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カテゴリー「桂 三扇」の記事

2018.01.13

第19回 生駒寄席たけまる亭(15-003)

14:00 たけまるホール
・月亭八織   金明竹
・月亭天使   犬の目
・桂 三扇   (引出物にもらった鰹節が忘れられる話) 

・めぐまりこ  
・桂あやめ   ちりとてちん



2015.07.02

第354回NHK上方落語の会(15-089)

18:30 NHK大阪ホール
・桂 鯛蔵   つる
・桂 三扇   シルバーウェディングベル(桂三枝 作)
・笑福亭呂鶴  植木屋娘
中入り
・笑福亭鶴二  竹の水仙
・月亭八方   胴乱の幸助 

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職場のY氏が当選したので、ご招待。
今日は早くに落ち合えたので、結構いろんな話を外のベンチで。

やや早いかなと思いながらも、ちゃんとした椅子にも座りたいので入場。
Y氏と、次は誰の会に行くのかとか話すが、ワタシ、iPhoneに入力した予定は明日のことも覚えていない。
で、NHKホールって携帯電波を完璧に遮断しているのか、自分の予定もわからず。
(この間にメールやらメッセージやらが届いてたのは21時まで気づかない!

最初は鯛蔵さん。
今日の座席がかなり前方の右ウイング(?)、スピーカーからの音が右から、若干遅れて左後方から反射音。
目の前の鯛蔵さんから声が聞こえず、鯛蔵さんが喋ってる感じがしなくて何かカラオケのよう。(そういえば、文鹿さんのカラクゴボックスってはなしがありましたね。)

三扇さんでもまだ違和感を感じながら。
シルバーウエディングベルは80代男性と70代女性の結婚式の話。
内容は実にブラックなんやけど、あたりの、まさにその世代の人達はこの話で笑えるという、人生の実力者ばっかり。

さて、呂鶴さんの植木屋娘。
Y氏と「あのサゲはどういう意味か?」と話題になったのでネットでいろいろ調べてみました。
あるブログから。
【以前は、と言うより、松鶴師や文枝師のサゲは、住職に掛け合いますが、伝吉の答えは「商売が植木屋でございます。根はこしらえものかと存じます」と、言うサゲでした。
米朝師は、「むかし、夜店などで質(たち)の悪い商人から買った植木に根がなくて、すぐ枯れてしまったりするのがあったそうですが、これはちょっとひどいサゲで、伝吉という人間もこれで大変悪い男になってしまうし、この一篇の落語が実にあと味のよくないものになります。」
と言う理由で変えました。】
うーん。よくわかりました。

中入り後は鶴二さんの竹の水仙。
つい最近、全く同じ(たぶん)テキストの噺を聞きました。高野山のお坊さんへの対応が少し違うくらいで、そこはアレンジの範囲。
さて、誰だったか…。

トリ、八方さんは胴乱の幸助。
また、ここで小さなことが気になってしまった。
八方さんが(ご自身練習されているせいか、)浄瑠璃の言葉が変わってるのは仕方ないとして…(とは言え、「親じゃやわいな〜。」「ちぇ!」は聞きたかった。)
前段の、酒のましたろか?のところで「相対ゲンカや、出来レースや!」
レースって!


2014.12.07

第39回桂三風の早起き寄席(14-143)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂 三風  さん風のたより
・月亭八斗  転宅
・桂 雀喜  大阪環状線双六ゲーム
・桂 三風  上燗屋
・桂 三扇  相部屋(桂三枝作)

2014.04.06

繁昌亭昼席(14-047)

13:00 天満天神繁昌亭
桂三扇 第8回繁昌亭創作賞受賞記念ウィーク
・桂 三語  動物園
・笑福亭由瓶 阿弥陀池
・桂 三象  お忘れ物承り所
・桂 三金  二人ぐせ
口上 
・桂 三扇  
中入り 
・内海英華(女道楽)  
・桂 三風  上燗屋
・桂あさ吉  蛸芝居
・桂あやめ  ギリギリコミュニケーション

2013.11.30

第41回桜宮寄席(13-112)

