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カテゴリー「桂 雀喜」の記事

2015.07.27

第50回(城北あらため)雀三郎一門による 千林にぎわい亭(15-106)

15:00 千林くらしエール館
・桂 雀喜  青菜
・桂雀三郎  皿屋敷
・桂雀五郎  千両みかん
・桂雀三郎  帰り俥

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仕事は4時間お休みをいただいて、やってきました千林。
はじめてやってきたエール館での雀三郎一門会…ところがご存知のとおり、雀太さんはお休み。
さて、誰が代演になるのか興味があったけど、なんと、師匠雀三郎さんが代演。

千林くらしエール館は、1階にスーパーやお惣菜のお店があるビルで、3階の集会所(イベントホール?)で落語会が開かれる。

2014.12.07

第39回桂三風の早起き寄席(14-143)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂 三風  さん風のたより
・月亭八斗  転宅
・桂 雀喜  大阪環状線双六ゲーム
・桂 三風  上燗屋
・桂 三扇  相部屋(桂三枝作)

2014.06.08

吹田さんくす寄席(14-069)

14:00 吹田さんくす1番館4階
・月亭天使 煮売屋
・桂 雀喜 帰り俥
・桂 米二 二十四孝
・桂雀三郎 船弁慶

朝席を聞いた後、このまま帰るのはもったいないし、時間的に動楽亭の14時までは時間がありすぎる・・・ということで、痛い腰を引きずるように吹田までやってきました。(どういう思考か、よー分からん。)

吹田駅前のさんくすという再開発ビル(かな?)で、食堂街を見つけ入ってみると、世間では昼間っから大酒盛り!
一人、アウェイ感で、海老フライ定食とビールを注文すると、ビールは大瓶!

酔いをさます間もなく、落語会場へ。

まだまだいい席も空いてたんですが、ビールを飲んでいて、「急用」が起きる可能性もあったので、出入り口近くの席へ。

これだけのメンバーで入場料1,000円。電車賃を少々使っても十分元がとれる。
帰り俥も久しぶりやし、季節感あふれる船弁慶も出色。満足満足。

2014.05.31

第26回 図書館寄席 花鹿乃芸亭 (14-065)

13:30 奈良県立図書情報館交流ホール
・桂和歌ぽん 十徳
・桂 文鹿  落語家スケジュール帳
・桂 雀喜  親子酒
中入り
・桂 雀喜  無言の業
・桂 文鹿  胴乱の幸助

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久しぶりかなー?
奈良県立図書情報館。
結構地元に定着していると見えて、老若男女、いろんな人がいてはる。
ローカルの落語会としては、若い人も多い。


2013.11.09

第40回城北にぎわい亭(13-104)

15:00 城北市民学習センター
・桂 雀太 代書
・桂 雀喜 明石飛脚
・桂雀五郎 猫の忠信
・桂雀三郎 くっしゃみ講釈

  

2013.09.10

動楽亭昼席 〜9月席〜(13-086)

・桂 鞠輔  始末の極意
・桂ちょうば 親子茶屋
・桂 米左  五光 
・桂 雀喜  天狗裁き
中入
・桂ざこば  お玉牛 
・桂雀三郎  天王寺詣り  

2013.07.11

城北にぎわい亭(13-063)


19:00  城北市民学習センター
・桂 雀太 猫の災難
・桂雀五郎 蛇含草
・桂 雀喜 遊山舟


・桂雀三郎 仔猫

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2011.12.16

繁昌亭deハナシをノベル!~vol.5~(11-93)

18:30 天満天神繁昌亭
 ・笑福亭呂竹 牛ほめ
 ・月亭八天  踊る大迷惑
 ・桂 雀喜  住吉駕籠
 ・月亭八天  戯作者の恋
 中入り
 ・ノベラーズ トークをノベル
 ・月亭八天  ぴゅうするる

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開口一番は笑福亭呂竹さん、前から三列目あたりで、遅れて来たお客さんが座らずにごちゃごちゃしてて、落ち着かない会場。
見かねた呂竹さん、「大丈夫ですか〜?座ってくださいね〜。」
マクラでは、着物のお見立て会に行った話。
何百万円もする着物のお見立て会に、1万5000円の着物を着て賑やかしに行った・・・。
演目は牛ほめで、わりと軽く。

