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2014年7月

2014.07.26

落語の夕べ@四天王寺(14-102)

19:00 四天王寺
・桂 雀太   代書屋
・笑福亭智之介 おごろもち盗人  
・桂ひろば   仔猫  


全般に言うと、仔猫を聞けたというのが大収穫。
ひろばさん、前回もそうだったけど、何かひとまわり大きく(物理的にではない!)なったような感じがする。一皮剥けたというかなんと言うか。
以前のワタシのごく個人的なイメージでは、どこか物怖じする感じだったのが、リーダー的な感じがあり、落語を聴いていても安心感がある。
(離婚経験からか?)
細かなところでは、あ鍋に給金の話をするあたりでは、微妙に「安心できないところ」もあるにはあったが、いや、仔猫、素晴らしい噺でした。
前回のこの会、落語の夕べでは、お客さんが盛り上げ(過ぎる)ところがあったけど、今夜はそんなこともなく、適度な笑い。

智之介さんのおごろもち、両手を縛られてしまった盗っ人は、小刀をとってもらう意味があるのか理解できないし、中途半端感が残ったけど、トータルとしては、久しぶりに「元をとった」感の会でした。

ワタシ的にはしばらく、ひろばさん、要チェックですね。

大阪連続講座第4回「大坂城主 豊臣秀頼の実像」(14-番外)

14:00 中央図書館5階大会議室

平成26年度大阪連続講座 大坂の陣400年「乱世の大坂-よみがえる大地の記憶-」 
第4回 講演会「大坂城主 豊臣秀頼の実像」

・北川央氏(大阪城天守閣館長)

・慶長5年(1600)の関ケ原合戦に勝利した徳川家康は、慶長8年に征夷大将軍となり、幕府を開きます。そして豊臣秀頼は、徳川幕府のもとで摂津・河内・和泉の三ヶ国を領する一大名に転落したといわれます。
・けれども、事実はそうではなく、秀頼が一大名ではなかったから、大坂の陣が起こったのです。今回の講演では、豊臣秀頼の真実の姿をお伝えします。

図書館で涼もうとおもってたら、こんなイベントが。コピーに惹かれて会場へ。
結構な入り。
こんなに興味を持ってる人がいるのに、講談会の入りが少ないのはなぜ?

太閤記と微妙に重なる部分がありそーな…


朝席 出丸・文華の長講の会(14-101)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂 華紋  子ほめ
・桂 文華  七度狐
・桂 出丸  百人坊主  

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さて、土曜の朝は繁昌亭朝席、その前に「間に間に」で、モーニング…がーん、臨時休業やて。
で、ちょい南のドトールでホットドッグモーニング。
今日は朝席の後、夜の四天王寺さんの落語会まで予定なし。

さて、落語。
華紋さんの子ほめは、師匠文華さんによると、教えたときには20分あったものが今日のは15分とのこと。

その文華さん、七度狐で案主さんが夜伽に出かけるときに「魔性のもの」がでる話をすっぽかして出かけかけてしまう。

出丸さんの百人坊主は、はて、誰のテキストなのか。
ややつまりながらの口調は、もうキャラとして定着してるので、最後にご本人が謝らないといけないほどの出来ではないですよ。

2014.07.24

第430回 上方講談を聞く会(14-100)

18:30 動楽亭
・旭堂南斗   忠僕直助  
・旭堂南湖   夜討曽我  
・旭堂南華   黒雲のお辰  
・旭堂左南陵  地震加藤  



2014.07.21

ならまちのまち歩きと 落語館で大笑い!〜いにしえの迷宮・ならまちの夕どきを落語家がご案内(14-099)

18:00  奈良町落語館

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  17:30  奈良町センターで、集合
・ならまち歩き
  猿沢池から采女神社、奈良町の路地を巡って元興寺から落語館。

・落語会
  18:00  奈良町落語館に場所を移し、笑丸さんの落語会。
演目は、ときうどんからほうじの茶。

~築港・天保山魅力再発見・創出講座~ 温故知新「大大阪」の海の玄関 築港・天保山(14-098)

