15-025)

18:30 NHK大阪ホール
・桂吉の丞  仏師屋盗人
・桂阿か枝  厩火事
・桂 春蝶  看板の一
中入り
・桂 紅雀  親子酒
・桂 吉弥  愛宕山




2014.09.13

桂吉坊の落語を聞く会(14-121)

18:00 はるのひ詰所
・桂吉の丞  遊山船
・桂 吉坊  三枚起請
中入り
・桂 吉坊  親子酒


やむなく繁昌亭昼席の、それもトリの松枝さんを聞かずに天理へやってきた。
こちらは約束もあったし、以前から楽しみにしてたので。
と、言い訳はともかく。

ことしの落語会も120回を超えました。
このままでは三分の一以上確定です。

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さて、落語会。
桂吉の丞さん、今日は吉坊さんが間違って三味線の師匠を二人も呼んでしまったので、お囃子のある噺を。と言うことで遊山船。
お客のことを「きゃー」と言ったり、仲居のことを「なー」と言ったりという件をシンプルに、ただ、仲居のところでは「ほんなら向こうにいてるのは、木村さんに香取さん・・・?」だけは残して。
こうしたやり方もあるのかと、思わず納得。

続いて登場、桂 吉坊さん。
何か声に違和感があって、低い声になっている。(ツレも同感想)
喜六の明るさが楽しい。
犬が三匹、雌犬の後をついていってるのをみて、「あいつらも起請文もろてるんやろか?」ってところや、店の二階での会話など、自分のおかれた苦境を全く意にも介さず底抜けに明るい。
喜六のような人間になりたいってつい思ってしまう。

中入り後の親子酒では、酔っぱらいの父親の描写が楽しい。
あるある〜、そうそうこんなんやってしまうわ!って心の中で思いながら、みてる。

終演後、座布団をまとめてると、「ブログ落語日記の方はいらっしゃいますか〜?」
とのお声掛け。

お話を聞くと、なんと打ち上げのお誘い!

く〜っ、残念、今日は車で来てるんですよとご辞退、く〜残念。
(この記事はMacで書いてますが、「くるま」で変換すると、真っ先に「俥」がでた!まあ、仕事に使う訳でもなく、文字を打つのはブログの更新くらいだから仕方ないか・・・)

次回、吉坊の会ではないけど12月に落語会をされるそうで、その際には是非ということで、はるのひ詰所を後にしました。
後で思い返せば、駐車場に一泊させて朝にとりにくるか、代行運転とかいう手段もあったものな〜。

※12月の落語会 三遊亭圓丸さんという、小遊三さんの一番弟子の方だそうです。
なんでも奈良県大和郡山市出身らしく、そうしたゆかりか。
1966年生まれというから、ワタシの妹と同世代。

2014.08.23

第7回 栂文寄席〜桂吉朝一門会〜(14-110)

14:00 堺市立栂文化会館ホール
・桂佐ん吉  道具屋
・桂あさ吉  鯛
・桂 吉弥  青菜
中入り
吉朝一門総出演リレー落語 地獄八景亡者戯



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2013.09.20

法テラス寄席(13-090)

18:30 大阪弁護士会館2階ホール

・桂吉の丞 子ほめ 
・桂 南光 火焔太鼓 
・桂 文我 ねずみ  
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今日は、法テラス、ワタシは申し込んでいたものの、外れていて、Y氏のご招待。
職場から近いからと、つい、油断して、開演5分前にようやくたどり着く。
最初に吉の丞さんの子ほめから。
今日は短いバージョンで、伊勢屋の番頭との掛け合いもなし。
 
続いて、南光さんの登場。
今日は、「ねずみ」を題材に法律談義がされるので、一つ前に回って、トリを文我さんに。
演目は、火焔太鼓。
残念、この間の日曜日に聞いたところ・・・・・
 
