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カテゴリー「桂 九雀」の記事

2019.01.02

落語初詣・気分はご参詣(19-001)

14:30 森ノ宮ホール本館
・月亭秀都  鉄砲勇助
・桂雀五郎  かぜうどん
・桂 吉坊  鹿政談
中入り
・桂 九雀  これこれ博打
・月亭文都  高津の富



2015.07.02

動楽亭昼席(15-088)

14:00 動楽亭
・桂そうば  青菜
・桂 雀太  替り目
・桂まん我  ろくろ首
・桂 千朝  鹿政談
中入り
・桂 九雀  僕は廃品回収業 
・桂米団治  茶金





夜にはY氏のお誘いでNHKの上方落語の会へ行くのに、ちょっと雑用をやっつけるために昼から仕事をお休み。
で、「ねたのたね2」をぼーっと見ていて「なかなか、ええやん!」って感じでやってきた動楽亭。

そうばさんは、夏の定番青菜を。
「親から貰ろた万年手塩」を万年小皿と言ってたのが気になる、というか引っかかる。

雀太さんは替り目。
なんでも、今日は青菜をやる気でやってきたのに、先にそうばさんが青菜をすると聞いて、声には出さないまでも心の中で「えっ!」。
で、その後やってきた先輩は、声に出して「ええっ!」。

で、そのまん我さん、「今日は青菜をやるつもり120パーセントやったのに。」から始まる。
「みんながこんなに青菜をやりたいんやったら、いっそのこと、青菜祭りでもやろうかと…」
演目はろくろ首。

さて、中トリの千朝さん、鹿政談。
ワタシ千朝さんの喋り方とお奉行さんの話し方のマッチングが大好きです。
今日は、それにも増して塚原出雲の「悪役ぶり」が見事でした。(例えて言うと、雀三郎さんの「江戸の人気者」の会津屋(?)のような。)

中入り後、九雀さんは僕は廃品回収業。
これって、リサイクルマンって話じゃなかったですか?
(追記予定です。)

*九雀さんご本人からコメントをいただき解決しました。で、追記はしない予定です。

トリ、米団治さん、米朝師の没後100日もすぎたそうで。
昨日の夜は、染八、八光、春蝶、のんきさんらとの会…父親が噺家…があったそうで、緩やかな空気が流れていたそう。
今日は京都の大店の主の風格が要る茶金。
マクラの武庫之荘、関西はひとつ、京都は(自らを)関西とは思っていない…話題が楽しかった。

で、まだまだ時間はあるので、あべの橋まで歩いて市バスで大阪駅行きに乗る。
次の落語はNHKホールで。





2014.01.12

第30回柳谷観音・泰聖寺講談会~講談と落語を楽しむ会~(14-009)

14:00 柳谷観音 泰聖寺
・旭堂南斗   藤吉郎の子守奉公
・旭堂南舟   秀吉と易者
・旭堂南青   金龍縄張問答
・桂 九雀   風呂敷
・旭堂南左衛門 桃山風流















2013.10.14

シンディ&九雀の超御機嫌!吹奏楽落語コンサート(13-097)

14:00 奈良県橿原文化会館 大ホール
特別ゲスト:桂 九雀
プログラム
【セントシンディアンサンブル】
 「あまちゃん」オープニングテーマ
 フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン
 ルージュの伝言~ひこうき雲
 威風堂々 第一番 エルガー

【桂九雀】
 金明竹

【吹奏楽落語】
新出意本 忠臣蔵
 作  小佐田定雄
 落語 桂 九雀
 指揮 福島秀行
 演奏 セントシンディアンサンブル

2013.08.31

第3回やわらぎ王寺寄席(13-082)

19:00 王寺町やわらぎ会館
・桂 優々 普請ほめ 
・桂佐ん吉 手水廻し 
・桂 九雀 遊山船
・桂 雀松 片棒
 

 
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第18回さざんか寄席(13-081)

14:00  大和高田さざんかホール

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・桂咲之輔  桃太郎
・桂 文鹿  青菜
・笑福亭松枝 替り目
中入
・桂 文華  たいこ腹
・桂 九雀  くしゃみ講釈

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2013.05.06

あされん(13-044)