14:00 都島区民ホール
・月亭文都 おもしろ落語講座
・月亭天使 鷺とり
・桂 三扇 ちりとてちん
中入
・月亭文都、桂 三扇、月亭天使、はやしや絹代 お囃子セミナー
・桂 三扇 又も華々しき華燭の典
・月亭文都 粗忽長屋 

2011.09.01

繁昌亭昼席 11-47

13:00 天満天神繁昌亭
 ・桂咲之輔  平林
 ・桂 吉坊  始末の極意
 ・月亭遊方  例えばこんな誕生日
 ・ナオユキ(漫談)
 ・桂 三扇  鯛
 ・桂春団治  皿屋敷
 中入り
 ・旭堂南海・宮村群時 (書生節)
 ・桂 米輔  道具屋
 ・笑福亭右喬 看板の一
 ・露の 都  堪忍袋

いやいや、昨日の夜席で看板の写真を撮っていて、なんと、今週は春団治さんが出てるんや!って驚き、おやおや、吉坊さんも!って二度驚いて。
で、夜席の書生節がなんとなく頭にこびりついていて、またこれも昼席でもやってはる!
「こらぁ、いかんわけにはいきますまい。」(行きたいねってこと。)
で、仕事を途中で抜け出し(ちゃんと休暇を取ってます。)あわてて繁昌亭に駆けつけるが、ときは既に13時。
繁昌亭カードで支払ったり、(そうすると繁昌亭カードの継続記念の粗品・・・手拭い・・をもらったり。)で、咲之輔さんの平林も中盤に。
夕べと同じ寄合酒だとばかり思ってたので、違うネタで喜んだり、全部聞けなくって残念だったり。

続いて、お目当てその一の吉坊さん。
例によって、へらへらにこにこで現れて。
今日から、9月、昨日までは大入りが出ていたそう。
会場の雰囲気も全然違っているらしい。
演目は、始末の極意。

続く遊方さん、たしか以前にも聞いた噺、例えばこんな誕生日。
噺の作り方に(ワタシが作ろうという訳ではありませんが)、こんな目線があるんや、こんな方向からせめるんやって、発想の柔軟さ、着眼点に感動する。

さて、ナマでは初めてのナオユキさん。漫談。
うーん。
年末にテレビで何度か見かけた感じ、そのまま。
・・・・「全否定やん。」は面白かった。

続いて、桂 三扇さん。
おなじみの鯛を。
「かわゆい」女性なので、どうしても噺との違和感がある。
塩鯛さんがやっても「鯛」の心情にはなられへんのに、三扇さんはとてもムリ。(見た目の話ですよ。)
これまで、三扇さんの噺は何を聞いたかなって見てみると、鯛と転失気、君よモーツァルトをきけ、胎教しか聞いてない。
うーむ不勉強でした。
何となく、初天神を聞いたことがあったように思ってましたが。

さて、中トリ、お目当てその二、春団治さん。
皿屋敷のお菊さんのどろどろっと浮かぶ様はさすがのひと言。
口元の音については、最近気になるけどそんなことをいちいち書くこともない。
なにより、今月のライブ繁昌亭で会いましょう(第34回)の桂春雨さんがインタビューでも仰ってるように、「間」ですね。
よう、これだけ持たせるって、間。

中入り後は、ご陽気に旭堂南海さんと宮村群時さんの書生節。
♪サンクフル、サンクフル、アイラブユーから
コロッケの唄、東雲節、東京節・・・
昨日、お気に入りだった復興節はなかったのが残念。
あと、バイオリン、昨日は二つで15,000円って言うてはったけど、今日は8,600円。?

続いて、米輔さん、道具屋。
落語教室の先生らしく、オーソドックスな基本型。
ワタシ的には、目線がやや気になるところ。

続く右喬さんは、昨夜と同じ、看板の一。
特にコメントありません。

トリの都さん。
失礼な言い方をすると、ワタシ、都さんのマクラを聞きに来てるのかも。あと、噺の中に出てくる実話部分。
今日も、マクラでいろいろ普段の話をしていて「あら、こんな話しててもいいですか?この間お客さんに怒られて。家は暑いし、嫁はんはうるさいし、落語でも行こうかってやってきたら都さんや。」
(大阪のおばはんのうるさいのから逃れてきたら、繁昌亭でも「向かいのおばはん」みたいなのが・・・)
演目の堪忍袋は何度か聞いてるけど、実話部分で「あんた、トイレやクローゼット、この間はチャックまであけっぱなしで〜、このあけっぱなし男!」
一応、古典落語で、トイレやクローゼット、チャックって。これだけ言われると笑わなしゃーないですよね。

