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カテゴリー「桂枝曾丸」の記事

2019.01.05

喜楽に落語〜あべのハルカス寄席 2019年新春お正月特別興行(19-003)

14:30 スペース9
・林家染左  黄金の大黒
・桂枝曾丸
・桂華紋  はてなの茶碗

1


2011.12.19

紀伊半島復興寄席(11-97)

18:30 天満天神繁昌亭
 ・桂ぽんぽ娘 紀州
 ・桂 文鹿  鹿政談
 ・桂枝曾丸  和歌山弁落語(?)ごめんなさい演題知りません。
 ・桂 文福  同窓会(?)ごめんなさい演題知りません。

 祈る復興!ふるさと噺
  司会:桂 三歩、桂 文福・笑福亭竹林・桂枝曾丸

 ・千田やすし 腹話術
 ・笑福亭竹林 堪忍袋

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意外と(失礼!)沢山のお客さんで驚く。
そういえば文福マニア(失礼!)のめいこさんや、くまきさんの姿も見える。

さてさて開演、お腹がまるまるとしてきた桂ぽんぽ娘さんから。舞台は一流、演者も一流、お客さんも一流であわせて三流の落語会・・・
演目は紀州。うん、ちょうどいい感じ。

つづく、桂 文鹿さんは、奈良出身で奈良の落語、鹿政談。
オチのところ、「切らずにやるぞ。」で終わるパターンって聞いたことないかも。
  
桂枝曾丸さんの和歌山弁落語、以前より聞きやすい、というか意味が分かる部分が多かった。
以前聞いた時には、「でんでん」わからへんかったんですけどね〜。何でやろ・・・
  
さて、月光仮面のお囃子で登場する、お待ちかねのおいやん、桂 文福さん。
体も声も大物。「ど」が付くほど派手な羽織で登場し、「地味な衣装で・・・」
今は奈良県に住んではるけど、やっぱり和歌山を前面に。  

中入り後、千田やすしさん、腹話術で歌をたっぷりと。
うーん、楽しいけど、今日のお目当ては竹林さん。
時間がなくなるやん。

さてさて、今度は「山羊さん郵便」に乗って、「シュッ」と登場、笑福亭竹林さん。
開演前に「今日はいつものイメージと違うところを・・・・」と仰ってて、気分は高まる。
で、夫婦の話題をマクラに、ノンフィクションを織り交ぜて、堪忍袋。

終演後、しょくすいで、竹林さんとのツイッターつながりでの打ち上げ。
今日の会で、確実に何人かは落語ファンになったことでしょう・・・?
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2011.07.17

高津宮 五代目文枝の碑 植樹祭(番外)

15:00 高津宮

最近よく見る文福さんのホームページを見ていると、高津宮で五代目文枝の碑 植樹祭というのが行われるそうな。
高津宮には先週行ったところなので、その時の写真を見てみると、17日、18日はお祭り。

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両日とも、夜間各種奉納演芸と書かれてます。

で、今日の午後は予定もなく、落語会に行くのも疲れてきたので、植樹祭というか、高津さんの夏祭りにいくことに。

上本町から歩いたけど、谷町筋をこえるとあちらこちらに、幟が。


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梅の橋
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梅の橋の説明
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午後3時からと告知されていたが、2時半ぐらいに高津さんに到着。

あたりをぶらぶらしていて、昔聞いたことがあったけど、今まで見つけられなかったあるモノを発見。
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東の坂の下にそれはありました。説明は書きません。
直接聞いてください。
2

3時ちょうどくらいに皆さんが集合。
おー。文枝一門ってぎょうさんいるんや。
出席してない人もたくさん。

左から、オレンジ色は五代目の奥さん、文三さん、坊枝さん、文昇さん、あやめさん、枝光さん、枝女太さん、小軽さん、文福さん・・・あれれ、さっき見かけた枝曾丸さんが写ってない。

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で、皆さんが本殿でお祈り(?)してる間に、御輿が到着してあたりは子供たちでいっぱい。
あふれんばかり。

御輿の到着
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植樹祭には、五代目文枝さんの弟子で小軽さん、文福さん、文也さん、枝女太さん、枝光さん、あやめさん、坊枝さん、文昇さん、枝曾丸さん、文三さん。孫弟子のまめださん、文枝さんの奥さんが出席。(坊枝さんが植樹祭の司会をしていて、門人紹介で文三さんを飛ばしてしまって、後から「彼は身長が134cmしかないから…」)
その他の関係者の方は知らんけど。

文福さんによる大阪締め
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参加者の記念撮影。
よかった、こちらには枝曾丸さん、ちゃんと写ってる。
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植樹した「なぎ」の木は熊野速玉神社の宮司さんが自ら持ってきたもので、故五代目ゆかりの高津宮にと、今日の夏祭りに合わせて植樹された。