10:00 天満天神繁昌亭

・桂 三語 青い瞳をした会長さん
・桂 鯛蔵 代脈
・桂 三弥 宿題
・桂 九雀 皿屋敷
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初めての「あされん」。
三風さんの会や、枝三郎さんの会、長講の会はきたことがあるけど、あされんは初めて。
開口一番には桂三語さん。初めてです。何か、初めて聞く噺家さんってわくわくしますね。
前座ながら、師匠とのホットモットのCM話題をマクラにたっぷりと、演目は師匠作の青い瞳をした会長さんを。
一番前の小学生の笑い声も楽しい。(何でやろう?間のちがうおばはんの笑い声には気分が盛り下がるんやけど、子供の明るい笑い声は楽しいですね。)
若々しくって気持ちがいいですね。二番目に出てきた鯛蔵さんがかなりベテランのように見えてくるほど。
鯛蔵さんは代脈。こちらも例の小学生、大受けです。
さて、三弥さん。
こちらも子供を意識してか、演目は宿題。(鶴亀算の説明にはちょっと怪しいところもあったけど・・・)
トリの九雀さん。
お囃子も入って、ちょっとスリルのある花終演後と言うことで、皿屋敷を。
旅から戻ってきた男という設定のない、九雀さんのオリジナルバージョン。
さて、ゴールデンウィークも終わりですね。明日からお仕事。(-。-)はあ〜。

2013.02.26

マンスリー桂咲之輔落語会in徳徳亭(13-022)

19:30 徳家・徳徳亭
・桂咲之輔 東の旅発端 〜 煮売り屋
・桂弥太郎 七度狐
・桂 九雀 転宅
・桂咲之輔 紙入れ間男

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こんなことを書いて、咲之輔さんに悪いけど、落語以外のところで楽しかった。
「叩き」も乱れるし、紙入れ間男でも全く逆に言い違えるし、むしろ弥太郎さんの方が落ち着いて見えるほど。
でも、弥太郎さん、言葉が気になるねんな〜、残念やけど。まだ、すうーっと入ってこない…。

まあ、何よりさすがの九雀さん。
この間、メルマガで仰ってた「理屈っぽい人」話題も出てたし、たっぷり楽しませてもらいました。

トークのコーナーでは、「普段心がけていること」「枝雀寄席の思い出」「マイブーム」を咲之輔さんが九雀さんに聞くというもの。
普段心がけていることは、落語にあまり出て来ないような言葉を使わないようにしているって、納得です。
以前ここにも書きましたが、こぶ弁慶で「トイレの前の廊下」とか、天狗刺しで、「天狗を、用意したロープで…」とか、聞いたことがありますしね〜。
で、九雀さん「そういった言葉は、インプットしないように、あ、インプットはあかんわ。」
枝雀寄席の思い出では、当時、絶大な人気を誇る枝雀さん、いつも千人は入るホールで落語会。
前座として、弟子が出ているが、客席に受けないと、袖の師匠が怖かったとのこと。
ある日、文我さんが自己紹介をしただけで、「そんなことは言わなくても名ビラに書いてある。」(無駄な言葉はいらない。)としかられたそう。
できるだけ、無駄を省いて、省いて。
そういえば、米朝・枝雀の対談で「ほたら、何かい。」から始める、いっときの枝雀さんの話し方についてってのがありましたね。
枝雀さんの落語の本を出版するという話があって、米朝師匠は、「いまの枝雀なら、どんな噺も(ほたら、何かい。)になってしまう。」

ここで咲之輔さん、「自己紹介で、よく、「こちらに戒名が書かれてあります。」とか、言いますよね。」と、話を向けると、「そうそう、師匠は八割の人に受けても、残りの人に嫌な気持ちをさせたらあかん。できるだけ、そうしたマイナスの言葉も言わないようにと言われた。」とのこと。
これ、分かります。
ワタシ、去年くらいは、落語っていかに多くの「死」が話されてるかって思って、落語を聞くのが嫌やった時期がありました。
いつもここで書きますが、「一人助かって、四人死んだ。」ってなオチは、何が楽しいんだろうかって、いまでも思います。

それはさておき、楽しい会でしたよ。
ワタシのメモでは伝わらないのが悔しいですね。

明日は、もう一人のお楽しみ、そめすけさんの会にいってきまーす。

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2012.02.19

桂九雀 古典落語「地獄八景亡者戯」(12-12)

15:00 大和郡山城ホール
 ・前田一知 御公家女房
 ・桂 九雀 地獄八景亡者戯


0219

まずは、原田年晴さんの司会から始まる。

で、前田一知さんの落語から。
演目は御公家女房。
前回とは違って、ほぼ真っ正面から見ると、似てる似てる、当たり前やけど。
あの前髪を切って、坊主頭にして欲しい・・・。
九雀さんもおっしゃってたが、「師匠の着物をきてるから、前座のくせに一番高い着物を着てる!」
若い頃の枝雀さんは知らないが、きっとこんな感じだったんでしょうね。
ところどころ枝雀さんを偲ばせる話し方もあったりして。(多分、それを探そうと聞いてるんでしょうが。)