13:00 天保山客船ターミナル 2階ホール
・落語家が語る「天保山物語」
  講師:落語家 桂 福丸

・大阪港を築いた人びと
  ~安治川開削から大阪築港まで~
  講師:大阪歴史博物館 学芸員 八木 滋

・まちづくりプロデューサー山納氏を交えてのトークショー
  桂 福丸(落語家)

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  八木 滋(大阪市歴史博物館学芸員)
  山納 洋(大阪ガス株式会社近畿圏部まちづくりプロデューサー)
  田端 尚伸(大阪市港区長)

繁昌亭で会ったHはんに、昼からどーするん?と聞くと特段予定もなさそうなので、天保山へ同行。
会場には、運営者側で細太郎くんもいてはる。
一応港区生まれとして、アンテナに引っかかったイベントには参加しておきたいもの。

第一部は「落語家が語る「天保山物語」」として、福丸さんの高座。
多分、お客さんの大半はこれをお目当てに来てはるのか…
天保山が、東日本大震災で被災した仙台の日和山に「日本一低い山」の地位を明け渡したことを知った男たちが、日本一の座を取り戻すべく、深夜に天保山を削りに行く…そこに現れたおじいさんの正体とは…
サゲまでちゃんとついたいいお話でした。

第二部は、「大阪港を築いた人びと~安治川開削から大阪築港まで~」として、歴博の学芸員、八木さんの講演。
大阪港の歴史を。

最後に第三部は、「まちづくりプロデューサー山納氏を交えてのトークショー」として、これまでのお二人に大阪ガスの山納さんと、港区長がはいった四人でのトークショー。

終演後、Hはんと天保山登山。
まあ、ここまで来たら勢いでいっとかんと。

わかりますか?
左下に三角点が。

さて、三連休も今日でおしまい。
やけど、ワタシの三連休はこんな時間には終わりません。
次の目的地に向かって出発です。

第80回花菱の会 IN 繁昌亭朝席(14-097)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂梅団治 寄合酒
・桂 春雨 金明竹
・桂 蝶六 酒の粕
・桂 福車 ねずみ





例によって、喫茶「間に間に(まにまに)」でモーニングを食べ、繁昌亭へ。
いかにも観光客って感じの人たちが繁昌亭前に集結していて、写真がちょい斜めから。

会場には、久しぶりのHはん。

落語会、行ってるんやろうか?(心配…)
お酒は飲んでるという噂は聞いてるので、そちらは大丈夫か…。

さて、開演です。

2014.07.20

繁昌亭昼席(14-096)

13:00 天満天神繁昌亭
・桂ちきん   たぬ賽
・笑福亭喬若  野ざらし 
・桂 福車   無いもん買い
・二重丸(太神楽)    
・林家染弥   読書の時間 
・露の新治   狼講釈
中入り
・林家染丸(絵ばなし)  
・笑福亭学光  試し酒
・桂 米紫   蛸芝居
・露の 都   ハルちゃん




2014.07.19

第684回田辺寄席<新・じっくりたっぷりの会ー笑福亭鶴志の段>(14-095)

17:30 桃ケ池公園市民活動センター
・桂 治門  真田小僧
・笑福亭鶴志 宿替え
・林家染雀  昆布巻芝居
中入り
・桂 文太  鷺とり
・笑福亭鶴志 三人兄弟


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さてさて、今日三つ目の落語会。
開場前に、あの人やあの人とお会いする。(後ほど、写真に写ってるかも…^_^)

文太さんの開口0番は、扇子・手拭いの話題を。
で、まずは治門さんから。
そういえば、今日二回目の治門さんで、演目は真田小僧。
寄合酒では、大阪で最近演る人が増えてきたとの話ですが、サゲの「薩摩へ落ちたか。」って部分がなく、果たして真田小僧でいいのか悩むところ。