いつか、天狗刺しでお坊さんを捕まえて「ロープ」と言いかけた噺家さんや、瘤弁慶で便所のことを「トイレ」と言いかけた噺家さんがいましたが・・・・。

終演後、「お見送り」で皆さんが入り口あたりに整列。みなさん、舞台よりはるかに小さいですね。
逆に言うと、舞台であれだけ大きく見えてるってこと。

一杯だけ飲んで帰ろうとしたら、大雨で足止め。
雨宿りに二軒目へ。
 
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2010.12.08

天満天神繁昌亭 昼席(10-42)

天満天神繁昌亭 13:00
 ・桂ぽんぽ娘
 ・笑福亭たま
 ・桂 三扇
 ・Wonderful佳恵(奇術)
 ・林家染雀
 ・桂あやめ
 中入り
 ・内海英華(女道楽)
 ・桂 勢朝
 ・笑福亭生喬
 ・露の 都   


2009.12.18

第3回繁昌亭deハナシをノベル!(09-101)

天満天神繁昌亭 18:00
 ・林家市楼 看板の一
 ・月亭八天 やっぱりエコが好き(我孫子武丸作)
 ・桂 三扇 転失気
 ・月亭八天 うばすて村(田中啓文作)
 中入り
 ・田中啓文さん、我孫子武丸さん、牧野修さん、田中哲弥さん、北野勇作さんトーク
 ・月亭八天 がしんじょ長屋(牧野修作)

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いやあ、101回です。
まずは、林家市楼さん
「お楽しみの多いところ、落語会へと・・・・昔から、さんだらぼんのう(→三道楽煩悩→飲む・打つ・買う)と言いまして、博打は一番の・・・」と看板の一へ。
最近の市楼さん、話し方に強弱というか押し引きというかがあって、非常に聞きやすい。
以前はもっと一本調子で、どちらかというと押しつけがましい感があったけど。

続いて、月亭八天さんで、やっぱりエコが好き。
う〜ん。面白くなかった。
マクラのあたりはよかったんやけど。

続いて、桂 三扇さん、転失気。
女性には、子供の出てくる話、あいますよね。

月亭八天さん、うばすて村。
ある地方で、65才になると老人は山に捨てられてしまうことになっていて、為五郎が捨てられてしまう。
不憫に思った息子、吾作が一年後掟を破って山に忍び込むと・・・
(お山ブランドの小麦、パン、葡萄、ワイン。チーズ、シチュー、陽明門→凱旋門、五重の塔→エッフェル塔、トレビの泉、しゃちほこ→マーライオン)

中入り後には、ハナノベの作者さんたちのトーク。
左から、我孫子武丸さん、牧野修さん、田中哲弥さん、北野勇作さん、司会者的に田中啓文さんが座布団に座り、その右側には座布団だけが2枚。
「3年半、ハナノベをやってきていえることは、小佐田定雄は偉いな。」
ラスト間際、空いていた座布団には、三扇さん、市楼さんが着席。
市楼さんは、明日、12月19日が入門記念日だそう。

トリ、月亭八天さん、がしんじょ長屋。
聞いたことがあるネタだったけど、導入部分のマクラで「想像の芸」であることを扇子一本の箸(うどんから餅)、みたらし団子、筆、釣り竿、手鏡、徳利の七変化(キセルもあったっけ?)で魅せ、「演者も客も見たことのないものを表現する」という「がしんじょ長屋」を。
着物を徐々に脱いで、最後は襦袢だけで、毛氈にくるまれて「でんでろでろでろ」。
う〜む。どう感想を言うべきか・・・・・。
まあ、一度聞いて(見て)みてください。

2009.06.19

第30回記念 桜宮寄席(09-049)

