2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
フォト

カテゴリー

無料ブログはココログ

カテゴリー「桂枝曾丸」の記事

2011.12.19

紀伊半島復興寄席(11-97)

18:30 天満天神繁昌亭
 ・桂ぽんぽ娘 紀州
 ・桂 文鹿  鹿政談
 ・桂枝曾丸  和歌山弁落語(?)ごめんなさい演題知りません。
 ・桂 文福  同窓会(?)ごめんなさい演題知りません。

 祈る復興!ふるさと噺
  司会:桂 三歩、桂 文福・笑福亭竹林・桂枝曾丸

 ・千田やすし 腹話術
 ・笑福亭竹林 堪忍袋

Img_1215

Img_1214


意外と(失礼!)沢山のお客さんで驚く。
そういえば文福マニア(失礼!)のめいこさんや、くまきさんの姿も見える。

さてさて開演、お腹がまるまるとしてきた桂ぽんぽ娘さんから。舞台は一流、演者も一流、お客さんも一流であわせて三流の落語会・・・
演目は紀州。うん、ちょうどいい感じ。

つづく、桂 文鹿さんは、奈良出身で奈良の落語、鹿政談。
オチのところ、「切らずにやるぞ。」で終わるパターンって聞いたことないかも。
  
桂枝曾丸さんの和歌山弁落語、以前より聞きやすい、というか意味が分かる部分が多かった。
以前聞いた時には、「でんでん」わからへんかったんですけどね〜。何でやろ・・・
  
さて、月光仮面のお囃子で登場する、お待ちかねのおいやん、桂 文福さん。
体も声も大物。「ど」が付くほど派手な羽織で登場し、「地味な衣装で・・・」
今は奈良県に住んではるけど、やっぱり和歌山を前面に。  

中入り後、千田やすしさん、腹話術で歌をたっぷりと。
うーん、楽しいけど、今日のお目当ては竹林さん。
時間がなくなるやん。

さてさて、今度は「山羊さん郵便」に乗って、「シュッ」と登場、笑福亭竹林さん。
開演前に「今日はいつものイメージと違うところを・・・・」と仰ってて、気分は高まる。
で、夫婦の話題をマクラに、ノンフィクションを織り交ぜて、堪忍袋。

終演後、しょくすいで、竹林さんとのツイッターつながりでの打ち上げ。
今日の会で、確実に何人かは落語ファンになったことでしょう・・・?
Img_1198

 
Img_1221

Img_1220

こんなところにも参加してます。
クリックして今日の順位の確認を!
↓↓↓
にほんブログ村 演劇ブログ 落語へ
にほんブログ村


2011.07.17

高津宮 五代目文枝の碑 植樹祭(番外)

15:00 高津宮

最近よく見る文福さんのホームページを見ていると、高津宮で五代目文枝の碑 植樹祭というのが行われるそうな。
高津宮には先週行ったところなので、その時の写真を見てみると、17日、18日はお祭り。

Img_0738

両日とも、夜間各種奉納演芸と書かれてます。

で、今日の午後は予定もなく、落語会に行くのも疲れてきたので、植樹祭というか、高津さんの夏祭りにいくことに。

上本町から歩いたけど、谷町筋をこえるとあちらこちらに、幟が。


Photo_10

梅の橋
Photo_7

梅の橋の説明
Photo_8

午後3時からと告知されていたが、2時半ぐらいに高津さんに到着。

あたりをぶらぶらしていて、昔聞いたことがあったけど、今まで見つけられなかったあるモノを発見。
Photo_6

東の坂の下にそれはありました。説明は書きません。
直接聞いてください。
2

3時ちょうどくらいに皆さんが集合。
おー。文枝一門ってぎょうさんいるんや。
出席してない人もたくさん。

左から、オレンジ色は五代目の奥さん、文三さん、坊枝さん、文昇さん、あやめさん、枝光さん、枝女太さん、小軽さん、文福さん・・・あれれ、さっき見かけた枝曾丸さんが写ってない。