続いて鶴志さんは、宿替えを。
どうも膝がかなり痛そうな様子。

染雀さんは、めったに聞けない噺は面白くない、けど、好きな話ですと前振りをしながら、昆布巻芝居。
熊が現れ…のあたりは高座を一回りするほどのアクションもあり、賑やかな舞台。






中入りのおやつ(?)は、今日はなにわ野菜のおつけもの。
大人気で、ワタシ、水なす一口しか当たりません。

中入り明け、文太さんは、鷺とりを。
まさか、ペンギンを取りに行くという話には驚きますね。

トリの鶴志さん、噺に因縁があるという、三人兄弟。
師匠の三人兄弟を聞いて、そのあと師匠と飲んでいて、師匠から「どうやった?」ときかれ、「僕らの時代ではやりにくい噺ですわ。」「なんでや?」「おもろないでっしゃろ。」

師匠にまつわる話は何度かマクラで聞きましたが、今日は本人が非常に「ゲラ」だったという話を。
なんでも、自身の入れ歯の納まりが悪く、喋ると「かぱ」と音が鳴ったことがあり、それに自身の笑いが止まらず、といったことがあったそう。
(ちなみにNHKの音源でCDに残ってるとのこと!)

一応、会場の風景を。
あの人やあの人…


第683回田辺寄席<新・じっくりたっぷりの会ー桂米二の段>(14-094)

13:30 桃ケ池公園市民活動センター
・林家愛染  軽業
・桂 米二  定年日和
・桂 文太  猿後家
中入り
・桂 文昇  不精の代参
・桂 米二  住吉駕籠



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さて、本日のトリプルヘッダーの二つ目は、田辺寄席の昼席。
じっくりたっぷりは米二さん。

受付で整理番号札をもらい、とりあえず中庭でタバコを吸うのがパターン。
喫煙場所には、大美落語会の高橋さんがいてはる。ホールでは愛染さんにも会う。
まずは、その愛染さんで、軽業。
(小拍子での本家竹独楽屋でござーい。カチャ、あれ立てへん!が、2回あったけど、)リズミカルでたのしい。

米二さんの一本目は、新作落語の定年日和。
ワタシも二時間ドラマの再放送が大好きなので、自虐的な笑いがあふれる。
中トリの文太さんは、猿後家。
そういえばしばらく聞いていなかった噺。
楊貴妃のオチを忘れてましたわ。
中入り後は文昇さんから。
マクラは一門新聞にも載っていた新幹線のチケットをなくし、仮チケットを買ったが、後からチケットが出てきたので払い戻しをしてもらおうと。ところが、JR東日本でのカード払いのため…
不精の代参、これもひさしぶりのような。

トリの米二さんは、住吉駕籠を。
ちょうど最近、車でかけてるCDが米朝さんの住吉駕籠で、期せずして聴き比べになった。
「イカの鹿の子焼き」で、ちょっとしたアレンジされてましたね〜。

さて、少し散歩して、夜の部を待ちます。


第11回 曙の会(14-093)

10:00 天満天神繁昌亭
・桂壱之輔 ぜんざい公社
・桂 福丸 がまの油
・桂 治門 二人癖
・桂咲之輔 死ぬなら今


今朝も、間に間に(まにまに)で、たまごトーストのモーニング。
最近の休日のパターン。
(明日は、昼席なのでモーニングには来られへんけど。)

もう、11回を数える曙の会。
例によって、一番ベテランの壱之輔さんから登場。
「公務員の方は、怒らずに聞いてください。」と、ぜんざい公社。

続く福丸さんのがまの油は、立て板に水のがまの油売り。酔っ払いは、そう酔っ払ってるようにも見えず。まあ、落差を演じるにはここまでやらないといけないのかも。

治門さんは、二人癖、ついウトウトして…
まあ、心地よかったので、と言うことで。

トリに登場した咲之輔さん、やや力み(?)は、あるものの、グッジョブ!
楽しい「死ぬなら今」を聞かせてくれた。


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さて、今日もトリプルヘッダーの予定。
一日乗車券で田辺に向かいます。