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さて、この会のタイトルにもなっている「地獄八景亡者戯」(マリンバつき)
前半の「普通の」落語部分では、冥土筋のライブハウスには、もうホイットニーヒューストンが出てくる。
あと、閻魔の庁への入場には、前売り券、当日券、招待券まである!
チケットひや(火屋)には爆笑。

で、閻魔様の前での一芸ということで、舞台左半分の仕切り(簾)が外され、マリンバの演奏。
「天国と地獄」、「ムーンリバー」を。
続いて、カホンって楽器が出てきて、「マリンバスピリチュアル」。
最後には、九雀さんのクラリネットや前田一知さんのギターまであわさって、「メモリーズオブユー」、「すずかげの径」、後藤ゆり子さん作曲の「祈りの朝」まで、ちょっとしたコンサート。
このまま、右半分の簾も外して、太鼓、三味線まで大合奏したらもっと楽しかったかも。

で、九雀さんが登場して「先ほどのクラリネット以外は極楽へ通ってよい・・・」と噺に戻る。
いやぁ、楽しかったですね。
手拍子を打ったりするので、なんか「参加した感」もあるし。

噺劇、オペレッタに続いての楽しい企画。またまた次も期待してます。

2012.01.04

歌之助が遺したネタ達(12-03)

18:00 天満天神繁昌亭
 ・桂咲之輔   御公家女房
 ・桂こごろう  水屋の富
 ・笑福亭生喬  尿瓶の花活
 ・桂 米二   茶の湯
 対談
 桂歌之助、桂 米二、橘右一郎(寄席文字)
 ・桂 九雀   孝行糖 
 ・桂歌之助   善光寺骨寄せ

職場は初出。電車はまだすいているけど、寒い一日。
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この間、九雀さんの会で、受付で「かわいい女性」がチケットを売ってはったので、ついつい買ってしまった前売り券。
※いやいや、正規のリンクはさかいひろこワークスでしょうね。

開演時刻、舞台は暗転し、高座にはスクリーン。
先代の「猫の災難」のビデオが流される。
で、途中からオチまで、その後照明がともると、高座の、ちょうど噺家さんの座布団の真上あたりにほぼ等身大の歌之助さんの写真。セピア。

世間はまだお正月の人も居るだろうに、ここへ来るまで着物姿の女性は全然見ていない。
不況やから? 寒いから?
でも、繁昌亭にはいらっしゃいましたね。振り袖世代ではないですが、女性、二人。
そうそう、今年初めての繁昌亭。舞台には餅花が飾り付けられて華やかな雰囲気。

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まずは多分、歌之助さんとは何の関係もない、桂咲之輔さんから。
演目は、御公家女房。

続いて登場した桂こごろうさん、登場して最初に写真に大きく一礼。
「茶の湯」「ぞろぞろ」「盗人の仲裁」「水屋の富」の四つを習ったそうで、今日はその水屋の富を。
今日は一階席最後部だったので、あの表情の芸がしっかり見られなかったのが悔しい。

続く笑福亭生喬さんは、「ねずみ」や「書割盗人」、「尿瓶の花活」を習ったそう。
なんでも、書割盗人の時には、歌之助さんが大阪警察病院に通っていて、近くの公園で稽古を付けてもらったとのこと。(ごく近くに松喬師匠の自宅があるが、まさか、そこを貸してくれと言うわけにもいかず・・・で、公園での稽古風景・・・異常な・・・を松喬師匠は知ってはったらしい。)

さて、桂 米二さん。
舞台の写真を見上げて、「悪口言うたら、落ちてきそうや。」と登場。
あの、茶の湯の時に着てはる緑色の着物で、茶の湯。

楽しかったのは、対談で、弟子(当代)桂歌之助さん、弟手弟子 桂 米二さん、同級生 寄席文字の橘右一郎さん。
うーん、内緒にしておこう。

中入り後は、本日のプロデューサー、桂 九雀さん、孝行糖。
孝行糖は、もともと文枝さんが演っておられたのと、文枝さんに習った歌之助さんくらい。なので、文枝一門と九雀さんくらいしかやり手がないそう。
あと、ねずみも関東ネタの輸入で、ところの設定を岡山にしてるのは歌之助さんの流れだそう。(他の人は仙台)
孝行糖、何度か聞いたのは東京のが多く、主人公の描き方もかなり違う感じがする。
九雀さんのアレンジなのか、歌之助さんからそうなのか、主人公「そんなにアホでもない男」

トリには、桂歌之助さん。
歌之助さんが、現皇太子が結婚した頃に使ってたマクラ(雅子さんは外国の大学二つと、東京大学を出てる。)
もし夫婦ケンカになったら「なによ、あなたなんか、学習院の推薦入学のくせに。」っていわれるのか・・・

演目は、善光寺骨寄せ。これまでなんと6勝2敗らしい・・・
今日はめでたく一勝でした。

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