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カテゴリー「桂 宗助」の記事

2015.08.16

米朝追善 米朝一門会(15-115)

15:30 サンケイホールブリーゼ
<オープニングご挨拶=米朝事務所所属約40人>
・桂 米輔  つる
・桂すずめ  七度狐
・桂朝太郎  お笑い手品
・桂 米平  帯久

中入り
<ゲストトーク・竹本住大夫、大村崑、飛鳥峯王、成瀬國晴、高石ともや、司会・米団治、中井雅之>
・桂 宗助  怪談市川堤

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2014.06.09

動楽亭昼席(14-070)

14:00 動楽亭
・桂団治郎  つる 
・桂雀五郎  ちしゃ医者 
・桂 宗助  天狗裁き 
・桂米団治  稽古屋 
中入り
・桂 団朝  近日息子 
・桂 南天  皿屋敷  

2014.02.22

桂文我独演会(14-032)

・桂 文我  桑名船
・桂 米平  軽石屁 
・桂しん吉  高宮川天狗酒盛
・桂 文我  コレコレ博打
中入
・桂 宗助  矢橋船
・桂 米平  宿屋町
・桂 文我  こぶ弁慶
中入
・桂 宗助  走り餅
・桂 文我  三十石(前)
・笑福亭生喬 三十石(中)
・桂 文我  三十石(後)

桂文我独演会(14-031)


12:00 中電ホール
・桂 文我  発端~奈良名所 
・桂 宗助  野辺~煮売屋
・桂 米平  七度狐
中入
・桂しん吉  軽業
・桂 宗助  うんつく酒
・桂 米平  常大夫儀大夫
・桂 文我  鯉津栄之助
中入り
・笑福亭生喬 三人旅浮かれの尼買い
・桂 文我  宮巡り 

2013.01.23

第141回まるまる出丸の会(13-008)

19:00 東梅田教会
・桂 鯛蔵 初天神
・桂 出丸 千早ふる
・桂 宗助 除夜の雪
・桂 出丸 天神山

開演前に、なにやら今日の抽選会についての噂が飛び交う。
どうも、「非常に変わったモノ」が当たるそうな。
2月2日の「出丸・文華 長講の会」の前売り券を買う。
(ちなみに、2月2日はトリプルヘッダー狙い・・・)

まずは、鯛蔵さんの初天神。
今季、何度目か・・・まあ、今月いっぱいは「つきもの」ですよね。

続いて出丸さんの千早ふる。
今日は、演目をみて、この噺と、「除夜の雪」、それに「天神山」に惹かれてやってきたようなもの。
※余談ですが、東京の鈴々舎馬るこさんの「新釈千早ふる」も絶品ですよ。
 竜田川は本名、竜田川竜之介。高校球児から少年サッカー「かみよもキッカーズ」にうつり、インド人になり(ホーリーネームが「カーラクレーナイ」)・・・

さて、久しぶりに聞いた除夜の雪。
いつもは宗助さんは、その声量に圧倒されるんですが、この噺はさすがに大きな声を出すところは少ない。
あ、一つ気になったのは、鰯の丸干しを焼くのに、「こうやって和紙に包んで・・・」、「和紙をしめらせて・・・」のフレーズ。
さて、「和紙」と改めて言うのかなと。

トリの出丸さん、天神山。
うん、久しぶりに聞きました。
除夜の雪も天神山も、悲しくなる噺ばかりやったって後で気づきました。

さて、お楽しみ(?)の抽選会。
派手なスカート(やたら数がありました)や女性用の靴、「しゃれにならない靴下」、などなどの後、ワタシ見事にコンチェルトご招待券が当たりましたよ。

さて、しばらく落語会はお休み。まあ、数日ですが・・・

落語会でお会いしましょう。

2012.06.02

米朝一門会(12-19)

15:00 ヴィアーレ大阪
 ・桂 優々  転失気
 ・桂ちょうば ハンカチ
 ・桂 紅雀  花色木綿
 ・桂 宗助  ちしゃ医者
 ・桂あさ吉  七段目
 ・桂 団朝  短命

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2012.03.04

須磨寺落語会(12-14)