熊野詣となぎの木の解説
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植樹
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2010.09.25

島之内寄席~9月席~(10-34)

ワッハ上方  14:00
 ・桂 三段  医ー家族
 ・林家染弥  天災
 ・桂枝曾丸  和歌山弁落語・おばちゃん旅日記
 ・森乃福郎  はてなの茶碗
 中入り
 ・桂 春駒  親子酒
 ・笑福亭仁智 多事争論

以前、Y氏やOちゃんが「めっちゃ面白いですよ!!」って言ってた笑福亭仁智さんの「多事争論」をお目当てにワッハへ向かう。
まあ、今日は落語会「でも」行こかっていう「でもつき」の落語会。

日差しは強いものの、風は涼しくめっきり秋の気配。
秋はお腹がすくし、眠たいし、嫌いな季節。

落語も、真剣にきかず、眠たくなったら寝るぞ。ってな意気込み(?)で。

今日はこんな席に座ってみました。
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まずは桂 三段さん、師匠三枝作、医ー家族から。
三段さん4年ぶりで見るが、格段の進歩。
4年前には正座もできへんかったもんね。
やけど、この家族、何で大阪弁をつかわへんの?(三段さんが北海道出身やから?)
設定はどこ?

続いて、林家染弥さん、さすがに落ち着いて見える。
演目は天災、思っても見ないところで吹き出したりしてしまった。
楽しい。

続く桂枝曾丸さん、和歌山弁落語で、おばちゃん旅日記を。
う〜ん、和歌山弁がわからんので、ついて行けない。
マクラではてっぱんの(南海電車のアナウンス)「さだんはでんせきだせきしていで・・・」
※ 南海電車の長距離、最近乗ってないなあ。
中盤、寝てました。心地よかった〜。

中トリは、森乃福郎さん、京都検定2級の実力を垣間見せながら、うまく、はてなの茶碗へ。
京都出身の福郎さん、間違いはあるはずもないけど、どうも大阪弁・京都弁の使い分けが気になる。
油屋さんは大阪出身で、でも、実家は勘当されるくらいなのでまずまずの商家、茶金さんはいうまでもなく京都の超一流の茶道具屋。
一瞬「あれっ」って思ったのがどこだったか、メモも取ってないのでわからない。
この人の話しぶりも心地よい。
なんとなく、ですが、「はてな」には、見台は不要なのでは。
番頭さんや、茶金さんが、茶碗を改めるところ、見台の上に置くのが変な感じがして。

お中〜入り〜
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中入り後、桂 春駒さんから。
顔を見ると、ちょっと寝てられへん強面やし、声は大きいし。
演目は親子酒。
あれれ、こちらも見台をおいたままでいいの?
酔っぱらったときどうするの?
と、おもいきや、思いっきり見台にアタマをぶつけて寝入ってしまいました。なるほど。

さて、お待ちかね、トリの笑福亭仁智さん。
東京と大阪との違いをマクラにふっておいて、東京出身の妻とこてこて大阪夫とのいさかいをコミカルに。
まずは、目玉焼きにソースか醤油かというところから、仲裁に入った家主さんは塩、近所の田中さんはケチャップ。
豚まんには・・・(東京出身の妻は肉まん)、天ぷらには、と話は広がり調味料も醤油、ソースからバルサミコソース、マスタードと広がり、これぞ仁智ワールド。

2008.07.11

天満天神繁昌亭(昼席)〔08ー056〕

天満天神繁昌亭(昼席)
 ・桂ちょうば 延陽伯
 ・桂三ノ助 桃太郎
 ・桂つく枝 四人癖
 ・桂枝曾丸(和歌山弁落語)
 ・桂 福車 商売根問
 ・桂梅団治 青菜
 仲入り
 ・笑福亭恭瓶 大安売り
 ・桂 楽珍 花色木綿
 ・藤本健太郎(津軽三味線)
 ・林家染丸 豊竹屋

繁昌亭カードで、ポイントが貯まるとペアでご招待というのがあって、ただ、昼席だけなんで、これまで2回ほどその「権利」ほ流してしまってました。
今回、世間は夏休みということもあって、やりくりして、嫁はんと出かけてみました。
昼ご飯を、繁昌亭の近所で食べ、12時半くらいにやってくると、もう長蛇の列。
前には、御坊市からやってきている団体さん。

で、初めてではないですが、こんな席から。
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まずは、桂ちょうばさん
「寄席というのは、こうして前座から出てきて、、、、前座というと若いと思われますが、もう30才。
そろそろ結婚も考えてます。
どこのホテルで披露宴をしようかなど、考えてますが、相手がまだ、、、、こうして、会場で探してますが、、、、、、、、明日に期待します。」
と、結婚話題から会場をくすぐって、延陽伯へ。