都島区民センター 14:00
 ・桂 雀喜 牛ほめ
 ・桂 三扇 鯛
 中入り
 ・月亭八天 御神酒徳利
  鼎談

2008.11.18

第4回 月亭八天のアートな落語会「みゅ~じあむ亭」〔08-102〕

国立国際美術館B2展示場 18:30
 ・桂さん都 みかん屋
 ・月亭八天 胴ぎり
 ・桂 三扇 君よモーツァルトをきけ
 ・月亭八天 抜け雀
  三味線:浅野美希

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国立国際美術館のB2展示場って、どんなところかと思っていたら、だだっ広いロビーというかホールというか・・・展示場っていうか。
ここに、お囃子がこだまする。
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まずは、桂さん都さん、満員電車ネタのマクラを振って、みかん屋を。
「高野で髪を落とす」ってフレーズはなく、全体に短めの話。

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続いて、月亭八天さん。
ここ国立美術館が中之島にあり、中之島つながりのネタをということで、胴斬りを。
昔の中之島、越中橋に筑前藩の蔵屋敷がありそのあたりのネタとのこと。

続いて、桂 三扇さん、八天さんとは「桜宮寄席」つながりか。
おばちゃんらしく、「女性の皆さん、夜出てくるって大変ですよねぇ。晩ご飯何作ってきました?私、カレー。」
こちらは芸術つながりと言うことで、「君よモーツァルトをきけ」

トリの月亭八天さん、こちらも芸術・美術つながりということで、絵描きの話、抜け雀を。
会場・・・落語会としては「?」ですが、マニアな人たちにも会わず、ちょっと場所外れの隠れ家的でいいかもしれない。
帰りには、福島駅前に王将があるのにもかかわらず、地鶏のお店で地鶏のお造りなんか食べたりして。
大阪では、今日から冬。めっちゃ寒い。

