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カテゴリー「笑福亭松喬」の記事

2013.06.06

第331回NHK上方落語の会(13-059)

18:30 NHK大阪ホール
・笑福亭由瓶 真田小僧
・笑福亭生喬 ピカソ
・笑福亭松喬 網舟
・笑福亭松枝 てれすこ
・笑福亭福笑 宿屋ばばぁ
 
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正直、なかなかブログが書けないことがあります。
楽しかったらたっぷり書けるんですが、今日はちょっとショック。
中トリの松喬さん、病気と闘っておられ、ひとまわりも二回りも小さくなった感じ。
声のハリもなく、ちょっとつらいですね。
座席からの風景はこんな感じ。はるか前方にY氏の姿が・・・・・
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2012.06.03

第14回笑福亭松喬一門会~二日目~(12-20)

18:00 天満天神繁昌亭
 ・笑福亭喬介 寄合酒
 ・笑福亭風喬 金明竹
 ・笑福亭右喬 うなぎ屋
 ・笑福亭生喬 天王寺詣り
 中入
 ・笑福亭三喬 七福神
 ・笑福亭松喬 お楽しみ

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間もなく開演、あとで更新しますね。(たぶん…)

2011.12.10

第400回もとまち寄席 恋雅亭~開席400回記念公演~(11-91)

18:30 凬月堂ホール
 ・桂阿か枝  太田道灌
 ・林家染二  湯屋番
 ・桂 春駒  天狗裁き
 ・笑福亭松喬 持参金
中入り
 ・桂 塩鯛  つる
 ・桂 三枝  赤とんぼ

会場に入ったものの、なんと、立ち見!
帰ろうかなー。もう二度と恋雅亭へは来ませんわ。
立ち見って、前売り買った意味ないやん。

今日のチケットはY氏に取って貰っていて、Y氏は今日は奥さん、長男との家族連れ。
Y氏、午後は松喬ファイナル、あ、ちなみに通し券で毎日通ってはる、でそのプログラムをいただく。
何せ通し券やから、同じものが6冊ももらえる。
(ごまめさんにもあげようか?っていってましたよ。)

あ~しんどいな〜。
最初に登場したのは、桂阿か枝さん、何か久しぶりかな〜。
演目は、関西ではちょっと珍しいかも、道灌。
まあ、親しみないですよね、太田道灌。
提灯を借りにきた男に、無いと断るが、アタマの上に吊ってあると言われ振り返ると、「も」「と」「ま」「ち」「寄」「席」の提灯が!
阿か枝さん、「ようさん、吊ってあるわ!」

続いて、いきなりハイテンションの林家染二さん。
立ち見で手にコートを持ってると登場の時、拍手も出来ない。
演目は、湯屋番で、いわゆる染二ワールド満開。
桂 春駒さんは、天狗裁き。
何かこの辺りから、ワタシは疲れてくるし、会場は妙な盛り上がりをしてるし、隣の立ち見のおネーサンはしゃがみ込むし。
中トリ、笑福亭松喬さん。
いつか聞いたことのあるマクラ(お金にまつわるマクラのセット)から、持参金を。
ちょうど、松喬ファイナルも佳境で、明日がラストだそうで。
中入り
さて、中入りも終わり、隣で座り込んでいたおネーサンは消え(帰った?)、桂 塩鯛さんの登場。
演目は、つるで、つるの名前の由来を聞いた男は、ウソやとわかってて喋りにいくバージョン。
トリ、桂 三枝さん、
手を振りながら登場。
色んな童謡、唱歌が出てくる楽しいお話。
大阪支社の童謡・唱歌マニアの部長が童謡の好きな社員をつかまえ、童謡酒場へ連れて行く。
どんぐりコロコロの歌詞のよくある間違いや、桃太郎の歌詞の「あげる」でなく「やる」なんて、知らん人多いやろうな〜。餌をあげるって平気でいうもんな〜
演題は赤とんぼと言うらしい。
誰でもが知ってる童謡がテーマで、いい話なんやけど、歌が上手でないとできない話。
演者を選びますね。

凮月堂を出ると、なんとまだ行列が続いている!