Photo_9

で、皆さんが本殿でお祈り(?)してる間に、御輿が到着してあたりは子供たちでいっぱい。
あふれんばかり。

御輿の到着
Photo_3

植樹祭には、五代目文枝さんの弟子で小軽さん、文福さん、文也さん、枝女太さん、枝光さん、あやめさん、坊枝さん、文昇さん、枝曾丸さん、文三さん。孫弟子のまめださん、文枝さんの奥さんが出席。(坊枝さんが植樹祭の司会をしていて、門人紹介で文三さんを飛ばしてしまって、後から「彼は身長が134cmしかないから…」)
その他の関係者の方は知らんけど。

文福さんによる大阪締め
Photo_5

参加者の記念撮影。
よかった、こちらには枝曾丸さん、ちゃんと写ってる。
Photo_2


植樹した「なぎ」の木は熊野速玉神社の宮司さんが自ら持ってきたもので、故五代目ゆかりの高津宮にと、今日の夏祭りに合わせて植樹された。

熊野詣となぎの木の解説
Photo

植樹
Photo_4


 
 
 
 
こんなところにも参加してます。
クリックしていただけると、うれしいです。
↓↓↓
にほんブログ村 演劇ブログ 落語へ
にほんブログ村

2010.09.25

島之内寄席~9月席~(10-34)

ワッハ上方  14:00
 ・桂 三段  医ー家族
 ・林家染弥  天災
 ・桂枝曾丸  和歌山弁落語・おばちゃん旅日記
 ・森乃福郎  はてなの茶碗
 中入り
 ・桂 春駒  親子酒
 ・笑福亭仁智 多事争論

以前、Y氏やOちゃんが「めっちゃ面白いですよ!!」って言ってた笑福亭仁智さんの「多事争論」をお目当てにワッハへ向かう。
まあ、今日は落語会「でも」行こかっていう「でもつき」の落語会。

日差しは強いものの、風は涼しくめっきり秋の気配。
秋はお腹がすくし、眠たいし、嫌いな季節。

落語も、真剣にきかず、眠たくなったら寝るぞ。ってな意気込み(?)で。

今日はこんな席に座ってみました。
Img_0308

まずは桂 三段さん、師匠三枝作、医ー家族から。
三段さん4年ぶりで見るが、格段の進歩。
4年前には正座もできへんかったもんね。
やけど、この家族、何で大阪弁をつかわへんの?(三段さんが北海道出身やから?)
設定はどこ?

続いて、林家染弥さん、さすがに落ち着いて見える。
演目は天災、思っても見ないところで吹き出したりしてしまった。
楽しい。

続く桂枝曾丸さん、和歌山弁落語で、おばちゃん旅日記を。
う〜ん、和歌山弁がわからんので、ついて行けない。
マクラではてっぱんの(南海電車のアナウンス)「さだんはでんせきだせきしていで・・・」
※ 南海電車の長距離、最近乗ってないなあ。
中盤、寝てました。心地よかった〜。

中トリは、森乃福郎さん、京都検定2級の実力を垣間見せながら、うまく、はてなの茶碗へ。
京都出身の福郎さん、間違いはあるはずもないけど、どうも大阪弁・京都弁の使い分けが気になる。
油屋さんは大阪出身で、でも、実家は勘当されるくらいなのでまずまずの商家、茶金さんはいうまでもなく京都の超一流の茶道具屋。
一瞬「あれっ」って思ったのがどこだったか、メモも取ってないのでわからない。
この人の話しぶりも心地よい。
なんとなく、ですが、「はてな」には、見台は不要なのでは。
番頭さんや、茶金さんが、茶碗を改めるところ、見台の上に置くのが変な感じがして。

お中〜入り〜
Img_0309

中入り後、桂 春駒さんから。
顔を見ると、ちょっと寝てられへん強面やし、声は大きいし。
演目は親子酒。
あれれ、こちらも見台をおいたままでいいの?
酔っぱらったときどうするの?
と、おもいきや、思いっきり見台にアタマをぶつけて寝入ってしまいました。なるほど。