トリの文我さん、ねずみ。
そういえば、日曜日、文我さんも聞いたんや!
まあ、文我さんは「変わったネタ」やったから、いいけど。
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法律談義では、民事・刑事の両方の弁護士さんが登場し、「手の甲で触っても置換にならない。」とか、「痴漢と強制猥褻の違い」など面白おかしくお話が。
最後のご挨拶、「身近に左甚五郎のいらっしゃらない方は、是非、法テラスにご相談ください。」は秀逸ですね。

2013.08.25

桂吉弥独演会(13-080)

14:00  兵庫県宍粟市山崎文化会館
・桂吉の丞 つる
・桂まん我 替り目
・桂 吉弥 ニョロニョロ
中入り
・桂 吉弥 地獄八景亡者戯

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宍粟市山崎まで吉弥さんの独演会に来てるって、吉弥マニアの「追っかけ」って思われるかな〜。

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2013.03.17

米朝一門会(13-032)

15:00 ヴィアーレ大阪

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・桂吉の丞 ときうどん
・桂歌之助 片棒
・桂 南光 小言幸兵衛
中入り
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・桂 米二 貧乏花見
・桂ざこば 文七元結
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2011.05.15

第4回近江夕照亭市場寄席(11-08)

大津市公設地方卸売市場4階大会議室 14:10
 ・桂吉の丞 犬の目
 ・桂歌之助 悋気の独楽
 ・桂 米二 青菜
 (中入り)
 ・桂 米二 宿屋仇

さてさて、天気もいいし昨日は洗車したし、久しぶりの遠出。
昨日から計画していて、実は300円の差額のために予約もしていた会。

あんまり日曜日の落語会は(聞きに行った後で飲むことが多いので)次の日に差し障るんで控えめにしてるんやけど、大津の公設市場の落語会ということでウチからなら車で行くことになるし・・・で、飲んで帰るはずもないので日曜日の落語会。

入場料は(前売り)1,500円やしタマには琵琶あたりのドライブも楽しかろう。もしかすると抽選会で何か景品が当たるかもわからへんし。

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カーナビの言うとおり…まあ、一般道優先にはしたけど、約1時間半のドライブ。
たどり着いた公設市場は当然おやすみなわけで、駐車場もがらーんとしてどこにでも勝手におけって状態。
出入り口に近いところは…と、今日もワタシと同じ車種を発見。
で、隣に止める。

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エレベーターで4階に上がり、受付を済まし、会場の写真を撮ってもまだ1時半。
3階に降りて自販機でお茶を買って、一服。
吉之丞さんも一服してた〜。

さてさて、落語会。
まずは、先ほどの吉の丞さん、数年前の米朝師匠の骨折話題(国宝にヒビ)なんかの話題から「手遅れ医者」「寿命医者」のなど話をして演目は犬の目へ。
助手は前田。

続いて歌之助さん、大阪のおばちゃん話題はよく聞くけど、こうして大阪を離れたところで「大津にはいてはりますか?大阪にはいるんですよ。」って言われるとなんか納得。
演目は悋気の独楽。
独楽の模様が「花菱」とか「桔梗」だったので、何かくすぐりが入るかともおもったけど、それはなし。

続いて米二さんが舞台に上がったところで、場内放送が高らかに。
「守衛所です。鍵を落とされた方がいます。守衛所までお越し下さい。」
よくある落語会での携帯電話や、酔っ払いの話をマクラに。

どうも、ワタシの少し後ろのおっさんが(酔っぱらってはいないようやけど)米二さんの話に出てくる「何にでも相づちをうつ」タイプの人。
この人への注意でもしてるんかな?と思ってたけど、このおっさんは、自分のことだとは全く思ってもいない様子で、その話にも一人相づち打ってる!