つづく月亭八天さん、「事件は会議室で起こってるんじゃない!」とのセリフから、踊る大迷惑。
ある会社の派閥抗争で殺人未遂事件が発生。
被害者は副社長。
登場人物に新入社員の「とりい・かぶと」とか、先輩社員の「ねこいらず・しずか」、社長は「ひそだ・ひそきち」。
若い刑事のおとぼけが楽しい。

さて、桂 雀さんは、住吉駕籠。
住太夫のあたりまで。
こうした酔っ払いの登場する噺はどうしても師 雀三郎さんを思い浮かべてしまう。(なので、損ですよね。)
そうか、ある意味兄弟弟子みたいなものか。

八天さん、今日の二席目は、戯作者の恋。
若くて貧乏な戯作者「なみき・ごはち」が、逆さ家賃(住み代をもらう)で幽霊の出るという長屋に住み出す。
鬼瓦のような大家、その長屋に出る幽霊とは、鬼瓦大家の娘。
娘は、戯作者の作品と同じく、ある夜悪漢に殺められてたのだが・・・。

中入り後は、トークをノベル。

で、トリ、月亭八天さんの、あの問題作(?)ぴゅうするる。
ベートーベンは出てくるわ、アポロ11号のアームストロングは出てくるわ・・・。
その先の一歩が「無」で、何も無い空間だったら・・・という哲学的な落語で、次の一歩を踏み出そうとするとその先が無い。
ぴゅうするるるるるると回転するたびに八天さんの着物ははだけ、最後には襦袢姿になる・・・この間のがしんじょ長屋と同じ?・・・・。(もしかして、八天さんは脱ぐのが好きなのか?)


 
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2011.09.10

第86回宿場寄席(11-52)

18:00 宿場そば本店
 ・笑福亭智六 色事根問
 ・桂 雀喜  天狗裁き
 ・笑福亭三喬 ?
 中入り
 ・月亭遊方  絶叫ドライブ~彼女を乗せて~
 ・笑福亭松喬 持参金

繁昌亭近くに止めてあった車で、一路草津へ向かう。
いや、その前にコンビニでお弁当を。
公園の横で食べて、スタート。

名神はすいていて、ちょっと早すぎる到着。
途中SAで時間つぶししたんやけどな〜。

で、近くの観光地(?)をカーナビで探して、草津宿本陣というのを発見。
ここの事はまた時間があるときに追記しますね。
なかなか、200円にしては見応えアリ。


さて、夜の部は、ほぼ、笑福亭。
入場料を払って、「食事中」札をもらって、座席をキープ。
そんなにお腹もすいてないので、おろしそばを注文。

うまい。

たまに食べる蕎麦屋のそばって、なんでこんなにうまいんでしようかね〜。
そば湯もいただき、外の写真も撮って、待機。

まずは、智六さん、色事根問から。
最近聞いた、「あいうえお」から、色事根問。
やっぱり、回を追うごとに流れがよくなってる感じ。
でも、まだ完成型ではないですかね?
なんやろ、まあ、ワタシは評論する立場ではなく、感想だけを書く立場なので。

続いて、桂 雀喜さん、初めての宿場寄席だそう。
もっと若い頃に、レポーターの補助としてここには来たことがあるそう。
演目は天狗裁き。
今日のお客さん・・・年に何度か、落語会が地元であるので、その時には顔を出す・・・ってタイプの人やとしたら、いいチョイスですよね。実際、よく受けてたし。

さて、三喬さん。演目は?。
前半は「伊丹名物こぼれ梅」ならぬ「ひょろべんべ」で雀を捕る噺。後半は鷺を捕るところ、で、シメの言葉は「こうして、このオトコ、鳥を捕ることにかけては世界一、今ではどこの駅前にも彼の人形が立っていて、尊敬を集めています。今日はカーネルサンダース、若き日のお話でした。」

中入り後は、月亭遊方さんから。
免許取り立ての山内君と彼女チカちゃんの初ドライブが題材の「絶叫ドライブ~彼女を乗せて~」。
遊方さんらしい、ダイナミックかつ、絶叫いっぱい。
爆笑。

さてさて、トリの笑福亭松喬さん。
マクラでは、歯の治療の話。

演目は持参金で、ワタシ、お昼の雀松さんのシャープな軽やかな落語も大好きですが、こういう噺を聞くと、また、「う〜ん、ええな〜っ。」っておもってしまう。

ので、誰の落語が好きですか?って問い、むつかしいですね〜っ。


なんとか、トリプルヘッダー完了、帰宅は22時。
落語は聞けてもブログが追いつかへん・・・。


 
 