14:00 須磨寺青葉殿
 ・桂 治門  真田小僧
 ・桂梅團治  親子茶屋
 ・桂 宗助  猫の忠信
 ・笑福亭鶴二 お玉牛
 ・月亭八天  御神酒徳利

会場入口付近に鶴二さん、ご挨拶をして今日の演目を聞き出す。
梅團治さんが・・・で、あと、・・・・なので、ワタシは・・・をしようかとネタを繰ってますねんとのこと。

前の方にはごまめさんとつっちーさんご夫婦。
軽く挨拶して、後ろに座る。

今日は花粉症がひどく、ちゃんと聞けてなかったし、途中、花粉症の薬をとりに出たりして、もう、迷惑なお客さんでした。
ということで、詳細はごまめ〜の〜いっちょかみをご覧ください。(最近、こうやって逃げるパターンが多いな〜。)

2011.08.03

動楽亭昼席〜8月席〜(11-34)


14:00 動楽亭
 ・桂 二乗  癪の合薬
 ・桂まん我  三十石
 ・桂歌之助  悋気の独楽
 ・桂こごろう 青菜
 中入り
 ・桂ざこば  延陽伯
 ・桂 宗助  猫の忠信

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実は、5日の金曜日に仕事を休んで落語にいこうかと算段していたが、どうにも変更できない約束が入ってしまい、やむなく断念。
で、その代わりにというと何やけど、今日、午後に休暇を取って動楽亭へ。
10日以降やったっけ、米朝一門以外も出るらしいけど、今日は特段新しいメンツだとかでもなくって、強いていえば、ざこばさんが出るってところか。

客層は、結構若い人もいて、やっぱり夏休みなんかな?
あと、米朝展のプログラム(DVD付)を売っていたのでゲット。
(それによると、年末にDVD7枚組が発売されるそう。)

最初に登場した、桂 二乗さん。
聞いたことのある、「関西のお客さんは微妙に優しい。」ってマクラから、癪の合薬。
ワタシ、この噺は林家以外で聞いたことありませんでした。(染弥さんでは3回以上聞いてると思いますが。)

続く、桂まん我さん、この間と同じマクラ。
もともと「南丹篠山口」って知ってるし・・・。
演目は、三十石。
あまりの心地よさに夢見心地。

つづいて、桂歌之助さん。
例の、オーバーアクションが受ける、受ける、悋気の独楽。
ちょっとさめて見てると、なんでそこまで受けるかな~って思うくらい受けてる。

中トリ、桂こごろうさん。
演目は青菜やけど、丁寧な状況描写などで、ひと味違う青菜に仕上がってる。
丁寧な表現が見事にはまって、最高の青菜。
もう、マクラのパチンコ話題がいらなかったって思うほど。

中入り後は、桂ざこばさんの延陽伯から。
う~ん。
う~~~ん。果たして今日の動楽亭落語会に、ざこばさんの落語が、それも、ねたおろしに近い延陽伯がいったのか?
あまりの「荒さ」に驚く。
嫁入りの口上は間違えるし、大声でごまかすし。
話は飛ばすし。
少なくとも、今日はいらなかったかも・・・ 。

トリ、桂 宗助さん。
演目は猫の忠信。
さすがの宗助さんやけど、ちょっと単調に聞こえるか。
残念。
何でやろ?
ワタシ的には何の文句もないのに、感動はいまいち。
むしろ、あー、ここはこう演じるんやとか、ほー、こんな声で語らせるんやとか、発見がいっぱい。
いろんな意味で感動の落語。

今度は、他の一門が出る日にも是非いってみたい。


そうそう、帰りには新世界から恵美須町、日本橋、難波とお散歩。
途中、大十(昔、難波にあったお店。落語の品揃えがすごい。)に寄ってCDを物色。
桂文三さんの満腹全席を買いました。

 
 
 
 
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2011.06.03

動楽亭 昼席〈6月席〉(11-010)

道楽亭 14:00

開演前
 ・桂あおば  桃太郎
 ・桂 優々  ん廻し
 ・桂ちょうば 看板の一
 ・桂よね吉  稽古屋
 ・桂 雀々  夢八
 中入
 ・桂 雀松  盤若寺の陰謀
 ・桂 宗助  蔵丁稚

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珍しくごまめさんから誘っていただいて、天気を心配してはいたものの、梅雨の間に珍しい晴天。
ごまめさん、ほとんどがメールでのお付き合いで、電話を直接いただいたのは最初の飲み会の待ちあわせと、ワタシがiPhoneに替えてメールが届かなくなったとき以来・・・・去年の6月に機種変更したので、ほぼ1年ぶりか。

