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カテゴリー「桂 文珍」の記事

2016.11.10

第368回NHK上方落語の会(16-074)

18:20 NHK大阪ホール
・桂 小梅   犬の目
・笑福亭鉄瓶  替り目
・桂 米紫   掛け取り
・林家染二   借家借り
中入り
・桂 南天   茶の湯
・桂 文珍   へっつい幽霊



2015.11.07

上方特選落語会(15-148)

14:00 ヴィアーレホール
・桂 米輝  阿弥陀池 
・桂しん吉  ふぐ鍋
・桂米団治  淀の鯉   
中入り
・桂 団朝  寄合酒  
・桂 文珍  血脈の印  



Photo

2009.03.24

扇町寄席公開録画(09-23)

関西テレビ 18:30
 ・桂ちょうば 飛脚三題(明石飛脚、雪隠飛脚、うわばみ飛脚)
 ・桂 春菜 母恋クラゲ
 ・林家花丸 ちはやぶる
 ・桂 南光 鹿政談
 ・桂 文珍 粗忽長屋

Y氏が当選した扇町寄席の公開録画、ワタシは3回目。
急いでもいい席とは限らないとか、エレベーターに乗ると順序が逆転するとか、だんだん段取りもわかってきて、また、主催者側も段取りが出来てきたのか待ち時間も少なくなってきて、いい感じになってきた。

開口一番の桂ちょうばさん、名ビラに名前もなく、「どうせ放送されませんから・・・・」を連発しながら、明石飛脚を。
例の、立ち上がりかけるパターンの。

桂 春菜さん、8月の襲名を控え、父、春蝶さんや母親の話、「春菜」という名前が女性に間違われることをマクラに。
派手な黄色い羽織に、きらきらのひも(ひもではないけど・・)
演目は母恋クラゲ、みかんを食べる仕草の「古典も出来る」って言うのも原作どおりみたい。
オチは「みかんのおかげ、一皮むけたがな。」
小学校の落語会なら受けるかも。

続いて、林家花丸さん
最近、弟子見習いが来ているそう。なんと、18才の女性・・・・・
鮮やかな水色の着物で登場、浜村淳さんのラジオの話題から「知識が豊富で引き出しが多い人」。また反対に知ったかぶりをする人がいて・・・・と、ちはやぶるへ。
例の(?)、シャンソンや「いたこ」が登場し爆笑。

続いて、桂 南光さん
米団治襲名披露でのドタバタから、各地の名物・名産品の話題、江戸・京、大阪と来て奈良、で、鹿政談という完璧な流れ。完璧すぎる。
豆腐屋の六兵衛さんは42才で、若々しく、「後に残された女房子供」と話しているから子供もいてるみたい。
鹿を追うにも「シェイシェイシェイ」とは言わなかった。

トリの桂 文珍さん、年齢が「アラカン」になったそう。「カン」は還暦。
マクラが長く、同世代の話題、中高年から初老の話題・・・昔を懐かしんでしみじみと話して、大阪では珍しい、粗忽長屋を。

終演後、天四の王将で飲んで帰るが、その帰りの環状線がえらい遅れている。
なんでも、天満〜桜宮で線路に人が歩いているらしいとのこと、駅で待って、動き出しても電車は徐行運転。
あ〜あ。

2008.07.06

白鶴酒造・生貯蔵酒 Presents 五日連続「なみはや亭」(6日、昼の部)〔08ー051〕

なみはや亭
 ・笑福亭たま いらち俥
 ・林家花丸 千早振る
 ・桂 文華 ちりとてちん
 ・桂 文珍 船弁慶
 中入り
 ・桂 三歩 さよなら動物園
 ・笑福亭三喬 次の御用日


時間には十分余裕があると思ってたので、淀屋橋からとぼとぼと歩いてほたるまちへ向かう。
川のある情景もなかなか美しい。

堂島リバーフォーラム
P7060004

朝日放送ABCホール
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11時前に到着するも、長蛇の列、大階段は吹き抜ける風が涼しい。
朝日放送ABCホール(大階段)
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整理券に引き替えた直後の状況
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キュキュ
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1時過ぎにY氏と待ち合わせなので、整理券をゲットした後、福島で昼食。
時間つぶしをして、やっとこさ、入場。
新しいのはいいが、施設としては梅田花月の傾斜を少なくしたような感じ。