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2011.08.17

モーレツ落語会!(3)(11-40)

19:00 常盤漢方薬局ビル5階
 ・桂ひろば  道具屋
 ・桂雀五郎  あみだ池
 ・桂こごろう 夢八
 ・桂 雀喜  遊山船
 中入り
 ・桂佐ん吉  蛸芝居
 ・桂 紅雀  三枚起請

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今年は嫁はんの49日が明けるまで落語会を封印してたので、3月下旬からスタート、かなり数としては少なめかな?
で、やっとこ40回目。
このペースでいくと、今年は(後半は数が減るはずなので、)70回くらいか。
まあ、いろいろありましたわ。来年もどうぞよろしく。ってな感じで、またまた、マクドナルド。

今日は、朝がちょっとゆっくりめの現場やったので、朝から大阪市立中央図書館へ。
予約していた小佐田定雄さんの本を借りてからお仕事へ。
いやー、暑い中、歩いた歩いた。
働いた感、満載(日本語おかしいけど。)。

で、今日はマクドナルドでコーヒーを飲んでません・・・・コーラです。

*驚き。
さっきTwitterみたら、内海英華さんが天満橋あたりの写真をとってはった。
つい、十数分前にこの辺りにいてはったんやー!

18時半までここで涼んで、今日は1000円!の落語会に向かいます。
いやー、三日連続、来れましたねー。
仕事、隙なんかい!
まあ、昨日、一昨日は暇でしたね。
世間が休みやし。

さて、開演。
今日は、ひろばさんから。
なんと、昨日も一昨日も「笑々」で打ち上げだったそう。
当然今日はラストやから打ち上げするやろうし。
なにわ探検クルーズに乗ってて、お客さんがひとりの時があることや、外国人がお客さんだったときの話をマクラに。
うーん、こうしたことが練習になってるんかな?
演目は、道具屋を。
「ションベン言うたら、道具屋の符丁や。」ん?道具屋の符丁やったっけ?

続いて、雀五郎さんは、あみだ池。
マクラでは、情報化社会で・・・新聞を読むと、わかってはいるものの、米朝会談や、米朝修復不可能などの見出しがつい、気になるって話を。
阿弥陀池、古典のまま、しっかりと。って感想を書こうと思ってたけど、なかなか。「心猫をグサッ、にゃー!」には、参った。

続くこごろうさんは、一昨日の代脈、さっきの阿弥陀池ともに、「私が教えたんです。こんなに受けるならギャグ減らしといたらよかった・・・。」
今日は昨日までの「表情芸」も少なく夢八を。

今日、中トリの雀喜さん、今日は新作ではなく、遊山船。
そうそう、昨日、天満橋から屋形船は見られませんでしたが、バスが見られましたよ。多分、上の方で大水がでたんやろうか?
遊山船は、難波橋でしたね。
袂の南京豆の話や、「ちょーらいんか?」で、雀三郎さんの雰囲気がふと感じられる。
あと、たまごの巻き焼きについてくる生姜ばっかり食べる客に叫ぶところで「ウチの師匠、それではげたんや~!」

中入り後は、佐ん吉さん。
今日も珍しいところで、蛸芝居を。
吉朝一門には、芝居に詳しいA面と、そうじゃないB面がいてるそう。
A面の代表格、吉坊さんは六甲のおいしい水のCMで中村吉右衛門さんが水を飲んでるだけで「播磨屋~っ!」って声をかけるそうな。
オチ、「毒消しもってこい。」でしたっけ?

さて、いよいよ三日間のトリ。
紅雀さんマクラもふらずに、三枚起請を。
小さなギャグも織り込みつつ、楽しい高座。

三日間トータル4600円。
でも、初日は3時間たっぷりやったし、昨日も、(誰かが短めにとは言うてはりましたけど、)2時間半はありました。
で、今日は2時間40分。
全部で18席で、一席当たり256円。1時間当たり650円。
お安い、楽しい、でもモーレツな会でした。

さて、今日も皆さん笑々ですかね~?

 
 
 
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19日0時過ぎ、2位になってますねー。
ありがとうございました。
*でも、この間まで一位やったんすよー。

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