つづく、桂三ノ助さん、マクラで、想像力をテストする「神秘の池」。
演目は桃太郎。
以前より、滑舌がしっかりしてきているように思う。
はきはきして、聞きやすくなった。

さて、ウィキペディアによると「桂 文三」の襲名が予定されている桂つく枝さん。(記事では、2008年6月に正式な記者会見の予定とされていたが、過ぎている。)
保育園での落語会をマクラに、四人癖。
羊羹、「重っ、重っ、重っ」

和歌山弁落語の桂枝曾丸さん、隣のおばあちゃん(御坊市の団体さん?)は受けてましたね。
「でんだい、でんぶでさんでんえん。(ぜんざい、全部で3000円)」
あらすじ程度しかわからんかった。
もちろん、オチもわからず。

枝曾丸さん、「色物」なんですね。
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続く、桂 福車さん家族(息子、娘)をネタにマクラをふって、頼りないやつがいてるっ話から、商売根問。
「茶、栗、柿、麩(ちゃっくりかき、ふっ)」
これ、去年の上方落語検定の問題でした。

続いて、桂梅團治さん
桂春團治師匠の話題をマクラに。(今日は楽屋に居てないから、、、、)
A型で、すごくきっちりしている人で、師匠の外出中、B型の梅團治さんが稽古をさぼってテレビを見ている。
帰ってきた師匠は稽古をしていたか問い、梅團治さん「まじめにやってました。」

春團治師匠「ほんまやな?」といって、テレビの後ろの温度を確認するって、、、。

中入り

中入り後、笑福亭恭瓶さん
見かけと違って優しい話し方で、大安売り。
よく聞く、贔屓衆が相撲取りと話す形でなく、相撲取りが実家の母親と話すとの設定。
おかんは優しく、厳しく、いいおかんですね。
(ちょっと○日目を間違えてたみたいですが、、、)

続いて、桂 楽珍さん
何か相撲の噺をしようと考えていたが、先にやられたとのこと。
息子さんが「朝山下」という、元、朝潮(高砂親方)門下の相撲取りだそうで、体重がわずか68キロ(5月頃のニュース)、ダイエット中のワタシより軽い!
演目は、花色木綿。

津軽三味線 藤本健太郎

トリ、林家染丸さん、さすが、芸達者。
義太夫のいつものマクラから、豊竹屋。
力みもなく(別に特定の誰かのことをいってるわけではありません。)余裕の高座。
狭い椅子に長時間座っていたことも忘れさせてくれる、、、15分ですが、、、、さすが、トリ。