 
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2011.11.26

第7回奈良町落語ふぇすてぃばる~ほろよい寄席~(11-85)

18:30 酒肆 春鹿
 ・旭堂南青   甚五郎と探幽
 ・笑福亭喬楽  宗論
 ・旭堂南左衛門 くらわんか舟の由来(難波戦記より)
 ・笑福亭松喬  お文さん

さて、昭和町の寺西家を後にして、向かうは奈良、酒肆春鹿。
今日、三回めの会は寄席弁当と飲み放題付で5000円という落語会。
今年二度目(というか、人生二度目のトリプルヘッダー)は、繁昌亭~寺西家~奈良町。
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実家が奈良市内というY氏と一緒に。
まずは、旭堂南青さん、甚五郎と探幽。
稀代の名人左甚五郎と狩野探幽という二人の偏屈者が「三日間宿泊おことわり」って宿屋の立て札をみたことから話は始まる。
二人とも、「泊めてくれなかったら首を吊る。」とまで言って無理からに泊まり込む宿屋。
またまた、二人とも、その「創作意欲?」から尾州公の部屋にいたずらを…
続いて笑福亭喬楽さん。
マクラでは、ドバイや大連など、船の仕事やプライベートでの海外旅行の出来事などを。
で、「やっぱり仏教国がしっくりくる…」って、話から、演目は宗論を。
本日の主催者、旭堂南左衛門さんは、くらわんか舟の由来(難波戦記より)を。
こういう人の講談って、落ち着けて聞けるし、気持ちがいい。
さて、トリの笑福亭松喬さん。
何を掛けはるのかなーと思っていると、お文さん。
おー、ちょっとひさしぶりですかね~。

さてさて、お楽しみの飲み会。
幸いに、すぐとなりに南左右衛門さん、その隣には松喬さん。
いろいろお話も伺えて、楽しい一時でした。
 
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2011.11.19

第75回中井神社・打ち上げ講演~笑福亭松喬一門会(11-80)

18:30 中井神社
 ・笑福亭生寿 兵庫船
 ・笑福亭風喬 大安売り
 ・笑福亭喬若 いらち俥
 ・笑福亭右喬 向う付け
 ・笑福亭喬楽 宗論
 ・笑福亭三喬 鷺取り
  中入り
 ・笑福亭生喬 虱茶屋
 ・笑福亭遊喬 鉄砲勇助
 ・笑福亭松喬 犬の目


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2011.10.06

第313回NHK上方落語の会(11-62)

18:30 NHK大阪・大阪ホール

 ・桂 優々  動物園
 ・桂 三金  奥野君の選挙
 ・桂小春團治 旅する小説家
 ・桂 団朝  短命
 ・笑福亭松喬 つぼ算

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Yさんのお誘いで、久しぶりのNHKホール、上方落語の会。
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2011.09.10

第86回宿場寄席(11-52)

18:00 宿場そば本店
 ・笑福亭智六 色事根問
 ・桂 雀喜  天狗裁き
 ・笑福亭三喬 ?
 中入り
 ・月亭遊方  絶叫ドライブ~彼女を乗せて~
 ・笑福亭松喬 持参金

繁昌亭近くに止めてあった車で、一路草津へ向かう。
いや、その前にコンビニでお弁当を。
公園の横で食べて、スタート。

名神はすいていて、ちょっと早すぎる到着。
途中SAで時間つぶししたんやけどな〜。

で、近くの観光地(?)をカーナビで探して、草津宿本陣というのを発見。
ここの事はまた時間があるときに追記しますね。
なかなか、200円にしては見応えアリ。


さて、夜の部は、ほぼ、笑福亭。
入場料を払って、「食事中」札をもらって、座席をキープ。
そんなにお腹もすいてないので、おろしそばを注文。

うまい。

たまに食べる蕎麦屋のそばって、なんでこんなにうまいんでしようかね〜。
そば湯もいただき、外の写真も撮って、待機。

まずは、智六さん、色事根問から。
最近聞いた、「あいうえお」から、色事根問。
やっぱり、回を追うごとに流れがよくなってる感じ。
でも、まだ完成型ではないですかね?
なんやろ、まあ、ワタシは評論する立場ではなく、感想だけを書く立場なので。