夏が終わる頃には、ちょっとした事情で、落語にはほとんどいけなくなります。まあ、ひと月くらいのことですが。
その分を今のうちに、と言う訳でもないんですが、余裕のある時には、これでいいか。

2014.07.16

イチロウの攻撃 三回戦延長11回の表(14-092)

19:00 雀のおやど
・林家市楼 千早ふる
・林家市楼 ちりとてちん
・桂しん吉 地下鉄(三代目林家染語樓作)
・林家市楼 胴斬り



2014.07.13

枝さんの朝から落語会(14-091)

10:00 天満天神繁昌亭
・林家愛染  平林  
・桂枝三郎  皿屋敷  
・笑福亭喬介 饅頭こわい 
・桂枝三郎  七度狐 




落語会の前売りチケットは、100均の半透明なペンケースに入れてます。
こうしておくと、チケットを使った時に、「ああ、次はあの会やなー。」って確認できるから。

で、昨日の夕方のショック。
四天王寺さんで「落語の夕べ」のチケットを出した時に、今日、13日の朝席のチケットを見つけたこと。
いえ、行きたくないわけではなかったんやけど、ここのところ、ちょっとハードやったもので、何となく、日曜日はぼぉ〜っと過ごす気分でいてたから…

で、9時過ぎ、「間に間に」でモーニングを食べてます…
(最近はコーヒーチケットを買ったりして。)

今日も昨日と同じく、喬介、愛染コンビらしいし、若い子たちの噺には元気があるし、枝三郎さんのウンチクもお楽しみ。

さて、繁昌亭へ向かいます。

2014.07.12

落語の夕べ@四天王寺(14-090)

19:00 四天王寺
・桂 小鯛 平林  
・桂ひろば 狸の化寺  
・桂 米紫 堪忍袋    

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さて、トリプルヘッダーの三発目、四天王寺さんです。
去年から始まった落語会で、今年は第三夜まであるそう。(前売りゲット済み。)
去年はチケットを買いにきたものの、夕方4時くらいでお堂がしまっており、買えずじまい。
今年はそれを教訓に、朝から時間休暇を取って買っておいた。(その割りに割とすいてますね〜。)

文太噺の世界in寺西家(14-089)

14:00 寺西家
・桂寅之輔  大安売り
・桂 文太  幾代餅
・桂 福楽  夏の医者
・桂 文太  無妙沢





さて、午後の部は結局寺西家に着ました。
開場1時間前に到着してしまい、近くの公園で日光浴です。
そういえば、最近太陽の下で長時間過ごすこともないなー。
仕事で現場を歩くことも少なくて。

ところで今日の文太の会、ゲストは福楽さん。
こちらも最近中央区で聞いたところ。

会場や時間、会の主催(今日のように「文太の会」など。)で、行く会を決めてすが、ゲストのことはそれほど意識していないつもり。
でも、最近偏ってるかなー?


枝さんの朝から落語会(14-088)

10:00 天満天神繁昌亭
・林家愛染  うなぎ屋  
・桂枝三郎  くっしゃみ講釈  
・笑福亭喬介 借家怪談 
・桂枝三郎  船弁慶 






枝さんの会は、最近、事前に出演者が告知されていないことが多く、さて、誰かなと思ってると愛染さん!
夕べ、東成で聞いたところ。
なんと、演目も同じうなぎ屋。
(今日は昨日みたいなケアレスミスはなかったですね。)
枝三郎さんは、くしゃみ講釈、(トリの方では船弁慶)と、期待していた「聞いたことのない噺」ではなかったけど、それなりに満足。

そうそう、喬介さん、演目の借家怪談のせいもあるのか、三喬さんの語り口に似ててびっくり。

今日の予定は、ちょっと失敗して、朝席と夜の会の前売りを買ってしまってる。

一旦帰るのもどうかと思うし、多分トリプルヘッダーになるんでしょうね〜。

となれば、昼は動楽亭か、寺西家。
暑いけど、天気がいいから落語会巡りでのんびりしよう。

2014.07.11

ひむがし寄席(14-087)

