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カテゴリー「春野恵子」の記事

2017.01.03

第10回 トリイ初夢席(17-001)

13:00 トリイホール
・旭堂南斗(講談) 雷電の初相撲
・月亭天使(落語) 初天神   
・露の団姫(落語) 仏は君をホットケない(作・露の団姫)    
・山口ももえ(歌)     
・サムライ朝起太郎(漫談)
中入り
・ブランケット(漫才)    
・MIYKY(歌)    
・ヤング(漫才)    
・内海英華(女道楽)     
・内田實・池上涼子(津軽三味線)     
・キタノ大地(マジック)      
中入り
・KENGO×MINAKO(歌)    
・ナオユキ(漫談)    
・春野恵子(浪曲)  おさん茂兵衛  
  曲師 一風亭初月
・旭堂南海(講談)  山内一豊の妻    

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2013.07.27

〜相愛大学人文学部創設30周年記念シンポジウム〜大阪のインテリジェンス

13:00 ホテルモントレ グラスミア大阪21階スノーベリー

 ・春野恵子 
 ・桂 雀々 
 ・トークセッション   桂雀々、春野恵子、前垣和義、釈 徹宗 
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2013.01.06

第12回蝶六の会(13-002)

10:00  天満天神繁昌亭
・桂佐ん吉  代脈
・桂 蝶六  豊竹屋
・春野恵子  「神田松五郎」(曲師:一風亭初月)
・桂 蝶六  親子茶屋

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思い立って、夕べ遅くに、ねたのたねに載っていた電話番号に予約の電話を。
なんと、蝶六さんご本人!
遅くに申し訳ありませんでした。

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さて、今年二回目の落語会。
朝からの会は、天気さえよければ、なんか余裕があって気分が高揚する。
昔の土曜日の半日勤務みたいな。
昼からも、落語いけるぞ!みたいな。(事実、予約してますが…)

2009.11.08

第14回月亭八天独演会~THE MOMENT OF TRUTH~(09-084)

ワッハホール 14:00
 ・桂さろめ 軽業
 ・月亭八天 ちはやふる
 ・春野恵子 袈裟と盛遠(曲師 一風亭初月)
 ・月亭八天 船弁慶
 中入り
 ・月亭八天 茶屋迎い


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とりあえず、演目だけ。
今から晩ご飯食べます。


そうそう、今日は吉朝さんのご命日。

2008.05.02

ナイトミュージアム〔08ー番外〕

大阪市立住まいのミュージアム 大阪今昔館での春のイベント、ナイトミュージアム。
「浪曲・講談・落語の夕べ」~上方話芸へのいざない~は大阪市と大阪商工会議所、(財)大阪コンベンション協会の共催で、事前申し込み、抽選制。

浪曲、講談、落語の三夜があり、会場内の「風呂屋」で行われる。
今日、5月2日は、浪曲の部。

ワタシ、浪曲は初めてです。

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時間も限られているので、演者は二人。
まずは、春野恵子さんの登場、「出世太閤記~長短槍試合」
(あらすじ)
信長が短い槍と長い槍、どちらの方がよいかと家臣達に尋ねた。
槍の指南番上島主水は短い方が取り回しが容易でいいといい、何につけても先輩達に逆らってばかりいる秀吉は長い方がいいと逆らう。
そこで信長は二人にそれぞれ五十人の足軽を預け3日間訓練するように命じる。
で、四日後、試合をして勝ったほうの槍を採用するということになった。
世間や、足軽達は槍の指南番をしている上島の方が有利だと、当然考える。
上島は厳しい槍の訓練をし、秀吉は3日間宴会ばかり。さてさて。

続いて、幸いってんさん
「左甚五郎より名工上方腕比べ四天王寺の眠り猫」
(あらすじ)
大阪へやってきた左甚五郎、昔、腕を競い合った名人の棟梁を訪ねてきたが、すでに亡くなっておりその息子が後を継いでいる。
息子は棟梁とは名ばかり、朝から酒ばかり飲んでいる。
父親の名声で四天王寺の門の仕事を請け負ったが、岡山からやってきた名人に仕事を取られそうになる。
そこで、立ち上がった名人甚五郎、、、、(ちょうど時間となりました〜。)

終了後、町家の見学ツアーがありましたが、ちょっと中途半端。
今度、真剣に半日くらい見に行こうかと考えています。


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おみやげにいただいた絵はがき
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