その他のカテゴリー

-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 TASUKU ※ 落語散歩 〜文楽〜 おしどり かみじょうたけし ぱぱとはる わんだふる佳恵 オール阪神・巨人 テント ナオユキ ビックリ! ツカサ 一龍斎貞司 一龍斎貞寿 一龍斎貞山 一龍斎貞心 三遊亭兼好 三遊亭円丸 三遊亭好楽 三遊亭小遊三 三遊亭楽太郎 三遊亭歌る多 三遊亭王楽 三遊亭白鳥 三遊亭遊吉 中川 桂 入船亭扇好 内海英華 千田やすし 古今亭志ん太 古今亭志ん橋 古今亭志ん輔 古今亭菊千代 喜味家たまご 太平サブロー 宝井琴柳 宝井琴調 宮村群時 小泉エリ 幸いってん 幸助、福助 快楽亭ブラック 揚野バンリ 旭堂さくら 旭堂南北 旭堂南左衛門 旭堂南斗 旭堂南歩 旭堂南海 旭堂南湖 旭堂南舟 旭堂南華 旭堂南陵 旭堂南青 旭堂南鱗 旭堂南鷹 旭堂南龍 旭堂小二三 旭堂小南陵 旭堂左京 旭堂左助 旭堂左南陵 旭堂左山 旭堂左楽 旭堂左近 旭堂左雲 旭堂花鱗 旭堂鱗林 明石家のんき 春野恵子 月亭八光 月亭八天 月亭八斗 月亭八方 月亭八織 月亭可朝 月亭天使 月亭太遊 月亭文都 月亭方正 月亭方気 月亭秀都 月亭遊方 月亭遊真 松旭斎小天正 林家あずみ 林家うさぎ 林家そめすけ 林家なな子 林家卯三郎 林家小染 林家市楼 林家愛染 林家染丸 林家染二 林家染八 林家染吉 林家染太 林家染左 林家染弥 林家染雀 林家正蔵 林家正雀 林家竹丸 林家笑丸 林家花丸 林家菊丸 柳家さん喬 柳家小里ん 桂 一蝶 桂 七福 桂 三実 桂 三幸 桂 三度 桂 三弥 桂 三扇 桂 三枝 桂 三歩 桂 三段 桂 三河 桂 三若 桂 三語 桂 三象 桂 三金 桂 三風 桂 九雀 桂 二乗 桂 二葉 桂 優々 桂 出丸 桂 勢朝 桂 千朝 桂 南光 桂 南天 桂 吉坊 桂 吉弥 桂 団朝 桂 坊枝 桂 塩鯛 桂 宗助 桂 小枝 桂 小梅 桂 小留 桂 小米 桂 小軽 桂 小鯛 桂 弥壱 桂 恩狸 桂 文三 桂 文也 桂 文喬 桂 文太 桂 文我 桂 文昇 桂 文枝 桂 文珍 桂 文福 桂 文華 桂 文鹿 桂 春若 桂 春菜 桂 春蝶 桂 春雨 桂 春駒 桂 枝光 桂 楽珍 桂 治門 桂 珍念 桂 白鹿 桂 福丸 桂 福楽 桂 福点 桂 福矢 桂 福若 桂 福車 桂 米二 桂 米八 桂 米左 桂 米市 桂 米平 桂 米朝 桂 米紫 桂 米輔 桂 米輝 桂 紅雀 桂 若奴 桂 華紋 桂 蝶六 桂 都丸 桂 鈴々 桂 雀々 桂 雀喜 桂 雀太 桂 雀松 桂 鞠輔 桂 鯛介 桂 鯛蔵 桂あおば 桂あさ吉 桂あやめ 桂かい枝 桂きん太郎 桂きん枝 桂こけ枝 桂こごろう 桂さろめ 桂さん都 桂ざこば 桂しん吉 桂すずめ 桂そうば 桂ちきん 桂ちょうば 桂つく枝 桂ひろば 桂ぽんぽ娘 桂まめだ 桂まん我 桂よね吉 桂りょうば 桂わかば 桂三ノ助 桂三四郎 桂三馬枝 桂佐ん吉 桂吉の丞 桂和歌ぽん 桂咲之輔 桂團治郎 桂壱之輔 桂寅之輔 桂小文三 桂小春團治 桂小米朝 桂弥っこ 桂弥太郎 桂慶治朗 桂文之助 桂文五郎 桂春之輔 桂春團治 桂朝太郎 桂枝三郎 桂枝之進 桂枝女太 桂枝曾丸 桂梅團治 桂歌々志 桂歌之助 桂福團治 桂米団治 桂紋四郎 桂花団治 桂都んぼ 桂阿か枝 桂雀三郎 桂雀五郎 桂鹿之助 森乃石松 森乃福郎 森乃阿久太 橘家円三 浮世亭とんぼ・横山まさみ 瀧川鯉朝 玉田玉山 玉田玉秀斎 磯部公彦 神田山陽 神田松鯉 神田陽司 神田鯉風 立川志の輔 立花家千橘 笑福亭たま 笑福亭べ瓶 笑福亭三喬 笑福亭仁勇 笑福亭仁嬌 笑福亭仁扇 笑福亭仁昇 笑福亭仁智 笑福亭仁福 笑福亭仁鶴 笑福亭伯枝 笑福亭右喬 笑福亭呂好 笑福亭呂竹 笑福亭呂鶴 笑福亭喬介 笑福亭喬楽 笑福亭喬若 笑福亭嬌太 笑福亭学光 笑福亭小つる 笑福亭岐代松 笑福亭忍笑 笑福亭恭瓶 笑福亭扇平 笑福亭晃瓶 笑福亭智丸 笑福亭智之介 笑福亭智六 笑福亭松之助 笑福亭松五 笑福亭松喬 笑福亭松枝 笑福亭枝鶴 笑福亭猿笑 笑福亭瓶吾 笑福亭瓶太 笑福亭瓶成 笑福亭瓶生 笑福亭生喬 笑福亭生寿 笑福亭生心 笑福亭由瓶 笑福亭福笑 笑福亭竹林 笑福亭笑利 笑福亭笑助 笑福亭笑子 笑福亭純瓶 笑福亭縁 笑福亭羽光 笑福亭遊喬 笑福亭達瓶 笑福亭里光 笑福亭鉄瓶 笑福亭銀瓶 笑福亭風喬 笑福亭飛梅 笑福亭鶴二 笑福亭鶴光 笑福亭鶴志 笑福亭鶴松 笑福亭鶴瓶 笑福亭鶴笑 菊地まどか 藤本健太郎 豊来家一輝 豊来家大治朗 豊来家板里 豊来家玉之助 雷門音助 露の 瑞 露の 眞 露の 紫 露の 都 露の 雅 露のききょう 露の五郎兵衛 露の吉次 露の団六 露の団四郎 露の團姫 露の慎悟 露の新幸 露の新治 AKO

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