演目は青菜。
うん、昨日とは違う青菜ですね。

中入り後、米二さん。
旅の噺をということで、今では飛行機とか・・・の怖かった話をマクラに。
「昔の旅はといいますと、」で、宿屋仇を。
(ちょっとうしろのおっさん、まだ相づち打ってる。)
どうも、今日のお客さんはそんなにたくさんの落語を聞いてる風でもなく、仲入りの間の話題では「さっきの噺、何ていうねん。」「柳陰や。」とか。
宿屋仇の噺の展開も、初めて聞くと(まー、となりのおばさんなんですが。)非常に新鮮みたいで、乗り出して聞いていて大爆笑してはる。
そういえば古典落語では大爆笑はしなくなったなー、と、ちょっと寂しい。

さてさてお楽しみ、抽選会。
いつもの番号札じゃなく、住所氏名を書いた半券をあらかじめ抽選箱にいれておくって方式。
いきなり、名前を呼ばれるのも楽しいかも。(呼ばれれば、やけど。)
景品は、珍味の詰め合わせ、焼さば、うなぎ、柳陰、ちりめん、マンゴーと、大津市公設市場と丸留果物店との強力タイアップ。

さてさて、ワタシ。
こんなのが当たりました。
今日は日本酒〜っと。


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2010.09.18

第544回田辺寄席・長月席・夜席~新・じっくりたっぷりの会-月亭八天の段~(10-32)

桃ヶ池公園市民活動センター 18:00
 ・桂 文太『(開口0番)文太の前ばなし』
 ・桂吉の丞  強情
 ・月亭八天  壷算
 ・笑福亭松枝 544号笑呆亭「軒付け」から
 中入り
 ・桂 文太   明烏
 ・月亭八天  茶の湯

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ちょっと早く着いて桃ヶ池公園を散策。
「亀釣り」をしてる少年達。
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Y氏に予約をお願いしてた田辺寄席。
ナマ落語を聞き出して何年か経つけど、有名な落語会で来ていないのは、多分ここ田辺寄席くらい。

で、これぞ、「田辺寄席に来たぞ」って証拠の写真。

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で、田辺寄席にきた皆さんが撮ってる同じ写真やけど。

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ちなみに、こちらは昼席の番組。
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会場の風景。(開場間もないころなんで、ひとけはさすがにまばら。)
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文太さんは高津にも聞きに行ったし、好きな噺家さんの一人やけど、田辺って土地にどうも距離感を感じてたみたい。物理的にではなく。

まずは、その桂文太さんの『(開口0番)』から。
今日は、映画の話題を。
堂島の大毎地下劇場でのチャップリンから、京橋の日活ロマンポルノまで。
「きらいでんねん〜・・・・。いっぺん見てみたらとりこになりましたわ〜。」
寂しかったのば、文太さんの視力。
最前列の小学生にも気づかず、ロマンポルノの話題…

さて、桂吉の丞さん、寄席としてはここから。
米團治さんの失敗談をマクラに、演目は、強情。
元々声はちゃんと出ていたけど、なんかメリハリがついたのか、非常に聞きやすい。

続いて、お目当ての月亭八天さん。
演目は、壷算。
なにやろー、なんか違和感。
力んでる?

続く笑福亭松枝さんは、例の住所、電話番号まていうマクラから、軒付けを。
「てーんつ、てんてん。」も、「鰻のお茶漬けは?」も、笑わなかった。

こちらも、入り込めない。
ワタシの体調が悪いんか?
そんなはずはない。はず。

で、中入り。
裏庭(?)の風景。

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ホールの裏庭に、お茶とお菓子が用意されている。
冷たいお茶をいただき、タバコを一服。

中入り後は、桂 文太さんから。
演目は、明烏。
うーん、またまた最前列には先ほどの小学生。
開口0番はともかく、演目は先に出されてるから、小学生には無理やと思わへんのかな?