会場の風景(入り口あたりから)
P7060017

まずは、笑福亭たまさん、マクラでは、「沽券に関わる話」と産地偽装、産地偽装では「アイヤー、ホントに国産あるよ〜。」に爆笑。
演目は、いらち俥。
衝撃のオチは「市電とぶつかった俥、運転士も飛びこのあとどうなんねんと、気になるところですが、持ち時間が終了しました。」

次に登場した林家花丸さん、「こうして登場しました私が最初に何をするかと言いますと、たま君の汗を掃除する。」
そば屋さんに請われてサインした話をマクラに。

続く、桂 文華さんも、知ったかぶりがテーマ。
放送局は複雑な造りになっていて、今も道に迷っていたら伊藤アナに笑われたと言うところから、ちりとてちんに。
6月28日の質屋寄席で青菜を聞いたが、イメージがかぶりますね。

中トリ、桂 文珍さん、なんと、鼻の穴にティッシュを詰めて登場。
「サミットがあるというんで、環境を考え、CO2削減のため片方の鼻の穴にティッシュを詰めている。」とのこと。
「大阪の夏は暑く、昔は川遊び、橋の上での夕涼みなどをしましたが、そんな夏の暑い暑い日のお話です。」

中入り

会場の風景
P7060014

中入り後、365歩のマーチのお囃子に乗って、桂 三歩さんの登場。
演目はさよなら動物園。

さてさて、本日のトリ、笑福亭三喬さんの登場。
今日は、白鶴酒造から参加者全員に冷酒1本ずつプレゼントがあるが、昔、故六代目師匠が「やっぱり、酒は白鶴」というところを「酒は白鷹」とやってしまった事件などをマクラに、次の御用日。
なぜか、奉行が桂文枝だったりして、「こ〜んにちわぁ、い〜てはりまっか〜?」

お疲れ様でした、、、でもまだまだ夜の部がある。


2006.09.15

天満天神繁昌亭こけらおとし公演

いよいよです。
今日、9月15日、天満天神繁昌亭のこけらおとし公演(第1回)に行ってきました。
第1回は例によってY氏と二人。

天気は晴れ、仕事も休みを取り、体調も、、、、体調は最悪、昨日の飲み会で二日酔い。
あ〜しんど。
こけらおとし公演じゃなかったら、家で寝ているところ。
なんとか、お昼には少し快復してきたかというところで、開演の時刻。

Y氏の電話で、天満宮に笑福亭鶴瓶さんがいるらしいとのことで、行ってみる。
ちょうど、車で出かけるところだったが、カメラを向けると車の窓を開け、「すぐにかえって来ますから〜っ。」って声をかけてくれた。

いよいよ、入場。
「よみうりテレビです〜。ちょっとよろしいですか?」の声にY氏は機嫌良く応答。

繁昌亭に入ったものの、大勢のマスコミ。
はっきり言って、あなた達、じゃまです。
マスコミと『関係者(みたいなの)』をあわせると、観客と同じくらいの数がいたのではないか。
記念すべき、初日の、最初の登場は桂 吉弥さん。
演目は、ときうどん。

続いて、笑福亭岐代松さん。
一応「十三の渡し」って言っていたが、まあ、漫談の類。

次に、桂 福楽さんで、田楽喰い。
ここまでの演者は、持ち時間10分程度か。

次に、桂小米朝さん。
この間、島之内寄席で聞いた米朝さんの看病日記のような話。
題して、「桂米朝反省記」
「桂小米朝でございます。小さい方ですが、よろしく。」
「81歳にもうじきなります。年をとってからの骨折は、大変ですよ。本当に、周りが。」
でも、小米朝さん米朝さんが怪我された日を間違えてましたよ。

次に、桂 三枝さん、真心サービスおじんタクシーを聞き、中入り。

中入り後には、口上。
舞台に、左から桂 文珍さん、桂小米朝さん、桂春團治さん、桂 三枝さん、笑福亭鶴瓶さんの面々。
皆さんが黒紋付きで、ちょっとした緊張感。

お辞儀の仕方で、しつけやこれまでの修行がみられる。
もちろん一番上品できれいだったのは春團治さん。次に、小米朝さん。

文珍さんが進行役として、仕切る。
まずは、上方落語協会会長 桂 三枝さん。
文珍さんの紹介に、目には涙をため、声も震えぎみ。
今日、朝、家を出るときに大正10年生まれのお母さんに、「泣いたらあかんで、よう泣くから。」って言われたとのこと。
涙をこらえきれなかったときに、すかさず、文珍さんが「青いハンカチ」を。