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-こんな落語家さんの噺を聞きました。順不同。 TASUKU ※ 落語散歩 〜文楽〜 おしどり かみじょうたけし ぱぱとはる わんだふる佳恵 オール阪神・巨人 テント ナオユキ ビックリ! ツカサ 一龍斎貞寿 一龍斎貞山 一龍斎貞心 三遊亭兼好 三遊亭円丸 三遊亭好楽 三遊亭小遊三 三遊亭楽太郎 三遊亭歌る多 三遊亭王楽 三遊亭白鳥 三遊亭遊吉 中川 桂 入船亭扇好 内海英華 千田やすし 古今亭志ん太 古今亭志ん橋 古今亭志ん輔 古今亭菊千代 喜味家たまご 太平サブロー 宝井琴柳 宝井琴調 宮村群時 小泉エリ 幸いってん 幸助、福助 快楽亭ブラック 揚野バンリ 旭堂さくら 旭堂南北 旭堂南左衛門 旭堂南斗 旭堂南海 旭堂南湖 旭堂南舟 旭堂南華 旭堂南陵 旭堂南青 旭堂南鱗 旭堂南鷹 旭堂南龍 旭堂小二三 旭堂小南陵 旭堂左助 旭堂左南陵 旭堂左山 旭堂花鱗 明石家のんき 春野恵子 月亭八光 月亭八天 月亭八斗 月亭八方 月亭八織 月亭可朝 月亭天使 月亭太遊 月亭文都 月亭方正 月亭方気 月亭秀都 月亭遊方 月亭遊真 松旭斎小天正 林家うさぎ 林家そめすけ 林家卯三郎 林家小染 林家市楼 林家愛染 林家染丸 林家染二 林家染八 林家染吉 林家染太 林家染左 林家染弥 林家染雀 林家正蔵 林家正雀 林家竹丸 林家笑丸 林家花丸 林家菊丸 柳家さん喬 柳家小里ん 桂 一蝶 桂 七福 桂 三実 桂 三幸 桂 三度 桂 三弥 桂 三扇 桂 三枝 桂 三歩 桂 三段 桂 三河 桂 三若 桂 三語 桂 三象 桂 三金 桂 三風 桂 九雀 桂 二乗 桂 二葉 桂 優々 桂 出丸 桂 勢朝 桂 千朝 桂 南光 桂 南天 桂 吉坊 桂 吉弥 桂 団朝 桂 坊枝 桂 塩鯛 桂 宗助 桂 小枝 桂 小梅 桂 小留 桂 小米 桂 小軽 桂 小鯛 桂 弥壱 桂 恩狸 桂 文三 桂 文也 桂 文喬 桂 文太 桂 文我 桂 文昇 桂 文枝 桂 文珍 桂 文福 桂 文華 桂 文鹿 桂 春若 桂 春菜 桂 春蝶 桂 春雨 桂 春駒 桂 枝光 桂 楽珍 桂 治門 桂 珍念 桂 白鹿 桂 福丸 桂 福楽 桂 福点 桂 福矢 桂 福若 桂 福車 桂 米二 桂 米八 桂 米左 桂 米市 桂 米平 桂 米朝 桂 米紫 桂 米輔 桂 米輝 桂 紅雀 桂 若奴 桂 華紋 桂 蝶六 桂 都丸 桂 鈴々 桂 雀々 桂 雀喜 桂 雀太 桂 雀松 桂 鞠輔 桂 鯛介 桂 鯛蔵 桂あおば 桂あさ吉 桂あやめ 桂かい枝 桂きん太郎 桂きん枝 桂こけ枝 桂こごろう 桂さろめ 桂さん都 桂ざこば 桂しん吉 桂すずめ 桂そうば 桂ちきん 桂ちょうば 桂つく枝 桂ひろば 桂ぽんぽ娘 桂まめだ 桂まん我 桂よね吉 桂りょうば 桂わかば 桂三ノ助 桂三四郎 桂三馬枝 桂佐ん吉 桂吉の丞 桂和歌ぽん 桂咲之輔 桂團治郎 桂壱之輔 桂寅之輔 桂小春團治 桂小米朝 桂弥っこ 桂弥太郎 桂慶治朗 桂文之助 桂文五郎 桂春之輔 桂春團治 桂朝太郎 桂枝三郎 桂枝女太 桂枝曾丸 桂梅團治 桂歌々志 桂歌之助 桂福團治 桂米団治 桂紋四郎 桂花団治 桂都んぼ 桂阿か枝 桂雀三郎 桂雀五郎 桂鹿之助 森乃石松 森乃福郎 森乃阿久太 橘家円三 浮世亭とんぼ・横山まさみ 瀧川鯉朝 磯部公彦 神田山陽 神田松鯉 神田陽司 立川志の輔 立花家千橘 笑福亭たま 笑福亭べ瓶 笑福亭三喬 笑福亭仁勇 笑福亭仁嬌 笑福亭仁扇 笑福亭仁昇 笑福亭仁智 笑福亭仁福 笑福亭仁鶴 笑福亭伯枝 笑福亭右喬 笑福亭呂好 笑福亭呂竹 笑福亭呂鶴 笑福亭喬介 笑福亭喬楽 笑福亭喬若 笑福亭嬌太 笑福亭学光 笑福亭小つる 笑福亭岐代松 笑福亭忍笑 笑福亭恭瓶 笑福亭扇平 笑福亭晃瓶 笑福亭智丸 笑福亭智之介 笑福亭智六 笑福亭松之助 笑福亭松五 笑福亭松喬 笑福亭松枝 笑福亭枝鶴 笑福亭猿笑 笑福亭瓶吾 笑福亭瓶太 笑福亭瓶成 笑福亭瓶生 笑福亭生喬 笑福亭生寿 笑福亭生心 笑福亭由瓶 笑福亭福笑 笑福亭竹林 笑福亭笑助 笑福亭笑子 笑福亭純瓶 笑福亭縁 笑福亭羽光 笑福亭遊喬 笑福亭達瓶 笑福亭里光 笑福亭鉄瓶 笑福亭銀瓶 笑福亭風喬 笑福亭飛梅 笑福亭鶴二 笑福亭鶴光 笑福亭鶴志 笑福亭鶴松 笑福亭鶴瓶 笑福亭鶴笑 菊地まどか 藤本健太郎 豊来家一輝 豊来家大治朗 豊来家板里 豊来家玉之助 雷門音助 露の 瑞 露の 眞 露の 紫 露の 都 露の 雅 露のききょう 露の五郎兵衛 露の吉次 露の団六 露の団四郎 露の團姫 露の慎悟 露の新幸 露の新治 AKO

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