さて、お待ちかね、トリの笑福亭仁智さん。
東京と大阪との違いをマクラにふっておいて、東京出身の妻とこてこて大阪夫とのいさかいをコミカルに。
まずは、目玉焼きにソースか醤油かというところから、仲裁に入った家主さんは塩、近所の田中さんはケチャップ。
豚まんには・・・(東京出身の妻は肉まん)、天ぷらには、と話は広がり調味料も醤油、ソースからバルサミコソース、マスタードと広がり、これぞ仁智ワールド。

2008.07.11

天満天神繁昌亭(昼席)〔08ー056〕

天満天神繁昌亭(昼席)
 ・桂ちょうば 延陽伯
 ・桂三ノ助 桃太郎
 ・桂つく枝 四人癖
 ・桂枝曾丸(和歌山弁落語)
 ・桂 福車 商売根問
 ・桂梅団治 青菜
 仲入り
 ・笑福亭恭瓶 大安売り
 ・桂 楽珍 花色木綿
 ・藤本健太郎(津軽三味線)
 ・林家染丸 豊竹屋

繁昌亭カードで、ポイントが貯まるとペアでご招待というのがあって、ただ、昼席だけなんで、これまで2回ほどその「権利」ほ流してしまってました。
今回、世間は夏休みということもあって、やりくりして、嫁はんと出かけてみました。
昼ご飯を、繁昌亭の近所で食べ、12時半くらいにやってくると、もう長蛇の列。
前には、御坊市からやってきている団体さん。

で、初めてではないですが、こんな席から。
P7110023

まずは、桂ちょうばさん
「寄席というのは、こうして前座から出てきて、、、、前座というと若いと思われますが、もう30才。
そろそろ結婚も考えてます。
どこのホテルで披露宴をしようかなど、考えてますが、相手がまだ、、、、こうして、会場で探してますが、、、、、、、、明日に期待します。」
と、結婚話題から会場をくすぐって、延陽伯へ。

つづく、桂三ノ助さん、マクラで、想像力をテストする「神秘の池」。
演目は桃太郎。
以前より、滑舌がしっかりしてきているように思う。
はきはきして、聞きやすくなった。

さて、ウィキペディアによると「桂 文三」の襲名が予定されている桂つく枝さん。(記事では、2008年6月に正式な記者会見の予定とされていたが、過ぎている。)
保育園での落語会をマクラに、四人癖。
羊羹、「重っ、重っ、重っ」

和歌山弁落語の桂枝曾丸さん、隣のおばあちゃん(御坊市の団体さん?)は受けてましたね。
「でんだい、でんぶでさんでんえん。(ぜんざい、全部で3000円)」
あらすじ程度しかわからんかった。
もちろん、オチもわからず。

枝曾丸さん、「色物」なんですね。
Dvc00004

続く、桂 福車さん家族(息子、娘)をネタにマクラをふって、頼りないやつがいてるっ話から、商売根問。
「茶、栗、柿、麩(ちゃっくりかき、ふっ)」
これ、去年の上方落語検定の問題でした。

続いて、桂梅團治さん
桂春團治師匠の話題をマクラに。(今日は楽屋に居てないから、、、、)
A型で、すごくきっちりしている人で、師匠の外出中、B型の梅團治さんが稽古をさぼってテレビを見ている。
帰ってきた師匠は稽古をしていたか問い、梅團治さん「まじめにやってました。」

春團治師匠「ほんまやな?」といって、テレビの後ろの温度を確認するって、、、。

中入り

中入り後、笑福亭恭瓶さん
見かけと違って優しい話し方で、大安売り。
よく聞く、贔屓衆が相撲取りと話す形でなく、相撲取りが実家の母親と話すとの設定。
おかんは優しく、厳しく、いいおかんですね。
(ちょっと○日目を間違えてたみたいですが、、、)

続いて、桂 楽珍さん
何か相撲の噺をしようと考えていたが、先にやられたとのこと。
息子さんが「朝山下」という、元、朝潮(高砂親方)門下の相撲取りだそうで、体重がわずか68キロ(5月頃のニュース)、ダイエット中のワタシより軽い!
演目は、花色木綿。