次に、小米朝さん、鶴瓶さん、春團治さん。
「米朝さん、五代目の文枝くん、六代目(松鶴)と四人の夢、悲願がかないました。」
最後には三枝会長の大阪締め。

踊りのあと、再び落語。
まずは、笑福亭鶴瓶さんは私落語で、青木先生。
急遽出演が決定したとのこと。

続いて、文珍さん。
鶴瓶さんが出演する事になって、持ち時間が減ったとのこと。
落語ではなく、老人の話題で、何となく時間が経過。

トリは春團治さん。
演目は反魂香。

ここでは、ものすごいシャッターの音。
もう、やめてください。ここは落語を聞く場所です。
どうせ、オープンの物珍しさだけで来てるだけでしょう。

で、第1回は終了。

表に出ると、今度は読売新聞(?)の女性記者。
「ちょっと感想を、、、」
もう、うるさい。

繁昌亭はよかったけど、マスコミ邪魔です。

2006.06.01

第54回日曜落語〜なみはや亭〜

 ・桂佐ん吉   子ほめ
 ・桂かい枝   おごろもち盗人
 ・笑福亭松喬 ざこ八
 ・桂 小米   夏の医者
 ・桂 文珍   包丁

028_2

今日は、朝日放送ラジオ日曜落語〜なみはや亭〜の公開録音。抽選にあたり「ご招待券」が送られてきていた。
場所はワッハ上方、ワッハホール。
6時30分開演のところ、仕事終了後駆けつけ、6時10分くらいに入場するが、すでに満席。「申し訳ありませんが立ち見になります。」とのこと。
※全然、ご招待とちゃうやんか。

実は、今日はよみうりテレビの「平成紅梅亭」の公開録画も行われており、そっちの抽選にもあたっていたが、よみうりにはY氏が家族全員で行き、私はなみはや亭に行くことになった。

最初に登場した、伊藤史隆アナウンサー曰く、「現在、阪神は1対0で負けています。」その後、拍手の練習をして、「今日は、定席の落語会風に演者だけを紹介して演目は後でご紹介します。」とのこと。

トップには、桂佐ん吉さん。故 桂吉朝さんの弟子で、演目は子ほめ。放送時間の関係からか、微妙に端折っている。若干緊張気味だが、はきはきして気持ちいい。

続いて、桂かい枝さん。故 桂文枝さんのお弟子さん。故人のお弟子さん特集?(そんなことないわな。)
演目は、おごろもち盗人。あれっ、朝日放送「ラジオ」の収録なのに、おごろもち盗人はないでしょ。
と思いながら、聞いてみたいような。

中入り前は、笑福亭松喬さん。演目はざこ八。
これも微妙に短めバージョンになっている。

つづいて、桂小米さん。
マクラで病気の話、大腿骨頭壊死症という2000人に一人という原因不明の難病にかかったときのお話。
手術が必要で、6ヶ月以上のリハビリ、完治まで1年以上かかる大病。
師匠米朝に電話をすると、「そんな大事な話は電話でなく、うちへきて話をしろ。昼間は何やから夜おいで。」といわれ、いってみるとお酒をつきあわさせられる。
「原因不明の難病なんです。」というと、師匠は「大変やな、何でそんな病気になってん?」「それが判からへんから原因不明なんですわ。」
次に左足にも発見。師匠に電話すると「そんな大事な話は電話でなく、うちへきて話をしろ。昼間は何やから夜おいで。」といわれ、またお酒。
「原因不明の難病なんです。」というと、師匠は「大変やな、何でそんな病気になってん?」「それが判からへんから原因不明なんですわ。」
お酒を禁じられているといっても、「医者は、そういう風にいうもんや。」といわれ、「考えてみると両足いっぺんにやってもろたらええやんか。最近は葬式と一緒に初七日までやるもんや。」とまでいわれる。
酔っていると何となくそんなもんかなと思い、医者に相談すると「よう、そんなアホなこと考えたな。誰がそんなこと言うたんや。」
「いや、友達です。」
「あんたな、米朝さんの弟子やろ、あの師匠やったら常識のある人や。いっぺん師匠に相談してみぃ。」

演目は、夏の医者で、大蛇に飲み込まれた腹の中での話が聞いたことのないもので、楽しかった。

トリは桂 文珍さんで、演目は包丁。
東京の話と微妙に違って、三味線の師匠とはただ別れたいだけの男。
包丁は上方では聞くチャンスが少ない話だが、誰に教わっているのだろう?

今日は、落研出身のN氏と一緒に行ったが、やっぱり最後は王将で餃子の一日でした。
次の落語会は6月19日の「紅雀と阿か枝」、20日のNHK(当たれば)の予定。P1000043

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