トリをとるのは、月亭八天さん。
マクラでは師匠月亭八方さんの話題から、60歳前くらいから長唄や日本舞踊にはまりだしたって話を。
で、こんどはチカラをぬいて(力が抜けて?)、茶の湯を。
実際にチカラをぬいてるのかどうかはわかりませんが、力みのないって意味で、ここでは褒め言葉で使ってます。

終演後、イロイロ当る抽選会…ま、二人ともかすりもしなかったので、ケンカにはならないでよかった。としておこう。

て、行く時にY氏は地下鉄、ワタシはJRで行ったので、帰りも何となく別々に帰る。

一人で飲みに行こうかとも思ったけど、こういうところ(だけ)には「罪悪感」を感じて、真っ直ぐ帰宅。

電車の中で落語日記を更新しましたとさ。

2009.04.09

第40回桂米二不定期落語会(09-031)

太融寺本坊 19:00
 ・桂吉の丞 犬の目
 ・桂 米二 田楽喰い
 ・桂阿か枝 竹の水仙
 ・桂 米二 愛宕山

落語会デビューのTちゃんとY氏と同行。
開場前から並び、受付を待つ。
あたりには桂 二乗さんや、桂さん都さんがいてお手伝い。

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会社から歩いて10分もかからなかった・・・・はず。
いつもはY氏と歩くのに、今日は落語会デビューのTちゃんとやから、道を間違わないようにっておもっていたが、この幟(のぼり)。

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本堂の写真を撮るのは初めてのはず。

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この写真は撮ったことがあるかも。

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で、開演待ちの席から。

開演2分後Y氏到着。
挨拶よりも、プログラムの番号が気になる。82番とのこと。
まずは、桂吉の丞さん桂米團治さん襲名披露の話題から。
ネタ的には桂 南光さんと同じマクラで、演目犬の目へ。
ドイツに渡米したっていう眼科医や、目玉に「おい、鬼太郎!」としゃべらせるなど、工夫はしつつ、短めに。

続く、桂 米二さんは、この間ブログに書いていた「酔っ払いのいる落語会」をマクラに、田楽喰いを。
実は同行したTちゃん、職場に財布を忘れてきていて、噺の始まりの「財布忘れた。」あたりで、妙にはまってしまう。
実話がすぐ横にいると笑うもんですねぇ。
上六が「電車の終点」やった頃の噺やねんなぁと、変なところに感心。

続いて、桂阿か枝さんは竹の水仙を。
何度か聞いているはず・・・で、下っ端のサムライも、細川の殿様も、左甚五郎も、宿屋の主人も、その妻もって、意外と登場人物が多い話やのに、「すっくり」と噺に入れるのは描き分けが秀でているからか。
侍のとまどい、おどおど、困惑良かったです。
オチは「飲み(ノミ)口、しっかりしてまんがな。」

トリ、桂 米二さん、愛宕山。
マクラでは、「たいこもち」はいなくなったが、会社の営業などではよく似た仕事をしている人もいるのでは?
そういう人は名刺に「たいこもち」って書いておけば・・・・?
って話から、愛宕山。
ワタシ的には今日の愛宕山イマイチでした。
山に登る情景が、もう一つに思えたから。
くびのあたりに風呂敷を担いだ様子のところ、確かにあんまりくどくやるとってのもあるんでしょうが。
芝居と落語の違いってどんなへんにあるんかなぁ。

で、抽選会。
まずはオレンジ。
ビギナーズラックでTちゃんに景品が当たる。
何番目かに81番、Y氏かすってます。
で、7番ワタシ。
続いてスイカ。
いくつか呼ばれるがY氏、残念。

こうなると、いじってしまうのが我々(ワタシとTちゃん)の悪い癖。
Y氏が「90人程度で10何人かあたったから、15%くらいかな。」
ワタシ「いえいえ、3人で2人やから66%、半数以上に当たるんですわ。」


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これが賞品、アンコールオレンジ。
もう一度食べたいってアンコールからのネーミングらしい。
通販では、6個2,600円から、30個5,000〜6,000円くらいまでいろんなものが見つかります。
丸留さんは高級店やから、3個で1,000円オーバーでしょうねぇ。

で、3人で東梅田の王将へ。
Tちゃんは愛宕山の最初の情景描写が気に入ってたようです。
感じ方はいろいろやなぁと思ったひとときでした。

ちょっと飲み足らずに家に帰ってから深酒。
翌日のしんどいこと。

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