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2008.09.23

東の旅 その4〔08-番外編〕

落語日記番外編「東の旅」その4は、桜井から榛原まで。
Googleで検索すると、近鉄電車なら電車にもよるが、たったの10分程度!

前回の到着地点、桜井駅前の時計。
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まずは朝倉目指して歩く。歩く。
今日の行程は、桜井から長谷寺をお参り後、榛原まで。
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旧伊勢街道沿いには、趣のある建物が多い。
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黒壁のおうち。
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「窓」に工夫。
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そうこうしているうちに白山神社の表示。
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行ってみました。
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この白山神社付近が朝倉宮があったあたりではないか。
ということはつまり、雄略天皇の歌で始まる万葉集の発祥の地・・・というもの。
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参道の途中を車が横切っているのが見えます。
もともとの参道をぶった切るようにして、国道が出来てます。
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流地蔵
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十二柱神社
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由来。
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この狛犬。普通だと思うでしょ。足下(のさらに下)に注目。
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なんと、四方を力士が支えている。
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お相撲の神様?
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野見宿弥(のみのすくね)のこと、
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全景。
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このあたりの家々には、こんなしゃもじが。
すべて八十八番・・・・米のこと。
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秋、、、、です。歩く歩く。遠くに長谷寺の看板が。
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長谷寺駅と、長谷寺の間くらいの国道沿い。
H氏が長谷寺へ行こうと言うので、寄り道してみることに。(寺社詣りとめたら、ばちが当たる。)
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で、左方向、長谷寺へ向かう。続きはその4-2で。
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コメント

もうすぐ家、出ます。

懺悔・・・
H寺さんの◇◇◇を○○○してしまいました。
いゃ、決して故意ではございませんm(_ _)m
気付かなかったのでございます・・・遮るものもなかったし・・・。
国宝級の立派な山門に気をとられていたのでございます。

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