続いて、桂 雀喜さん、初めての宿場寄席だそう。
もっと若い頃に、レポーターの補助としてここには来たことがあるそう。
演目は天狗裁き。
今日のお客さん・・・年に何度か、落語会が地元であるので、その時には顔を出す・・・ってタイプの人やとしたら、いいチョイスですよね。実際、よく受けてたし。

さて、三喬さん。演目は?。
前半は「伊丹名物こぼれ梅」ならぬ「ひょろべんべ」で雀を捕る噺。後半は鷺を捕るところ、で、シメの言葉は「こうして、このオトコ、鳥を捕ることにかけては世界一、今ではどこの駅前にも彼の人形が立っていて、尊敬を集めています。今日はカーネルサンダース、若き日のお話でした。」

中入り後は、月亭遊方さんから。
免許取り立ての山内君と彼女チカちゃんの初ドライブが題材の「絶叫ドライブ~彼女を乗せて~」。
遊方さんらしい、ダイナミックかつ、絶叫いっぱい。
爆笑。

さてさて、トリの笑福亭松喬さん。
マクラでは、歯の治療の話。

演目は持参金で、ワタシ、お昼の雀松さんのシャープな軽やかな落語も大好きですが、こういう噺を聞くと、また、「う〜ん、ええな〜っ。」っておもってしまう。

ので、誰の落語が好きですか?って問い、むつかしいですね〜っ。


なんとか、トリプルヘッダー完了、帰宅は22時。
落語は聞けてもブログが追いつかへん・・・。


 
 
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2011.06.18

中井神社落語会(11-014)

18:00 中井神社
 ・笑福亭喬介 道具屋
 ・笑福亭風喬 鹿政談
 ・笑福亭三喬 鳥屋坊主

 ・笑福亭喬楽 牛ほめ
 ・笑福亭松喬 遊山船

大雨の昭和町、寺西家をでて、まだまだ時間もあるしって、とりあえずミスタードーナツでコーヒーを。
iPhoneでルートを探すと、なんと、文の里まで歩くとトータル15分くらいで行ける。

困った。1時間40分。
外は大雨。歩くわけにも行かない(歩いても30分くらいでつくみたい。)

で、持参してたiPadで「旅のしおり」を作成。っても、世紀末亭からテキストをダウンして整形するだけやけど。
で、なんとか、いくつかまとめた頃、Yさんからメール。
なんと、6時前に会場に着いているらしい。
で、ワタシも6時までに会場着。

おー。はるか、左の方向にIさん(以前Yさんと同じ職場やったひと。)がいる。

まずは、笑福亭喬介さん。
落語会の掟を「あいうえお作文」で。
くびをしない。ねむりをしない。ろうろしない。がおで聞く。もしろくなくても笑う。だそうな。
演目の道具屋も、「あほ」の甥っ子(?)がニンにあってていい感じ。
明るいキャラで楽しいですよね。うん、楽しい。

続いて、笑福亭風喬さん、袴姿で登場、おお奉行の雰囲気か。
演目は鹿政談。
豆腐屋の六兵衛さん、なんと72歳。
奈良町奉行は松本肥後守。

トリ前には、笑福亭三喬さん、最近よくやってるのか「例の阪急電車のマクラ」ってな言い方をされてる。
阪急はお上品、阪神、近鉄は・・・ってマクラ。

演目は、鳥屋坊主で、桂文紅さんからの直伝とのこと。
以前露乃団六さんのを聞いたのとはオチが全然違っていた。
「この仏にはお茶湯をあげるに及ばない。」って感じやったかな。
今回は、ニセ坊主が柏手を打って指摘され、「元、鳥屋、拍手は付きもんでございます。」
ふ~ん。

中入り後、笑福亭喬楽さん。
あんまり聞いたことのない方。
演目は牛ほめ。
ちゃんと、仕込みしてたのに、してなかったと思って、って難しいですよね。
ちょっとしたミスが・・・

トリの笑福亭松喬さん。
20日のフジテレビ「ほこ×たて」にソースカツ丼の審査員として登場されるのをマクラに。
演目は遊山船でしたが、ワタシ、ちょっと疲れが出ましたね。座り疲れ。

