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2016.12.27

第233回 旭堂南海の何回続く会?〜新読物開始(16-090)

19:00 薬業年金会館
・旭堂南海  祐天吉松(壱)


日曜日の寺西家を、今年最後の落語・講談の会にしようと思っていたけど、南海さんの会で、新しく祐天吉松をかけるそうな。
最近、youtubeで広沢虎蔵の祐天吉松にはまっていて、講談版も是非聞いてみたいと思いやってきた。
広沢虎蔵は、あの、清水次郎長伝で有名な浪曲師で、独特の圧倒的なキャラから変な言い方をすると「何でも次郎長に聞こえる(?)」。

で、南海さんの祐天吉松は、後で書きますね〜。

ということでホンマにホンマ、今日が今年のラスト演芸にしたいと思います。ちょうど90回でキリもいいしね。
(ご存知でしょうが、タイトル横の(16-090)っていうのは、年度と、会の数です。今年は3桁も要らなかったな〜。)

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