津軽三味線 藤本健太郎

トリ、林家染丸さん、さすが、芸達者。
義太夫のいつものマクラから、豊竹屋。
力みもなく(別に特定の誰かのことをいってるわけではありません。)余裕の高座。
狭い椅子に長時間座っていたことも忘れさせてくれる、、、15分ですが、、、、さすが、トリ。

その他のカテゴリー

-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 | TASUKU | ※ 落語散歩 | おしどり | かみじょうたけし | ぱぱとはる | わんだふる佳恵 | オール阪神・巨人 | テント | ナオユキ | ビックリ! ツカサ | 一龍斎貞寿 | 一龍斎貞山 | 一龍斎貞心 | 三遊亭兼好 | 三遊亭好楽 | 三遊亭小遊三 | 三遊亭楽太郎 | 三遊亭歌る多 | 三遊亭王楽 | 三遊亭白鳥 | 三遊亭遊吉 | 中川 桂 | 入船亭扇好 | 内海英華 | 千田やすし | 古今亭志ん太 | 古今亭志ん橋 | 古今亭志ん輔 | 古今亭菊千代 | 喜味家たまご | 太平サブロー | 宝井琴柳 | 宝井琴調 | 宮村群時 | 小泉エリ | 幸いってん | 幸助、福助 | 快楽亭ブラック | 揚野バンリ | 旭堂南北 | 旭堂南左衛門 | 旭堂南斗 | 旭堂南海 | 旭堂南湖 | 旭堂南舟 | 旭堂南華 | 旭堂南陵 | 旭堂南青 | 旭堂南鱗 | 旭堂南鷹 | 旭堂小二三 | 旭堂左南陵 | 旭堂花鱗 | 明石家のんき | 春野恵子 | 月亭八光 | 月亭八天 | 月亭八斗 | 月亭八方 | 月亭可朝 | 月亭天使 | 月亭太遊 | 月亭文都 | 月亭方正 | 月亭方気 | 月亭遊方 | 松旭斎小天正 | 林家うさぎ | 林家そめすけ | 林家卯三郎 | 林家小染 | 林家市楼 | 林家愛染 | 林家染丸 | 林家染二 | 林家染八 | 林家染吉 | 林家染太 | 林家染左 | 林家染弥 | 林家染雀 | 林家正蔵 | 林家正雀 | 林家竹丸 | 林家笑丸 | 林家花丸 | 林家菊丸 | 柳家さん喬 | 柳家小里ん | 桂 一蝶 | 桂 七福 | 桂 三幸 | 桂 三度 | 桂 三弥 | 桂 三扇 | 桂 三枝 | 桂 三歩 | 桂 三段 | 桂 三河 | 桂 三若 | 桂 三語 | 桂 三象 | 桂 三金 | 桂 三風 | 桂 九雀 | 桂 二乗 | 桂 二葉 | 桂 優々 | 桂 出丸 | 桂 勢朝 | 桂 千朝 | 桂 南光 | 桂 南天 | 桂 吉坊 | 桂 吉弥 | 桂 団朝 | 桂 坊枝 | 桂 塩鯛 | 桂 宗助 | 桂 小枝 | 桂 小梅 | 桂 小米 | 桂 小軽 | 桂 小鯛 | 桂 文三 | 桂 文也 | 桂 文喬 | 桂 文太 | 桂 文我 | 桂 文昇 | 桂 文枝 | 桂 文珍 | 桂 文福 | 桂 文華 | 桂 文鹿 | 桂 春若 | 桂 春菜 | 桂 春蝶 | 桂 春雨 | 桂 春駒 | 桂 枝光 | 桂 楽珍 | 桂 治門 | 桂 珍念 | 桂 福丸 | 桂 福楽 | 桂 福点 | 桂 福矢 | 桂 福車 | 桂 米二 | 桂 米八 | 桂 米左 | 桂 米市 | 桂 米平 | 桂 米朝 | 桂 米紫 | 桂 米輔 | 桂 米輝 | 桂 紅雀 | 桂 華紋 | 桂 蝶六 | 桂 都丸 | 桂 鈴々 | 桂 雀々 | 桂 雀喜 | 桂 雀太 | 桂 雀松 | 桂 鞠輔 | 桂 鯛介 | 桂 鯛蔵 | 桂あおば | 桂あさ吉 | 桂あやめ | 桂かい枝 | 桂きん太郎 | 桂きん枝 | 桂こけ枝 | 桂こごろう | 桂さろめ | 桂さん都 | 桂ざこば | 桂しん吉 | 桂すずめ | 桂そうば | 桂ちきん | 桂ちょうば | 桂つく枝 | 桂ひろば | 桂ぽんぽ娘 | 桂まめだ | 桂まん我 | 桂よね吉 | 桂わかば | 桂三ノ助 | 桂三四郎 | 桂三馬枝 | 桂佐ん吉 | 桂吉の丞 | 桂和歌ぽん | 桂咲之輔 | 桂團治郎 | 桂壱之輔 | 桂寅之輔 | 桂小春團治 | 桂小米朝 | 桂弥太郎 | 桂慶治朗 | 桂文之助 | 桂春之輔 | 桂春團治 | 桂朝太郎 | 桂枝三郎 | 桂枝女太 | 桂枝曾丸 | 桂梅團治 | 桂歌々志 | 桂歌之助 | 桂福團治 | 桂米団治 | 桂紋四郎 | 桂花団治 | 桂都んぼ | 桂阿か枝 | 桂雀三郎 | 桂雀五郎 | 桂鹿之助 | 森乃石松 | 森乃福郎 | 森乃阿久太 | 橘家円三 | 浮世亭とんぼ・横山まさみ | 瀧川鯉朝 | 磯部公彦 | 神田山陽 | 神田陽司 | 立川志の輔 | 立花家千橘 | 笑福亭たま | 笑福亭べ瓶 | 笑福亭三喬 | 笑福亭仁勇 | 笑福亭仁嬌 | 笑福亭仁扇 | 笑福亭仁昇 | 笑福亭仁智 | 笑福亭仁福 | 笑福亭仁鶴 | 笑福亭伯枝 | 笑福亭右喬 | 笑福亭呂好 | 笑福亭呂竹 | 笑福亭呂鶴 | 笑福亭喬介 | 笑福亭喬楽 | 笑福亭喬若 | 笑福亭嬌太 | 笑福亭学光 | 笑福亭小つる | 笑福亭岐代松 | 笑福亭忍笑 | 笑福亭恭瓶 | 笑福亭扇平 | 笑福亭晃瓶 | 笑福亭智之介 | 笑福亭智六 | 笑福亭松之助 | 笑福亭松五 | 笑福亭松喬 | 笑福亭松枝 | 笑福亭枝鶴 | 笑福亭猿笑 | 笑福亭瓶吾 | 笑福亭瓶太 | 笑福亭瓶成 | 笑福亭瓶生 | 笑福亭生喬 | 笑福亭生寿 | 笑福亭由瓶 | 笑福亭福笑 | 笑福亭竹林 | 笑福亭笑助 | 笑福亭笑子 | 笑福亭純瓶 | 笑福亭縁 | 笑福亭遊喬 | 笑福亭里光 | 笑福亭鉄瓶 | 笑福亭銀瓶 | 笑福亭風喬 | 笑福亭飛梅 | 笑福亭鶴二 | 笑福亭鶴光 | 笑福亭鶴志 | 笑福亭鶴松 | 笑福亭鶴瓶 | 笑福亭鶴笑 | 菊地まどか | 藤本健太郎 | 豊来家一輝 | 豊来家大治朗 | 豊来家板里 | 豊来家玉之助 | 雷門音助 | 露の 瑞 | 露の 眞 | 露の 紫 | 露の 都 | 露の 雅 | 露のききょう | 露の五郎兵衛 | 露の吉次 | 露の団六 | 露の団四郎 | 露の團姫 | 露の慎悟 | 露の新幸 | 露の新治 | AKO

最近のトラックバック