お会いするのは、たしか3月以来なので、それでも3ヶ月ぶり。
その時にはすごく忙しそうにしておられたが・・・落ち着いたのでしょうか?
で、そのごまめさん、電話では、13時10分くらいに道楽亭でとのこと。
確か、道楽亭の昼席は14時なので、「何で、そんなに早く?」と思ってました。

で、道楽亭のWebを見てみると、「開演前 あおば」なるほど、そういう訳か。

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提灯がなくなってますね。
以前の座布団に代わって、座椅子になってます。
座椅子の写真は、こちら

くーっ。写真撮られてた!恥ずかしい。

13時45分ごろ、会場の照明が落とされ舞台が明るくなる。
お囃子に乗る訳でもなく、イケメンの若い男の子が登場。「桂ざこばの八番弟子、あおばです。開演前にお勉強として…」
演目は桃太郎。
大きな声を出そうとして頑張ってる。

まあ、若いうちはこうして声を出すところからなんでしょうね。

続いて、桂 優々さん。
ワタシ、ここのところ落語会へはあまり行ってないモノで優々さんも初めて。
ん廻しの、「先年、神前苑の門前・・・」なかなかの口跡で、十分楽しませてくれた。
顔の表情の使うタイミングだとかは、喬太郎さんを思わせるところがあったりして。
噺自体が短くカットされてるのが残念なくらい、将来有望、オススメです。

つづく、桂ちょうばさんは、羽織を羽織って。
師匠、ざこばさんの競馬の話をマクラに、博打のお話、看板の一を。
ちょうばさんの月収くらいの額を、グランプリゴールドという馬の一点買い、・・・。

続く、桂よね吉さんは、自身の長唄や日舞のお稽古話をマクラに、稽古屋を。
踊りのお師匠さんは普通の(一般の)生徒さんには優しいけれど、落語家には非常に厳しく、女性が使うような言葉かというような言葉でののしられる・・・。
こちらはオチまで行かず、途中まで。

中入り前には、桂 雀々さん。
舞台に上がってくるところで、「なんか、老けたかな〜っ」って思う。
演目、夢八では例によっての熱演で、汗だくになって。
(ああ、若くないのにな〜っ、頑張ってるなあって思う。雀々さん、ワタシよりひとつ下。)
オチの拍子木、「キンッ」ってならしたのは、よくある仕込みか?
「台無しや〜っ。」って半泣きになり、「また、次回しゃべります。」で舞台を降りる。
その顔は興ってる訳でもなく、むしろ楽しそうにも見えたし。

中入り後は、桂 雀松さんから。
一度聞いたことがある・・・はずの、盤若寺の陰謀。
ある寺(盤若寺、はんにゃでら)の住職が思ったことが現実になるってストーリー。
こんなスジやったっけ?

さて、今日のトリは、桂 宗助さん。
歌舞伎と落語の違いや、芝居に影響を受けすぎる話をマクラに(超定番マクラで、ここまで来るとマクラとも呼べないのでは?って思いますね。)、蔵丁稚を。
これくらいのホールでは、宗助さんの声が大きすぎるくらい。

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また、前から3列目にいると、どうも、「強すぎる。」
(これは終わってから、ごまめさんとも話してたんですが、「濃い」というか、「脂っこい」というか。)
最初のあおばさんが、頑張って「力んで」大きな声を出そうとしてて、トリの宗助さん、軽く力まず、はるかに大きな声が、それも、響く。

会自体は、子供の話から、だだけもん、お寺に芝居話、アホの出てくる話・・・あと、なかったのは酔っ払いと泥棒話くらい。
ちゃんとした構成の落語会になっていて、久しぶりの「フルバージョン」の落語会として楽しめましたね。

後の、ごまめさんとのお酒も。

う〜ん、でも今年も半年が過ぎようとしてるのに、まだ10回目・・・

2010.08.14

桂文我40代ラスト落語会~東西南北~上方落語『旅ネタ』大集合・第2部『東の旅』復路(10-28)

池田市民文化会館小ホール 14:30~
・桂まん我   桑名船
・桂しん吉   高宮川天狗酒盛
・桂 雀喜   軽石屁
・桂 文我   これこれ博打
(中入り)
・笑福亭たま  矢橋船
・桂 米平   宿屋町
・桂 文我   瘤弁慶
(中入り)
対談「旅ネタについて」(前田憲司&文我)
・桂 宗助   走り餅
・林家花丸  三十石(前)
・笑福亭生喬 三十石(中)
・桂 文我   三十石(後)

(下書きです。)

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