で、Y氏、Iさんと飲み会。
かご屋が満席のため、その下のお店(お初)。


2009.12.15

扇町寄席公開録画(09-099)

関西テレビ 14:00
 ・桂 二乗 鶴
 ・桂まん我 のざらし
 ・月亭八天 鷺とり
 ・桂 南光 あくびの稽古
 中入り
 ・桂梅団治 時うどん
 ・桂 都丸 鯛
 ・笑福亭松喬 二人ぐせ

Y氏の当たった申し込みで、Y氏、鶴ちゃん、ワタシ、それにH氏も自分で当てていた。
放送は来年の2月、3月だそうなので詳細は記さずにおきます。

2009.11.22

奈良町落語ふぇすてぃばる~ふぇすてぃばる寄席inファイナルステージ~(09-091)

奈良市 法徳寺 17:30
 ・笑福亭生寿 時うどん
 ・桂 出丸  花筏
 ・露の新治  ちりとてちん
 ・笑福亭松喬 お文さん

肌寒い雨の降る中、奈良へ向かう。
ちょうど車の修理上がりが、午後4時過ぎになるので、そのまま車で。

近くの奈良市駐車場公社のパーキングが一番安いだろうと踏んで、20分100円に入れる。
落語会は2時間、プラス前後で1時間くらいで、3時間、900円か・・・・。
と思いながら会場の法徳寺に向かって歩いていると、途中で30分100円のパーキングを発見。
う〜む、ここなら800円(600円プラスさっきの駐車場代200円)か。でも会場に近いし、まだ時間はあるし、、、と言うことで、車を移動。
結局最初の200円は(短時間のためか)不要だったので、ちょっとお得。

会場の法徳寺、前にいるのは笑福亭純瓶さん
電話で、今日のこれまでの演目を聞いている様子。
なるほど、「落語フェスティバル」だから、いろんな会場を回ってる人がいるだろうし。
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会場は、よくあるお寺の本堂で、こんな感じ。
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まずは、奈良出身の笑福亭生寿さんから。
昨日の島之内の鳴り物、笑ろう亭の前座役、それに今日の奈良町ファイナルと三連チャン。
あと3ヶ月ほど(平成22年2月15日)で年季が明けるそうで、「釈放」を心待ちにしている様子。
奈良出身で、幼稚園から大学まで奈良に住んでいて、現在は阿倍野区だそう。
学生時代のエピソードをマクラに、先生が時間を間違えたのに、自分が間違えたと思われたと話をしてから、「ところで、今日(昼の落語会で)、たま兄さんの時うどんを聞かれた方いらっしゃいますか?」
数人が手を挙げたが、「まあ、たま兄さんの時うどんはトリッキーですから、普通の時うどんをやります。」

続いて、桂 出丸さん
今の生寿君の時うどん、これも十分トリッキーだと思いますが・・・・から。
大師匠米朝さんの誕生祝い兼、文化勲章受章記念のお祝い会の話から、自身が「アムール」という力士を応援している話から花筏を。
とっかかりを間違え、提灯屋のトクさんが「これはこれは親方。」と返すところを「これは家主さん。」で、やり直し。
「うかっと不動坊に入るとこでしたわ。」
トクさんが、親方に誘われ迷うところで、「一生懸命、提灯貼って一分、(高砂で)飲み次第の喰い次第で二分・・・・・すると、向こうで提灯貼ったら三分?」
昔は大関と言えどもそんなに顔は知られてなかったって話の中で、「今ならこんな便利なモノがありまして・・・」とデジカメを取り出し、例によって会場を写してから自身の撮影も。

続く露の新治さん、だんだん長編になってきたちりとてちんを。
会場は爆笑。
ワタシ的には何度か聞いてるので、変わってきているところが気になる。

トリの笑福亭松喬さん
たしか、前々回の中井神社できいたお文さん。
こちらもやや長めのバージョンになっていて、お文さんを読むところも増えているのか。
でも、お寺でこうして聞いていると、お坊さんみたいに錯覚する。


三連休の二日間で、3つの落語会。
さてさて、最終日は?


ちなみに、今日は「いい夫婦の日」でした。

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