19:00 東成区民センター
・林家愛染 うなぎ屋 
・桂壱之輔 真田小僧 
・桂 三金 アメリカ人が家にやってきた
・林家染二 子は鎹 
  







2014.07.09

中央区落語会(14-086)

19:00 中央会館
・桂 治門  二人ぐせ 
・林家花丸  三十石 
・桂 福楽  狼講釈 

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2014.07.08

第243回 天満講談席(14-085)

18:30 北区民センター
・旭堂南舟  杉野は何処へ行った 
・旭堂南青  四谷怪談発端 お岩様の誕生
・旭堂南北  大谷刑部  
・旭堂南鱗  角屋舟の由来  




残念ながら初めて聞くのは四谷怪談のみ。
落語会でも何度も聞いた噺が続くとちょっと飽きてくる。
講談は演者が少ないので、あの講釈師とあの話という組み合わせも落語よりも少なくなるから、限界(?)も、もしかすると近いのも…

南舟さん、「杉野は何処へ行った」。
以前に聞いたのも南舟さん、もともと話もスカッとする話ではなく、なんとなく、戦争はヤバイなーと思う話。
南青さんの「四谷怪談」は、あくまで発端。お岩が産まれるくらいの時期の話で、どうも東京は「親から子へ」と続く話が多いのか?
話は左南陵さんにつけてもらったとのこと、声の抑揚がダイナミック。
(この間はビルの話で、迂闊にも寝てしまいました…ごめんなさい。)
南北さんの「大谷刑部」。
たしか以前も南北さん。師の語り口は独特の味わいがあって、非常に好きなんやけど、いつもくらい話が多く、「うんうん。」とは思うがスカッとはしない。
あと、障害者に関わる話が多いように思われるのも特徴か。
トリ(トリと言うのか?)の南鱗さん、「角屋舟の…」。
この話、たしか以前は南斗さんで聞いた。
話は大阪では珍しく、家康がようやっと生き延びる話。
本能寺の変を起こした明智光秀が、その頃堺にいた家康を封じ込めようとしたが、家康は伊勢から尾張に干しか舟を使って逃げ延びる。
9月5日に東京の講談師さんたちと谷町○丁目のお寺で講談会をされるそう。
「ぜひ、前売り券を。」と、おっしゃってたが、今夜の会場では販売していませんでした。

北区に来るといつも行く飲み屋さんがあるんやけど、そこまで歩く前に焼き鳥屋さんが新しくオープンしていたため、そこで一杯。
もと、お相撲さんのお店らしく、店内にはまわしをつけた店長さん(?)の写真が。
たらふく食べた割には安かったので、次回もいってみよう。
…琴○、名前忘れました。

2014.07.05

第35回文学碑記念の集い(14-084)

14:00 太平寺
  第1部=講演
   「大阪の坂道と文学碑」 玄月
  第2部=落語
   桂まん我  替り目・皿屋敷

  司会 笑福亭枝鶴








2014.07.02

繁昌亭夜席 輪茶輪茶庵ひのき舞台(14-083)

18:30 天満天神繁昌亭
・桂 小梅   江戸荒物 
・笑福亭嬌太 延陽伯 
・桂 華紋   阿弥陀池 
・月亭天使  十枚目(月亭天使作) 
中入り
<大喜利=桂鞠輔、桂紋四郎、桂米輝、桂二葉、司会=林家愛染>
・桂弥太郎  七段目  

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2014.07.01

三金・吉坊ふたり会(14-082)

18:30 天満天神繁昌亭
・笑福亭呂好 平林  
・桂 吉坊  一文笛
・桂 三金  船弁慶
中入り

・桂 三金  千手観音   
・桂 吉坊  冬の遊び
   



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